りりーがーる(仮)

百合大好き女が咲にまつわるいろんなことを書いていきます~


いつもの自作の小ネタです
若干キャラ崩壊してます
音楽あんまり聞かないのでHAYARIに流された曲は知らないです
この間までコンポをコンボだとおもってました





虎姫-trhm-カラオケ編



菫「来週は虎姫の親睦会を行おうと思うが、予定のあるやつはいるか?」

照「私はない」

尭深「私もないです」

誠子「私もです」

淡「ねぇねぇ〜!親睦会って何やるの〜?お菓子パーティーとか??」

菫「虎姫に代々伝わる親睦会……それはカラオケ大会だっ!!!」

淡「ファッ!?」



照「私はお菓子パーティーでm…」

菫「そういうわけにはいかない。虎姫に代々伝わるカラオケ、略して虎姫カラオケ大会」

淡(あんま略せてないじゃん)

菫「そして、虎姫カラオケ大会での掟は!?はいっ!亦野っ!!」

誠子「わ、私ですか…!えっと……」

尭深「全力で歌うこと、ですか?」

菫「That's right!」ユビパチーン




淡「亦野せんぱいっ、なんでスミレあんなにテンション高いのー?」ゴニョゴニョ

誠子「あ、あぁ……まぁ、行けばわかるよ……」

尭深(白糸台の部長にしてファンクラブを持つ弘世菫の残念な本性が、ね)




淡「というわけで、カラオケ大会の日なんだよ!!」ワクワク

照「私はお菓子大会でもよかったのに…」

菫「じゃあ、まず誰から歌うか!ジャンケンジャンケン!!」ワフワフ

照「私はジュース飲むから二週目からでいい」

尭深「私も後でいいです、ね、誠子ちゃん」クウキヨンデネ

誠子「う、うん。」

淡「歌いたい歌いたい〜!!」ワクワク

菫「じゃあ、勝ったほうが一番だな!」ウキウキ




淡「わーい!私からですね〜!」

菫「二年連続一番手(不戦勝により)の私が負けた…!」

淡「じゃあ入れるよっ!」

《げんこつやまのたぬきさん》

誠子「ぶぅううううう」




淡「げんこつやまの〜たぬきさん〜♪」

誠子「……」←堪えてる

淡「おっぱいのんで〜♪」

菫「ぶぅううう//////」

照「菫!飲み物飛ばさないで!」




《泡あわバブルさん 87点》

淡「やったー!結構いい感じ〜♪」

菫「選曲も悪くないし、声も出ていたが…」

誠子(悪くないのか…)

菫「その……花も恥らう高校生がお、おっp…はどうかと思うぞ」/////

誠子(変なところで純粋だな…)




菫「じゃあいよいよ私の番だな!」ニコニコ

淡「何歌うの〜何歌うの〜?」

《Allright!ハートキャッチプリキュア》

淡「」

菫「ハートキャッチ〜♪ハートキャッチプリキュア〜♪」オドリツキ

誠子(何度見てもガッカリ美人だなぁ)

尭深「お茶入れてこよっ…」




《キュア☆すみれさん 84点》

菫「う、淡に負けてしまったか」

淡「…………す、すごい!菫せんぱいっ!!踊りも声も本物のプリキュアみたいだったよ!!」

菫「そ、そうか///」テレテレ

誠子(淡もあっち側かっーー!!)




尭深「次どっち歌う?」

誠子「うーんどっちでもいいや」

尭深「じゃあ私入れるね」

《津軽海峡冬景色》

尭深「あン〜あぁあ〜(ビブラート)津軽海峡〜冬景色ぃ〜(裏声)♪」

誠子(さっきまでの大人しい尭深は何処へ行ったんだろうな…)




《お茶@渋めさん 94点》

菫「やっぱり渋谷にはかなわないなぁ」

淡「す、すごい!たかみってこんなに歌上手なんだね!!オブラート?とかにぼし?が凄かった!!」

尭深「ありがとう淡ちゃん、はい、次は誠子だよ」

誠子「う、尭深の後は歌いにくいな。やっぱり先にしておけばよかったかなー」



《会いたくて会いたくて》

淡「ファッ!?」

誠子「会いたくて〜会(いた)くてふ(る〜え)る〜♪」(←高音出てない)

誠子「君思うほど〜遠く感じて〜♪」



《ゲストさん 76点》

誠子「やっぱり高音出てないなー」

淡「あわあわ〜誠子が渋谷?のぎゃる?みたいな歌歌ってる!!」アワアワ

菫「亦野、もっと自分の音域にあった歌を歌ったほうがいいぞ、……例えば、おジャ魔女カーニバルなんてどうだ?」

尭深(アニメ映像見たいだけですか)




淡「あわっ!万を辞してテルーの番だね!!」

照「ちょっと恥ずかしい…でも、今回は新しい曲挑戦するから」

尭深「いつも君が代かホッキョクグマ(みんなの歌)しか歌いませんもんね」

照「うん。この曲はみんな習ったから知ってると思う」

誠子(習った……?)




《魔王(ドイツ語)》

誠子「ぶぅううううう」

照「 Wer reitet so spät durch Nacht und Wind〜♪ 」

誠子(う、うまい!!ドイツ語も完璧!!でもこの選曲はずる過ぎるっ!!)ピクピク

照「 Mein Vater, mein Vater, und hörest du nicht〜♪」

誠子(表現力もやばい!!!抑揚がきっちりついてる!!!)



《てるみー☆お菓子さん 98点》

照「満点取れなかった…」

淡「す、すごいよテルー!!親子の悲しみ?恐怖?みたいなのが伝わってきたよ」ナミダメ

菫「流石白糸台のエースだ。お前と同じチームに入れて光栄に思うぞ」パチパチ

誠子(なんなんだこれは…)

尭深(お茶入れてこよう)






センター受けたのでss風にまとめてみましたー


二・三年は旧課程履修者、一年は新課程履修者ということになってますが、浪人とかあんまり考えてないので、そのへんは適当に読んでください

センターで深刻なダメージを負った人は見ることをおすすめしませんよー




●会場


胡桃「会場どこになった?」

塞「私は○○大」

胡桃「私も○○大!シロは?」

シロ「△△大…」

胡桃「うわぁ…一時間以上かかるとこじゃん」

シロ「……だるい」

塞「今年から選択科目によって会場違うもんね。シロ、迷わないでね」



●就寝(優希の場合)

優希(うぅ…明日はセンター。失敗したらどうしよう。心配で寝れないじぇ。タコスパワー最後まで持つかな。難しい問題出ませんように……全然寝れないじぇ)



●開場


恒子「さァ!今年も大学入試センター試験がやってきたぞ!!!」

健夜「こーこちゃん!待機室とはいえ試験前だから静かに…ねっ!」

恒子「テレビなんだしちょっとくらい仕方ないって〜」

アナウンス『〜時〜分より地理2科目選択者の入場を始めます。移動の用意を始めてください』

恒子「開場五分前!!!受験生が次々と立ち上がるっ!!!」

健夜「なんだか私まで緊張してきたよ。昔のこと思い出しちゃって」

恒子「小鍛治プロも20年前は受験生でしたもんね」

健夜「10年前だよ!」

恒子「さぁ、高校生が移動を始める中、浪人生は開場のアナウンスが入るまで移動しないっ!!これはどういうことでしょうか、小鍛治プロ!!」

健夜「高校生は落ち着きがありませんからね。気持ちが先走ってしまうんでしょう」

恒子「流石小鍛治プロ!現役生には厳しいっ!!やはり若さに嫉妬しているのかっ!」

健夜「年齢は関係ないよ!」



●地歴公民
透華「残念、虚しく時は流れる」

純「大変だ、国広君!透華が衣みたいなこと言ってるぞ!これが国広君の言う冷たい透華ってやつなのか」

一「違うよ純、透華は倫理選択だったから、…ほら、この問題」ペラッ

純「なんだこれ。倫理ってこんな形式なのかよ」




●国語


和「今年の国語は割と解きやすかったですね」

咲「うん。満点とれたと思うよ」

和「流石、咲さん。私は理系で国語はあまり得意ではないので、国語が得意な人って本当に憧れます」

咲「あはは…。そういえば、小説の…石の話って途中まで主人公は男の子かと思ったよ(ホモ展開)」

和「私はどちらの方も女性だと思っていました(レズ展開)」




●英語


小蒔「英語は問題形式が変わってて焦りました!」

巴「姫様、それ去年も言ってましたよ」

初美「私もびっくりしましたよー!新しい形式の一問目の答えがBBA(ババア)でしたのでー」

霞「はっちゃん?」ゴゴゴゴゴゴゴ




●リスニング開始前


初瀬(次はリスニングだけどリスニング前にやる教材持ってきてない…)

やえ「」〜♪

初瀬(さ、流石浪人界隈の王者・小走先輩、ちゃんとリスニング用の音声用意してあるなんて)

やえ(リスニング教材は現役生が忘れやすい。現役生は相手にならんよ)




●リスニング前その2


モモ(いよいよリスニングの開始時刻。…って問題もまだ配られてないんすけど)


モモ(やっと配られたっす。けど、まだ始まらないっすか。疲れてきてじっとしてるの辛いっす)

智美(ワハハ、リスニング前に時間がかなり空くことが予め分かってるだけで大分楽に感じるな〜)




●リスニング


穏乃「リスニング解きやすくてよかったー!リスニングってどうも苦手で」

憧「都会の子だと駅のアナウンスとかで英語聞けたりするけど、うちらはあんまり日常的に聞けないもんね」

穏乃「ヘレンケラーの話は元々知ってる問題もあったからちょっとラッキーだったし!」

憧「へ〜シズがそういうの知ってるってちょっと意外ね」

穏乃「小学校の時に読書の時間に読む本選ぶの面倒くさくていつもヘレンケラーの本読んでたからー」

憧「ヤマが当たったって感じね、流石シズ」




●リスニングその2


玄「リスニングといえば、ちょっと話題になってた31人の問題、あれ初めは生徒を30人にしましょうを選んでたよ」

灼「…まぁ間違ってはないかもね」

玄「気付いてよかったよ絶対憧ちゃんに馬鹿にされるもん」





●数学1A


照「旧課程数学の難易度上がらなくて良かった」

菫「私は新課程の勉強をしてきたから勿体無い気がしたな」

照「新過程の問題も見たけど日本語多すぎて難しそうだった(小並感)」

菫「難易度自体はそんなに高くないが、計算が得意な人には少し解きにくかったかもな」





●数2B

淡「数2B難しすぎだよー!!もう!ありえない点数取っちゃったよおおお」アワアワ

誠子「旧課程は難しくなると踏んでたから私的には想定内だったよ」

淡「新課程と旧課程同じなんてずっこい!数列全然意味わかんないよ!!」アワアワ

誠子「まあまあ」アハハハ

尭深(誠子ちゃんも分からなくて代入していって埋めただけって言ってたけど、センターはマークさえ
あえばなんとでも言えるもんね)





●理科


姫子「物理も化学も新過程は例年よりひねりがなくて解きやすか。物理は題材は難し目やったけど、問題は基礎的やけん」

煌「私は化学は良かったけど、生物はイマイチで…」スバラクナイ

姫子「花田は旧課程と?」

煌「生物は新過程は手出しにくかったから」

姫子「用語が確か色々変わったんやっけ?あ、ぶちょー!地学はどうでした!?」

哩「……聞かんと」ドヨーン

煌「去年も今年の旧課程も地学は難しかったらしいですね。うーんすばらくない」




●帰宅


アナウンス『これで大学入試センター試験を終了します。忘れ物〜』

ガラッ

竜華「急がんとバス乗れんでー!」

怜「ちょいまってやーうち病弱やから」ゴホゴホ

竜華「のんびりしてるとバスで座れへんやろー?うちはええけど怜はずっと立ってたらしんどいやろ。ちょっとだけ走ってあとでのんびりしよ?」

セーラ「俺が怜おぶってくで!」

竜華「ファッ!?」



怜「ふぅ…なんとか座れたな…」

竜華「あ、こっち走ってるの洋榎ちゃんかなー?」

セーラ「ホンマやーハシッテンナー」

アナウンス『まもなく発車します』

セーラ「おーーい!洋榎!バスモウスグデルデー」




●就寝(数絵の場合)

数絵(センターも終わって自己採点も終わった。余程の採点ミスをしてない限りA判定。疲れたし寝たい……はずなのに。どうして今更不安になるのかし
ら…今更緊張なんて……)




●自己採点


洋榎「どやった!?」

由子「目標通りって感じなのよー」

絹恵「うちも数2Bはちょっと事故ったけど他でカバー出来たし、大丈夫そうやー」

洋榎「さっすが、ウチの絹や〜」

絹恵「漫ちゃんは爆発したんやろー」

漫「目標より大分取れて、センター使う推薦の話も貰って」

由子「すごいのよー!ちなみに洋榎はどうなのよー?」

洋榎「聞いて驚いたらあかんで……なんと1A満点や!」

絹恵「ええっ!お姉ちゃんが数学で満点!?すごいわ!!2Bは?」

洋榎「それは聞かないお約束やで……っと恭子やん?どやった!?」

恭子「」カタカタカタカタ

洋榎由子絹恵漫(あっ...(察し))

郁乃「すっえはらちゃ〜ん?……ん?どしたん?その顔?あ、もしかしてセンターボロボロやった〜〜ん?」

洋榎「代行、もう少し言い方があるやろ!!」

郁乃「今回は簡単だったからボーダー上がるやろ〜しセンターしくじると痛いで〜」

由子「代行の鬼っ!なのよー!」

郁乃「二次で挽回〜とか考えんほうがええと思うで〜末原ちゃんの大学やと二次取れるような人しか受けへんからね〜」

絹恵「末原先輩、代行の言うことに耳貸したらあきません!」

郁乃「そんな末原ちゃんにとっておきの方法があるんやけど〜」

恭子「!」

郁乃「絶対に二次で逆転できる学力を身に付ける方法あるんやけど〜??どうや〜騙されたと思ってやってみん〜??」

漫「末原先輩、胡散臭い話乗らんで下さい!そんな方法があったらみんなやってます!」

末原「……逆転出来るなら、手段は選びません。代行。お願いします。」






・-・-・-・-・-・-・-・-・-


センター試験受験者の方お疲れ様でしたー
半分くらいは自分の話です
センターは9割取れたんで良かったです(小並感)



浪人100年生の私がTwitterの鍵垢でちょっとずつ書いてた小ネタです。四コマ風

●は新しい話、〇は話は繋がっている時です。






●必殺技かは分からない


憧「清澄の宮永照の妹は神満を上がるらしいわ」

晴絵「わかってるとは思うが白糸台の大星淡は…」

灼「大七星」

宥「あったかくない…」ブルブル

玄「し、穏乃ちゃんにはあれがあるもんね!」

穏乃「チートイドラドラ!?」


莉子「ち…チートイドラドラ」ガタガタ

梢「莉子!!!」




●100巡先や


怜「信じらへんかもしれんけど、100巡先まで見えるようになった」

竜華「ほ、ほんま!?」キラキラ

セーラ「ほな、100巡先の怜はどんななんや??」

怜「床に叩きつけられとる」

竜華「ときいいいいいいい」


○いつも通りやな


竜華「怜、無理しちゃダメって言ったやろ!!今すぐ対局やめ!!」

怜「いや、竜華。これは運命なんや。無理しようとしまいと100巡後にウチは倒れる」

竜華「そ、そんな…!!!どうすれば止められるんや!!」

怜「…竜華の膝枕パワーでしか止められへん」

フナQ(今日もお熱い茶番やな)



●どこかでこんなss見た気がする。被ってたらごめんなさい。


怜(怜ちゃんパワーがうちの能力なのか竜華の能力なのか調べようと思う)

怜「ということで泉!」

泉「あ、はい!?」

怜「ちょっと竜華の膝に寝転んで」

泉竜華「「ファッ!?」」



○泉ちゃんパワー


竜華(どうやらこれはウチの能力みたいや)

竜華「ところで泉ちゃんは何ができるんや」

泉ちゃん「ウチの能力は危険牌の察知です」

竜華「お、使い勝手ええなー」

泉ちゃん「他家和了牌を振り込んだ瞬間にやばい感じがするようになります」

竜華「帰れ」



●六曜


霞「豊音ちゃんのの六曜って六つ能力が有るのよね?」

豊音「そうだよー!先負先勝赤口仏滅友引大安だよー!」

咲「えっと、先負友引はやってたから……大安ってどんな能力なんですか?」

豊音「大安を使うと近くのスーパーでタイムセールが始まるんだよー」

恭子(麻雀関係ないやん)カタカタ



○仏滅


霞「じゃあ仏滅はどんな能力なのかしら?」

豊音「仏滅……仏の顔も三度まで……。その恐ろしい能力を使うと……!!」

咲霞恭子「使うと!?」

豊音「トシさんに怒られるよー」

恭子(地雷能力やん)カタカタ



○絶一門


咲「石戸さんの絶一門は麻雀以外には使えないのですか?」

霞「そうねー、野菜炒めを盛るときにはっちゃんのところにピーマンしか入らなくなるわ」

恭子(ただの嫌がらせやん)カタカタ



○サンマ


咲「末原さんは能力無いんですか?」

恭子「う、うちはないねん」カタカタ

咲「じゃあ得意技とか無いんですか?」

恭子「(あんたらみたいな怪物ちゃうんやから技とかあるわけないやろ!)…強いて言うなら三麻くらいやな」

咲「なるほど、秋刀魚を卸すのが上手いと」ふんふむ

恭子(こいつ!!)



●アラサーだよ!

恒子「すこやんも瑞原さんみたいにCD出せば〜?」

健夜「えぇー私みたいなアラフォーが歌っても売れないよ」

恒子「アラフィフでしょ!」

健夜「アラサーだよ!!!」



〇恒子ちゃんは20枚くらい買いそう


恒子「大丈夫大丈夫!たとえ売れなくても私が買ってあげるから!」

健夜「本当?」

恒子「2枚!」

健夜「2枚?誰かにあげるの?」

恒子「違う違う!保存用と保存用!」

健夜「聞かないの!?」



〇はやっ☆


恒子「嘘嘘!一枚が自分ので1枚は上げるつもり!」

健夜「え、誰に?」

恒子「瑞原プロ!」

健夜「やめてええええ」

恒子「『すこやんのデビュー曲の《SUKOYAKAに流されて》です』って!」

健夜「その曲名はまずいってばああああ!」



●語呂合せ


玄「ウブなアコちゃん色白い…ウブなアコちゃん色白い……」

憧「ちょ!?何言ってんのよ玄」

灼「ウブなアコちゃん色白い……ウブなアコちゃん色白い……」

憧「灼まで!?」

玄「あ、憧ちゃん!これは地理の語呂合せなのです!」

灼「どっちかというと赤くなってるね」



※南アフリカの白人の割合が多い4つの国(ウルグア イ・ブラジル・アルゼンチン・コスタリカ)らしいです



●偏差値70vs数学教師

憧「本当にハルエって数学教えられるの?」

晴絵「少なくとも憧よりはできるな」

憧「じゃあ勝負よ!宥姉の今日の授業の問題を誰が一番早く解けるかよ!」

晴絵「いいぞ!ほら、みんなやるぞ!」

灼「私たちは…」

玄「どうせ解けないと思うな」アハハ…

穏乃「良くわかんないけどやります!」



〇数Ⅲの体積計算あるある


憧「この三角柱の体積?楽勝楽勝!」

晴絵「この程度屁でもないな」

玄「す、すごい!二人とも、∫みたいな良くわかんない計算してる!よくわかんかいけどすごい!」

灼「一方穏乃は算数の体積公式を使った」

穏乃「わー解けた!」

憧晴絵「なん…だと……!?」



●妹にこのネタがウケたので嬉しいです(小並感)


穏乃「玄さんのドラ復活の儀式って何するんですか?」

晴絵「龍を召喚するんだよ」

憧「どうやって?」

晴絵「玄が1から7ピンまでを全て集めると龍神様が現れるんだ」

晴絵「そして、叫ぶ!」

穏乃「ギャルのパンティーをくれえええ!!」

晴絵「違う!!!」



●決勝の前くらいの設定


照「第ⅹ回虎姫作戦会議を始めます」

菫「回数忘れたのか」

照「違う。これはローマ数字の10」

尭深(分かりにく)



〇良く考えたら別に上手いこと言ってなかった

照「…ゴホン。シャープシューターから横槍が入ったけど」

菫(上手いこと言ったつもりだコイツ)

照「大まかな作戦は…」

みんな(作戦は……)

照「作戦・宮永照。私がいる限り負けない」

誠子(す、すごい!アホらしい作戦なのに宮永先輩が言うと負ける気がしない!これがチャンピオン!!)



〇決勝でワカメが緑一色をあがる風潮


照「というのは冗談でちゃんと一人ずつ言って行く」

誠子(冗談だったのか)

照「まず次鋒戦。松実さんが赤い牌を集める」

菫「うん」

照「そして染谷さんは恐らくワカメみたいだから緑の牌を集める」

菫「う、うん?」

照「ハオさんは青っぽいしきっと黒い牌を集める」

菫「う……うん?」



〇菫なら間に受けてやりそう


照「ということで菫には一色しか残されてない」

菫「まて、赤、黒、緑以外の牌なんてあったか?」

照「ある」

菫「ま、まさか」

照「そう…白」

菫「しかし、白は4枚。手配は13枚なんだ!」

照「これがインターハイで見れるとは思わなかったけど菫ならできるから」

誠子(て、天地創世!?)



〇上がったらかっこいいとは思う

照「次に渋谷さん」

尭深「はい」

照「まず東一から南三までは耐えてなるべく振り込まない。親の安手なら連荘させるのもありだと思う。」

尭深「(さっきとうって変わってまとも…)わかりました。」

照「そしてオーラスでブチかまして」

尭深「ハーベストタイム?」

照「ライジング・サン」



〇淡はいつも通り


淡「もーテルーったらムダヅモの読みすぎだよ!」

照「あ、ばれた?」

淡「役満なんてしなくても私がばばーんと上がるから大丈夫!!」エッヘン

誠子「ダブリー?」

淡「先制攻撃(ブッシュ・ドクトリン)」ばばーん

誠子「お前もか!!!」



〇亦野さんには頑張って欲しい


誠子「え、えっと先輩。なにか私には作戦…とかないんですか?」

照「うーんっと…」

菫「誠子か…」

誠子「アドバイスでもなんでもいいので」

照「超頑張れ」

菫「死ぬな」

淡「骨は拾ってあげますね♪」

誠子「ぐうの音も出ねえ!!!」



〇一番確実な方法


照「じゃあ、誠子は」

誠子「は、はい」

照「まずお菓子を買ってきて」

誠子「?」

照「そしてそれを私が食べる」

誠子「??」

照「すると!」

誠子「すると?」

照「私が強くなる」

誠子「私が頑張るよりよっぽど現実的だよ畜生!!!」




●これ疑問なんです


久「美穂子って機械音痴の筈なのにどうやってコンロ使ってるのかしら?」

まこ「さすがにコンロくらい誰でも使えるわい」

久「気になるわ。今度美穂子に聞いてみましょう」



〇ご飯は確かに美味しくできそう

久「ということで美穂子ってコンロはきちんと使えるのかしら?」

美穂子「そ、それがこんろを使おうとしてボタンを押しても全然火がつかなくて……」

久「それじゃあ今までどうやって料理してたの?」

美穂子「えっとまず落ち葉を集めてマッチで火を……」

久(WOW)



〇ですよねー


久「…美穂子、いつもわざわざありがとうね」

美穂子「そ、そんな!私はう…久が喜んでくれれば…」

久「でもその調理大変だろうし、コンロの付け方教えるわ」

美穂子「あ、有り難うございます」

久「まず元栓を…で…こう。じゃあ美穂子やってみて」

美穂子「は、はい」カチッ ドッカーン



●とにもかくにも


淡「もうすぐクリスマスだしパーティーしよう!パーティー!」

照「パーティー!パーティー!」

菫「わかったわかった。クリスマスパーティーか…何かやりたい事はあるか?」

淡照「「お菓子!」」

菫(お菓子食べたいだけか)



〇それしか考えてない


誠子「クリスマスパーティーやるんだったらプレゼント交換とかどうですか?」

淡「いいねいいね〜!」

菫「余りプレゼントの値段に差がでないほうがいいな……1000円くらいでいいか?」

照「そんなに!?」

菫「え?高いか?」

照「いや……300円…多くても500円くらいかと思ったから」



〇お☆か♡し

照「でも、千円分もあると食べきれないと思う」

菫「あのな、プレゼントはお菓子じゃなくていいんだぞ」

照「……??」キョトン

菫「そんな素で理解できないみたいな顔するな!」




●実際はこうだと思います


トシ「この子がこの間言ってた子だよ」

胡桃「わっ!超デカっ!」

トシ「ほら自己紹介して」

豊音「い↑わ↑て↓から来↑ま↑しだ。姉帯豊音だべ」

胡桃(同じ岩手だけど)

塞(すごい訛ってる!!)





以上です。
また溜まったら更新するかもです。


こんにちわー
お久しぶりでーす


覚えてる人がいらっしゃるのかわかりませんが、りりーがーる(仮)とかいうブログをやってます。ゆうさん(高校300年生)です。

現役JK、麻雀できる、レズ、を売りにブログやってます。


ブログのことを忘れてたとか別ジャンルに行ったわけじゃなくって
受験勉強なので(迫真)

というかまだ受験生。あと一週間といったとこ。
受かったらがっつり更新したいね


咲も二期?三期?始まったしね!!!




今日はとりあえず報告!!


お風呂ポスター当たりましたー



懸賞が一年に一度当たる程度の能力をなめてはいけない。
ちなみにここ二年は3戦2勝

どんなポスターだったかのーっと
思いながら妹と母とともに箱を開封。


image



ファっ!?(困惑)


これには母上も苦笑い


なんでやスタッフ!なんでこれ一番上になるように届けるんや!!!


おかげでガチレズ疑惑かけられてるのに晴れる兆しがないんですが…


まあレズなんですけどね。


もう終わってるんやんけ!いつの話しとるんや!

って感じですよね~

まぁ一応報告程度に~


ということで咲ミュージアムに行ってきました

DSC_0081

















































書くことは…ほかのブログさんも紹介してたし特にないんですがー

あえて言うならくじしてきました~


咲のグッツを買うとできるくじ
あれも当ててくるんで(笑)
まあくじ引きなら一等も引いたことあるしwww
くじ運は自信あるしwww
(ここまでフラグ)


などと以前述べていた私氏は2回のくじで色紙をあてるつもりであった


結果は

3等・4等でしたー

まぁ世の中そう上手くはいかないよね


しかしあきらめの悪い私はもう一回挑んでしまった

ここまで6000円以上
バイトをしてない高校生にはかなりの高額である

結果は…・

3頭


まぁ世の中(ry



こうして見事クリアファイルを二つゲットした私は
せっかくのお土産ということで妹に一枚あげることにしました

姉の鑑ですね

ちなみにクリアファイルのイラストは阿知賀の水着姿でした


―――――

家族麻雀状況

あれからわが父、妹、私は麻雀をほぼ毎日行っていた

妹「一回だけでいいから~」

父「えー!一回だけだからな~wwwww」

という流れで始まり妹、父は上がるまでもう1回をするので
結局東風くらいになってしまうのであった…


―――――

コメント返し

1000戦で平均順位2.10ってめっちゃ強い気がするんですが・・・
ネット対戦だと意外といける
というかネト麻って勝てるときは勝てる、勝てない時は勝てないので
勝てないときはおとなしくやめるとか
そういうことが重要

妹ちゃんは淡ちゃんが部分的に乗り移った可能性が・・・・
1000戦で2.10はすごいっすね

ちなみに妹がカンすると裏ではないですがドラがモロノリするということが発覚

座布団の上でやるのかわいい
せやろ~さすがやろ~
なお傾くのでたまに山が崩れる模様

女子高生と女子中学生の娘2人と麻雀するなんて、パパ幸せすぎィ!
中身はおっちゃんなんやけどな

一番最初のはどうやって4ピンであがるんですかねぇ……
すいません!間違ってました!9mが正しいです!!!

1000戦で平均順位2.10って完全に化け物の領域だろ……
最初のは69m待ちの30符3飜3900ですね
もし一発なら30符4飜7700になります

9m待ちの一発でした。訂正ありがとうございます

1000戦で平均順位2.1!!!!!
すごすぎて、思わずカキコ。
これジョークですよね?
麻雀覚えたてのメンツ3人とだったら可能かな?
イカサマ有り?
なら可能かもってレベル^^;

ネト麻です。普通のルールとちょっと違うところもありますが

3人打ちとかかな?
気になって寝れない・・・zzZ

具体的に言うと以前紹介したこともある東方幻想麻雀です
能力ありのところでも基本使ってないのでむしろ普通より不利かも


ってか1000戦は多かったかもです
600は確実にしてるけど…
多分900弱くらいですね


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