ディスカスの逍遥日誌

逍遥とは、≪そこここをぶらぶらと歩くこと.散歩. 2.心を俗世間の外に遊ばせること.悠々自適して楽しむこと.≫とあります。自分の行きたかった所、行った所を記録して、読者の皆さんが、『こんな所も有るんだ!』と感じて戴ければ幸いです。

2017年06月

GSIX(ギンザシックス)へ



4月に旧銀座松坂屋の地にオープンした『GSIX』見物に出かけました。
ミーハーなので、新しい物は何でも見ておかなくては!と思ってしまうのです。(笑)
オープン当初は大混雑していたようですが、さすがに2か月経過して付近も落ち着いてきました。

DSC_1266

建物が大き過ぎて、カメラのアングルに入りません!


DSC_1267

縦に撮ると、今度は横が欠けてしまいます。

DSC_1268

中央通り沿いのこちらが正面入り口でしょうか!
1階はブランド街。上階へ上がっても、高級店がずらりと出店しています。


DSC_1270

建物の横に回ると、2街区を連結して1棟を建てた為、中央に車が通れる道路があります。有楽町マリオンの吹き抜け部を車が通る感じかな?


DSC_1271

裏通りになりますが、世界の時計店が出店しています。

DSC_1272

館内は大きな吹き抜けになっていて、その天井には大きな風鈴型の風船が下がっています。


草間弥生

前衛芸術家『草間彌生』の作品です。御年88歳の作品とは、とは思えません。

店内はデパート言うより、各ショップが店内に出店している形式で、我々年代が買うものは一つも有りませんね!










鎌倉観光は『海蔵寺』へ


晴天の土曜日何処かへ出かけたくなり、思案の挙句に結局『鎌倉』へ行くことにしました。

この時期は『あじさい』の最盛期であり、多くの人が『明月院』を訪れると予想し、横須賀線の北鎌倉駅では下車せず、次の鎌倉駅まで行くことにしました。
しかし、電車が北鎌倉駅を過ぎた処で車外の異様な光景を目にしました。
それは円覚寺を過ぎたあたりから、明月院へ入る為の行列が出来ていたからです。
おそらく入場制限があり、その列が500mほど伸びていた事になります。

あじさい咲くこの時期、休日の明月院は避けるべき!は正解でした。



01

鎌倉駅西口を出た私は、その後も苦難が待っていました。
すなわち、食事処は何処も満員で行列が出来ている事です。
何軒も歩いて、ようやくビルの3階のこのお店で昼食を戴く事が出来ました。


02

腹ごしらえを終えて横須賀線の線路に沿ってその西側を歩くと、最初に『寿福寺』、そしてこの『英勝寺』があります。

03

それらには寄らずに、更に行くとこの看板があります。
夏の化粧坂切通(けわいざかきりどうし)は急坂の為、避けたい道です。

04

緑多い道をまっすぐに進んでいきます。
このあたり晩秋には紅葉が綺麗な処です。


05

やがて山門が見えてきます。

06

今日の目的地、臨済宗建長寺派の『海蔵寺』に到着です。
写真をクリックで拡大されます。

07

禅寺らしく、境内は綺麗に手入れがされています。

08

赤いガクアジサイは珍しいですね。

09

本堂正面です。

10

10年ぐらい前に出来たという本堂裏の茶室と池の風情です。


012

観光客も茶室の風景を眺めています。

013

その背後の洞には数々の仏像が安置されています。

014

こんな社もあります。

018

境内にある仏殿です。

019

仏殿内部には薬師如来坐像が安置されています。

020

こちらは方丈でしょうか?茅葺屋根の2階建てですね。

021

あいにく、お目当ての花しょうぶは終了し、後ろのマツバギクが咲いていました。

022

境内から山門を見る景色。ご覧の通り、観光客も少なく静かな雰囲気を味わえます。

023

一旦外へ出て、このお寺の名所である『十六井』を見学します。

024

暗い洞の中に4行4列に並ぶ井戸、その奥に安置された仏像、ちょっと不気味ながらも静寂な気が漂います。

025

海蔵寺を後にして、鎌倉駅東口方面へ歩いていくと、途中に『川喜多映画記念館』がありました。日本の映画創設期に外国映画の輸入と邦画の発展に尽くした川喜多長政・かしこ夫妻が創設した財団が運営する記念館だそうで、館内で昔の映画が上映されていて、見る事が出来るそうです。

026

その記念館の奥には旧川喜多別邸が移築されていました。

027

『小町通り』は相変わらずの混雑で、原宿の竹下通り並みに若者であふれていました。
私の年齢になると、古寺1社巡りが適していると思わずには居られません。




『湯の花温泉』へ


『湯の花温泉』と聞けば何処にでも有りそうな温泉場の様に思いますが、それが何処に有るか?、おそらく、よほどの温泉通でなければわからないのではと思います!

かくいう私も、先ほど訪れた『木賊温泉』へ行く事にならなければ、知りませんでしたが、湯の花温泉は木賊温泉から車で20分も掛らない『南会津町』にあります。

桧枝岐から那須塩原方面へ戻るには、午前中に訪れた木賊温泉を通過し、更に湯の花温泉をも通過することになります。

帰路途中に通過した木賊温泉では午前中に入れなかった、『広瀬の湯』を覗いてみる事にしました。

82



083

今度は午後2時を過ぎていたため、鍵は掛かって居ませんでした。

085広瀬の湯内湯

『広瀬の湯』は男女別で、中へ入ると大きな窓から光が差し込み、洗い場にカランやシャワー迄付いています。
ただ、浴室内に入っても硫黄臭も無く、『岩風呂』とは源泉が違う事がわかります。

時間に余裕が無かった為、入浴はせず写真を撮るとすぐに出て最後の目的地である『湯の花温泉』へ向かいました。


098湯の花温泉弘法の湯

『湯の花温泉』は4軒の旅館と7~8軒の民宿、そして3軒の食堂からなる小さな温泉街ですが、集落の中に4つの共同浴場があります。

その内の一つ、通りに面した上の写真の『弘法の湯』はすぐにその場所が判明しました。
しかし、私が目指したのは『石湯』と呼ばれる共同浴場なのですが、その場所がわかりません。仕方なく星商店というお店に女性が立っていたので飛び込み、訊ねました!
私:『すみません石湯は何処でしょうか?』
女性:『お客さん入浴券を持っていますか?』
私:『いえ、持っていません!』
女性:『ここで200円の入浴券を購入すれば、4つの共同浴場すべてに入れますよ!』
私:『そ、それ戴きます!』
と言う事で、無事に石湯の場所を教えて戴きました。(笑)

『石湯』へは星商店の脇を曲がり、人しか渡れない細い橋を渡った先にありました。

090

橋の上から遠くにそれらしき湯小屋が見えます。

091-02

近づくと、大石が目に飛び込み、そのすぐ脇に湯小屋が建っています。


092

更に近づくと、大岩が湯小屋にめり込んでいる事がわかります。

093

扉を開けると、6人位入れる石の湯船があり、右と左からチョロチョロとお湯が浴槽に流れ込んでいます。

095

浴場内から見ると、大岩は宙に浮き、その下からお湯が沸いて浴槽に流れ込んでいます。
岩が湯小屋にめり込んだのではなく、下から湯が沸く石に隣接させて湯小屋を建てたのでしょう!
しかし、しばらく誰も入って居ない為か、お湯は劇熱で、とても入る事が出来ません。脇に水のホースがあり、栓をひねって水を投入するのですが、一向に入れる温度には成りません。持参した温度計で計ると、何と48.5度もありました。

数分は待ってみたのですが、体を入れる勇気も出ず、水を投入しているホース付近に足を入れるのがやっとでした。(泣)

097

源泉温度が高いので、加温や循環、消毒が無いのは当然です。


099湯の花温泉天神の湯

次に先ほど見た『弘法の湯』を訪れると、ここには既に4人のお仲間らしき人達が入浴中であった為、入浴はあきらめ、同じ通りにあるこの『天神の湯』を訪問しました。

100天神の湯

扉を開けると大きめの湯船と奥に一人用の湯船が並んで居て、浴室の分割は無いので、混浴の様です。
幸い、独占湯でしたので、入浴する事にしました。
こちらも湯温は高いのですが、奥に並べられた洗面器の全てに水が入っていた為、『これで薄めろ!』と言う事だと理解し、全部を小さい方の湯船に投入しました。


101

これでようやく『湯の花温泉』に入浴する事が出来ました。(笑)

103

この共同浴場は橋のたもとにある為、窓を開けっ放しでは、橋の上から丸見えでした。
それでも短時間入浴後に脱衣所で着衣をしていたら、そこに90歳近いお婆さんが一人で入って来ました。
私:『すぐ出ますから!良いお湯を使わせて戴きました。ありがとうございました。』
と告げて外へ出ましたが・・・・・
あのお婆さんと混浴にならなくて良かった!(爆)
と思わず、胸をなでおろしました。

午後3時半、福島南部の日帰り温泉旅を終え、これから2時間のドライブで那須塩原駅へレンタカーを走らせ、帰宅の途に着きました。




100年目の『桧枝岐村』を満喫


福島県の『桧枝岐村』(ひのえまたむら)は尾瀬への福島県側からの入山口になっていますが、山奥にあり東京からの登山者やハイカーは群馬県の沼田側から入山する為、村名は知っていても、行かれた事のある方は少ないのでは?と思います。

私も今回初めて訪れましたが、木賊温泉からは車で25分で到着しました。

027

木賊部落から桧枝岐へは峠道を超えますが、途中で見えた残雪の山は『会津駒ケ岳』でしょうか?

028桧枝岐中心部

桧枝岐村の中心街に来ました。

030

私が最初に訪れたのは、中心街の先にある『ミニ尾瀬公園』です。
本当の尾瀬に行くには、この先沼山峠まで車で入り、そこから更に徒歩で1時間強歩かなければ到着できません。歩かないでも観光バスから降りたらすぐに尾瀬を体験できるように作られたのが、この『ミニ尾瀬公園』なのでしょう!


031ミニ尾瀬公園

ミニ尾瀬沼でしょうか?
晴れて来たので、写真も綺麗に撮れます。

032

園内には尾瀬ヶ原と同じように、木道や橋が造られています。

032-02

尾瀬写真美術館がありました。

033

木を多用した建物の正面玄関です。


034

館内には山岳写真家『白旗史郎』による尾瀬の写真が飾られています。

035

大きな葉はミズバショウですが・・・・

036

ここでは白い花(実は花では無く仏炎苞と言われる葉が白く変化したもの)は既に散り、花芯が成長していました。


037

園内の休憩舎テラスからは正面に尾瀬の名峰・残雪の『燧ケ岳』が望めます。
有名な尾瀬ヶ原はあの山の向こう側に広がっています。

038

そんな山の景色を眺めながら戴くお弁当は格別美味しい。(笑)


040

(クリックで拡大されます。)

041

『桧枝岐』訪問の記念に日帰り温泉に入ります。

042

『燧の湯』は高台にありました。

043




046

綺麗な内湯でした。先客が出て行き、ここでも独湯!

047燧の湯露天風呂

新緑がまぶしい露天風呂からは下に川を眺められます。
お湯は完全掛け流しで、湯の花が浮いて見えます。

048

湯口近くでは硫黄臭が漂っていて、なんとなく嬉しくなります。源泉名は『単純硫黄泉』です。


049

入浴目線も良し!

054

各商店や民宿に掲げられたこのポスター『今年が桧枝岐村誕生100年』という事のようです。
お米のとれない村が100年続いた先人達の知恵とは!
村長の挨拶はこちらです

055六地蔵

六地蔵と呼ばれる稚児像を参拝する方が多いという。

056

鎮守神社の鳥居をくぐると!

056-02歌舞伎小屋への参道

長い旗竿が並んで居ます。

057

奥へ進むと、いきなりこの広い石の階段が目に飛び込んできます。

058

振り向くと、わらぶき屋根の小屋があります。

059歌舞伎舞台

近づくと兜造りの簡素な建物です。

060

歌舞伎人形が物語るように、ここは5月と8月の祭礼で『桧枝岐歌舞伎』が奉納される舞台なのです。

061歌舞伎客席

先ほどの階段は歌舞伎を見る為の観客席でした。

062

すぐ隣に『歌舞伎伝承館』があります。

063

歌舞伎奉納時の写真などが飾られています。

064

村人が役者に扮するのでしょう!


067橋場のばんば

参道にある『橋場のばんば』の頭にお椀をかぶせると願いが叶うそうです。

068縁切りハサミ

又、ばんばの脇や後ろには大量の鋏が供えられています。
これは鋏を供える事で、悪縁を切ると信じられているからだそうです。


069

反対側には愛する人との縁が切られないよう、刃をぐるぐるに巻かれた鋏も供えられています。良縁が切られないよう願う、女性の執念を感じさせられますね!

070

桧枝岐では一番立派な『旅館ひのえまた』。この他通り沿いにはたくさんの民宿が並んでいました。

071石仏群

石仏群もたくさん見かけました。

074桧枝岐駒の湯

2つ目の日帰り入浴施設『駒の湯』は先ほど入浴した『燧の湯』とは違う源泉です。

075



076駒の湯露天

こちらは単純温泉で無臭でした。
循環しているかも?


079

桧枝岐の案内板はクリックで拡大されます。
これからも観光で生きる村として長続きして欲しい村ですね。
(つづく!)






あこがれの『木賊温泉岩風呂』へ!



温泉ファンなら誰でも一度は入りたいとあこがれている『木賊温泉』(とくさおんせん)の『岩風呂』は福島県の『南会津町』にあり、東京からだととても遠く、行きたくてもなかなかいけない温泉です。

それでも、休日は遠くから多くの温泉ファンが押し寄せる為、混雑でなかなかその良い雰囲気を味わえないと聞いています。

交通の便が悪く、私も東京からの長距離ドライブは難儀で、なかなか踏み切る事が出来ませんでした。

そんな折、これ以上年齢を重ねたらもうチャンスは無い!行くなら『今でしょう!』との思いから、思い切って平日の火曜日に出かける事にしました。

今回は早朝東京発の新幹線に乗り、那須塩原駅からレンタカーで出発し、木賊温泉を経由し、まだ行ったことのない尾瀬の福島県側の登山口である『桧枝岐村』(ひのえまたむら)の温泉も訪ねる計画で、片道3時間のドライブをスタートさせました。

001

当初はあいにくの雨の降りそうな天気の中、那須塩原の温泉街を通過し、峠の長いトンネルを抜け、国道121号線(会津西街道)を『野岩鉄道』に沿って北上します。


『会津高原尾瀬口駅』近くで左折し、今度は国道352号線を『桧枝岐村』方面へ進みます。

001-02

更に山道を進み、ようやく木賊集落へ到着です。ここまでは87kmの走行でちょうど2時間のドライブでした。
のぼりをよく見ると、今回訪問の共同浴場『岩風呂』は1000年の歴史があるようです。

002

集落の一角には、入浴者専用駐車場も設けられています。
見れば、先客も居るようです。


003

駐車場の右側の階段を渓谷へ降りていきます。

004木賊温泉岩風呂

やがて、簡素な造りの湯小屋が見えてきます。

005

近づいた時、ちょうど先客が出ていきラッキーにも一人独占になりました。

007

管理人は居ず、入口で200円を箱に投入する仕組みです。
(クリックで全ての画像が拡大されます。)

008

中へ入ると、右側奥と手前に細長い湯舟が縦に並んでいます。
左側には簡素な脱衣棚が設置されていて、すのこの上で脱衣します。

008-02

手前右側には女性用の脱衣室がありますが、湯舟は混浴でお湯は透明!なかなか女性には厳しい環境です。

009木賊温泉岩風呂

奥の湯舟です。壁は大岩が迫り、底は大きな玉石がひき詰めてあり、一番奥の岩との間からお湯は自噴していました。

10

奥は熱めの湯、手前の湯船はぬるめの湯となっていて完全掛け流し自然のままの手付かずのお湯です。


015

早起きして空いた時間に訪問した自分へのご褒美に、奥の熱めの湯(このときは43度位)に一人身を沈め、あこがれていたお湯を堪能する事が出来ました。

完全かけ流しで、素晴らしいお湯の透明度に底の玉石が揺れて見え、わずかにかおる硫黄臭等々、全てのたたずまいに感動しました。
温泉ファンが遠くからこのお湯を目指して訪れる理由がうなずけます。



011

外に目をやれば、渓流に写る新緑がパソコンで疲れた目を癒してくれます。(笑)


017

少し上流に素敵な宿がある事に気づきました。どうやら川岸に浴場もあるようです。
こんな宿に泊まってみたいと思うのは私だけでしょうか?

018

風呂からあがり、階段をのぼる途中に温泉神社がありました。

019

子宝祈願と書いてありましたが、若い女性はこの岩風呂には来ないのでは?と思いました!(笑)

021

先ほど湯小屋から見えた旅館を探索しました。

022旅館井筒屋

玄関側はこんな佇まいですが『日本秘湯を守る会』の会員宿のようです。

023レンタカー

今日のお供のホンダフィット君!

025

『木賊温泉』にはもう1軒共同浴場があります。

026木賊温泉広瀬の湯

こちらの『広瀬の湯』を訪ねましたが、鍵が掛かって居て入れません、張り紙にオープンは午後2時からとなっていました。
まだ午前11時半の為、木賊集落を離れて次の目的地である桧枝岐村へ向かう事にしました。
(つづく!)

梅ジャム作り



庭の木から梅の実がポトポト落ちる音が聞こえます。

日曜日は出かける予定も無く、せっかく実った梅の実を使って『梅ジャム』を作ることにしました。

DSC_1253

このウメの種類は『南高梅』か? と思われるほど実が大きく成長し、落果する前から黄色く熟します。

作り方はネットに数多く載っているので、一番簡単そうなレシピを採用しました。

DSC_1256

という事で40分程でジャム瓶5個分が出来ました。
少し酸っぱい位が梅ジャムらしくて、私は好きです。




5年ぶりに雅楽(うた)の湯へ


日帰り温泉ランキング関東一を続けていた『雅楽の湯』もオープン時に私が訪問してから既に5年が経過しました。
最近の様子が知りたくなり、電車で訪問しました。

01東武動物公園

降り立ったのは、東武日光線の『東武動物公園』の東口です。
ここからは無料送迎バスが出ています。


02入口

土曜日の昼で駐車場はほぼ満車でした。
又、入口の木が大きく成長していて驚きました。


03玄関

玄関のたたずまいは変わりありません。

04

撮影禁止の為、お風呂の写真はHPよりお借りしています。

05

お湯は5年前と変わらず、黄土色の(塩分を多く含んた)塩化物泉が掛け流されています。

ここの特徴は田圃の中の雑木林に囲まれた一軒屋の跡地に施設が造られた為、緑が一杯浴びられる事です。

06

中庭の木々も大きく成長しています。

12足湯

5年前はこんなにスカスカだったのに!

07

この時期は新緑が目に沁みます。

08

中庭に面した休憩室はおしゃべりの間となります。

オープン時と比べて、それなりに落ち着いた雰囲気を出していました。

往復とも送迎バスを利用してしまうと施設の周りの景色やたたずまいをカメラに収める余裕が無く、ブログに変化を付けられ無かったな!と感じながらこの日記を書いています。(^_^;)


記事検索
月別アーカイブ
ディスカスの掲示板↑
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

プロフィール

ディスカス

生まれも育ちも城南住まい。ハイキングや日帰り温泉なども良く行きますが、時々グライダーで空も飛びます!あと、POPSのコンサートに出かけるのも大好きです。

タグクラウド
  • ライブドアブログ