久しくアップできなかったのですが、食事をしていなかったわけではないのである程度記事がたまってしまいました。美味しかったものだけ書いておきたいと思います。
先ずは、『蒼龍唐玉堂』の汁なし坦々麺。
辛かったですが、美味しかった…
メニューにはいかにも辛さを選べるような記載だったので、オーダーの際にあまり辛くなくと言ったところ、中国の方と思しき方が、「たれの辛さは決まっているネ。どれもとても辛いネ」とのこと!!!
やはり四川風の辛さは、じわじわと襲い掛かってくる感じで、日本の山葵のようにストレートでは無いです。(どちらもそれなりに好きですが)
この店は例の「際チェーン」の一つですが、際チェーン…どれをとっても結構本格的なのではないでしょうか?
ただ、六本木通りからほんの少し入っただけのこの店、夕刻の7時30分頃ガラガラに空いていたのは気になります。
この種のチェーン店だと簡単に見捨てられたり、店の内容を変えてしまったりするので…
まあ、健闘を祈ります。
ご馳走様でした。