本日はいきなり本題に入ります!

副収入を得る手段をさまざまな角度から比較している記事の中で、前回は私が検討している5分野の副収入を得る手段の考慮すべき要素の数を比較しました。
今回はそれぞれの分野において必要な知識を得るまでに必要な時間を比較したいと
思います。

分野ごとに考慮しなければいけない要素の数や仕組みの複雑さが異なるため、必要な知識を得るまでに必要な学習時間は大きく異なります。
要素の数が多く、仕組みが複雑であれば学習時間は短くても勝てるようになる可能性は高いですし、逆もしかりです。

では早速ですが目安となる学習時間(年数)は以下のとおりです。

・FX・・・3~5年
・競馬・・・ 3~5年
・パチンコ スロット・・・
1~3カ月
・スポーツベッティング・・・ 1~3年
・一口馬主・・・1~3年

私の経験から感じただいたいの目安です。

見ていただくと、パチンコ スロット
がぐんを抜いて短いことがわかると思います。
これは前回書いた記事と関連してきますが、パチンコ スロット
は考慮すべき要素の数が少なく仕組みがシンプルです。
複数の要素を考慮する必要がないためやはり習得までの時間は短くてすみます。

それと比較して他の4分野は年単位での学習が必要となります。
複数の要素を一つ一つ学習して、知識を整理し、戦略を組み立て、実践し、修正してを繰り返していくこととなります。

なかなか根気のいる作業ですね。。。
どうしても時間がかかる作業ですが、地道に取り組んでいくのが結局は早道だと感じていますし、地道な努力なくして勝利への道は開けませんね!

本日はここまでとしますが、参考にしていただければ幸いです(^∀^)


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