ブログネタ
L'Arc〜en〜Ciel に参加中!
昨日は色んなこと考えすぎて寝れなかったわ。マジで。しばらくは悩みながら生活を送っていきそうです。
さあ、気分を変えて、ゴチャレポ前半。今回の話と少し関連したのが堀田ゆい夏さんのブログで見れます。そして仁美姉さん復活です。

出演
城島茂(TOKIO)
tetsu(L'Arc〜en〜Ciel)
佐藤仁美
清水由紀
堀田ゆい夏

城島「ゴチャ・まぜっ!月曜日は俺たち城島茂と」
tetsu「L'Arc〜en〜Cielのtetsuと」
佐藤「佐藤仁美がやってまーす」
tetsu、佐藤「イェ〜イ(笑)」
城島「仁美姉さんお帰りなさい!」
佐藤「ただいまー!あれ?こんな人数少なかったっけ?」
城島「多なったり、少ななったり、出入りが激しいですわ」
城島、tetsu「あれ?」
城島「もう始まってるがな〜」
堀田「うそ、うそ、うそ」
tetsu「遅いなぁ。姉さんより後に来るなんて」
佐藤「(爆笑)」
城島「ゴチャ月は、ぼさーっとしてたら誰も始まること教えてくれへんからね」
佐藤「そうよ、自己管理」
堀田「すごい大人な感じなんですね」
佐藤「前のときは電話でお話ししたんですけどね」
城島「それじゃあ、改めて、自己紹介を」
堀田「どうぞ先輩」
清水「いやいやいや(笑)どうもーはじめまして、清水由紀です」
佐藤「はじめましてー」
・・・
城島「それでいい?(佐藤・笑)“いくつです”とか、自己PRとか」
清水「ぁ、21歳です、愛知県出身です」
佐藤「ああー、一緒ねぇ」
清水「言いましたけど、この間も(笑)」
佐藤「ちょっと待って、何なの、この変な空気」(全員笑)
城島「だんだんマイクから離れていってるからね。じゃあ次」
堀田「はい、堀田ゆい夏です。歳が、今27です」
佐藤「ぁあ、以外とお歳めしてるんですね」
堀田、清水「(笑)」
堀田「意外と(笑)」
城島「以上でいいですか?」
堀田「とりあえずこんな感じで」
城島「どうやって仲良くやっていきましょう(佐藤・笑)どうしましょ、tetsuさん?」
tetsu「ねぇ、あとは姉さんに仕切ってもらって」
佐藤「ちょっとお願いしますよ」
城島「すいません。久しぶりじゃないですかぁ。舞台とかやってまして」
tetsu「ずる休みやろ」
佐藤「違うよ!tetsuさんと一緒にしないで」
tetsu、佐藤「(笑)」
城島「2人顔合わせるのって」
佐藤「初めて!久し振り」
tetsu、堀田「初めて(笑)」
佐藤「間違えた。久しぶり」
城島「tetsuさんがいなかったし、仁美姉さんがいなかったりで、若手の女子2人がいなくなって、メンバーチェンジして。最近どうですか?」
tetsu、佐藤、清水「(笑)」
佐藤「それは健在で」
堀田「メキシコから帰ってきまして」
城島、tetsu「え?!」
堀田「グラビアの撮影で5泊7日ぐらいで。で、UFO見ました」
城島「お、じゃあ語ってもらおうじゃないの」
堀田「絶対、そういう反応になるだろうなと思って、帰るまで時間があったので私1人で海沿いで観てたんですよ、星がすごい奇麗で“流れ星見れたらいいなー”と思ってたら、1つの星が流れたんですよ。そしたらその星がUターンしたんですよ。その後は行ったり来たりで。本当に。で、メイクさん呼ぼうとして、呼びに行った時はまだあったんですよ。“あの星だよ”って指をさしたら消えちゃったんですよ」
佐藤「堀田さんってこういう人なんですか?」(全員笑)
堀田「ホントに。メキシコってUFOの原産地なんですよね」
tetsu、清水「原産地?!」(全員笑)
tetsu「メキシコ名物なんや」
堀田「メキシコといえばUFOっていうくらい、だからメキシコの人に聞いても“そうだよ、出るんだよ”ってあんまり驚かない」
清水「宇宙人っていうのは」
堀田「人は本当にチョーちっさい、中に入ると思うんですけど。あの速さだったので相当な速度で」
佐藤「あの、その話は長くなりそうですか?」(全員笑)
堀田「UFOはいますよ」
城島「そのグラビアは」
堀田「え?UFOはもういいんですか?」
城島「もういい」
堀田「何か質問はないんですか?」
城島「由紀ちゃん何か質問ある?」
清水「もういいですね」
佐藤「(爆笑)」
城島「由紀ちゃん何か珍しいもの見た?」
清水「ないですね(笑)大阪行ったんですよ、つい最近。大阪で有名なのは、みたらしこもちらしいんですけど。そのCMがローカルだなと思いました」
佐藤「何か和み系ですね、月曜日。いつの間にか、あんまそういうの好きじゃないんだよな。え、初体験はいつ?」(全員笑)
城島「何でもありやから。堀田さんとは月曜日やるようになって、たまたまグラビアか何か見て、表紙になってて」
tetsu「ああ、先週」
城島「あ、堀田さんや〜」
堀田「はい、あれが本業です」
tetsu「あれが本業(笑)」
城島「出てるわ〜」
tetsu「出てる?出てたん?ボロンと」
城島「ボロンと」
堀田「出てないですよ(笑)」
佐藤「堀田さんって堀田ちゃんって感じよね。ゆい夏ちゃんとかではなくて、ほったちゃんみたいな感じで」
堀田「そうですね」
tetsu「堀田ちゃん」
佐藤「ほっしゃんみたいな」
城島「(笑)やっと揃いましたので(tetsu・笑)ただ、揃いましたと言いながらも」
tetsu「揃ったん?(笑)」
城島「1人少ないのに誰も突っ込まないって」
堀田「触れちゃいけないのかなと思って」
城島「触れていいよ」
佐藤「この間さ、電話した時にポロッと宮川さんっぽい声がしたの。で、今日原稿見るじゃん“宮川大輔”って書いてあるでしょ。ちょっと、いつの間にか“レギュラーじゃん”と思って」
堀田、清水「(笑)」
城島「だからこの番組来ないと、どんどんどんどん変えられるから。ということで今日は宮川大輔さんが欠席ということで、今週もやっていきましょう」

城島「さて、お便りのコーナーいきたいと思います。先月の初めに、この番組でも話題になっていた仁美姉さんの舞台『ヴェニスの商人』を観てきました。笑う場面もある、悲しい場面のある、素敵なお芝居でした。はじめて姉さんの生の演技を観させていただきました。新メンバーの由紀ちゃんとゆい夏ちゃん、仁美姉さんは凄い女優さんなんですよ
佐藤「ありがたい、ありがたい」
堀田「『ヴェニスの商人』出演されてたんですか?」
tetsu「ベニスやで」
佐藤「ペニスじゃないよ」
堀田「え?」
城島「なんで今顔そむけたん由紀ちゃん?」
清水「いやいやいや(笑)」
堀田「女優さん?」
佐藤「今、堀田さん『女優さん?』今、グー出そうになりましたけど」
tetsu「え?具が?具がはみ出そうになった(笑)」
堀田「もう!」
佐藤「何だと思ってたのよ?」
堀田「いや、げ、芸人さん・・・」
tetsu「(笑)本気で?」
城島「芸人さんだと思ってたん?」
佐藤「じゃあリーダーは何だと思ってるのよ?」(全員笑)
城島「今、真剣にスタジオ中が凍りついたんですけど」
堀田「違います!」
佐藤「まりんちゃんの再来」
城島「ブルーリボン新人賞」
tetsu「そうそうそう」
城島「受賞したんですよ、初の映画で」
佐藤「過去の栄光です」
城島「由紀ちゃんも映画公開してますけど」
清水「すごいですね」
城島「そんなこと言うから、仁美姉さんずっと落書きしてるやんか」
堀田「25とか37とか」
城島「何でtetsuさんの名前ずっと落書きしてるんですか“てつ、てつ、てつ”って」
tetsu「怖いわ」
城島「(笑)」
佐藤「呪いを掛けてやろうかと」
城島「(笑)」
堀田「私舞台とかすごい好きで、出たいなと思ってたんですよ」
城島「今の一言で絶対舞台出れへんよ(tetsu、堀田、清水・笑)裏で。半端やないで」
tetsu「すごいんやで。何時間遅刻して行ったか」
堀田、清水「(笑)」
佐藤「してません」
tetsu「あれ?(笑)」
堀田「観に行きたいです」
城島「終わったんやて」
佐藤「お前、殴るぞ」
堀田「怖い。次回」

城島「もう1枚。この前、てっちゃんが言っていた貸切の話、すごいですね。まだ貸切にしたものあるんじゃないんですか?
佐藤「今度はこの番組で何を貸切にしてくれるんですか?」
城島「姉さん、この間いなかったですけど、どこを貸切ったっていう話でL'Arc〜en〜Cielは貸切の規模が違う(笑)ヱヴァンゲリヲン」
佐藤「ヱヴぁ観たの、貸切で?すげぇ!」
城島「後、どこ貸切ったって言ってましたっけ?」
tetsu「カラオケボックス(堀田、清水・笑)それ当り前か。昔、新宿の高島屋の上にあったジョイポリスとエキスポランドにあったヴァイハザードランド、お化け屋敷みたいな、と、この間、8月の終わりに富士急ハイランドのお化け屋敷」
佐藤「病院みたいなとこ?」
城島「お化け屋敷だけ貸切るって気分はどうなんですか?」
清水「(笑)」
堀田「お化け屋敷は、お化けさんはそのために残ってる」
tetsu「残って」
佐藤「マイケル・ジャクソンみたいじゃん」
tetsu「もったいないから、みんな一緒に来なよ。貸切る時、興味があったら」
堀田「興味あります」
清水「行きたい、行きたい」
tetsu「俺らだけで行っても申し訳ないから。人数が少し増える分には問題ないと思うし」
佐藤「じゃあ、御好意に甘やかせていただきますわ」
城島「何観たい?」
堀田「ベニス」
tetsu「あぁ、それはねぇ、姉さんがよく行く2丁目のお店行くと見れるよ」
佐藤「(笑)」
城島「それない人いるじゃないですか、ベニス(佐藤・笑)無い人の方が多いんじゃないの。何で顔そむけるの由紀ちゃん」(全員笑)
清水「すいません(笑)」
城島「皆で仲良う喋ってるねんから〜」

城島「次のお便り。皆さんの家のテレビは液晶ですか?自宅のテレビを買い替えようということになり、どれぐらいのサイズを買おうか悩んでます。部屋は8畳ぐらいの大きさです。ビッグカメラ大好きなリーダー教えてください。と書かれてますけど、皆さんのところは液晶ですか?」
佐藤「うち液晶」
堀田、清水「液晶です」
佐藤「tetsuさん絶対違うよ」
堀田「そう。さっきから目合わしてくれない」
tetsu「え?」
佐藤「プラズマでしょ?」
tetsu「プラズマ、はい、プラズマです」
佐藤「チョーでっかいと思う」
堀田「ホームシアター的な感じですか?」
城島「tetsuさんのところのテレビの大きさってどれくらいなんですか?」
tetsu「テレビ?65インチぐらいかな」
佐藤「あの段ボールぐらい」
tetsu「もうちょっと大きいかな」
佐藤「畳が小さくなった感じ。畳、1畳が」
堀田「50でも大きかった気がする」
tetsu「おっきい」
城島「65インチのテレビって見たことないな。売ってます?」
tetsu「売ってる」
城島「売ってるやろうけど、そのコーナーには絶対行かへんもん」
佐藤「そんなに大きかったら目がチカチカしそうだけど、それぐらい大きなリビングなんじゃな〜い?」
tetsu「いや、あのね、液晶の方がチカチカするで。あ、スポンサー大丈夫?今日は?」
城島「(笑)今日も大丈夫」
tetsu「良かった。僕はプラズマの方が好きです」
城島「どうなんですか、8畳ぐらいの部屋に液晶テレビ」
tetsu「どれぐらいやろうね」
佐藤「32ぐらいがいいんじゃない」
城島「うちで32かな」
堀田「32でも大きいですよね」
城島「ドンキホーテで買うてんけど、10万せえへんかった」
堀田「え、安い!うち家族で4人で住んでて、リビング12ぐらいあるんですけど、テレビこれぐらい」
城島「20インチぐらい。一時期、1インチ1万円っていう時代があったじゃないですか。32で10万切ってたら」
堀田「安い!」
城島「安いやろ。ただね、チラチラするの」(全員笑)
tetsu「ダメだ(笑)」
城島「これは。DVDとか観てたら、ものすごい早い動きなるとマトリックスみたいなぁ(tetsu、清水、堀田・笑)8畳だと」
佐藤「32が妥当じゃないですか」
城島「何畳?」
堀田「だから14畳ぐらいのリビングで20インチ」
佐藤「それワンルームの」
堀田「そう、うち部屋にいないんです」
城島「だからテレビ観る時、集まるってことは、14畳もいらないよね(笑)tetsuさん、プラズマっていくらするんですか?いつ買ったんですか?」
tetsu「1年前ぐらい」
佐藤「100万ぐらいかな」
tetsu「それぐらいかな、覚えてない」
城島「tetsuさんの家で一番高いモノって何ですか?車、別で」
佐藤「家具」
tetsu「テーブル」
城島「テーブル?」
tetsu「ガラスのテーブル。それが1番高いかな。それかソファー」
城島「そんな高いんですか?(清水・笑)プラズマよりも」
tetsu「プラズマよりも」
佐藤「ぜひ壊しに行きたいね」
清水「(笑)」
城島「どんな座り心地なんですか?」
tetsu「すごいいいよ。これベッドでもいいなってぐらい」
堀田「私のところクッションがずれ落ちてくるんですよ(佐藤・笑)誰かお金下さい(佐藤、清水・笑)まじかでこういう話を聞くと、いいなって」
tetsu「いえいえいえ、いっぱいアルバイトしてね」
堀田「(笑)」
佐藤「内職もしてね」
堀田「努力の結晶が」
tetsu「頑張ったんですよ」
城島「3桁するソファーってあるんですね。何色ですか?」
tetsu「黒」
城島「革?」
tetsu「革ではない」
堀田「ふわっふわなんだ」
tetsu「ふわっふわでもないけど」
佐藤「社長椅子のでっかい版みたいな感じ?」
tetsu「いや、ふっつうの、俺好きやねん、インテリアとか」
清水「こだわりがあるんだ」
城島「何か趣味とかでお金掛けてるとかってあります?」
tetsu「あー、あっ、一番高いの違うわ。絵や、絵」
城島、堀田、清水「絵ー?!」
城島「値段は聞きません。どんな絵なんですか?」
tetsu「アンディー・ウォーホルの版画。本物の」
城島「どんな絵なんですか?」
tetsu「あの有名な、キャンベル・スープの」
堀田「あー。あの人はまだ生きてる」
tetsu「いや、もうお亡くなりに」
堀田「あーそうなんですか」
佐藤「急にtetsuさんが絵って、何?何でそんなとこ出してくるの(tetsu・笑)ちょっときもい(堀田・笑)何でそんなところ出してくるの。絵なんか買うの?」
tetsu「いや、アートですよ、アート」
城島「ネットオークションとかですか?」
tetsu「いや、普通の画廊で」
城島「よう町歩いてたら画廊のお姉ちゃんに指されるけど(堀田・笑)キャッチかな思って」
tetsu、堀田「(笑)」
堀田「ダメですよ、行っちゃ」
城島「分からんけど」
tetsu「あるね」
城島「そういうところで」
tetsu「いや、ちゃんとした」
城島「はぁ、すごいなぁ」
tetsu「ほら、アルバイトしながらね(堀田・笑)貯めたお金でこつこつ。他に趣味とかないからさ」
清水「すごいなぁ」
城島「それはデビューして何枚目のシングルの時ですか?」
tetsu「それ、一番高いやつは今年」
城島「今年。どうりでツアー行って帰ってけえへんなって思ってましたわ」
堀田、清水「(笑)」
tetsu「出稼ぎに」
城島「tetsuさんの話はスケールがでかすぎて、恐いわ(笑)」