ディスカスの逍遥日誌

逍遥とは、≪そこここをぶらぶらと歩くこと.散歩. 2.心を俗世間の外に遊ばせること.悠々自適して楽しむこと.≫とあります。自分の行きたかった所、行った所を記録して、読者の皆さんが、『こんな所も有るんだ!』と感じて戴ければ幸いです。

2013年10月

別所温泉の湯めぐり

せっかく別所温泉まで来て温泉に入らない事は無いという事で、寺社めぐりの合間に日帰り入浴です。

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別所温泉にはこのような龍の口から源泉が出ている場所があちこちにあります。
しかもここへ近づくと、あたり一面、硫黄の香りがして、お湯に入る前からわくわくしてきます。

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そんな中で別所に3か所ある外湯(共同浴場)の内、私が選んだのはこの真田幸村隠しの湯と名付けられた『石湯』です。
その理由は、温泉仲間である地元のJさんから事前に情報を得ていたからです。

入口左側にも龍の口から源泉が出ている石像がありました。

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内部は文字通りこのような造りで、岩の間から出た湯が湯船の手前の縁から大量に掛け流されています。
『単純硫黄泉』に期待を膨らませて入浴したのですが、湯船に身を沈めても何故かあまり硫黄の香りがしません!
どうして?と思わずにはいられません。理由はわかりませんが、湯船への投入事情により硫黄成分が飛んでしまうのでしょう!
他に誰も来なかったのも、そのセイかも知れませんね。

043大師湯
先ほどの『石湯』の近くには、この『大師湯』があります。
何と私の勘違いで、Jさんお勧めの湯はこちらだったのですが、こちらは人の出入りが多かったので、石湯を選んでしまい失敗でした。(^_^;)

さて、別所の温泉旅館の中でも老舗の『柏屋別荘』があり、しかも私が持っている『物味湯産手形』で無料入浴が可能となっており、訪問しない訳にはいきません。
41湯めぐり手形

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『柏屋別荘』は木造4階建ての立派な建物です。
056お庭_R
門をくぐると右手に良く手入れさせたお庭がありました。

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1階ロビーは全て畳敷きで、和の雰囲気を出していますが、その上にレトロな机と椅子を配して、大正ロマン風と言った感じです。

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ただ、サッシは金属製に大きなガラスをはめていたので、創業時よりはかなりリニューアルされていると思います。

057内湯_R
お風呂に直行すると、畳敷きの洗い場、青い石を敷いた湯船の先に露天風呂が見えます。

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別所温泉の旅館は山間に建つため、どの旅館も敷地が狭く、露天風呂等も広くは無いですが、こちらの湯は硫黄臭が漂い、2湯目にして極上のお湯を楽しむ事が出来ました。

本当ならもう一つの共同浴場である『大湯』を訪ねたかったのですが、次回の楽しみにしておきましょう。


別所温泉観光!

軽井沢宿泊の翌朝、レンタカーで1時間半の『別所温泉』を目指しました。

浅間サンラインから浅間山の雄姿を眺める予定が霧で真っ白!
それでも上田市内を通過する頃には晴れて来ました。

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別所温泉に着いて、まず向かったのが著名な『北向観音』です。

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北を向いている寺社はめずらしいそうですが、地形上背後が山なので北を向かざるを得なかった? 南向きの善光寺さんと向かい合っているので、両方お参りするとご利益が上がるとか?

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ご覧の通り、豪華な建物。
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本堂のほか沢山の建物があります。

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この展望台からの眺めも良いです!

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こちらは駅近くの『七苦離地蔵堂』と言い、お参りすれば七つの苦難から逃れられるらしい!

さてこの季節、この地の名物と言えば松茸ですね。
松茸を食べるために別所温泉に来たと言っても過言ではありません。
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今日はこのお店を選びました。
秋だけ仮設店舗で営業する『OO山荘』を選択する方が多いようですが、山を登った所にある常設の和食のお店を選びました。
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戴いた松茸づくしのお料理はこちら!
おなかが空いたので、写真を撮るのを忘れた為、お店のHPから借用しました。

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松茸焼きも戴きました。\(^o^)/ 
しかし、こちらも4分の3を食べてしまった後に写真に気付く始末!
お味とシャキシャキ感は充分なのですが、香りがイマイチなのは何故?


049塩田平を望む_R
料理店のお庭から見える、この山の下の平地を『塩田平』と言い『ため池群』『札所めぐり』が出来る観光名所との事でした。

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次に別所温泉で向かったのは『安楽寺』という禅寺です。

051安楽寺_R


053八角三重の塔_R
安楽寺本堂の裏に建つ『八角三重塔』は鎌倉末期に創建の国宝だそうです。
四重塔に見えますが、一番下の屋根は1階屋根の『ひさし』なので三重塔なのだそうです。
長野県の国宝は松本城天守、善光寺本堂と此処の他、他に2か所あるそうです。

他は何処か?興味ある方はこちらへ

続いて訪れたのは同じく観光コースとなっている『常楽寺』です。
061常楽寺_R
重厚な茅葺の屋根を持つ禅寺です。
063石造多層塔_R
この寺の裏山にあるのがこの『石造多宝塔』で国の重要文化財指定だそうです。
多宝塔はお墓では無く、経文が納められているそうです。

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寺の境内隅にお茶屋さんがありました。

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ここでお抹茶と菓子で休憩です。添え物の梅干しがここの名物だそうです。
充分休憩して、又軽井沢迄レンタカーを返却の為1時間半のドライブです。
レンタカーを上田駅で乗り捨てたい所ですが、11月の連休が迫っていて回送が追いつかないため、乗り捨てを断られてしまいました。(^_^;)

平日なのに帰りにの新幹線がやけに混んでいたのは、紅葉シーズンに突入したからでしょうか?

別所の湯めぐり記事は又明日。

軽井沢の紅葉を満喫!


台風の影響で1週間遅れて軽井沢を訪れました。
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今回は旧軽銀座からこの赤いバスに乗り『碓氷峠見晴台』を目指します。

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バスでおよそ10分。終点にあるのがこの熊野皇大神社です。

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階段を上り、山門をくぐると、境内には2つの神社が祭られています。

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ここは県境に位置し、一つは長野県側にある『熊野皇大神社』もう一つは群馬県側にある『熊野神社』とややこしい!
実は宗教法人も別で、それぞれ違う県で届出がされているそうです。

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神社から徒歩数分で展望台に移動しました。

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展望台(群馬側)からは薄曇りの為、あまり遠望は利きません。遠くかすかにゴツゴツした妙義山の山並みが観察できました。

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展望台の内側(長野側)

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1時間後に出発するバスで再び旧軽井沢に戻りました。

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皆さんご存知の『ショー記念礼拝堂』。大自然にマッチしたムード溢れる建物です。

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軽井沢銀座を歩いて、別荘地を横切り、『雲場の池』を目指します。

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雲場の池に到着です。

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軽井沢でピカイチの紅葉の名所です。あいにくの空模様、晴れていればもっと輝くのですが、贅沢は言えません。

07雲場の池(s)
こちらは2007年10月28日、同じ場所で撮りました。

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毎年10月末から11月初旬にかけてこの景色が繰り返されます。

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軽井沢は京都同様に作られた紅葉といえども、どの街路にもモミジやドウダンが植えられ観光客の目を楽しませてくれます。

021東急ハーベスト_R
そして今日宿泊のホテルに到着です。

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ホテルなのに大浴場があり、しかも『小瀬温泉』から引き湯した露天風呂を楽しむ事が出来ました。
明日に続く!

紅葉の写真

今週末も色々な用事で遠出がかなわず、ネタ切れ状態!

いよいよ関東でも紅葉シーズン到来となった為、ブログ開始前に撮り貯めた登山写真の中から選りすぐりを公開しましょう!

22西の肩の紅葉
こちらは11年前の11月3日。川苔山の肩の紅葉です。

14山頂から三つドッケ
同じく、川苔山の山頂から天目山方面!

14一杯水避難小屋
こちらは10年前の11月2日、天目山の一杯水避難小屋。

34紅葉の谷
天目山へ登る途中の紅葉です。
奥多摩の山の紅葉は綺麗ですね。

15紅葉と三頭山
9年前の11月7日、山梨の坪山山頂から奥多摩の三頭山を望む。

16山頂から里を望遠
坪山山頂から眼下の集落を望遠で撮る!

東京とその近郊の紅葉も捨てたものではないですね。



変わった建物!

この前の日曜日は風邪を引いてしまったのと、雨降りで外出もままならず、ブログのネタも無い!(笑)

仕方なく、パソコンの中にある写真を探っていたら、珍しい建物があるのに気付いた!

それは銀座のマロニエ通りにあるこの建物である!
05マロニエ通り?(s)

ダイヤモンド販売の元締めらしい『デビアス』のビルである。
決して写真ソフトを使って曲げた訳では無い、本当に曲がったビルなのである。

その向こうにも白い窓のないビルがあるが、これは何というビルか?ご存知の方がいらっしゃったらお教え戴きたいですね!

もうひとつ、出てきた写真は今は無き、神田の『やぶそば』
07やぶ蕎麦(s)

火事で全焼して、今は駐車場になっているらしいが、この時自分も行列に並んで蕎麦を食べておいて良かった!

丸沼温泉に立ち寄り!


丸沼高原を出て、次に向かったのがゴンドラからも見えた『丸沼』です。

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大きな沼と言うよりは湖ですが、マス釣りでも有名のようで、何人かの釣り人が見えます。
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湖面が太陽を反射して、まぶしい位です。

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ここは若い頃(45年ぶり位?)ドライブで訪れた懐かしい場所です。

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標高が高く、静かに避暑を過ごす地としては最高だと思います。


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今回訪問の目的はこの丸沼温泉に入浴する事です。

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宿の名称は『環湖荘』。45年前は違う名前だったと思うが、記憶は定かではない!
建物は昔と変わらないと思うが、かなり、リニューアルされていると思います。

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中へ入ると重厚な建物の造りに似合わず、近代的な明るい感じのロビーがあります。

さっそく長い廊下を進んで男性用の風呂に直行します。
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三角形の屋根に真四角の浴槽。日の光が入り、とても明るいです。

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真ん中にあるのは石で造られた紅マスの彫刻!

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その口から加温、加水、循環、消毒無しのやわらかい感じの湯が掛け流しになっています。
源泉表示は温度が47度の単純温泉となっていました。

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浴槽の脇の壁には水槽が2つ埋め込まれています。

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中では大きな紅マスやイワナが泳いでいました。
そう、この湯は『紅マスの湯』と名付けられていて、昼間女性用の『姫マスの湯』とが昼夜で交代するそうです。

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露天風呂はありませんが、窓を開ければ、このような林間の景色が望めます。
今回浴室を出るまで、一人湯を楽しむ事が出来ました。

今回ここを目的の温泉と決めたのは、温泉ブログランキングで常に1位をキープしている『おじゃるさん』の紹介記事を読んだからです。

また、45年前は唯写真だけ撮って通り過ぎた時代と、日帰り温泉を目的に訪れた今の気持ちを比べて、しみじみと感じるものがありました。


紅葉を求めて丸沼高原へ!

今年初めての紅葉を求めて、連休の最終日に群馬県の丸沼高原へやってきました。

関東で最初に紅葉が見られるのは谷川岳か那須の茶臼岳、あるいは日光の金精峠あたりだが、知りあいのブログ情報では今年の紅葉はイマイチと聞いていたので、最初から少々の不安がありました。

JRの上毛高原駅からのトレンタ君でやってきたのは、丸沼高原のゴンドラ乗り場です。
冬はスキー客でにぎわう所です。
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このあたりは、まだ青い木々が多いが、ここから海抜2,000mの日光白根山の中腹まで一気にゴンドラで上がります。
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眼下には色付き始めたカエデがちらほらと見えてきます。

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しかし、登り始めて開けた視界からは、赤い色づきがほとんど見られません。
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ダケカンバの葉が既に落ちている木が多く見られます。
先日の台風24号の影響で気温がグッと高くなったせいでしょうか?


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遠くに見える丸沼周辺も赤い木々が見られません。

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日が照ると少ない紅葉でも綺麗に見えるのですが、時々雲が上空を覆います。

標高2000mの丸沼高原の山上駅に到着しました。
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山上には名物の『天空の足湯』があります。
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みなさん、気持ち良さそうに、足湯に浸かっています。

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またこの山上には日光二荒山神社が祭られています。

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こちらは山上の休憩舎。

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本当はこの正面奥に日光白根山(2,587m)がドーンと荒々しい姿が見えるのですが、残念なことに今日は雲の中です。待っていても、雲が取れそうに無いので、下りのゴンドラの行列(10分待ち)に並びます。

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しかし、ゴンドラに乗り、下りだした途端にさっと雲が取れて、白根山の溶岩ドームが姿を現したではないですか!
もう少し山上に留まればと思う一方、一瞬でもその姿が見れただけでも良しとする事に致しましょう!

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下りでは少し赤い葉を見つけました。
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沼田へ下る帰路は途中で名所『吹割りの滝』を訪ねました。
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何度も訪れている場所ですが、いつ訪れても感動する景色です。

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滝の下流には奇岩の連なりも見る事が出来ます。

今回訪問の日光金精峠から沼田を通り草津温泉までは『日本ロマンチック街道』の名称が付いた観光道路ですが、沼田周辺の渋滞にいつも悩まされます。
今回、13日の連休中日ではなく、14日の最終日を選んだ理由は、その渋滞を最小限に抑えたかった為です。幸い、その狙いは正しかったようで、少しの渋滞で沼田を通過でき、無事に上毛高原駅でレンタカーを返す事が出来ました。

温泉訪問記は次回に書きます。(笑)


久しぶりのグライダー!


操縦の腕が落ちないように、3か月に1度は群馬県板倉町にある滑空場を訪ねます。


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グライダーはエンジンが無く、自力で走行できないので、自動車でけん引します。

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今日は世界的にも最新鋭の『アーカス』という名のグライダーが準備中です。

翼の形が独特で、いかにも性能が良さそう!

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二人乗りのグライダーです。

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こちらは、グライダーを曳航する軽飛行機です。

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さっそく離陸していきました。

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グリーンの天然芝が綺麗なグラス滑走路です。

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こちらは、曲技飛行専用の『フォックス』と言うグライダーで、いかにも早そうに見えますが、強度も強いです。

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一方、今日私が乗ったのは、『グローブツインⅡ』という練習機!

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上空800mからの眺めです。

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利根川と渡良瀬川の合流点にある渡良瀬遊水地にある『谷中湖』はハート型!

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飛行中の計器盤を写しました。(下の左右に見えるのは私の膝です。)

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遠く利根川がうねって見えます。

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夕方近くに飛ぶ機体も少なくなり、ピストでの雑談も楽しいひと時です。

グライダーの操縦免許は一旦取得すると、法的には毎年の身体検査に通れば、期限無く、いつでも飛べるのですが、やはり三次元の世界の操縦は自動車運転とは違って、操縦感覚が鈍ると怖くて飛べないので、定期的に飛ぶ必要があるのです。

来年からは、法的にも2年毎の技量審査が義務付けられる事になりました。

グライダーの免許を取りたいな!と思う人はこちら


池上本門寺の『お会式』

10月12日は毎年恒例の池上本門寺のお会式で地元が賑わいます。
13日に日蓮上人が入滅した為の前夜の祭りなのです。クリスマスイブと同じかな?

毎年同じ光景が繰り返されるのですが、何故か今年も出かけました。

まず最初に『纏』を振る若者集団が通ります。(つゆ払いの意味があるのでしょうか?)
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続いて太鼓を叩いた集団がお題目を唱えたりしながら通ります。
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そして、万灯(まんどう)と続きます。
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行列は『講』ごとに100以上通過するようです。
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次から次へと深夜まで行列が続きます。
こちらは女性3人組の纏振り。(纏は重いので3人位で交代しながら振ります。)
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今日は風が強く、万灯が倒れないよう必死で押さえています。
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本門寺には90段位の階段があり、これら万灯を階段の上にある本堂迄あげるのは大変です。
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人出も、両側に並ぶ屋台の数も半端ではありません!今年は土曜日なので、特に多いみたいです。

本門寺のHPはこちらです。





四たび『志楽の湯』へ!


家の用事で遠出が出来ないとなると、決まって出かけたくなる近場の天然温泉という事で、4回目となる『縄文天然温泉志楽の湯』に出かけました。

前回の訪問はそれでも12年3月でした!

何せ家から多摩川を渡れば、車で15分と言う立地にある為、便利な所に温泉を作って頂いたと感謝しなければならない!

場所は川崎市を走るJR南武線の矢向(やこう)と言う駅から歩いても5分と言う所。
緑が少ないこの地域にあって、ここだけは緑が多く癒される場所となっている。
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吹き抜けの廊下を風が通り抜けて気持ち良い!
暑い季節はここに腰かけて火照った体を冷やす絶好の場所となっている。
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ここのオーナーはよほど縄文時代が好きらしく、廊下にはこんな陳列もある。
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男湯入口
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もっとも、この川崎だけではなく、八ヶ岳の麓にも『縄文天然温泉尖石の湯』と言うのも作ってしまったから驚きだ!

お風呂は日曜日の午後という事もあり、混雑していて写真は撮れないので、HPでご覧になりたい方はこちら

この施設、奥へ行くとますます奇妙だ!
まるで個人の家みたい!
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奇妙な絵や
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奇妙な彫刻!
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それもそのはず、隣接する建物で『川崎生涯研修センター』という研修センターを経営していて、温泉客もその施設に泊まれたり、企業の研修生がこの温泉に無料で入れるように相互利用が可能らしい!
研修センターとの連絡口
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風呂上りには志楽亭という別棟の食事処で一杯やれます!
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自宅の近くにこんなに癒される温泉があれば、わざわざ遠くに行かなくてもと思われる方もいらっしゃるとは思いますが、日本には入りきれない数の温泉がありますので、未湯の温泉は入ってみたいものです。

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ディスカス

生まれも育ちも城南住まい。ハイキングや日帰り温泉なども良く行きますが、時々グライダーで空も飛びます!あと、POPSのコンサートに出かけるのも大好きです。

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