最近、ブログをまた書き始めようかな・・・
なんて、なんとなく思っているpapaです。

以前のブログで


名も無き猫に弔いを・・・

 

というお話をいたしましたが、 今回は駐車場ではなく
建物敷地内で猫が亡くなっている・・と連絡がありました

どうして、こういうことが起こるのは休日?と思いながら
市役所に電話、以前と同じ対応は可能か?と問い合わせてみましたが・・

今回は同じ対応は出来ませんでした。理由は取って付けたように
「前回は連休が絡んでいたから」
というように言われました。(papaから前回の対応内容を話した後に・・)

まぁ、当直の方に噛み付いてもしょうがないことなので、
当直の方とお話して妥協案を模索しました。

内容は大雑把に言えば・・・


「処理場に報告入れておくの、そこまで運んでください 。」


ということで、早速 現地へ

もちろん、猫と暮らしてるpapaとしては、そのままダンボールに入れる・・
ということは出来なく、心ばかりの弔いを・・・

写真 2017-03-26 16 48 07
 
簡単なものを用意していざ現地へ・・・

BlogPaint

 そして、当直さんと打ち合わせた処理場に持って行きました。

たまたまなのか、ここも当直さんがいるのかわかりませんが
市の施設だったのですが、人がいましたので、インターフォン越しに
お話をすると、人が出てきました。


papa:「かくかくしかじかで当直さんと打ち合わせてもってきました。」

職員さん:「当直から話はきいていますが・・・」

papa:(うん? なんか言われるのかな?)

職員さん: 「本来は、こういうことはやっていないので、今回だけの対応としてください。」

papa:(ここで、文句いってもしょうがないな。)

papa:(とりあえず、今回だけでも感謝しよう。)

papa:わかりました! ありがとうございます!


心の中で、思うことは多々ありましたが、この件に関しては
登場人(猫)物の だれも望んでなった事ではないので
同じようなことが無いことが望ましいが、 あったらその時
考えます。

それではまた。