ディスカスの逍遥日誌

逍遥とは、≪そこここをぶらぶらと歩くこと.散歩. 2.心を俗世間の外に遊ばせること.悠々自適して楽しむこと.≫とあります。自分の行きたかった所、行った所を記録して、読者の皆さんが、『こんな所も有るんだ!』と感じて戴ければ幸いです。

2015年08月

温泉銭湯『蛇骨湯』


浅草サンバは午後1時~6時まで延々と行列が続くので、とても全部は見切れません。

最初の1時間半ほど見物して、足もくたびれて来たので、近所の温泉銭湯に向かいました。

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非常にわかりにくい奥まった所にありましたが、ようやく探し当てました。

ここは『蛇骨湯』(じゃこつゆ)という江戸時代から続くという銭湯ですが、お湯は温泉です。
温泉と言っても、都内に良くある黒湯ですが、ここは色が薄く、源泉温度は18度ながら、『メタけい酸』という成分が規定以上有る為、『温泉』を名乗れる事になっています。

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基本、銭湯なので料金460円の為か?サンバが有る為か?大勢の入浴客で混雑していました。

何はともあれ、私の新規温泉入浴数をひとつ増やす事が出来ました。(笑)



さて、サンバ終了後 YOUTUBE を見ると、色々出て居ましたので紹介します。

こちらは優勝チームの『サウーヂ』というチーム

https://www.youtube.com/watch?v=kjxguicRPHA

もう一つは、番外編で企業チームとして出場
した?『ロボットレストラン』チーム。
ド迫力の音声と、お金のかかった装飾・衣装でした。

https://www.youtube.com/watch?v=QUnAI_P4EUw

『ロボットレストラン』をnet検索すると、歌舞伎町にあるショーレストラン(パブか?)で、入場料だけで7,000円という事なので、プロが宣伝の為に出場したとしか思えませんが、とにかく迫力はありました。


浅草サンバカーニバル2015


毎年8月の最終土曜日に開催される、浅草サンバカーニバルに今年も見物に行ってきました。
ポスター
これが公式ポスターです。
毎年午後1時から6時までの間に16程のチームが参加します。

去年は酷暑で首にアイスノンを巻いて見物しましたが、今年は時々霧雨が舞う天気でしたが、秋の様な涼しさで、出演者も見物人も体力的には大変楽なカーニバルでした。

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どのチームも思考を凝らせた装飾と踊りを披露して高得点を狙います。

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対岸のスタバの2階席は最高の観覧席になっていました。

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ライオンキングの衣装です。

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笑顔が観客を楽しくさせてくれます。

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こちらは男性ですね。

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雷門前も大変賑わっていました。



ラジオが好き!


皆さんはラジオは良く聴かれますか?
私は最近良くラジオを聴いています。
車を運転する方は良くカーラジオを流して運転されると思いますが、
私は運転中はほとんど、CDからの音楽を聴いていて、ラジオは聴いていません。

なのに、最近ラジオを良く聴くのはどうして?とお思いになると思いますが、それは夜中に聴いているのです。
年を取ると、夜中の3時とか4時に目が覚めてトイレに行く事が良くありますよね。
その後、色々考え事などを始めてしまうとカッカ来てしまい、なかなか眠れなくなってしまうという経験はありませんか?
そんな時、迷わず用意していたラジオを聴くのです。最初は放送内容を聴いていても、時間経過と共に聴きながら自然と眠ってしまいます。
心配事があり、夜寝れなくて困っている方はぜひお試しください。

さて、そのラジオですが、機器を持っていなくても、パソコンやスマホで聴けるのはご存知ですか?
それは、Radico  というアプリをダウンロードすれば聴く事が出来るのです。
Radico
アプリのアイコンはこんなデザインです。

パソコンでも、net経由でRadico のサイトにつなげば、全国で放送しているラジヲを聴くことが可能です。『ラジコ』 で検索してみてください。
もちろん聴くのは無料ですので、ぜひTRYしてお楽しみください。




泥湯の正体は?(伊豆高原のゆ)


仕事がらみで伊豆高原に行き、国道135号線を歩いていたら、こんな看板を目にしました。
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ン?別府のような泥湯がこの辺にあるのかな?と思い、中に引きこまれてしまいました。

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それは立派な日帰り温泉施設でした。

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玄関にはおおきな提灯が!

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館内に入ると、広いロビーの一角には図書館のように蔵書がいっぱい。勝手に読んで良い様です。

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内湯や手前の露天風呂には常連さんらしい人が居た為、一番奥の露天風呂へ直行です。

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屋根付きの立派な露天風呂で、透明な湯で満たされています。

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樹林に囲まれた湯船に身を沈めると、蝉の鳴き声があたり一面に響いています。

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こちらは白濁の硫黄泉か?と思ったら、単に湯船の岩を白く塗装しただけの様です。
肝心の泥湯は何処にも見当たえいません。

そこで露天の横にある道を奥まで進むと!

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有りました!『泥パックを入れた容器』が!

単にこれを自分で顔に塗って風呂に入るだけみたいです。
塗ったまま入れる風呂は3か所の小さい湯船に限定されていて、それ以外の風呂に持ち込むのは禁止となっていました。
あまり興味が無かったので、何処から持ってきた泥かは、確認せずに出てしまいました。

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昼時なので、施設から出て隣の『漁師めし』の店に吸い込まれました!

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これでもか!という程てんこ盛りの『どんぶり』を戴きました。

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伊豆高原駅前へ戻ると、温泉やぐらが見えて、さらに近づいてみると

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みなさん、足湯に浸かっていました。

しかし、この伊豆高原の温泉は遠く『熱川温泉』から7.5kmの送湯菅を使用して運ばれている事を知っている人は少ないのでは?と思います。(一部伊東温泉からも引き湯しているそうです。)熱川の源泉は100度の熱湯なので、引き湯しても湯温は冷たくはならないのでしょう!

それらは一帯の別荘地に配湯されて、伊豆高原別荘地が成り立っている様です。
そういえば、私が先ほど入った『伊豆高原のゆ』も詳しい源泉分析表が掲示されていなくて、単に『アルカリ性単純温泉』とだけ表示されていました。









お盆休み恒例 『真鶴の釣り』


お盆休み恒例の堤防釣りに出かけました。
この時期は何処へ出かけるのも電車が混んでいるが、そんな中でも東海道線は比較的空いているので、出かけやすいのです。

今年は3年ぶりに又真鶴に戻って来ました。
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真鶴港の風景。 山の上の方は雲が掛かっています。

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堤防は魚市場の先にあります。

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自分の釣り場です。

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しかし、最初の1時間は全然釣れません。ウキが沈みもしないのです。
そういう時は棚を変える為、ウキ下3mとかなり深くまでエサを投入すると、何ととたんに強い引きが! 1匹目は小ベラでした。

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捕った魚は一旦バケツに受けて、死なない内に全てリリースです。

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最後に釣ったメジナは小メジナの中でも大きかった!
結局2時間弱で10匹位釣って納竿です。

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そしてお決まりの湯河原の『ゆとろ嵯峨沢の湯』迄、釣りの汗を流す為やって来ました。

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露天風呂の隅にある打たせ湯。

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少し開いた塀の隙間から、海が見下ろせます。

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源泉分析書を見ると、泉温は45.9度、PH8.4の単純温泉ですね。

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この温泉は東海道線がトンネルで下を通る山の真上にあるので、ここは掘削しないのでは?
それでは源泉井戸は何処にあるのでしょうか?


大学の先輩の墓参り


お盆という事で、生前お世話になった大学の先輩のお墓参りに出かけました。

お墓は東戸塚駅に近い『北天院』という臨済宗のお寺にあります。
ここは鎌倉円覚寺と縁の深いお寺とお聞きしました。

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私は初めてのお参りですが、立派な門構えです。

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門をくぐると、長い階段を汗をふきふき上りました。
禅寺の雰囲気を肌で感じる竹藪です。

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山門が近づきました。

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山門をくぐったさらに高い所に本堂があります。
早春や秋の紅葉時はまた違った風情を感じるお寺では、と感じました。。

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境内には六地蔵が祭られています。

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更に段を上がった本堂をまずは参拝します。

初めての訪問でしたので、庫裡でお墓の場所をおたずねしたら、奥様が丁寧に教えてくださいました。

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立派なお墓に花と線香をたむけ、丁寧にお参りをして、先輩のご冥福を祈りました。



北原照久大コレクション展


新宿のデパートに出かけたら、催事場で『北原照久大コレクション展』をやっていたので、つい引き込まれて見物してしまいました。

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北原照久といえば、ブリキのおもちゃのコレクターかと思いきや、種々雑多のコレクションをしていました。ここは映画コーナー

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こちらは、『STAR  WARS』に出てくるキャラでしょうか?

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こちらは本格的な骨董の世界!

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アンティークな時計

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ドールの世界!

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ペコちゃんやグリコのフィギアー

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古いポスター迄集めています。

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こちらは現代作家物のフィギアー


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アメリカ製アンティ-ク

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動くマーメイド

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そうかと思うと、航空機模型がずらり

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黑塗り自動車シリーズ。

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初代『プリンスグロリア』でしょうか?

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ブリキのおもちゃシリーズです。

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ウルトラマンのフィギアー。私もウルトラマンが1体机の上にあったら面白いかな?と思い、net経由で購入しようと考えた時もありましたが、1体1万円位はするのであきらめました。

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1930年代のダットサンロードスターですが、全長が1.5m位ある大きなものです。
子供用に親が特注で作らせた物で、バッテリーで動くそうです。

北原照久ミュージアムは横浜、河口湖、箱根、その他あちこちにありますが、いったいどのくらい収集物があるのでしょうか?


真夏のグライダー


先週の猛暑が続く気候では、とてもグライダーに出かける勇気は出ないが、土曜日から気団が変わり、少ししのぎやすくなった為、急きょ『板倉滑空場』に出かける事にしました。
定期的に出かけるのは、操縦技能の低下を防ぐ為です。

01ピストカー
朝から風があり、日陰は涼しく感じられるが、日差しが当たれば当然暑いです。

02ヨシズの日よけ
と言う事で、ピストカーに取り付けた2枚のヨシズが威力を発揮します。
この下に居る限りは、涼しい風が吹き抜けていきます。

03風防カバー
機体も風防カバーを取り付け、強い日差しで操縦席が熱くなるのを防ぎます。

04ピスト
今日は気象条件が良く、全機上昇気流をつかんで滞空し、降りて来ません。

05城沼運動公園
私もチャンスをつかみ上昇しました。
館林の総合運動公園と、右下は『城沼』(じょうぬま)です。近くには地元出身の宇宙飛行士『向井千秋記念館』もあります。

06花山つつじ公園
城沼は水草が湖面の半分以上を覆っているのが、上空から良く見えます。
左下に『つつじが岡公園』が見えます。

07東北道館林IC
左側に東北道の館林ICが見えます。上方が東京方面です。

08計器盤
機体の計器盤。速度は時速90Km、高度は3,750フィート約1,100mを指しています。
計器盤の右下に見えるのは私の足です。(笑)
09谷中湖
渡良瀬遊水地にあるハート型の谷中湖の上部。綺麗な曲線が上空から見えます。

夕方いつもこの付近を襲う雷雨も今日は無く、楽しい1日を過ごす事が出来ました。



立山黒部アルペンルート


今日はいよいよアルペンルートでアルプス超えです。
30立山駅
宇奈月温泉からツアーバスで『立山駅』まで約1時間半強の走りです。
ここからケーブルカーと高原バスを乗り継いで標高2,450mの室堂ターミナルまで登ります。

バスはここから我々が山越えして到着する長野県の扇沢まで回送されますが、3時間の行程だそうです。自家用車を回送する場合は27,000円掛かるそうです。

32弥陀ヶ原
我々は高原バスに揺られて、『杉の大木』や『称名滝』を車窓から見物しながら、湿原のある『弥陀ヶ原』を通過します。
この頃、上空はガスに覆われて来て、室堂に着いたら真っ白で何も見えないのでは?と心配する程、暗くなってきました。

34雪の谷残雪
室堂が近くなると、『雪の大谷』の名残がありました。

38ホテル立山
室堂ターミナル(ホテル立山)に到着すると、何とか視界はありますが、主峰『雄山3,003m』は雲の中です。

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歩きにくい石の歩道を歩いて室堂散散策に出かけます。

40みくりが池
誰もが歩く『みくりが池』まで来ました。

46地獄谷
眼下には地獄と呼ばれる火山ガスが出ている地帯が見下ろせます。

48みくりが池
室堂には『みくりが池』を一周する約1時間の散策コースが整備されています。

49みくりが池山荘
そのみくりが池の一角に建つのが『みくりが池温泉』です。

50みくりが池温泉
その温泉(山荘)に有るのが、お目当ての『雲上の温泉』です。

53温泉
本来は山小屋で登山者が登山の為に宿泊し、登山の疲れを癒す為の温泉ですが、観光客にも日帰りで開放しています。(入浴料は700円)

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内湯だけですが、広い窓から山を眺めながら入浴が出来ます。

52分析表示
泉質は『単純酸性泉』となっていますが、箱根の大涌谷同様に湧水に噴気を当てた造成温泉らしいです。加温、加水は無く掛け流しです。(ツアーでしたが、昼食を含めて室堂で2時間弱ありましたので、何とか目論んでいた温泉にも入れました。(笑) )

60立山山荘
温泉を出て散策路を歩くと、次の山小屋が見えてきました。

61立山山荘
こちらは室堂山荘です。

63日本最古の山小屋
隣に『日本最古の山小屋』が復元されていました。大正時代に建てられたそうです。
夏の午後の室堂。稜線は見えなくても、ホワイトアウトで無くて幸いでした。

67大観峰より

室堂を後にして、トンネル内を走る『関電トロリーバス』を降りて地上に出ると、『大観峰』からは眼下に『黒部湖』が見えてきました。

70黒部平
空中ケーブルを下りた所が『黒部平』です。

72黒部平から下る
『黒部平』からは更に地中のケーブルカーで『黒部湖』へ下ります。

78黒部湖の湖面
ようやく緑の水をたたえる黒部湖まで降りて来ました。

75ダムの放水
湖の水をせき止めているのは黑四ダムです。現在は夏の放水が行われています。

77虹が見える
ダムの上から真下を見ると虹が掛かって居ます。

81高所より見る
ダムの突堤上を歩いて渡り、対岸の展望台からの眺めです。

85慰霊碑
傍らにはダム建設工事で亡くなられた人の慰霊碑があります。

86トンネル内温度
最後のトロリーバス乗り場へ向かうトンネル内の通路に掛かった温度計は16度!寒すぎます。

ツアーは扇沢まで回送されたバスに乗り、松本から特急『あずさ号』で新宿へ向かいました。
又、蒸し暑い都会の生活が待っていますが、お盆休みまで頑張ろう!




黒部峡谷トロッコ列車


今回は旅行社の『立山黒部アルペンルートと黒部峡谷トロッコ列車2日間』というツアーに参加した日記です。

アルペンルートは標高2450mの室堂を通過するので涼しいだろう!という単純思考からと、今回アルペンルートは20年ぶりの2回目ですが、もう一つの黒部峡谷トロッコ列車は初体験という事でこのツアーを選択しました。

さすがに安いツアー!富山へ行くと言うのに、北陸新幹線は使いません!(泣)
上越新幹線の長岡駅からバスで日本海側の高速道路を使って富山入りしました。

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トロッコ列車を運航する『黒部峡谷鉄道』宇奈月駅です。

02黒部峡谷トロッコ電車駅_R

03黒部川電気記念館_R
隣りには『黒部川電気記念館』がありましたが、ツアーでは見学の時間がありません。

04_R
駅ではゆるキャラのニホンザル『くろべえ』がお出迎えしてくれます。もう1匹?の兄弟『でんちゃー』は見かけません。

05牽引列車_R
機関車はトンネルをいくつも通過するため小ぶりで、しかも急こう配を登るため2両連結されています。

06客車_R
客車部分のトロッコは文字通りガラス窓は無く、椅子も背もたれの無いベンチ型です。混雑すると1列に4人掛けとなるそうですが、今回は2人掛けで運航されました。
客車番号指定で、座席指定ではありません。

07走行中_R
いよいよスタートしました。

08景色_R
スタートしてすぐに赤く塗られた道路鉄橋の側を通過し、眼下に渓流が眺められます。

09城の様な発電所_R
うなづき湖畔に建つ古城の形をしている建物は発電所だそうです。

10水道橋_R
こちらは今も流れる水道用水路専用のコンクリート製の橋です。

11鐘釣駅_R
乗車して約1時間、今回ツアーの折り返し点となる『鐘釣』で下車しました。
トロッコ列車は更に先の欅平駅(けやきだいら)で終点折り返しになります。

ここで約1時間散策タイムが有り、折り返し列車を待ちます。
鐘釣は万年雪が有名ですが、この時期ほとんど消えていました。
12鐘釣温泉_R
その間、駅から歩いて10分、更に長い階段を5分ほど下り、河原にある自然の露天風呂を見学に来ました。ここに温泉が湧いていなければ、河原迄は降りて来なかったでしょう!(笑)

13河原露天風呂_R
湯温は適温で、テントで覆われた簡易の脱衣所もあり、入りたいと思いましたが、数人の観光客が水遊びや足湯を楽しんでいるため諦めました。水着を持ってこなかったのが残念です。

14洞窟風呂_R
奥の方には洞窟風呂もあります。
これらは近くの『鐘釣温泉旅館』が管理をしていて、午後4時には観光客を締め出し、宿泊者専用の貸し切り露天風呂になるそうです。

15駅でのすれ違い_R
鐘釣駅に戻るとトロッコ列車のすれ違いが見られました。

16客車_R
客車部分はこんな感じです。
この時期、トンネル内に入ると、ものすごく涼しくなり、トンネルから出ると暑く感じるの繰り返しでした。当日は晴天でしたが、雨に降られたらカッパ無しでは乗って居られないでしょう!

17延対寺荘_R
再び出発点の宇奈月駅に戻り、駅から数分の宇奈月温泉『延対寺荘』という宿に宿泊です。

19大浴場_R
早速汗を流しにお風呂に!
宇奈月温泉はトロッコ列車の一つ先の黒薙駅にある『黒薙温泉』からの引き湯です。
泉質はなめらかな単純温泉ですが、源泉温度が87度もある為、宇奈月温泉も高めでこの時期は長く浸かって居られません。

21露天風呂_R
外側には露天風呂があり、柵の外を流れる黒部川を眺めながら入浴が出来ます。

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宿のロビーに飾られたラグビー型の巨大なスイカは富山県入善町特産の『入善ジャンボスイカ』というそうです。
価格は小さ目のものでも5千円以上していました。

続く!


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ディスカス

生まれも育ちも城南住まい。ハイキングや日帰り温泉なども良く行きますが、時々グライダーで空も飛びます!あと、POPSのコンサートに出かけるのも大好きです。

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