加治木センパイ~~~~~~!!!!!!
こんにちは。ゆずぽです。咲実写、特別篇の加治木パイセン!!!

加治木先輩が居なかったら、私はこのジャンルにいません!!!!!
それくらい大好き!!!!!家にある、一番多い同人誌は加治木先輩の本です!!!!!!

実写の加治木センパイも!!!

 ☆☆☆【綺麗】【可愛い】【カッコイイ】☆☆☆

三K 三拍子揃っていましたね~~~~~~!!!!!!ありがと~~~~~~!!!!もはや実写公式に信頼しかないよ~~~~~~~~~!!!!!!BD注文してあるからね~~~!!!

では、早速実写版加治木センパイを検証していきましょう!!
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ラブラブかじゅもも。

1、加治木センパイはガサツ!!!!

ついに発覚しました!!!結構ガサツです!一挙一同が「バサッ!」「ガタッ」ってかんじです。
ブレザーを羽織る時も、バサッ ガタッ
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でもね、これもたぶん正解なんです。なぜかというと原作の四校同時合宿では……

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だらしないネクタイ~~~~~wwwww
シャツも出しちゃって、調子乗ってる加治木パイセンもかわゆいですね~~~~♡♡♡

加治木センパイは、蒲原と一緒にいるから勘違いしやすいですけど、案外お行儀悪いところあるんです…。
実写でも、かおりんがちょこんと座っている中、加治木センパイの立ち姿や座り姿はなんとなく足が開いてましたよね。

………それだよ~~~~~♡


その上、蒲原に乱入事件を暴露されて、「黒歴史に悶絶してるゆみちん」最高にかわいかったですね。カッコイイのに、こうやってたまにカワイイから本当……加治木センパイ萌え♡

私、加治木センパイがブレザーを羽織る姿が衝撃的過ぎて、思わず動画停止しました。
バッと羽織る→髪をバサッと出す→ジャケットの裾をバシッと慣らす→さっさとボタンをとめる、の一連の流れに呼吸が止まったんです…。数分間、空を見つめて悶絶していました。加治木ゆみ……最高……。


2、鶴賀学園 共学問題~~

実はこれもですね、「ん?」とは思いつつ、かじゅモモファン的には良い解釈があるので、私の妄想をかなり真面目に垂れ流していきますね。


わたしの思うかじゅモモカップリングとは、「レズカップリング」じゃないんです。
お互い、「『加治木先輩だから』『モモ』だから」好きなんです。お互い、個人そのものを見ているんです。

かじゅは、蒲原の言う通り、『モモの“打ち筋と性格”に入れあげた』のであり、その時はなんとまだ、顔も性別も分からない「Default Player」でしかありません。

そしてモモも、『加治木先輩が見つけてくれた』という始まりです。加治木先輩の代わりはいません。

つまり、見た目や性別を超越して、『その人』に惹かれているんです。
いわゆる、「好きになった人がたまたま同性だった」というカップリングだと思っています。

なので、鶴賀学園が共学だということは→男の子も周りに居るということで→「女子高にありがちな、一時の気の迷い」ではなかったんだ!!!
と妄想が捗るわけです…。

年頃のイケメン君がクラスに居ようと、そんなことは構わず、お互いに惹かれあうかじゅモモ…かじゅモモ………。
やっぱり……かじゅモモは最高だなって……。




ちなみに、レズカップリングは誰かとは浮かびませんけど、意外と原作の咲さんが和に対して「わぁ、綺麗な子…/////」ってわりと顔面やおっぱい見てますね!笑

加治木先輩、大将戦の心理描写で恋愛ともなんとも言えない葛藤をしますけど、「女同士だから……涙」みたいな展開無いのが本当にうれしいです。あくまで、「モモと、自分の関係が、今後どうあるべきか」を葛藤してるように見える。

個人的な意見としては、性別とかに限らず 好きなものは、好きなんだし、
恋愛感情か分からなくても、「もっと一緒に居たい」って思ったならそれでいいじゃんて思うし
難しいこと考えなくていいじゃ~~~ん

って思うけど、加治木先輩がぐちゃぐちゃ考えちゃうのって、メッチャ青春って感じ♡ほんと、かじゅモモだーーーいすき!!!

☆ゆずぽ☆2017.1.11