牝馬3冠クラッシック第2弾優駿牝馬オークスが行われる。
断然人気に支持される桜花賞馬ハープスター
だが未知数な部分もあり絶対はありえない混戦模様

第75回 オークス(G1)
芝2400m・左回り・3歳オープン・牝馬・定量

1 01 ベッラレジーナ 藤岡康
1 02 ディルガ 浜中
2 03 マイネオーラム 松岡
2 04 ペイシャフェリス 内田博
3 05 バウンスシャッセ 北村宏
3 06 パシフィックギャル ウィリアムズ
4 07 シャイニーガール 田中勝
4 08 サングレアル 戸崎圭
5 09 ヌーヴォレコルト 岩田
5 10 ハープスター 川田
6 11 マーブルカテドラル 田辺
6 12 マイネグレヴィル 柴田大
7 13 ニシノアカツキ 勝浦
7 14 ブランネージュ 秋山
7 15 マジックタイム 横山典
8 16 クリスマス 三浦
8 17 フォーエバーモア 蛯名
8 18 エリーザベスト 川島
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中間の調教でも落ち着きがあり、今週の追い切りもリラックスしており順調。切れ味をうまく生かせれば・・・
〇 ⑩ ハープスター
5戦4勝、2着1回 新潟2歳S、チューリップ賞、桜花賞と重賞3勝
実績、過去のレース内容、追い切り、どれをとってもメンバー中トップ
不安要素で上げられる距離延長だが今までのレースはすべてマイル戦以下の成績で未知数な部分。血統的にはSS系×ND系で不安なし。▲ ⑨ ヌーヴォレコルト
チューリップ賞はハープスターの2着、桜花賞もハープスターの3着。着実にハープとの着差は縮めてきており、距離延長で巻き返しに期待。先週に引き続き好騎乗期待大

△ ⑥ パシフィックギャル
3月21日のフラワーカップ以来のレース。間隔は少し空いたが、オークス目標で調整されており、気合十分
中間調教では余裕残しで水準タイムをマーク
好気配を維持しておりこれまでの3連対率は100%△ ⑭ ブランネージュ
チューリップ賞4着、前走のフローラSは2着。今の東京コースの前残り傾向を見ると、粘りこみ要注意の一頭
距離延長はプラス材料で騎乗する秋山騎手との相性も抜群
3連単1頭軸マルチ
人気ブログランキングへ(軸)-⑥⑨⑩⑭ 計36点
第75回オークス |

チュウリップ賞ハープスターとの着差は21/2馬身→桜花賞での着差は1馬身に縮めており。距離延長と位置取り次第では一発逆転の可能性を秘めている存在。中間の調教先行した僚馬2頭を3秒近く追いかけ、余力を持ってねじ伏せる破格の内容






