JJF言われてもわかりませんが、「ELITE BEAT AGENTS(海外版応援団)より最終面の曲 Jumpin' Jack Flash」とのこと。要は音ゲー用にアレンジされたローリング・ストーンズの有名曲ですね。 踊ってるアイドルも普通に楽しげですが、譜面を模して動き回るチビキャラ達がおもしろい。元ネタを知らないのですが、コメントによるとかなりの再現度だそうで。比較版見てみたい。終盤のチビキャラの動きは怒涛のようw、難しい譜面なのだと思われます。動かす労力も半端なかっただろうなあ、力作でしょう。



 追悼:忌野清志郎。パンゴシ春香さんでR&Rという、割とオーソドックスな作りですが、画面構成には様々な工夫があり、始まったら最後まで飽きさせません。0:52からのボーカルの2パートにそれぞれ2通りの振りを重ねて当ててるところとか何度見ても痛快ですし、その後の4コママンガで歌詞シンクロとかw。力作で、気持ちがこもってると思います。こういう動画作りの基礎体力の高さには惹かれます。



 サムネが印象的ですが、全体に再現を意識した作品のようでギミック満載です。定番とは言え、バキュラ・パーティクルをバックに踊る千早には(笑)。対抗するは ののワさんの顔芸とw。なんだかわかんないけど面白い。傑作というか、このP知らない人に、まずこれを見てくれと言いたいですね。



 作者コメから「みんなのうた」版を見に行きましたが、1972年恐るべしw。センスがニコ動じゃねーかと思いましたが、とても再現できなかったというのもわかりました(^^;)。そんなわけで、これは普通に可愛いはるちは…熊猫春香さん仕事選んで…あ、凛々しい。どうしてこの春香さんはこんなに可愛いのでしょうね。



 09年8月に開催されたニコマス・フォーク・ジャンボリーに先立つ6月の動画ですが、過去作もOKということでタグがつけられています。また、2Ver.作られていて、これは本田路津子の歌による千早ダンスPV。いい歌をしっとりしなやかに歌う千早さんが歌のお姉さんしていて気持ちの良い作品。



 こちらがオリジナルのザ・フォーク・クルセダーズが歌う、手描き紙芝居Ver.。Pと千早の悲しい愛の歌。わたしこれ、凄く好きです。ほのぼのした絵柄で、悲しいサビを歌う時の千早の表情とかなんともいえない味わいがあります。「泣けるアイマス」タグは伊達じゃありません。



 力作ですw。いきなり何が起きたのかと思いますが、たまというバンドを知っている人なら予想はつくかと。そして、なぜか、やよいだけコミュ画面で合いの手担当。これが動画が進行するにつれ、ジワジワと効いてきますw。曲の繋ぎにも重要な役割を果たしていて、天才だと思う。やよいって、常識の壁を超えたところで存在感を見せ付けますよね(^^;)。裏の最高傑作とでもいうべき作品かと。



 杉良太郎w。新五捕物帳。選曲もさることながら、黒豹春香さん、可愛過ぎるw。そしてタグ「江戸に黒豹がいるか」が多くを物語っていると思います。



 もう選曲だけでw。元ネタは記憶にないような、あるような。ともあれこの曲を笑顔で踊るはるちはを見ているだけで和んでしまうのですが。こちらが「「浮世絵女ねずみ小僧」」で、別Ver.のsm7531158が「ご存知女ねずみ小僧」の「真夜中の子守歌」。タイトルも歌詞も、歌ってるアーティストも違いますが、聞けばわかるように同じ曲です。動画も同じはるちはだけど、ダンスや演出は変えてありますので、お好きな方をどうぞw。