Augenblicke

主にニコニコ動画のアイドルマスターMADについてのよしなしごと。

2014年06月

ぷちますでハイレゾ

 えー、ハイレゾルーション略してハイレゾの話は以前したと思います。CDの限界を超えたデジタルサンプリングなのでCDより音がよくなるというか、要は元のデジタル音源を、CDの規格にするときに音は劣化するので、そうなる前の状態で世に出すということです。

 かつてコロンビアというかアイマスは「初恋組曲」しかハイレゾ配信はなかったのですが、昨今ではBD音源がCDについているという商品があって、「M@STERPIECE」以降はそんなわけで初回限定版にて、BDに記録されたハイレゾ音源を入手できるという状況になっております。まあ、別の言い方をすれば、ダウンロード配信としてのハイレゾ音源は、依然としてなかった。

 ダウンロードで配信されると、デメリットがいろいろありそうですが、実際に聞いてみると普通にCDから再生する、すなわち回転するディスクからデータを取り込むという段取りによって音が届くというのは結構なデメリットで、デジタルデータを直接再生することでの効率の良さというのがバカにならないと思っています。CDより、ダウンロード音源の方が音がいい。まあこれには裏話があって、CDだとミックスが違って音質が落ちているんじゃないかという説もありますが確認はしてません。

 ともあれ、「初恋組曲」に続くアイマス曲のハイレゾ配信がついに実現した、というのがこれです。

puchimas
 765PRO ALLSTARS featuring ぷちどる アニメ「ぷちます!! −プチプチ・アイドルマスター−」エンディングテーマ マキシシングル

 なんでやねんと思わずにいられませんが、冷静に考えると、ぷちますCDって、コロンビアじゃないんですよね。フロンティアワークスなのです。ゆえに、コロンビアがハイレゾ配信とかしないよー、という考えでも、うちは別に構いませんので、という判断でこうなったんじゃないかと。うーむ。ということは、別にコロンビアの考えが変わったわけじゃないんですね、ちと残念です。

 メンタルに結構なダメージを食らったのですが(何せランティスも未だアイマスは出してない)、せっかくなのでハイレゾ購入してみました。レートはWAV 48kHz/24bit、普通のハイレゾよりは低めのレートでアニソンに多い、ラブライブなんかと同じ規格です。

 で、音の方ですが、元々ぷちますの曲って、オケが軽いんですよね。軽快というと聞こえはいいですが、クリアなんだけど、ぺらい。なので全然期待してなかったんですが、いや笑ってしまいました、ちゃんと音がいいです(^^;)。合唱部分の分離と音の伸び、あと全体の音場の奥行きがぐっと広くなります。後ろでこっそりと鳴ってるベースやリズムギターとかが自然に耳まで届いてきます。私は、ぷちますCDは はるりつ の分は買う予定ですが、今のところ、キャラソンCDの方はハイレゾになってないですね。もし配信あれば、買って聞き比べしましょうか。まあ、残念な結果にならなくてよかった。特に「オハヨ・サンシャイン」がいいですね。ではでは。

6/8ミリマス1stライブ2日目(LVにて)

アイマスミリオンライブ!1stライブ 2日目セットリスト

 2日目の方がトータルでの完成度は高かったと思います、が、いろいろ思うところはありました。

 面白かったのは徳島のLV会場、初日は半分くらい埋まってて、2日目は満員で、さすが2日目という感じだったのですが、錬度は1日目の方が高かった。精鋭が集まってたんですかね。2日目もですね、1部の人達は「アフタースクールパーリータイム」「チョー↑元気Show☆アイドルch@ng!」「ココロ☆エクササイズ」を完全に覚えてて凄かった。でも全体としては、難しい曲は一気にテンションが低くなってました。
 「Legend Girls!!」で、ヲタ芸のテンポずれという奇妙な現象が起きたりですね。これはどういうことかというと、「PRETTY DREAMER」と「Legend Girls!!」はよく似た曲なんですが、前者の方がコールがし易いという特性があって、こちらをイベントとかでやっておけば、似た曲である後者はやんなくていいか、ってことになり易いんですね。なので我々も前者の方がなじみがある。で、「Legend Girls!!」でヲタ芸をするのに、似た曲である「PRETTY DREAMER」と同じノリでやってしまうと、実は「Legend Girls!!」の方がちょっとテンポが速いので遅れていくという現象が起きるわけです(^^;)。しかしまあ、なかなかレアな現象なんじゃないでしょうか、面白かったです。

 ころあずは、出られてよかったと思います。単独ライブで「UNMEIライブ」を披露できたというのはとても大事なことだったと思う。まあ、この先のイベントでも機会はあるでしょうから一度は不参加の決断もあったんでしょうけれど。「Precious Grain」はあれが100%だったとは思わないけれど、空気を切り裂いていくあの曲の魔力は健在でした。あの特異点の如き空気がライブの中に存在するかどうかというのは大きいと思っています。そういう、歌えるかどうか、ということとは別に、変更につぐ変更で現場は大変だったはずで、鬼の決断だったなと思う。舞台裏では劇マスみたいなことになってたんだろうなと。

 小難しい話をしますが。元々ミリマス勢は主力と外様で錬度に大きくギャップがあって、メンタル的な意味でも、この人はいきなり大舞台で大丈夫かなというのはあった。デレマスが「おねシン」の段階で、看板背負えるメンバーが既に決まっていて、一方で露出の少なそうなベテランもあえて取り込んで行ったのとは、ちょっと事情が違うと思う。
 でも、初日のステージを見た感じでは、そういう意味での不安定さは感じませんでした。それだけ、初日のメンバーが凄かったんですね。2日目で、1日目のゆいとん、愛美さんのポジションにつけるって誰だろう、と思ったら天さんとゆきよさんだろうというイメージではあったですが、この前者2人と後者2人じゃ、鉈と剃刀だろうと。みっくも本来は初日だけだったわけです、それが助っ人で2日目に参加した上で、あの安定感です。そういう意味では、2日目の方が、本来のミリマスのクオリティなんだろうなと。いえ、曲の完成度自体は2日目の方が上でした。でもそれは、2日目の方がメンツ的に手堅いんですよ。初日の「Legend Girls!!」に、みっくはいなかったし、「Sentimental Venus」にゆうちゃはいなかった。2日目の「Blue Symphony」はミンゴス以外のCDの全員がいて、おまけにMachicoさん加わって4人です。全体にメンツは初日の方が無理してたので、2日目であることの慣れを考えれば完成度が高くなるのは当然です。だからまあ、りえしょんにしろゆきよさんにしろゆうちゃにしろ、ミリマスメンバーとしての積み上げたものがあれば、もっと化けただろうなという気持ちがあります。それぞれのパフォーマンス自身は素晴らしかったですよ。「アフタースクールパーリータイム」って元々CD聞いてる段階でなんでこんなの歌えるんだろと思ってましたが、ライブで聴いたら実際とんでもない曲ですね。「微笑み日和」もね、一度詰まってしまって再び歌いだしたときに地声になってしまってましたが、逆に言えばそこまではキャラ声で完璧に演じ切っていたわけです。詰まってしまう瞬間まで、これはすげーわと思いながら聞いてましたからね。りえしょんもね、全員曲のぞけばソロ1曲の参加で。LTPイベントの時も、りえしょん参加と聞いて驚きましたけど、忙しい中スケジュール組んでくれたんだと思う。
 こうして書いていて、実にピーキーな曲をライブでやってくれたよなあと思う。そつなくこなしてるように見えた種田さんの「朝焼けのクレッシェンド」も、あれも難しい曲ですからね、実にかっこよかった。
 でもって、MVPとも言える天さん。全員曲のぞいて5曲歌ってるんですよね。しかも全部凄かったという。ここまでとは思ってなかったです。ソロの「ライアー・ルージュ」がね、これまたピーキーな曲でありまして前半を歌っている分にはまだ100%とは言えないなと思ってたんですが、後半からどんどん表現力が増していって、最終的には凄いところまで届いてたと思います。この曲は、まだこれから育っていくと思うと楽しみです。
 LTPというものが、03まではライブ向けの曲を意識して作ってるんかなという感じだったのが、04以降、どんどん難曲もやるようになってユニット曲はともかく、ソロは人によっては大変なことになってるというのが改めて実感された今回のライブでもあったなあと。世の中には「Rebellion」というややこしい曲を見事に歌いこなしてしまう沼倉愛美という恐ろしい方もいらっしゃるわけですが、今回のライブに参加した人達も、そうなる片鱗は見せてくれたと思います。願わくは、その瞬間が来るまでミリマスをミリマスとして見届けることができればいいなあって感じでしょうか。

 あと誰だ、ここまで話にひっかからなかった上田さん、「エクササイズ」のダンスが可愛かったのと、「シリウス」素晴らしかった。そう言えば今日も「シリウス」やるとしたら3人目は誰だろうと思ってたら、しっかり歌い上げてくれたゆきよさんもGJです。なんす、「キラメキラリ」はみっくがいなかったら誰と踊る予定だったのかちょっと気になる。2日とも「ハピダリ」を素晴らしいテンションでありがとう、大好きな曲です。もちょ、昨日のMCで大体言い切ってたから、もう話すことなくて困るんじゃないかと思ってたら案の定、からのなんというか(^^;)…2日間のライブで動くもちょがたくさん見れたのはしあわせでした。しかし、BDになるとき、もちょの発言、悉くカットされるんじゃないかと心配です。ぴょん吉さんは今日も大変そうでした。終わるまで苦労の連続だったんじゃないかと思う。最後の最後の多分、巻きが入りまくっただろうMCで、コメントをしっかり短くまとめ切ったとこ、地味に凄いよね、あなたがいなくちゃミリオンはまとまらんわ。リーダー本当にお疲れ様でした。そしてMachico氏、音楽的にはあなたが核でした。2日間、メインにサブにとパフォーマンスの質を支えてくれてありがとう。

 こんなとこかな。後ね、誘惑に耐え切れず今回飲み物を購入したのでしたが、案の定、3時間トイレに行けなくて終盤死にそうでした。この記事がいろいろすっ飛ばして見えるとしたらそのせいですよ多分。ではでは。

--------
 追記。コールについて、つらつら考えるに、「スマイルいちばん」や「アイドルch@ng!」 くらいになると、ユニット曲扱いで複数で歌えばいいんじゃないかと思いました。その上でバックコーラス部分に、客がユニゾンできるならすればいいと思うし。


6/7 ミリマス1stライブ初日(LVにて)

アイマスミリオンライブ!1stライブ 一日目セットリスト

 基本、ライブに何も持っていかないんですけど、タオルを持っていかなかったのは失敗でしたね。飲み物も欲しかったですが、トイレ休憩とかないから我慢した方がいいか。

 予想外だったのは、1日目にして、デレマスライブの1日目よりも客席つまり徳島のLV会場に集まった人達が準備万端だったこと。ミリマス人気なさそうだし、SSAで再評価されたと言ってもコア層の話だと思ってました。最終的な(アイマス最高!!とか)盛り上がりを考えても無印765からのファンが多数いたように思われます。無印曲のカバーをやるというのも関係したんだろうか。無印曲のカバーをやるというのは、単独ライブと言ってもミリマスで765ASの新曲も出していく事になるんだから、繋がりは保っておいた方がいいという判断もあったんじゃないかと思っています。
 というか、曲数が多く、複数で歌う曲も多く、しかもオリジナルじゃないメンツで歌うことも多い、という意味ではSSAの、ひいてはアイマス本来のライブのありように、近いように思いました。
 そんなこんなで、さすがに初見の曲では、コールのテンションは低くて、どう考えても難しい佐竹ちゃんの「スマイルいちばん」なんかはLV観客出力20%な感じでした。しかし、他の曲は、いつもですが今回も驚かされたんですけど、SSAもLTPイベントも映像は出てないですよね。つい数日前に「UNMEIライブ」のおまけでライブ映像が出たばっかりなわけで。それで杏奈の「Happy Darling」についていけたりとか、コールのタイミングが変則的で私は全然ついてけなかった翼の「恋のLesson初級編」なんかは出力80%くらいで、十分コールとして完成されてるんですよね。あれはどんな魔法なんでしょう。さすがに、デレマスの「あんずのうた」みたいな観客大爆発は今回なかったんですけど、「ThankYou!」や「素敵なキセキ」などの定番曲は100%と言ってもいい勢いで、徳島すげーと1人で思ってました。あ、まつり姫の「フェスタ・イルミネーション」もコール60%くらいで、それなりに成立してましたね。

 さて、セット見るとわかるんですが、ユニット曲ではオリジナルメンバー揃ってやってる曲がありません。春日未来、望月杏奈、横山奈緒と03のメンバーが3人いて、しかも横山ちゃんは今日しかいないのに、「Pretty Dreamer」に横山ちゃんがいない(笑)。また、よく見ると、1「ThankYou!」2「Pretty Dreamer 」3「素敵なキセキ」ってこれ、ぴょん吉さん3曲連続ですか(^^;)。とまあ、あちこち凄いことになってて、「UNMEIライブ」のBDで予習しとかなかったら、こんなんで大丈夫なんかと不安になったろうと思います。ころあずが欠席ということもあって、コールも不慣れだしで観客側も緊張があったし、彼女達も本当によくがんばったなあという、3時間10分もあったんですけどね、やる方も見る方も最後までよくやったなあという。終ったときの"乗り越えた感"というのがね、感じました。いえ私は特に何もやってませんけど。

 「Sentimental Venus」、「Blue Symphony」、「ココロがかえる場所」は、今回はCDのメンバーが誰もいない。「ココロがかえる場所」はともかくです。先の2曲は明日やればいいじゃないですか(^^;)。まあ、明日もやると思いますけどね、でも今日もやった、曲数が足りないとかありえないし、なんかね、そういう無茶振りな辺りがアイマスだなあと思った。でも、そうでなければ、ころあず抜きで「Legend Girls!!」はなかったでしょうね。私はこの曲大好きなので早々と涙腺決壊して困りました。「Marionetteは眠らない」とか、Machico、愛美と来て もちょですからね。これはこれで美味しい。私はこの曲も大好きでね、この2曲が聞けたらもう何もいらないと思ってました。前半でその願いが叶ってしまって困りました。何が困るって、人間、感極まるとほんとにいっぱいになってしまって、何もできなくなります。周囲がヲタ芸やってる中で1人豆腐みたいにぼやっと固まってました。これなら、明日は「Halloコンチェルト」も夢じゃないですね。CDからは りえしょんしかいませんけども。

 今日のMVPと言えば、愛美さんだと思う。ころあず不在の中、彼女が1人で歌唱力の平均を上げてましたから。でも、もちょと、ゆいとんも印象に残ったんですよ。もちょは今回ソロ以外に「Legend Girls!!」「Marionetteは眠らない」「きゅん!ヴァンパイアガール」「ココロがかえる場所」です。凄いね何でも歌えるじゃん(^^;)。実はみっくも02の「Legend Girls!!」を歌わずに「Sentimental Venus」「Blue Symphony」、大関さんも09の「ハロコン」がないので「Legend Girls!!」と「ココロがかえる場所」と、出張しまくっているわけですけども、あのもちょが、そんなに何でも歌えるとは思わないじゃないですか(^^;)。そんなことなかったんですね、もちょえらいなと。あと、MCでのもちょのもちょっぷりがまた、素晴らしくてですね。アイマス関連LVも始まってそれなりですが、LV会場が爆笑の渦に包まれるのを今回初めて見ました。コールの難易度が高くて、ああもう曲終ってしまったなあ、なんて空気が、もちょにどんだけ救われたか知れません(^^;)。これはこれでMVPあげたい。
 で、ゆいとんがですね、「きゅんパイア」はミリマスで吸血鬼役でもあったしまあ順当。「Blue Symphony」での堂々たる歌いっぷりにおおっ、となりまして。極めつけは22曲目「瞳の中のシリウス」。この歌はオリジナルメンバーでも、こんなんライブで歌えるんかいなって曲です。CDから諏訪さんいますけど、彼女からしてスタジオ盤でも苦心して歌っている感があった。そこに参加するMachico氏もさすがですが、ゆいとんもいたので唖然としたと。
 もう一度まとめると、持ち歌が「ハッピー☆ラッキー☆ジェットマシーン 」で、ユニット曲が「Pretty Dreamer」という大阪弁の元気娘が、「Blue Symphony」と「瞳の中のシリウス」だったんです。これは唖然としますわ。惚れてしまいます。「シリウス」もねえ、ライブじゃ無理だと思ってたから、感極まりましたねえ。幸いにしてこの曲は、コールとか一切なしで最後に拍手喝采という曲だったので何も出来なくても困らなかったですが。

 さて最後に。無印アイマスカバーを1コーナーにすれば、当然のように客は盛り上がったんですが、その後にどんな曲をやるのか。というわけで迎えた最終ブロックの選曲の凄さですね。
--------
18.流星群
19.Blue Symphony Machico渡部伊藤
20.透明なプロローグ
21.オリジナル声になって
22.瞳の中のシリウス Machico諏訪渡部
23.ココロがかえる場所 山崎麻倉大関木戸
24.Welcome!! 新曲全員
--------
 「自分Rest@rt」が終わり、よいライブだった感の客席を吹っ飛ばすように「流星群」が始まって、先述の通りまさかの「Blue Symphony」。アイマス恐いと思うのはここで高校生のみっくのソロに繋ぐとこで。どんだけ信頼されてるかってことでもあると思います。「透明のプロローグ」は難しい曲ですが、それだけ大きなポテンシャルを持っていて、いつか彼女はこの曲を完成させるんじゃないか、そういう未来の見通しまで含めたスケールのでかい曲です。だからこそ、ここに持ってきたんだろうなあと。そして、また高校生の木戸ちゃんソロです。木戸ちゃん別に歌がすごくうまいとか、声が凄く出るとかない、普通の歌唱力だと思うんですけど、はっしー、ころあず、Machico氏のいるホリプロ勢では、むしろ不安定な方だと思いますけども、この曲になると別人になります、序盤で「Sentimental Venus」歌ってた時とは全く違う。それだけこの曲に込める想いというのがあるんだと思う。その上でこの終盤にもってくるスタッフがいてと。
 そこから驚きの「シリウス」と「ココロが帰る場所」を2曲並べるという、ね。今日1日でもう十分なほど驚きましたしやられました。その後に新曲です!と来ても動じないくらいには(^^;)。

 こんなとこですかね。まあ、結局1曲も歌われてないCDはどれでしょう、ってクイズもできますけど。しかし明日もあるし。あ、そうそう、「relations」で、抜群の歌いっぷりを見せる愛美さんの横で、一生懸命に美希になろうとしてる(ように見えた)ぴょん吉さんが可愛かったです。後のMCで本人曰く、勘違いされる方が多いように思いますが、私は(代理じゃなくて)最初からリレ担当です、と(^^;)。そうだよね、歌いたかったよねと。

 明日はタオル持ってくの忘れないようにしよう。ではでは。