続きです。難しいこと話してる割に皆、眠くて頭が回ってないので割とカオス。
華麗なる黄春香さんが入室しました
歌のお姉さん : どもー
力の青春香 : いらっしゃいませー。
技の赤春香: いらっしゃいませー。
IMR-765-S キサラギ : こんばんわー
鬼軍曹 : ばんちゃー
バキュラを抱いた渡り鳥 : ばんわですー
華麗なる黄春香 : こんばんは さっきチャットの存在に気付いた(遅刻)
技の赤春香: 告知があれだからちかたないね。
IMR-765-S キサラギ : 外で見てる人は何人かいるみたいですけどね
技の赤春香: 黄春香さんて、いつから春香派なんですか。
歌のお姉さん : あら、そうなんだ
力の青春香 : どういうものか、赤春香さん主催のチャットは、私がしばらくネットを離れていて、さてそろそろ復帰しようか、というタイミングで開催されるのです。
鬼軍曹 : 罠やな
華麗なる黄春香 : 自分は春香が一番好きですけど、自分では決めてはないです
(注:基本的に自己申告がないと、春香さんの動画を上げているだけでは、春香派と理解していいのかはわかんないですね。春香さんの動画しか上げていない、という場合は別ですが。)
技の赤春香: なるほど。まじめですね。
技の赤春香: じゃあタクヲさん辺りに近いのかもか、黄春香さんは。
華麗なる黄春香 : まあ、みんな好きですよ
力の青春香 : ニコマスはいつからご覧になっているんでしたっけ? >黄春香さん
鬼軍曹 : Pだもんげ!
歌のお姉さん : もう許してやれよ
(注:「もんげ!」がわからない人がいたとしても説明しにくいので、そういう人はググってみてください。)
技の赤春香: みんな好きだといえるのも、それはそれで尊敬に値するよな。
バキュラを抱いた渡り鳥 : みんな好きな中での象徴天皇的な春香さんというのは確かにあるかもなー。これも09年以降かなぁ
華麗なる黄春香 : 初期ですねー >青春香さん
技の赤春香: センターとか、トリを務める天海春香、というのはあるよなあ。そういう動画が作れる08年以降に顕著だと思うけど。
鬼軍曹 : アイマスと言えば春香さんというね。それは製作側が狂言回しとして春香さんを抜擢した時からの運命だよな。
技の赤春香: いや、黄春香さんが、そういう天皇春香さんを指して好きなのかはわからんけど。
力の青春香 : ずーっと見続けていて、2011年にブログや動画を始められたのは、なにかきっかけがあったんでしょうか? >黄春香さん
歌のお姉さん : ループって意味なら、1や2よりもワンフォーオールのがずっとループというか、箱庭物的な印象を受けるとさっき思った。
力の青春香 : ビューティフル・ドリーマー的な?
(注:「うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー」。高橋留美子原作『うる星やつら』の劇場版第2作。押井守監督。学園祭前日の賑やかな状態がずっと続けばよいというヒロインの願いが勝手に叶えられてしまい、永遠に同じ日がループされて逃れることもできないというストーリーで、今で言う涼宮ハルヒのエンドレスエイトみたいな。)
技の赤春香: というか、ループは全員ループなので、むしろ、春香さんにはヤッホー!があるのを誇っていいと思うんだけど。他には誰さんしかないでしょ。
華麗なる黄春香 : 他人の影響だったりしますね。色々なブログを見てたときに、自分でも何かできないのか?って考えた結果が今です >青春香さん
鬼軍曹 : ゲーム性を付加したアイドラみたいな
力の青春香 : なるほどー、ありがとうございます。 >黄春香さん
歌のお姉さん : んと、ゴールがなさそうなので、ここの箱庭でずっと遊んでおけ的な。
技の赤春香: まあ、デレマスも終りないしね。
IMR-765-S キサラギ : ゲーム進めずに事務所内をずっと眺めてるなんてプレイもありそう…
鬼軍曹 : 発売前からエンドレスプロデュースというキャッチだからね
バキュラを抱いた渡り鳥 : というか、OFAはいまんとこもうED作りようがねえよと開き直ったんでねーかと。まあそのほうが際限なく稼げるしなDLC^^;
歌のお姉さん : いい悪いではないんですけどねー。ただ、千早さんはアニマスとか劇場版でないと、もう海外にはいかんだろうなーと。
技の赤春香: 艦これみたいに、日常業務に海外遠征があれば解決。
鬼軍曹 : そこはまあ、それを望まなかったニコマスにも責任があるというかね・・・w
歌のお姉さん : 「世界」へ行く役割も春香さんにとられちゃったっぽいし(ぶつぶつ
力の青春香 : 無印千早シナリオをプレイするたび、海外なんて言ってないで合唱部に戻りなよ、と思うのでどうにもならない。
技の赤春香: 世界目指すとかは律子さんだと思ってたわ。
鬼軍曹 : 律子さんは結局どこまで行っても対マスにはなれないという律子派からの独り言
鬼軍曹 : 春香さんにはそれが出来る懐の深さがあるでしょう。
力の青春香 : あれ、春香さんってアニマスでどっか世界にいきましたっけ? というくらい印象が薄いなw
技の赤春香: なんだっけ、平田さんが言ったんでしょ
バキュラを抱いた渡り鳥 : ループを真正面から取り上げたPVつーと律子と伊織にもあったような記憶
歌のお姉さん : OFAの説明文では、世界的アイドル目指すみたいなこと言ってた>春香さん
技の赤春香: 次のアイマスは海外公演って言っとけば実現するかもって話
バキュラを抱いた渡り鳥 : 千早は純粋に旅人になってそうな未来しか思い浮かばん昨今
歌のお姉さん : 平田さんは、ここまで来たら次はハリウッド公演的なこと言ってた。
鬼軍曹 : その前に俺を倒してから行け!(東京ドーム
歌のお姉さん : ドーム倒したら一区切りというか終わってしまう感があるからハリウッド的なこと言ってた気がする。
力の青春香 : おいおい、俺の立ち場はどうなるんだ?(野外ステージ
技の赤春香: でも、普通に無印で、春香さんドームまで行きますからね。
歌のお姉さん : 劇場版のパンフだった気がする。
力の青春香 : ああ、パンフはですね、私が劇場に行った時はもうなかったんですよw
技の赤春香: 伊織は哀れな子羊Pがループ世界のホラマスあったけど律子は記憶にないのう。
IMR-765-S キサラギ : 釘宮さんに振られて今後の展開で「海外でライブしたい!」って答えてますね>平田さん
バキュラを抱いた渡り鳥 : 律子はトカチPですな
技の赤春香: ああ、トカチPか。あったなそういえば。
力の青春香 : ループを話題にするなら、美希の記憶喪失周りのストーリーPVは、ループ物と言えなくもないかも。
バキュラを抱いた渡り鳥 : しかし世界レベル春香さんという字面の座りの悪さよw
鬼軍曹 : 世界レベルって言葉がもう違う意味で面白くなってるので困るw
技の赤春香: で、子羊Pはホラーだからおいといて、トカチPに対しても、ループしてるのはPだけなんじゃないの?と思ったんだった。
IMR-765-S キサラギ : ヘレンさん来ちゃいますよ

the_world

力の青春香 : いけませんよ、そこは「小羊」と正確に表記しておかないと、カズマさんにいじられてしまいますw。
(注:カズマさんて誰? という人がいるかも知れませんが、気にしないでください。)
バキュラを抱いた渡り鳥 : 春香さんはやっぱ隣にいる女の子なイメージが抜けないっつーかそこが魅力の根源だと思うのですよ
技の赤春香: あ、素で忘れてました小羊P。なんか違和感はあったw
鬼軍曹 : 100万人の妹はどっかで聞いたキャッチフレーズ
力の青春香 : そういう私は、whoPの表記を年単位で間違え続けていたりしまして。
力の青春香 : 「隣に……」いる女の子。
バキュラを抱いた渡り鳥 : 大丈夫、だいぶ長いことカズマさんが佐野蔵Pと書いていたことを知っているw
鬼軍曹 : ワロタスw
技の赤春香: まあ世界行っちゃったら、さすがにあの子たちも大人になるんだなあ的なイメージになってしまうなあ。
バキュラを抱いた渡り鳥 : あずささんは春香さんの未来形の一つではあると思うの
IMR-765-S キサラギ : 世代交代への布石のように思えてしまう…>大人になる
力の青春香 : どういうところがですか? >あずささんは春香さんの未来形の一つ
技の赤春香: 春香さんは1年のループじゃ世界へはいけない気がするから、やっぱループじゃないから世界と言う話も出せるんだろうな。
バキュラを抱いた渡り鳥 : アイドルとして誰かと自分の幸せを探してるラインというか>あずささん春香さん やよいも含む
力の青春香 : 春香さんとやよいがどうかはとりあえずおいて、あずささんは、アイドルであることと、「誰かと自分の幸せを探す」ことは明確に切り分けている人ですよ。だからアイドルをやめるわけで。
技の赤春香: 春香さんは、まあ、普通に恋をして振られたり振られなかったりするイメージ。
鬼軍曹 : 自分としてはそれは律子という感じになるね、春香さんは相手がパンダでもUFOでもいい感じ。
力の青春香 : 春香さんは相手がパンダなんじゃない、春香さんがパンダなんだ。
技の赤春香: なんで春香さんがパンダと結婚するんだよ
鬼軍曹 : すげぇ擬態だ・・・
バキュラを抱いた渡り鳥 : うん、あずささんはその点で未来形だと考えてます。色々と現実感が出てくるので^^;
IMR-765-S キサラギ : UFOは雪歩でしょう…
力の青春香 : ああ、春香さんにない現実感をあずささんが持っている、というのはそう思います。
技の赤春香: 春香さんは結婚してアイドル続けるかどうかは、普通に相方と相談して決めると思うなあ。
鬼軍曹 : そういう分け隔てのなさから、世界レベルってのはアリな線かもとは思うね。
バキュラを抱いた渡り鳥 : 結婚してもアイドルできそうよね春香さん。本人が望めば
鬼軍曹 : そういう意味でのリアルとの切り分けが出来てる人ね、あと千早さんもそうね。
技の赤春香: アイドルが好きでやってるから、続けられるなら続けると思うなあ春香さん。
力の青春香 : 歌うことをやめる、という選択は考えられないので、あとはどういう形で歌うか、ということだけだと思う。 >春香さん
IMR-765-S キサラギ : 結婚春香さんは想像出来るが不思議とパティシエ春香さんは想像できない私
鬼軍曹 : ケッコン=パティシエの線はあるかも知れない。
技の赤春香: まあ、ちゃんとどんがらしないでケーキ作れないとですね春香さん
力の青春香 : パンダ=パティシエの線もあるかもしれない。
技の赤春香: ζ*'ヮ')ζ<こんなこともあろうかと、こちらに完成させてありますよ春香さん!
バキュラを抱いた渡り鳥 : やよいはできる子
IMR-765-S キサラギ : やはりやよいはかしこいな
華麗なる黄春香 : 歌のパティシェ の話がコミュになかったでしたっけ 1の
力の青春香 : ありますね >歌のパティシエ
力の青春香 : あと、春香さんはお母さんが憧れで、お母さんは結婚していて自宅で鼻歌歌いながらお菓子作る人だから。
IMR-765-S キサラギ : ほんとそれ>青春香さん
力の青春香 : ζ*'ヮ')ζ< わたしの誕生祭の前に春香さんを祝うとか、喧嘩売ってるんですか!?
鬼軍曹 : そういやそうだな・・・w
IMR-765-S キサラギ : (中野ちゃん誕生日おめでとう)(ボソッ
鬼軍曹 : 佐竹の誕生日終わっちゃったよ
技の赤春香: それを言うなら春香さんの誕生日の前でもあるけどな。
IMR-765-S キサラギ : もう365日アイドルの誕生日でいいよ
力の青春香 : 誕生祭当日に、前の年の誕生日祝い動画を上げる、的な。
鬼軍曹 : 来年も春香さんは17さい
力の青春香 : どうなんですかね、3rd Visionではどうなるんでしょうか。 >年齢
鬼軍曹 : OfAで16歳に戻ってたらどうしよう・・・
バキュラを抱いた渡り鳥 : いっそ若返るはありかもしれんw
力の青春香 : 年齢は戻さなくていいですが、モデルを無印モデルに戻してくれれば、私は一生アイマスについていくかもしれませんねw。
IMR-765-S キサラギ : 3rdはいっそのこと10年後ぐらいでもいいと思ってる派
華麗なる黄春香 : 3,4年後でもいい感
力の青春香 : 「天海春香27歳、トップアイドル目指してます!」
バキュラを抱いた渡り鳥 : まだ目指してる途中なんだw
技の赤春香: アイマス2問題がなあ。逆に言えば、アイマス2でわかった箱マス春香さんのグラの影響の大きさと言うか。2からの春香派っているんだろうか、という話題が出たものでした。
力の青春香 : むしろ、問題の根本は年齢よりそこのようなw >まだ目指してる途中
鬼軍曹 : 現実はループ出来ないからね、今はゆるやかにタガを緩める時期なんでしょう。世代交代を視野に入れた。
技の赤春香: 私の認識では2からデビューのPはいるけれども、2からの春香派は難しい。uhhoさんかなあ。しかしuhhoさんは別に春香派とか言わなくてもいいような気がするけど。
鬼軍曹 : 2は千早派にひどい事をしたよね・・・
技の赤春香: そこを突き詰めた話題自体がなかったしなあ。オペラPとかふらいんPとかいるわけだけども。
IMR-765-S キサラギ : 座談会でちょっと聞いてみちゃいましたね…>千早
力の青春香 : だから、今春香好きな人の集団は「春香クラスタ」と呼ぶのがいちばん適切なんじゃないかと。2の春香、ああかわいい、アニマスの春香、ああかわいい、みんないいですね、「春香可愛い」だけでお互い全部話が通じますね、という。
力の青春香 : uhhoP、オペラP、ふらいんPは、全員、春香好きとしての核は無印時代に形成された人ですし。
鬼軍曹 : アニマスからハマってゲームに流れた人も、2より無印の方が時間かけて遊んでますって言ってました。リアル知人ですけど。
技の赤春香: ああ、全員無印からなんですね、uhhoP、オペラP、ふらいんP
力の青春香 : 女性Pで、ファンを立ち位置にして、という、OGOPの延長線上における流れだと思う。
鬼軍曹 : 自分の狭い観測範囲だと、プロディエンヌさんは美希好きが多いかな
技の赤春香: 視点変えれば、2は2で、男の春香Pに強烈なダメージを与えた感。造形もストーリー的にも、満足できてない感があった。
力の青春香 : アイマス体験自体が2以降、というと、2013初頭に出てきたrock821氏、どらけけ氏、ふぁるP、まるいPあたりの人をどう考えるか、みたいなことが一つ論点になりますかね。
技の赤春香: そういう最近のPの話がアゥPの方で出ればいいんだけども。私とは接点なさ過ぎる。
力の青春香 : 残ったmuseP、KenjoPは、本人の内面をどう見るかはともかく、どの春香さんもみんな可愛いね、的な流れの核になれる人ですね。
鬼軍曹 : ケンジョさん愚民からああなった人だから謎が多い
鬼軍曹 : 聞こう聞こうと思うんだけど毎回忘れるんだよな
歌のお姉さん : 2になってから、他の子について語れなくなったかなー。
技の赤春香: アニマスでね、春香さん人気どうなのかなと、結構心配で。前半ずっと、地味だったから。
技の赤春香: それはなんで?>歌のお姉さん
歌のお姉さん : 胡桃坂さんが記事書いてくれた逆というか。
歌のお姉さん : 単純に時間ないのはあると思います。
力の青春香 : 私は逆に、春香が目立ち過ぎて、春香ばっかりおいしい目みて……みたいに言われるようになったらいやだなあ、と思って、で、こんな感じなら大丈夫かな、と安心していたんですよねw >アニマス前半
技の赤春香: ああ、歌のお姉さんも大人になったから
歌のお姉さん : あとは、僕どうしても理解するまで時間かかるので、やらないと語っちゃいけない感じあるかなー。
技の赤春香: うわあw>青春香さん
歌のお姉さん : やれば語れるのかもしれない。2の出来不出来と一緒にしてはいけないなーと今ちょっと思いました。
IMR-765-S キサラギ : そういえば今でも2のコミュ動画って消されるんかな…
力の青春香 : と思います。
バキュラを抱いた渡り鳥 : 春香さんおいしいを通り越して祀り上げられてる感がなくはないが、そこはまだちゃんと地に足ついてるから大丈夫かなと
IMR-765-S キサラギ : 無印はそういうの緩かったのにねぇ>コミュ
技の赤春香: 映画は春香さんメインになっちゃってるから、そこいらで春香さんばっかり的なドス黒い何かが周囲から出てしまってる感はあります。
技の赤春香: いやでも、今、春香さんが765のセンター、みたいな認識ができているのは、けっこう不思議なんですけどね。
歌のお姉さん : 僕は逆に、ああ持ち上げられた部分もある春香さんを、春香派や春香P(その辺の言葉のあや的な部分は難しいけど)納得したり喜んでくださっているといいなという感じ、
IMR-765-S キサラギ : 中村先生の影響も少なからずあるんじゃないかなぁ
鬼軍曹 : さっきの話じゃないけど、トロピサン(注:tlop)的心情というか、ニコマスP的には映画の春香さんくらいになっちゃうと、もうPは要らんなという気持ちになっちゃうとこはあるね。
バキュラを抱いた渡り鳥 : 春香さんが765プロのセンターとして定着したのはアニマスからじゃないかなぁ。ライブ観てる人だったら中村先生の薫陶は篤いとは思うが
力の青春香 : 「765プロ」の「センター」という概念自体が、非常にアニマス的だな、と。
バキュラを抱いた渡り鳥 : 薫陶っつーのも語弊があるか。まああの姿見たら納得、なのよ>中村先生
技の赤春香: そうなんですよ。でも、いつアニマスのセンターになったんだろう春香さん、という、
技の赤春香: 約束の辺りですかね
鬼軍曹 : 失踪してみんなが呼びかけて戻るとこあたりじゃないの
バキュラを抱いた渡り鳥 : まあちょいちょいそういうアピールはアニマス前半からもあり、トドメは最終話かと
技の赤春香: 失踪しちゃう春香さんって意味わかんなくて困ったちゃんに見えてませんかね? 難易度的に、そういう風にしか見えなかった人がたくさんいそうな気がするんですが
力の青春香 : もちろん、いるでしょうね。
歌のお姉さん : 劇場版でなんとなくわかったけど、まだきちんとは理解できてないっす。23、24話あたり。
技の赤春香: 劇場版見て改めて、そこいらがわかってない人大勢いるよなと思ったので、ややこしいなと。
力の青春香 : で、いやいやよくわかるよ、という人もたくさんいる、という、毒にも薬にもならないことしか言えませんがw。
IMR-765-S キサラギ : 身近にそういう人いなかったので逆に難易度高いっての初めて聞きましたわ
力の青春香 : アニマス25話リアルタイムの時点でそこまではっきりしていたかどうかは微妙で、そこから映画までのリアルの年月の間に”アニマスの中心にいる春香”のイメージが固まって、映画でのリーダーでそれが視覚化されて確認された、みたいな感じなのかなあ。 >765プロのセンター
歌のお姉さん : というか、結局のところ、劇場版の、私は天海春香だから、のところと同じ理由でいいんすか?
力の青春香 : 美希が正論言ってるのに、春香はわがまま言ってみんなを困らせただけじゃん、という感覚ですね。
力の青春香 : なのになんで最後、春香の意見が通っちゃうの? みたいな。
技の赤春香: うん、そこは同じ>歌のお姉さん 
歌のお姉さん : よかった。ありありです。>赤春香
鬼軍曹 : 野球とかバンドとかのチームワークとして気持ちは分かるんですけどね、765プロはみんなで一つって訳では必ずしもないからややこしくなるね。
技の赤春香: あそこで春香さんが、何故それを矢吹ちゃんに言わないといけなかったか、というのは、また長い話になるけども。
歌のお姉さん : んじゃ、美希は志保だったんすね。
力の青春香 : 夜は長いのでこれからじっくり解説するんですね、わかります。
技の赤春香: あのとき、美希は志保と同じことを言ったけれども、でも美希は他の皆と同じだった。一方で、劇マスだと志保は孤立してるの。そこは違う。
歌のお姉さん : ああ、それは確かに>赤春香
技の赤春香: 鬼軍曹さんのいうチームワークというのは、また違うんですね。
歌のお姉さん : 結局あれは春香さんのエゴであると思うけど、それを皆が共有しているわけですね。一致したり完全に同意見かはおいとくとして。
力の青春香 : ζ*'ヮ')ζ <エゴだよ、それは!
歌のお姉さん : それって、アイドルはそういうものだ、ということ?それとも、765プロはそうだということ?
技の赤春香: エゴというけれど、春香さんはそれを押し付けたりは一度もしてないんですね。だから千早じゃないと、ダメだったんですよ。
技の赤春香: まあ、魔王エンジェルの話にも出てくるけど、アイドルってのは、本物なのか偽者なのかってのがあって。そこでいう本物というのは理想論であって現実ではない、という問題になるわけです。皆、何らかの妥協をして偶像を維持していると。
技の赤春香: で、それは妥協じゃなくて過渡期なんだよと。ここで限界なんじゃなくて、その先には理想があるんだよと、春香さんにはそう見えている。
技の赤春香: で、そこで志保は、そんな事言っても時間がないんです。このままじゃ皆ダメになりますという。つまりできない人が足を引っ張って全員が妥協せざるをえないのに、まだ頑張れというなら、皆潰れてしまいますよと。
(注:ここちょっと飛躍してて説明としておかしいと思ったので、後で単独に記事上げてますが、まあ気にならない人はそのままスルーしてください。すみません。)
技の赤春香: でも、そんなことで潰れるような、私たち765プロはそんなヘタレの集まりだったかしら、と皆は思ったから、春香の言うことを認めたわけです。
歌のお姉さん : ふむー。
歌のお姉さん : 千早じゃないと、っていうのは、千早がそういう向上心の塊みたいなこだから?
技の赤春香: いや、千早さんは、それぞれが自分の役割を果たすことを皆に要求できる人間だから。
力の青春香 : σ(の_の)<「私、天海春香がリーダーやろう! というのだ、やよい!」
技の赤春香: だから社長にも、全員で練習できるスケジュールを作れと要求できた。
技の赤春香: 隕石を押し返すやよいを想像して、こう、やよいの筋肉が盛り上がっていく絵を想像して和みました
力の青春香 : 最後の千早の話は、アニマス24話の話になっていましたが、美希と春香の対話内容は、いま話のあった志保と春香の対話と同じだ、ということでいいんでしょうか?
力の青春香 : ζ*'ヮ')ζ < 体力には自信があります!
技の赤春香: 論点は同じになるけど、美希と志保の思惑は違いますね。二人は全然似てないし。
力の青春香 : ですね。 >似てない
バキュラを抱いた渡り鳥 : 「このままだとみんなダメになります!」に対する「ミキはミキにできることをするの!」の格の違いが端的にわかりやすいかと
技の赤春香: 美希は、春香さんの本質へ一気に踏み込んで、単に練習がしたいだけじゃなくて、その先のことを春香さんが言っていることを見抜いたわけです。
鬼軍曹 : 春香派として、無印でPちゃん抜きでは何も出来ないくらいだった春香さんが劇場版でアイドルとしての哲学を確立する姿を見て何か思う所ありましたか。
力の青春香 : おおう、失礼、私が言ったのは、アニマス23~24話時点での美希と春香の話のつもりでした。
力の青春香 : 劇場版の美希と志保では、そりゃ立ち場が違い過ぎますw
技の赤春香: 志保は、単に春香さんが甘ったれてると思ったと思う。
技の赤春香: だから志保の言葉ってのは志保の言いたかったことを超えて論点になっている。志保さんは単に、早く動けよリーダー!と言いたかっただけだと思う。
力の青春香 : 私について言えば、「無印でPちゃん抜きでは何も出来ないくらい」という認識を全く持っていないし、従って「劇場版で春香がアイドルとしての哲学を確立した」とも全く思っていないので、なんとも。
技の赤春香: だから、24話の美希と春香はかみ合ってるんだけど、映画の志保と春香は実は噛みあってないんです。
技の赤春香: そのPなしでは何も出来ない春香さんというのが、意味がわからんですね。
歌のお姉さん : よし、明日レイトショーで劇場版見てこよう(仕事放棄
バキュラを抱いた渡り鳥 : ふむー。思った以上にアニマス並びに劇場版での春香さんの描かれ方は影響がでかいなぁ
技の赤春香: 私の中では無印もSPもDSも2も全部春香さんなので、急に成長したわけではないです。
鬼軍曹 : レッスンしまくって仕事を用意して一つづつアイドルランクを上げてゆく中でのリレイション・シップって感じですね。
歌のお姉さん : 劇場版の美希の「春香は甘々なの」とか、24話の千早の「765プロは家族」的な発言とか、それにどう絡めていくかまた難しいっすね。
鬼軍曹 : 都合はあるんだろうけど、劇場版では一人で悩んで一人で答え出しちゃうからね。頼もしくはあるけど、二人三脚としてやってきた者としてどうなんだろうとね。
技の赤春香: アニマスはでも、羽根Pが怪我しなけりゃ、あそこまでこじれなくて羽根Pがなんとかしたと思うんですけどね。
IMR-765-S キサラギ : バネPは最後に千早にアドバイスしましたし…
歌のお姉さん : あそこまで追いつかなきゃいけないかなーって最近思うようになりました。>鬼軍曹
力の青春香 : 16歳の女の子が、大人のプロデューサーと二人三脚じゃないと、いきなり一人で仕事なんてできない、というのは、もちろんそうでしょう。アニマスの初期時点だって小鳥さんや赤羽根Pの助けあって仕事していたわけだし、逆に無印高ランクのアイドルだって、能力だけ取れば一人でいろんなことをできる力と地位をすでに手に入れている。
歌のお姉さん : 基本Pのがアイドルよりあまったれだからね。
歌のお姉さん : センチメンタルといってもよい、のかなあ。
力の青春香 : そのことと、春香さんの人生とか精神というのものにおいて、プロデューサーの存在にどの程度の貢献、意義があるのか、ということは、別問題ですね。
鬼軍曹 : なるほどなるほど。
力の青春香 : 自分は何をしたい人間なのか、自分にとって何が正しくて何をやってはいけないのか、そういう点に関しては、春香さんはFランクの時点からはっきりした意志を持っています。
バキュラを抱いた渡り鳥 : バネPならまだしも、無印と2のPはえーとそのなんというかロクデナシなので
鬼軍曹 : ゲームのPはそうだよなぁw
技の赤春香: 春香さんが「今だってトップアイドルに憧れてる」と思っているのなら、これからも彼女には誰かが必要だし、それはPかもしれないし、仲間のアイドルかもしれない。それは最初からそうだと思うんだけども。Pでなくちゃダメだと思ったことはないです。
技の赤春香: まあ何せゲームのPはたいしたことやってないだろうと。
歌のお姉さん : 赤羽根Pは、アイドルたちの成長を認め、自分もそれに追いつこうとするために海外に行くわけだし、何より彼は、必ず戻ってくることを約束し、俺はお前たちのPだからなと言い切るわけです。
歌のお姉さん : 赤羽根Pはプロデューサーの鏡。
力の青春香 : 無印のゲーム内の春香Pと千早Pはですね、担当アイドルをいかにできり限りうまく、出来る限り長く売っていくか、ということしか考えてないように見えて、あれはあれで首尾一貫しているな、とw。
技の赤春香: アニマスの影響というか、無印では他のアイドルに言及するとかなかったし、2でさえ、トリオを組むメンバーが自分にとってどうなのかというのは、あまり突っ込んでいかないですね。アニマスで初めてそういうのが出てきた。その結果、春香さんに大きな役が振られるようになった印象です。
技の赤春香: でも、DSでは、割と先輩アイドルとして765のメンバーはいろんなことを言ってるんですね。
力の青春香 : 逆に美希シナリオのPなんかは、仕事どうこうというより美希という子と付き合っていこう、面倒見ていこうという態度がある気がして、アケと無印での方向性の違いなのかなあ、と思ったりしましたが、よくわかりません。
鬼軍曹 : あー、そこはあるかも知れませんね>青春香さん
バキュラを抱いた渡り鳥 : 無印は美希シナリオを持ってしても結局春香EDを越えられなかったのよなぁと今になって思う
バキュラを抱いた渡り鳥 : あえてかもしれんけどさ
歌のお姉さん : 無印の覚醒美希PのAランクあたりのやり取り嫌い。
力の青春香 : 「春香EDを越える」の意味がよくわからないです。
鬼軍曹 : 先の事とか考えてなかったから、春香EDのカウンターとしての美希エンドだと思うよ
IMR-765-S キサラギ : 外部での反響というか人寄せ効果は大きかったですけどね…wセクハラさんとかw
(注:動画は貼りませんが、アイマスとはすなわちパイタッチであると世間に印象づけた美希コミュのことです。)
技の赤春香: 大体においてゲームだと、子供の面倒を見ているんだけども、春香さんだけ、アイドルである自分について悩んでいる気がする。どうだっけそこんとこ。
歌のお姉さん : 美希がPを好きなのをうまく利用しようとして、その結果美希が悩んで記憶喪失した感じがしたので。
バキュラを抱いた渡り鳥 : うん、あきらかに美希シナリオは春香EDの対に置くように作られたものだと思うんだけど、それでもメインヒロインになれなかったよね美希は、という話
歌のお姉さん : 2美希についてはあまりやりこんでいないので強くは言えないけど、その辺の弱さを乗り越えた美希な気がする。
力の青春香 : 子どもの面倒を見るのは、もちろんどのシナリオもそうなんですが、アケのシナリオの少なくともいくつかにおけるプロデューサーは、最終的にこの子どもをどう育てようとか、別に何も考えてなくて、とりあえず今うまく仕事をさせよう、うまくやる気にさせよう、を続けていったら最後にああなった、みたいなノリだった気がしまして。
歌のお姉さん : あ、ぼく、2の物語完全肯定派では全然ないです。というか、不満は結構あるけど、どこが不満と言えるほどやりこんではいない。
技の赤春香: 私は2の春香と美希と響と貴音とやよいと雪歩はあれでいいと思うんですけどね。
鬼軍曹 : 2の美希は割りとどうでもいい事が自分のあり方としてやりたい事に変わったあたりエポックだった
力の青春香 : それは、千早と真と真美は……というw
技の赤春香: 千早は私はだめだと思うし、真と真美はあれでいいのかよくわかんないw
華麗なる黄春香 : (2、結局自分じゃやってないなあ)
力の青春香 : K_1155さんと話をした時、2のやよいシナリオについてはいろいろあるようでしたが……、まあ私はやよいの専門家ではないので、なにもw。
力の青春香 : ほう、それは何か理由があったんですか? >黄春香さん
バキュラを抱いた渡り鳥 : 春香と美希はあれでいいとは思う。その前に基本シナリオがすっ転んでるのを置いとくとするならだけど^^;
華麗なる黄春香 : テレビがないんですよねw
力の青春香 : あー、物理的な事情は、どうしようもないですね。
華麗なる黄春香 : かといってPCモニターに繋げるでもなく。
力の青春香 : 据え置き機もアケマスも劇場版もそうですが、物理的にやりたくてもどうにもできない人は必ずいて、当たり前にそれらが出来る環境のある側は、なかなかそれがピンと来ないんですよね。
バキュラを抱いた渡り鳥 : ふと思ったんだけど
鬼軍曹 : そうした意味ではPがあれこれしなくてもこの人はこういう人なんですよと提示出来たアニマスの功績は無視出来ない
華麗なる黄春香 : 最近ゲームできるようなテレビがきましたね・・・。やろうとはベツとしてw
力の青春香 : 他のアイドルへの言及、という話で言うと、私はSPはまだパーフェクトサンしかやっていませんが、SPのアイドルは非常に、961プロのアイドルを意識して発言していますよね。特に春香はそうだと思うけれど。
バキュラを抱いた渡り鳥 : モバマスの春香さん、グリマスの春香さんというのは語りうるんだろうか
力の青春香 : 動画でテーマにした人はいますね。ヤカンP。
力の青春香 : 「語り」に入るかどうかはわかりませんが。
鬼軍曹 : モバマスに春香さんいたっけ・・・(すっとぼけ
バキュラを抱いた渡り鳥 : ほー、いるのか
バキュラを抱いた渡り鳥 : 鬼春香さんも今となっては昔の話かw
技の赤春香: 無印でのPとアイドルという構図だと、子供と大人なわけですが、SPでライバルができると、アイドルとして活動している自分という立場での発言が出てくるので、ずっと彼女達が大人びて見えるし、何考えてアイドルやってるのかわかるですね。
力の青春香 : 紙芝居で、自分がモバマス始めて春香さんのカードと巡り会うまで延々プレイしてモバマスの世界に漬かっていく、というのをストーリーに仕立てた人ですけど、ただ、春香というキャラクターをどう解釈するとか語るとか、そういう内容ではなかったですね。 >ヤカンP
バキュラを抱いた渡り鳥 : なる。残念
技の赤春香: 目標も、漠然とトップアイドル、じゃなくて、あの961に勝つんだ、そのためには、どうしたら、という真剣さがある。
バキュラを抱いた渡り鳥 : 結局Pと1対1では語られぬことが多すぎたということなのだろーか
力の青春香 : でも私には、SPの春香さんは無印の春香さんよりずっと幼く見えますw
IMR-765-S キサラギ : 思い出した 無課金日誌か 
力の青春香 : ですです。面倒くさがっ貼らないですみませんw。
技の赤春香: まあ、春香さんは、無印だと結構深いですから>青春香さん
力の青春香 : まあ、先刻からの話の通り、各ゲーム(アニメ)ごとに、おかれている環境がまったく違いますからね。
技の赤春香: 1対1だから語られないというよりも、1本の物語じゃないから語れないというのが大きいと思います>無印
IMR-765-S キサラギ : グリマスの春香さんでは今んとこ50人の中に普通に混ざってるって感じかなぁ(ニコマスだと)
鬼軍曹 : 2が発売されますよ!ってアナウンスされた時は、これでようやくみんながゼロ地点からスタートできるんだって思ったんだけどね。でもSPの方が普及率高いし、基本は無印リメイクだし、そこが仕切りなおしのポイントになっても良かった
バキュラを抱いた渡り鳥 : うーん、無印でも千早なんかは1本の物語と行っていい気もするんだけど
力の青春香 : ノベマスだと、劇場版の終わり時点かそれよりもう少し親密なくらいの距離感にいる、主人公にとっての先輩として納まっている感じがしますね。>グリマスの旧765プロ13人
技の赤春香: 無印では、ランク上がるとコミュが変わるわけだけど、伏線と解決、という風に話ができないから、ぶつ切り感がある。
バキュラを抱いた渡り鳥 : まあ無印の春香さんがなにを相手にどう挑んでるかは千早とかより遥かにわかりにくいわけだが
力の青春香 : ぶつ切りというか、いろんな方向性の話が曖昧に混ざり合いながら並立している感じはしますね。千早シナリオだってそう、というか、むしろその典型だと思います。
技の赤春香: 千早は無印で完成しちゃってるのかもですね>バキュラを抱いた渡り鳥さん
バキュラを抱いた渡り鳥 : 完成してるってのはありますねー。あれ以降は余生と言えなくもない。怒られそうだが^^;
鬼軍曹 : グリマスは先輩格という印象もなくて、シアターをみんなで成功させるという意味では劇場版よろしく、誰が欠けてもダメという構成になってる。
力の青春香 : そうですね、あとはプロデューサーさえいなくなれば、何の心配もいらないんですけどねー。>無印の千早
鬼軍曹 : あんまそういう所はフューチャーされないんですけど、結局それも春香さんが一人で背負ってる感じだね。
歌のお姉さん : (今日は春香さんのお誕生日祝いのチャットです)
バキュラを抱いた渡り鳥 : 劇場版とグリマスはパラレルなのは承知のうえで、あのアイドルの位置取りというか距離感はグリマスにフィードバックしてもいいものかもしれんなぁとか思ったり
技の赤春香: グリマスは、なんだかんだ言って、Pが凄く苦労してるんだと思う。あれ羽根Pと同じでPが1人しかいない印象。
バキュラを抱いた渡り鳥 : モバマスの765Pro勢は異星人みたいなもんだからもういいよ期待してないw
華麗なる黄春香 : ミリマスは0からのスタートですからね
IMR-765-S キサラギ : ミリオンシアターをテントからホテルまでに育ててしまうPは
IMR-765-S キサラギ : 実はどのゲームにおいても屈指の有能なのかもしれない…
鬼軍曹 : うち豪華客船だよ

765pro

IMR-765-S キサラギ : そこまでいってないですわー
力の青春香 : モバマスでは、一人の事務員さんがモバマス世界全体を差配していると聞きましたが……。
技の赤春香: そういえばデレマスの劇場拡大版だと、Pは1人だったね。すげーなと。
バキュラを抱いた渡り鳥 : モバだと銀河系プロダクションまで育てるので更に上な気も
IMR-765-S キサラギ : しかし事務所移転の様子はない
華麗なる黄春香 : 豪華客船以降出ないかな
IMR-765-S キサラギ : 宇宙ステーションにしよう(提案
力の青春香 : 赤羽根Pで甘い汁をさんざんに吸った765プロは、一人のプロデューサーを徹底的に働かせることでしか仕事を回せない体質になってしまったんですね。
技の赤春香: 次は移動要塞になって最後はロボに変形だな。
鬼軍曹 : 宇宙のはちぇまれー!
バキュラを抱いた渡り鳥 : 最後は無尽合体キサラギに同化するわけですね
力の青春香 : アニマス25話の事務所逆戻りは、稼いだ財産を隠匿するための、黒井社長と組んだ順二朗社長の一芝居だったのではあるまいか。
(注:この辺りの何の話してるのかわからないようでいて、少なくとも参加してる人達は特に困ってない辺りはチャットの醍醐味だなあと勝手に思っています。多様化した各種アイマスについて、それぞれアイドルとPの関係がどう描かれているのか。まとめるとそういう話題だったんですねこれw。)
IMR-765-S キサラギ : ハルシュタイン閣下を初めて見たアニマスからのPはどう思ったのであろうか…
バキュラを抱いた渡り鳥 : 劇中劇だと素直に受け止めたんでないかなw
鬼軍曹 : 葛藤もなんもないから普通に受け入れたんじゃないか
バキュラを抱いた渡り鳥 : 元々春香さん万能の釜だからねぇ
技の赤春香: むしろアニマスからのPがキサラギをどう思ったか
IMR-765-S キサラギ : ニコマスに辿り着いたらもっと弾けたものが見れるのになぁ(悪い顔
力の青春香 : キサラギ予告は別に、ハルシュタインだけが特別目立っているということもないですからね。何か感じるとすれば、全体としてなんじゃこれ、になりそうですw。
技の赤春香: むしろあれね、アニマス15話からプリスターまで辿りついた人はどう思ったかと。
鬼軍曹 : いるんかなそういう人・・・
バキュラを抱いた渡り鳥 : ゆうパックに辿り着いた人はそこそこいそうな
鬼軍曹 : いや居るよな多分。リアル知人がそんな感じですだ。
IMR-765-S キサラギ : ニコで見てたらコメントで気が付く…かも
バキュラを抱いた渡り鳥 : アニマスはバックに大量のバックボーンができているって強みはあるよなーと某アニメを見て思った記憶
技の赤春香: 私もプリスターに辿りついた時は衝撃受けましたからね。アイマスこんなに歴史あるんだと。
鬼軍曹 : 積み上げてきた遺産もあるし、今は手を伸ばせば何でもある。そうした意味では、アニマス以降の人は休む暇もない
IMR-765-S キサラギ : 積み上げすぎてCDはどれを買えばいいのやらになる人も多いと聞く
技の赤春香: 今のトレンドはLTPですねw
鬼軍曹 : ベスト盤のナンバリング発売はタイムリーでしたね
IMR-765-S キサラギ : LTP終わったあとの新シリーズはどうするのかなぁ
力の青春香 : 皆さんにはわからないでしょうが、09年後半頃から本気でアイマスと付き合いだした人間だって、充分に大変な思いをしているんですよ!
IMR-765-S キサラギ : ベスト盤4枚買うなりレンタルすれば有名どころは大抵抑えられるのはありがたいですね
バキュラを抱いた渡り鳥 : ベスト盤4枚という数字が既にアニメのバックボーンとしておかしいw
IMR-765-S キサラギ : うちは09年前半辺りですね
鬼軍曹 : アニマスから入った知人が魂抜けた顔してましたね。ゲームの音楽とか知らないから。
技の赤春香: ミリオン劇場というのは変わらずあるわけだから、いきなり違う方向へ行くとは思わないけども>LTP ユニットかえて新シリーズとか?
IMR-765-S キサラギ : (…今おかしいと思わなかったなんて言えない)
鬼軍曹 : 限定発売が無くなっただけでも売れて良かったと思う
IMR-765-S キサラギ : カバー曲はやるでしょうね、これまでの流れから考えても>新シリーズ
バキュラを抱いた渡り鳥 : 後から追っかけるのは大変だろうなとは思うが、まあそんだけの時間既に払ってる身としては何も言えず^^;
技の赤春香: 最初のBOXが、マスターピースとマスターワークの間の隙間の時期に出てるんですよね。出すもんなくて困ったんだろうなと言うか。
バキュラを抱いた渡り鳥 : 765Pro勢でしっかりCD出してほしいんだけど、やらないだろうな……
バキュラを抱いた渡り鳥 : OfA次第かのう
力の青春香 : 社長勢でしっかりCD出してほしいんですが、やらないでしょうね……。
技の赤春香: OFA用のCDシリーズは出ると思うけど、どうすんのかな。LTPと交互かしら。
鬼軍曹 : さりげなくOfAにミリオン勢も絡むんじゃないですかね。シャイニーTVで既に絡んでくるわけだし。
バキュラを抱いた渡り鳥 : コロムビアで出してくれ……
鬼軍曹 : そこらへんの権利関係どうなってんだろうね・・・
IMR-765-S キサラギ : アッパレと同じようなことになるのかしら…
バキュラを抱いた渡り鳥 : (うむ、完全に春香さんから話題が飛んでる
力の青春香 : 最近の流れからすると、コロムビアから出ると、ニコマスで使われてもすぐに消えそうなので……。
鬼軍曹 : ランティスさんがバンナムさんの完全傘下に入ったのが去年の4月ですからね
技の赤春香: そうそう、確かに千早が海外に行けなくて春香さんが目指したら違和感あるけど、でも、天海春香が日本で終る器ではない、というのは、私としては、納得のいく話ではあるんです。
鬼軍曹 : そのココロは
技の赤春香: ただ、春香さんなら、海外へ行くなら、ちゃんと日本のファンを大事にした上での事だろうなとは思う。
力の青春香 : ああ、確かに。 >日本のファンを大事にした上で
技の赤春香: 歌手としての才能が千早が上で、女優としての才能が美希が上かもしれないけども、春香さんは、2人にいずれ追いついて追い越すだろうという、そういう認識があるから。
バキュラを抱いた渡り鳥 : そういやしゃにふぇすでそういう話自体は出てることを思い出した>世界
通りすがりのわた春香さんが入室しました
鬼軍曹 : わw
通りすがりのわた春香 : 春香さん誕生日おめでとう
歌のお姉さんさんは退室されたようです
通りすがりのわた春香さんが退室しました
鬼軍曹 : w
力の青春香 : いらっしゃいませー
技の赤春香: なんだなんだw
バキュラを抱いた渡り鳥 : みんな発言と退室で押し間違えるんだよw
鬼軍曹 : 挨拶する間も与えて貰えなかった
バキュラを抱いた渡り鳥 : 発言はEnter押せば行けますぜ
技の赤春香: 発言は改行ですので
IMR-765-S キサラギ : (…ここ文章化されたときどうなるんだろうw)
力の青春香 : 募集要項に書いてあるのに、誰も「おめでとう」を言わない面子に怒り心頭に発しての、やむにやまれぬ行動だったのではありますまいか。
鬼軍曹 : 俺一応22時丁度になったら言おうと思ってたんだけどなーw
技の赤春香: あ、おめでとうを言いに来てくれたのか。ありがとうございます。
バキュラを抱いた渡り鳥 : まあ春香さんが最終的に千早も美希も越えてくだろうとは思う
バキュラを抱いた渡り鳥 : おお、おめでとうの行を見落としてた^^; 反省
力の青春香 : ですからね、なんだかんだ言っても、見る専はダメなものだ、ということです。
バキュラを抱いた渡り鳥 : 達者でいるとわかっただけでも何よりである
歌のお姉さんさんが入室しました
技の赤春香: というと?>青春香さん
バキュラを抱いた渡り鳥 : おかえりー
技の赤春香: 歌のお姉さんも大変だな
歌のお姉さん : どもー。なんか出たり入ったりになっちゃってますね。
歌のお姉さん : というか、わた春香さん来てたのね。
鬼軍曹 : お元気そうで何よりでした
力の青春香 : 大して深い意図のある言葉じゃなかったんですがw、
技の赤春香: 元々、私と全然リンクのない人でも、何か言ってくれたらいいなと思ってたんだけども、わた春香さんが来たとは良かった。