ディスカスの逍遥日誌

逍遥とは、≪そこここをぶらぶらと歩くこと.散歩. 2.心を俗世間の外に遊ばせること.悠々自適して楽しむこと.≫とあります。自分の行きたかった所、行った所を記録して、読者の皆さんが、『こんな所も有るんだ!』と感じて戴ければ幸いです。

2015年09月

中塩原温泉『梅川荘』


塩原温泉ふるまいも最終章となり、次は中塩原の『梅川荘』を選択しました。

そもそも塩原温泉には大網、福渡、塩釜、門前、塩の湯、畑下、古町、中塩原、上塩原、新湯、元湯の11の地区に分かれて温泉が有り、中塩原という名前も最近覚えた位です。

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『梅川荘』は近年建て直されたのか?かなり新しい建物です。

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内部はとても綺麗で、日曜日の午後というのに、(日帰りでは無い)多くの宿泊客が居ました。

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もちろんお風呂も綺麗です。

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半露天風呂からは外の景色が見渡せます。

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その景色もなかなかで、眺めの良い露天風呂を求める私の要求を満たしています。

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これは玄関前のテラス越しの眺めですが、とても気持ちよく過ごせた宿でした。
又ここでは同好の士である温泉マニアのTさんに偶然お会いすることが出来ました。

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最後に観光協会がある『塩原ものがたり館』の駐車場に車を駐めて、もう1軒の共同浴場を見学しました。箒川沿いの遊歩道を少し川下に向かった所にある『旭の湯』です。

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午前中はかなり混んだと思いますが、この時間は誰も入った跡がありません。

衝立の向こうは女性用浴槽がありますが、その浴槽へはこの男風呂の中を通らないと行けないので、女性にはハードルが高い共同浴場ですね。

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この時間は脱衣籠も空でした。
共同浴場はカランは無く、浴槽から湯を汲んで体に掛けるのはもちろん、桶やシャンプー等は各自持参したものを使います。
今日は時間も無いので、見学だけでこの場を後にしました。

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吊り橋にそそぐ陽もかなり傾いてきました。

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吊り橋を渡り、一般に無料開放されている『もみじの湯』を再訪しました。5年ぐらい前に入浴した事がありますが、目隠し塀も倒れて、今は休止中になっていました。入浴客のマナーの問題で休止しているとも聞きますが、何とか再開してほしいものです。




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箒川の夕暮れです。

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帰り際に携帯で連絡していたOさんにここでお会いする事が出来ました。
Oさんはまだ若いので、この後まだ3か所位入浴の予定があるそうです。

私は夕暮れも近づいて来たので、ここからレンタカーを返しに那須塩原駅へ向い、今日の楽しかった塩原の『温泉ふるまい』を〆る事にしました。

古町温泉『あずまや』から上塩原の『和楽遊苑』へ


午後になり、『塩原温泉ふるまい』は何処の旅館もかなり混雑してきました。
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そんななか、露天風呂が有ると言古町の『源泉の湯あずまや』さんを訪ねました。

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一階にある内湯は斜面にある大岩を利用した造りになっています。入浴客は誰も居ないのですが、外の景色はほとんど見えません。


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お目当ての露天風呂は再び着衣して外にあるこの階段を上った先(4階部分の高さ)にありました。

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上段と下段の混浴露天風呂が有りますが、下段の露天風呂には女性が入浴していた為、私は当然上段の露天風呂を選びました。(爆)

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この様に斜面に立つ木々の間に露天風呂を造っている為、先の景色はほとんど見えません。
おまけに、常に4~5人の入浴客が居て、全体写真は撮れません。

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次は国道400号を会津方面へ向かい、上塩原温泉の『和楽遊苑』と言う宿にやってきました。

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古民家がありますが宿泊用の建物では無く、宴会用建物でしょうか?

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宿泊棟にある内湯の写真です。ここも混浴露天風呂がありますが、男性客が6人ぐらい占領
していて、全く写真を撮れる雰囲気ではありません。
この頃に成ると、前の旅館でお会いした客と一緒になります。
みなさん露天風呂の有る宿を選んでハシゴして来るみたいで、次の露天風呂でも再会する事になります。

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写真が撮れないのでHPからお借りしました。そういえば上の方に観音様?が祭られていました!

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『和楽遊苑』にはこんな素敵な池がありました。離れの『池畔亭』があるそうです。

塩原の最終回に続く!


柏屋旅館(塩の湯)


共同浴場『下の湯』を後にして、車を駐めた『湯っ歩の里』へ戻って昼食にします。
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『湯っ歩の里』は有料の円形状屋内型足湯ですが、今日は特別に無料開放です。
こんな巨大な足湯はおそらく日本一では無いでしょうか!

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このように円形をしていますが、何故か途中で仕切ってある為、一周は出来ません。

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外へ出ると、私が今日見た中で一番紅葉した木を発見!

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場内のお庭を散策すると、こんなガラス張りの建物があり、中に入ると!

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飲泉施設と紙コップが設置してありました。飲んでみると微塩味だったかな?


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昼食後、塩原8湯のひとつ『塩の湯』へ車を5分程走らせて、『柏屋旅館』に到着です。


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柏屋旅館は、渓流に面していくつもの小さい露天風呂が有り、今回訪れるのを楽しみにしていました。
玄関は旅館の顔なので、綺麗です。

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館内を出て、少し粗雑な鉄階段をどんどん谷底へ下りて行きます。

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今日、男性にふるまわれた露天風呂は広めの『きりのゆ』でした。

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さすがに人気の露天風呂です。大勢のふるまい客が次から次へと訪れます。

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一瞬入浴客が浴槽から出たチャンスにシャッターを切ります。(笑)

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湯口は原始的な鉄パイプながら、お湯は掛け流しです。

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塩の湯は茶褐色のにごり湯で、源泉名は『刈子の湯』というナトリウム-塩化物泉で、塩の湯というほどに辛くは無いようです。

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露天風呂を出て、更に階段を下って谷底の様子をうかがいに!

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ようやく『鹿股川』が見え、前方に露天風呂のよしずが見えましたが、施錠されていてこれ以上川の方には降りれません。最下段にあるのは『らいていの湯』でしょうか?

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振り返ると、今は使われて居ない木造3階建ての廃家が見えました。

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このあたりで、野生の猿を発見!日光も近いので猿は当然居るでしょう!
写真を撮ろうと近づくと逃げて行ってしまいました。

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これが柏屋旅館本館の建物です。

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お隣には昨年おじゃました『明賀屋本館』さんの戦前の建物『太古館』があります。

塩原温泉ふるまいは、まだまだ続きます。

塩原温泉『温泉ふるまい』


27日(日)は塩原温泉で『古式湯まつり』が行われます。
その中の特別企画で『温泉ふるまい』が行われ、温泉が観光客にふるまわれます。すなわち旅館の温泉や共同浴場を無料で開放するイベントが開催されます。
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これがパンフレットで、古式にのっとり、御神湯の汲み取り、塩原八幡宮に奉納し、その湯を分湯する為行列をして、最後に分湯式や巫女舞いを披露するという神事なのです。
(パンフレットをクリックすると拡大されます。)

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そして、これが無料でふるまわれる、温泉のリストです。(クリックで拡大)

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今日は関東近辺からこのふるまいを目当てに大勢の温泉ファンが押し寄せています。

私も10時半ごろから湯めぐりを開始し、最初の温泉として『塩原グリーンビレッジ』にある『福の湯』を訪問しました。

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名前の通り、玄関では狛犬ならぬ『招き猫』が出迎えてくれました。

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グリーンビレッジの名の通り、大きな内湯からは庭の木々を眺めながら入浴が出来ます。

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露天風呂へ移動すると、午前中だと言うのに既に温泉ふるまいを目当てに多くのファンが訪れていました。

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露天風呂からの眺めも緑いっぱいです。

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ここはオートキャンプ場も併設していて、キャンプファンには有名だそうです。

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一部の木々では既に紅葉が始まっています。
那須塩原駅で借りたレンタカーを、湯っぽの里に駐めて、次の温泉に向かいます。

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次はがらりと趣向を変えて、共同浴場を訪問しました。
普段は地元の人しか入れない共同浴場(ジモ專と言います)を今日は特別にふるまってくれるのです。オートバイが2台停まっていて、先客が居るようです。

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中に入ると、3人も入ればいっぱいの湯船が一つ有り、普段は混浴なのでしょうか?
ライダーの先客が写真撮影に気持ち良く協力してくださいました。(笑)

共同浴場の設備は都会の銭湯とは大違いですが、100%源泉掛け流しのお湯を求めて多くのファンがこの日ここを訪れるのです。

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堆積物が付着した手前が湯口、緑は加水口です。

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共同浴場でもこんな注意書きが貼ってありました。
私の入浴時は幸いにも適温でした。

利用者間で掃除当番の順番が記載された張り紙も見かけたりします。

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外へ出て見渡すと、左右は普通の鉄筋の旅館が立ち並ぶ裏通りに、ひっそりと建つ平屋の共同浴場!ここに有るよと言われなければ全く気付かぬたたずまいです。
こんな共同浴場を無料で開放してくださる塩原の住民の方々に感謝です。

とりあえず午前中に2軒を済ませましたが、今日は何軒ふるまいを受けられるでしょうか?
つづく!


シルバーウィークに突入


いよいよシルバーウィークに突入し、天気もずっと良いという事で、何処へ行っても混雑が予想される。
そんな『汁婆週』に遠出の予定も無く、とりあえず上野公園に出かけてみました。
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上野駅を降りると、さすがに公園口は賑わって居ます。今日はかなり暑いですが、週の初めが寒すぎたので、9月下旬としてはこれが通常の気温ですね。

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上野駅公園口正面の『東京文化会館』の2階からの眺めです。
何故こんな場面の写真を撮ったかというと、ランチタイムで席が空くのを待っているのです。

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今日昼食を戴いたのは東京文化会館の2階に有る『精養軒』です。正統派の洋食をリーズナブルな価格で食べられ、中高年の客も多く、お勧めです。

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食後向かったのは『東京国立博物館』です。
噴水広場のインパチェンスが見事でした。

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博物館の庭園で最初に有る建物は『表慶館』です。館内では『BVLGARI』展が開催され、宝石が沢山展示されているようです。

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私が目的として訪れた展示はこの『平成館』で開催されています。

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平成館を訪ねるのは何年ぶりでしょうか? 前回見たのは何だったか?思い出せません。
風神・雷神は見なかったような~!

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そう、今開催中の展示は『クレオパトラとエジプトの王妃展』です。

世界中の博物館からから紀元前に実在した王妃達にまつわる品々を集めて、展示されていました。古代エジプト史に興味がある人は面白いと思いますが、私は展示物をざあ~っと一通り見て終わりました。解説文を詳しく読んでいる人は、皆さんそれが記憶に残るのか?不思議です。
世界的に有名な『ツタンカーメンのお面』が上野に来た時は、じっくり眺めて脳裏に焼き付けたのですが~!

今回の平成館はそれなりの来場者が居ましたが、展示品が見れない程の混雑ではありませんでした。 今日からお隣の東京都美術館で開催された『モネ展』は行列が出来たらしいですが!

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上野公園では陶器市が開催されていました。

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これは高級な有田の柿右衛門!

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鍋島焼でしょうか!

一度は佐賀県の窯元めぐりなどやってみたいものです。






五浦観光ホテル本館編


別館を出て、本館へ向かう前に塩化物泉で温められた体を冷やす為に、プチ観光を行います。
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五浦(いづら)という所は日本の思想家と言われ東京美術学校(現芸大)の校長を務めた『岡倉天心』が住居を構え、1906年(明治39年)に『日本美術院』をここに移して、横山大観や下村観山等を招いて日本画の発展に尽くした場所であり、現在は『茨城大学五浦美術文化研究所』として一般に公開されています。

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展示館入口にある五浦風景を描いた作品

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展示館内部の岡倉天心の像です。東京の谷中にもありますが、何故か?どれも皆金で塗装されています。

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漁師のいでたち?解説を読まなかった~!

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展示館から一段下がった場所に天心の旧宅が再建されています。

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そして、更に一段と下がった場所で海岸に近い断崖の上に建つのがこの『六角堂』です。
天心が造ったものから何代目になるのでしょうか?
先の東日本大震災でも、土台を残して流失してしまい、再建されたばかりです。

この赤い建物と黒い瓦屋根を取り入れたのは、前回説明した常磐線の『大津港駅入口』だったのです。
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六角堂が建つ場所は入り江になって居て、津波はより高く押し寄せたそうです。

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六角堂からは先ほど昼食を取った大観荘が見えます。この建物も低い部分は浸水したものと思います。

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津波は六角堂から1段上がったこの天心の旧宅の床下で止まったそうです。

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美術研究所を出た道路脇に祭られた岡倉天心の墓地です。

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次に入浴に訪れたのは『五浦観光ホテル本館』です。
こちらは純和風旅館です。

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和風と言ってもロビーはモダンです。

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綺麗な廊下の突き当たりで男女左右に分かれてお風呂があります。

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内湯越しに露天風呂が見えます。
源泉は別館とは違う井戸からの汲み上げの様です。

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石で囲まれた露天風呂ですが、小さな滝が配置されています。

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海は近いのですが、樹林に覆われていて、海は見えません。
その為か別館の様に次々と入浴客が訪れる事も無く、先客が出た後はのんびりと独湯を楽しむ事が出来ました。
他の入浴客が居ると、早く退いてくれればシャッターが切れるのに!とやきもきしながら時を過ごさなければならず、ゆっくり入浴など出来ません!(笑)

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廊下からは綺麗に手入れされた日本庭園を眺める事が出来ます。

天気はイマイチでしたが、無事北茨木の有名温泉を堪能し帰路に着きました。







五浦観光ホテル別館『大観荘』へ


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今日は朝9時に出発する常磐線特急『ひたち5号』に乗車する為、上野駅に到着しました。

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この特急は全車指定席ですが、座席未指定特急券と言うのも売られていて、空いている席なら座っても良い事になっています。
空席に座って居て、その席のチケットを持った客が乗って来たら移動しなければならないが、席の上部に表示された赤ランプは切符が売れていない事を表示している、粋な装置を備えた電車でした。

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下車したのは日立より福島に近い『大津港駅』です。 玄関の赤い門は後ほど説明します!

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駅から5分程、タクシーで到着したのは高台に建つ五浦(いづら)観光ホテルの別館『大観荘』です。

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なかなか立派な建物です。

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日帰り入浴料を払って長い廊下を進みます。

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自宅から3時間強かけて、ようやく今日の目的地である海辺の高台にある露天風呂に到着しました。

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屋根付の露天風呂にはナトリウム濃度の高い少し濁った温泉が掛け流されています。
このあたりでは有名な旅館の為、常時数名の入浴客が入浴していました。

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浴槽から海が見えますが、この無粋なガラスの仕切りが残念でたまりません。
私としては、このガラスを取り払って欲しい所ですが、酔客が植え込みを乗り越えて崖から転落するのを防ぐ為なのでしょう!仕方無いですね!

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ガラス柵に近づくと眼下に磯が見えます。

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湯口は温泉成分で茶褐色に変色しています。
源泉温度は71度と高温なため、惜しみなく掛け流しが可能となっています。

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浴場を出た先には休憩が出来るテラスがありました。湯上りにこんな席で海を眺めながら生ビールでも飲めたら最高でしょうが、そういうシステムには成って居ません。(笑)

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テラスからは海が見えます。
しかし、ここは震災時にかなり高い所まで津波に襲われたようですが、今は営業も再開されていて、その面影は全くありません。次回、その事は説明したいと思います。

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遠く外洋には貨物船が行きかっているのが見えます。
晴れていれば、もっときれいな景色に見えるのでしょうが、今日は薄曇りで残念です。

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旅館に併設されたレストランで昼食を戴きましたが、この席は眼下に海が見下ろせる特等席でした。

続く!



蒲田の温泉『なごみ』

大田区には昔から『黒湯温泉』がたくさんある事以前より紹介してきました。
しかし、それらはほとんどが銭湯であり、本格的な日帰り温泉施設ではありませんでした。

そんな中、蒲田のすぐ駅前にその黒湯を導入した本格的な日帰り温泉施設が数年前に出来ました。
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それはパチンコ屋さんのビルに併設された温泉施設だったのです。

出来た当時は駅前にある本格的日帰り温泉施設という事で、遠く埼玉方面からも多くの温泉ファンが押し寄せました。
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ビルの屋上にも看板が掲示されています。

にもかかわらず、私が今まで行く気に成れなかったのは、パチンコ屋さんと同じ建物にある施設という事に加え、ビル内温泉と言う事で、眺望は全く期待できない上に、入浴料金がかなり高かったからに他なりません。

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今日は天気も思わしく無く、午前中は予定があった為、午後の空いた時間を利用して訪問を決意した!という訳です。我が家からは電車を使っても20分は掛かりません!

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店名は『和』(なごみ)と言い、店舗前には一寸入って見たくなるような、綺麗な看板もあります。

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いよいよ突入します。(笑)

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ビル型温泉なので、施設は階ごとに分かれています。
4階がフロントと食堂、3階が男湯、5階が女湯、6階が岩盤浴、7階休憩ルーム、8階客室
と言った具合です。

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受付を済ませ、3階まで降りて男湯の入口迄来ました。

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浴場内は5つの浴槽に分かれていて、一番大きな浴槽には黒湯が満たされています。

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白湯のジャグジーだけが掛け流しのようです。(手前)

11露天
露天風呂と言っても、窓が開いているだけです。その窓も隣のビルから見えないように、すだれの覆いが掛けてありました。
浴槽の黒湯は濃く、5cm下は何も見えません。
源泉温度が18度の為、全て加温循環されていますが、ナトリウム-炭酸水素・塩化物泉でPHも8.4と高く、結構スベスベするお湯でした。

施設はなかなか綺麗で、入浴客もそれほど多く無く、居心地も良かったです。
もう少しリーズナブルな料金なら、暇な時は通っても良いかなと思いますが・・・・

13工学院通り
外へ出れば、ラーメン屋・居酒屋が連なる蒲田らしい路地となっています。



キノコの季節


今日、家のそばで、ご家庭の玄関前にバラの鉢の木が置いてありました。
何やら黄色い物が見えます。
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近づいてみたら、キノコでした。種類は判りませんが、こう雨ばかり降ると季節構わず何処にでも生えてくるのですね。


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ディスカス

生まれも育ちも城南住まい。ハイキングや日帰り温泉なども良く行きますが、時々グライダーで空も飛びます!あと、POPSのコンサートに出かけるのも大好きです。

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