バンコク3日目
ガーデンから部屋へ戻る。

A「ちょっと疲れた~」
バタンとベッドに倒れ込むAちゃん。
昨日も同様にベッドに倒れ込んでいた。
その動作がかわいい。
思わずムラムラきてしまい、上から被さりキスをする。
短い舌を必死に絡めてくれる。
相変わらず胸を見せるのは恥ずかしがる。
A「恥ずかしい」
私「もういっぱい見てるから恥ずかしがらないで」
A「うん」
Aちゃんとは3戦目ということもあり、
もうその胸も見慣れてきた。
変化を楽しもうと体位を変える。
騎乗位。私にまたがり必死に動くAちゃん。
いつも胸の前を手で隠していたが
やっと手を外してくれる。
下からAちゃんを見上げる。顔はかわいい、、、
だけどおっぱいに目がいくと悲しくなる。
ポジションをバックに変える。バックで突いている時
ふと横を見ると鏡が、、、。鏡に映るAちゃんの
おっぱい。ぷるんぷるんという弾力のある弾みじゃなくて、
だるんだるんとした悲しい弾み方(涙
体位を寝バックに変える。これが正解だった。
うつぶせで胸が隠れ、Aちゃんも気を遣わないためか
スイッチが入り、乱れてあえぎ声が少し大きくなる。
フィニッシュが近づいてきた。正常位に戻す。
私「フィニッシュ、口でいい?」
A「うん」
とうなずいてくれる。
通常、口に発射するときはイクちょっと前で抜いて、
口元に運んでから手を動かし発射するスタイル。
ここで私の中の変態がAちゃんにいじわるしたくなる。
イク直前までピストン運動を続け、イク瞬間に
慌てて抜いて、口元に運ぶ。
しかしもうイク直前で、口元に狙いを付ける前に
発射してしまった(汗
顔射(笑 口の周りに白いものが付着する。
Aちゃんはびっくりした顔をする。
思わず私はAちゃんの口元に付いた汁を
指で口の中に持っていく。
A「う~」
困惑した声を出す。
口をふくらませ、困った顔をしてトイレに
ダッシュで向かっていった(汗
少し寝て目が覚めると夜の9時。
私「これから出かけるのに良いところある?」
Aちゃんはスマホとにらめっこ。
A「ヤワラーはどう?」
私「いいね!」
ヤワラーは2回目となる。初回は初1人訪タイの時、
Hに連れてきてもらった。

この写真は2015年深夜のヤワラー。
まだバンコクの右も左もわからない時だった。
当時は首都とはいえ、東南アジアの一国が
こんなにも発展しているのかとびっくりした。
またヤワラーは、深夜の時間帯にも関わらず、
街が眠りにつく様子がなく、多くの人が商売活動して
いることに衝撃を受けた。
「この人達はいつ眠るんだろう?」
そんなことを思ったあの日からもう5年目になる。
「いろいろあったなぁ、、、」
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