ディスカスの逍遥日誌

逍遥とは、≪そこここをぶらぶらと歩くこと.散歩. 2.心を俗世間の外に遊ばせること.悠々自適して楽しむこと.≫とあります。自分の行きたかった所、行った所を記録して、読者の皆さんが、『こんな所も有るんだ!』と感じて戴ければ幸いです。

2013年09月

河口湖へドライブ


天気の良い土曜日。3連休も終わったので、今週は中央高速の混雑もそれほどでは無さそう。と言う事で河口湖へドライブに出かけました。

大きな渋滞も無く (と言ってもノロノロは多少あったが!) 2時間半で河口湖に到着!

しかし、何と中央高速からははっきり見えていた富士山が上部を雲で覆われてしまった!(^_^;)

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夏のラベンダーで賑わった『大石公園』も人はちらほら!花もほとんど無い!

わずかに小さなコスモス畑があった!
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花を見るなら山中湖の『花の都公園』かも?

湖畔の木々にも所々に秋の風情み見えます!
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今日は連れが居るので、温泉は偵察程度!
でも、河口湖だけでも『ゆらり、天水、開運の湯、夢殿』などが見つかりました!
次回訪問の為に、PCに記録。(笑)

河口湖で一番人気の『オルゴールの森』は10年前に訪問した事があるので、今回はパスして初訪問の『天上山カチカチ山ロープウエー』に乗ってみました。
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レトロなケーブルカーで、屋根の上にたぬきが乗っています。
短いケーブルカーでわずか3分で展望台に到着です。

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でも、上からの景色はなななかです。

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南側の富士山はあいかわらず上部が隠れています。

遠くには富士急ハイランドの『フジヤマ』コースターも見えます。
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こちらの『天上の鐘』で愛を誓う?

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『開運かわらげ投げ』で丸い輪の中に小皿が入れば愛が成就する?
100円なのでやってみましたが、なかなか入らないものです。(笑)

入らなくても、心を込めて投げれば良い!と書いてあったので、一安心!

皆さんは『カチカチ山の昔話』を覚えていますか?

おじいさんが、タヌキを狩って狸汁にしようとしたところ、逆におばあさんが婆汁にされてタヌキに食べられてしまった。ウサギがその悪いタヌキが背負った薪にカチカチと火をつけて火傷をさせて、最後に泥船で湖に沈めるという結構残酷な仇討話でしたが・・・・・・

思い出しましたか?

途中で本場山梨の水晶パワーを戴く為に『宝石博物館』に立ち寄り!
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帰路は高速渋滞を嫌って3時に河口湖を出発しました。小仏トンネルは難なく通過したのですが、国立・調布間が渋滞しており、それでも5時半に帰宅することが出来ました。

鬼怒川公園岩風呂


仁王尊プラザから東武ワールドスクエアを見物して、一旦バスで鬼怒川温泉駅へ戻ります。

駅前の大のれんも、だいぶ色あせてきました。
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しかし、この駅前に立つ『鬼怒太』君は健在です!
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そして鬼怒川温泉駅から電車で一駅の『鬼怒川公園駅』に降り立ちました。
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そう、ここには日光市営の日帰り温泉施設『鬼怒川公園岩風呂』があり、ぜひここは入湯しておきたかったからです。
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駅からは近いのですが、鬼怒川公園駅の出口とは反対側にある為、線路を高架橋で渡り、公園をぐるっと一回りしなければならず、徒歩で10分も掛かりました!
そして、いかにもと言う和風の建物がありました。

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公共の施設なので、色々注意書きが正面に書いてあります。
日光市民以外は500円の入館料を券売機で買います。


まずは内湯へ!
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明るい日差しが差し込む広い湯船が2つあります。
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そして露天風呂へ!
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鬼怒川を挟んで対岸の山々が見渡せる気持ち良い露天風呂です。
しかし、お湯自体はこれと言って特徴のない透明で無臭の湯でした。

帰路は公園を回り込まずに、まっすぐ駅へ向かう近道を発見し、5分位で駅まで到着!

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鬼怒川温泉駅に戻り、広い駅前広場を散策したら、足湯がありました。

ここからは特急スペーシアで東京を目指します。
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この特急は在来線特急なので、時間が掛かりますね!旅行者には車中のおしゃべりとか出来てちょうど良いのかもしれませんが!
しかし新幹線なら半分も掛からない時間で東京に着けると思うと、私には不満です。



東武ワールドスクエア!

仁王尊プラザを後にして、徒歩10分の『東武ワールドスクエア』を訪れました。

日光・鬼怒川は何度も来たけど、江戸村や猿軍団は訪問済みだが、ここだけは初訪問だった! それにしても、仁王尊プラザでGETした割引券を使っても入場料2300円は高いな!と思った。
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こんな地球儀は『ディズニーシー』にも有ったな!
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最近できた、スカイツリー!
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ヨーロッパ、アジア、日本と各ゾーンに分かれています。
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手前はホワイトハウス、奥には爆破されたツインタワー!

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と、その他たくさん有る建物や建造物の中から有名なものをここに紹介しました。

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ディスニーのような、動くキャラクターは居ません!
園内は広いので、全部丁寧に見ると1時間ぐらいは掛かりました。
そhして遅い昼食後、次の温泉を目指します!

鬼怒川温泉で100%源泉掛け流し!

鬼怒川で100%掛け流しで、加水・循環・塩素消毒無しを掲げ、温泉ファンに人気のある日帰り温泉が有る事を知り、又ここは『ヌル湯』と言うので、夏が終わらない内に体験しなければ!と思い、さっそく出かけました。

東武電車で行くと、『鬼怒川温泉』駅の一つ手前の『小佐越』駅から日帰り客でも送迎してもらえます。
道路から見ると、こんな一見マンションの様な建物です。
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宿の名前は『仁王尊プラザ』!
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まずは内湯へ!
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内湯はそれほど広くありませんが、確かに湯船の縁から透明な湯が掛け流されています。
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そして驚いた事に、硫黄臭がプンプン、おまけにPHが9.7で入浴中の肌がツルツルです。
鬼怒川温泉は無色・無臭の単純温泉が当たり前と言う概念が覆りました。

そして、少し離れたこちらの露天風呂への移動は着衣が必要です。
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簡単に入浴後、お庭に出ます。
ここには宿名の由来となった仁王門がありました。
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しかし、お寺にある仁王様とは少し違って、お顔は漫画チックなので笑ってしまいます。
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何でも、夢のお告げがあり、仁王門を作ったそうです。

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お庭には池もあり、鴨が泳いでいました。

そしてここの名物、鬼怒川ライン下りの船を使った屋根付き半露天風呂に浸かります。
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この様な船を文字通り湯船にした温泉は奥鬼怒の加仁湯にもありました!
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この湯船も硫黄臭プンプンの掛け流しでした。

そして、更に木製の階段を下ると、広いデッキに真四角の浅目の湯船が2つあります。
ここは水着着用の混浴ゾーンになっています。
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今日はお彼岸に入ったというのに晩夏の気温でしたが、パラソルの日陰は涼しかったです。
そして午前中だったからでしょうか?比較的空いていました。
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鉄策の向こう側は鬼怒川の渓流です。


今日の鬼怒川はご覧の様に濁っていて、ライン下りも休業だそうです。
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木製デッキの混浴露天風呂から、さっき入浴したライン下り湯船の半露天風呂を見上げた所です。
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建物に大きく源泉100%かけ流しと掲げてあるように、確かにここは偽りない本物の温泉でした。

目的地変更の日帰り温泉!

今日から世間は3連休だが、明日から台風の影響を受け2日間は雨の予想!
となると、出かけるのは今日が最適!誰も同じ事を考えるのだろう!

私も同様に考え、暑い今日はプールのある山梨の温泉に行く支度をして車で家を出た。
途中コンビニで飲み物を買ったついでに、携帯で高速道路の渋滞情報を見た。

既に午前11時を回っているのに、何と中央高速は高井戸から真っ赤な表示が続いていた。
それを観たとたんに戦意喪失、近場の温泉への切り替えをとっさに考えた。
そう、海水パンツ持参の温泉と言う事で今年5月以来2度目の『浦安万華鏡』に目的地を変更してしまった。

千葉方面行の首都高湾岸線に混雑はなく、無事1時間ちょっとで浦安に到着した。
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モダンな建物だが、玄関を入ると館内はいきなり江戸の町にタイムスリップするギャップが面白い。
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くたびれた男湯ののれんをくぐると。

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大正ロマンの絵が描かれている更衣ロッカーは珍しい!


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ご覧のとおり、裸ゾーンの風呂は比較的空いていたが、この奥にある水着ゾーンは若いカップルと子供連れで大賑わい。写真は撮れない!

やはり中高年は裸ゾーン、若者は水着ゾーンと自然に色分けされているようだ!

食事休憩後に館外へ出ると、私が到着した時は空いていた広い駐車場も8割方埋まっていて、今日の温泉の混雑ぶりに納得!
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隣にはディズニーリゾート向けのホテルも立ち並び、反対側は高層マンション群が立ち並んでいる。
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また、温泉施設の海側には浦安市の市営霊園が有ることを知っている客は少ないかも?

底倉の湯めぐりその4 平賀敬美術館

宮の下から箱根湯本へ降りてきたらまだ時間に余裕が有るので、前回湯本訪問時に知り、気になっていた場所を訪問してみることにしました。

それがここ『平賀敬美術館』です。
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場所は『滝通り』に入り、『はつはな』を過ぎ、突当たりを右に折れ、更に左へ行けばたどり着きます。湯本駅からは徒歩10分位でしょうか!

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気になっていたのは美術館の看板よりはむしろ『温泉入浴できます』という記述でした。
美術館に温泉が湧くのは関東では珍しいのではないでしょうか?
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見れば美術館というよりは、昔の別荘風の建物です。

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隣りの老舗旅館『萬翆楼福住』の別館として建てられたのでしょう!


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玄関も昔の造りです。

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館内には十数年前に亡くなられた画家平賀敬の写真が飾ってあります。

そして作品は日本画では無く、油絵です。
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独特のタッチの『和洋折衷のエロス』が題材となっています。


驚いた事に、館内を案内してくれるのは奥様で、まずは居間に通されます。
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そこで茶菓の接待があり、私は冷たいお水をお願いしたのですが、その器がレトロで大変気に入りました。(お饅頭も戴きましたが、写真を撮る前に食べてしまった!(^_^;)  )
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そして美味しいお水を戴きながら、TVで放送された平賀敬画伯の番組をビデオで流し、どういう画家であったかを紹介してくれるのです。(先客が一人居ましたが、茶の間でTVを見るくつろぎの感覚です。)

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床の間にはこの絵で世に出たという受賞作が飾られています。

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館内に続く『蔵』が展示室になっていました。


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廊下に置いてあったこれはピエロでしょうか?

そして、最後にお風呂を見せて戴きました。
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個人宅としては大理石の床で造られた立派なお風呂で、すぐ裏にあるという源泉がかけ流されていました。
分析表も掲示してあり、アルカリ性単純温泉42.4度の源泉だそうです。

また、洗い場も広く、貸し切りで利用させて戴けるそうです。
今度時間があるとき、入浴を果たしたいです。

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帰路途中で早川の流れの中にアオサギ?を発見。かわいい顔をしていました。

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復路は箱根湯本駅から電車で小田原経由東京城南を目指します。
この大きなアーチの開放が美しいですね。

底倉の湯めぐり その3

 
『函嶺の露天風呂』は入れませんでしたが、ここは天下の箱根です。道路の反対側には比較的新しい日帰り温泉施設『てのゆ』があります。
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左右に長い施設で、男女の湯は建物の右端と左端に分かれています。
1階は下足ロッカーだけで、エレベーターで3階にあがります。
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3階のフロントに下足ロッカーキーを預けで入館します。
まずは内湯へ! ここの特徴は谷を挟んで対岸の明星ケ岳(大文字山)の眺めが大変良い事です。
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お湯はもちろん底倉源泉です。

露天風呂には壺湯が3個もあり、温めの湯に浸かりながら山の景色を眺めれば十倍癒されます!
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食堂からの眺めも最高です。

てのゆを出て、隣の宮の下を散策です。
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こちらは15年くらい前に訪問したことがある日帰り温泉施設『楽遊寿林自然館』の入口です。

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駐車場にある看板です。入館料が2,500円と異常に高いのは、1日100名に限定というシステムだからでしょうか?

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初めてならこの門をくぐるかも知れませんが、内容を知っているディスカスはここでUターンです。未湯の方は公式HPをご覧ください。

http://www.eiju.jp/hotspring.html


宮の下の国道分岐を国道から離れて谷側に下ると、古くからある共同浴場『太閤湯』があります。
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しばらく来ない内に少し外観をリフォームしたようです。

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自噴と書いてありますが、底倉からの引湯という話もあります。

ここは400円で入湯出来ますが、熱めの湯なので今回はパス。


宮の下と言えばシンボルは『富士屋ホテル』ですね。
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正面から!クラシックな建物内部を見学するだけに訪れる人も多いようです。

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宮の下には国道沿いに観光協会が設置した『無料駐車場ビル』があるのをご存知ですか?
車の場合は此処に駐めて、観光ができます!

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今回、富士屋ホテルにも望楼があるのを発見しました!

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老舗旅館を買い取って建て替えたXIVは外観も豪華です。

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今日はここからバスで湯本に下ります。

つづく!




底倉の湯めぐり その2


『そこくらの湯つたや』を出て、蛇骨川の渓流見学の為、先ほど見えた遊歩道に降り立ちました。
ほとんど見学者は通りませんが、施設は立派です。
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するとこんな道標がありました。
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そう、この蛇骨川の谷底に太閤殿下が入浴したと伝わる風呂があるのです。
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かなり遠いので、望遠で撮りました。
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今は湯が枯れて入浴できません。しかも実際入りたくても、この谷底には降りられません。

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その手前には源泉小屋とポンプ装置が見えました。ここが底倉源泉かも知れません。

遊歩道で『沢がに』発見!箱根は自然が豊なのです。
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そろそろ昼食にしようと、自然を離れて国道に上がりました。
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『温泉シチューパン』で有名な『渡邊ベーカリー』前には行列が出来ています。
暑い日にシチューはどうかな?と思い、隣の小道を入った寿司屋を訪問しました。
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昔一度訪れたことのある『みやふじ』です。
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超満員でしたが、運よくカウンターが一つ空いていて、今日はここの名物『元祖アジ丼』を戴くことが出来ました。ヅケのアジが寿司飯の上にびっしり載っていて、超美味しいです。

老夫婦で切り盛りしているため、『おかみが疲れたら店を閉める』とカウンター横に書いてあり、寿司を握るご主人の優しさが伝わり、ほんのりした気分になりました。


昼食休憩の後、底倉でもう一つの目的の湯『函嶺』を探しに寿司屋で聞いた道をたどります。
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ありました!

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看板には『淀君の湯』とあります。史実のほどはわかりませんが、『太閤の湯』があれば、淀君の湯も有るのです! (笑)

坂を下りていくと、古びた洋館があります。元は医院だったそうです!
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この建物の裏側に別棟で竹林に囲まれた露天風呂が一つあると言うので訪ねたのです。
しかしながら、1つの湯船を貸切制にしているのでしょうか?現在入浴中で、その後も予約客があり『2時間後なら!』と言われてしまい、入浴を果たす事が出来ませんでした。


私が入りたかった露天風呂はこちら!( 借用写真です。(^_^;)  )
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箱根の様な有名観光地になると、趣向の変わった宿や日帰りを受け入れている施設など、これだけ沢山の施設が有っても、一人や二人私のような物好きな温泉好きが訪れて居るものですね。

つづく。

箱根底倉の湯めぐり

今日は天気がおもわしく無さそうだが、思い切って箱根へ出かけました。

箱根と言えば、小田急線が近いと思われる方が多いと思いますが、城南の我が家からは東海道線利用の方が近いのです。
小田原が近づき、今日の天気はどうかな?と思い電車内から箱根方面を見ると山の上には黒雲が掛かっていて少し心配だ!
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箱根湯本からはバスで今日の目的地底倉を目指しました。
底倉温泉
箱根七湯のひとつで、富士屋ホテルで有名な宮ノ下から少し上った所にありますが、バスは神社下と言うバス停が便利です。
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バス停の反対側に今日の目的地『そこくらの湯つたや』があります。
広い駐車場に車は無く、一番乗りかな?
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ここはそう、あの箱根駅伝が通過する難所のひとつです。
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駐車場から続く門をくぐりますが、ここは建物の4階に相当し、階段を一つ降りてエレベーターのある3階に到着。
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エレベーターで1階のフロントに降りて、初めて入浴の受付を済ませますが、フロントを覗いたら、最初に駐車場に入る時からモニターで見られていたようです。

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まずは内湯へ!広々とした綺麗な浴室で、青い石を敷き詰めた浴槽には透明な湯が掛け流しになっています。
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底倉源泉は箱根では珍しいナトリウム-塩化物泉で62.7度の高温泉です。

その為か、浴室はかなり暑く、夏向きの温泉ではありませんでした。
たまらず、露天風呂へ逃げます!
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この露天風呂は別の湯小屋にあり、一旦着衣しなければなりません。
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さすがに露天風呂は風が流れて気持ちが良く、涼み用の椅子が用意されていました。
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露天風呂も、もちろん源泉掛け流しです。
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外側から脱衣所方面を見たところ。
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花も植えてあり、雰囲気はとても素晴らしい!
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温度計を見たら、さすがに箱根は23.5度でした。
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次の来場者が来るまで、一人湯を楽しむ事ができました。
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湯上りはロビーで休憩が出来ます。


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ロビーの窓から外を眺めると眼下に蛇骨川の渓谷が見えます。

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長時間休憩者の為の和室は別料金だそうです。

つづく!
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プロフィール

ディスカス

生まれも育ちも城南住まい。ハイキングや日帰り温泉なども良く行きますが、時々グライダーで空も飛びます!あと、POPSのコンサートに出かけるのも大好きです。

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