2011年02月27日

フィガー・ナンバー・ファイブ/ ソイルワーク

今日は、ソイルワークの名盤です。

アグレッシブで重くて、激しいアルバムです。

このアルバムの時のライブも行ったんですが、

最高でした。

その時、一緒に来ていたのが、ダークトランキュリティーだたんですが、

どっちもよくて最高でした。

この組み合わせって、こういったブルータスというか、

メロデスというか、その辺のメタルの中では最高じゃないでしょうか?

と、ライブの話になっていしまいましたが、

アルバム自体も、かなりいいできなので、

是非、聴いてみてください。








井上俊彦 メディカルイーティング
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フィガー・ナンバー・ファイブ/ ソイルワーク

今日は、ソイルワークの名盤です。

アグレッシブで重くて、激しいアルバムです。

このアルバムの時のライブも行ったんですが、

最高でした。

その時、一緒に来ていたのが、ダークトランキュリティーだたんですが、

どっちもよくて最高でした。

この組み合わせって、こういったブルータスというか、

メロデスというか、その辺のメタルの中では最高じゃないでしょうか?

と、ライブの話になっていしまいましたが、

アルバム自体も、かなりいいできなので、

是非、聴いてみてください。








井上俊彦 メディカルイーティング


2011年01月29日

SLOW/リッチー・コッツェン

ちょっと、古いアルバムですが、こちらも名盤です。

リッチー・コッツェンのSLOWですね。

リッチー・コッツェンっていったら、ミスタービッグの再結成の時に、

ポール・ギルバートの代わりにギターを務めた人です。

ポール・ギルバート時代のアルバムはもちろんいいんですが、

個人的には、リッチー・コッツェンの方が好きだったりします。

ポールの方はきっちりした曲をかく印象ですが、

リッチーの方がなんとなく味があるような印象があります。

そのリッチー・コッツェンのソロアルバムですから、

リッチー・コッツェンの味が出ていて、

リッチー・コッツェンの音が好きな人にはたまらないアルバムだと思います。

是非、一度聴いてみてくださいね。









とりあえず日記を書いてみる。
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2011年01月10日

Time Control /Hiromi's Sonicbloom

上原ひろみさんのバンド形式でのアルバムです。

このアルバムは、最初からぶっ飛んでいます。

「何これ?」って感じです。

まぁ、それくらい凄いということです。

初めて、ブレインを来た時もそうでしたが、

このアルバムはそれ以上の驚きがありました。

で、ちょっとアマゾンのレビューも見てみたんですが、

結構厳しい意見もあり、「これでは満足できない」みたいな・・・。

「普通過ぎる」みたいな・・・。

いやいや、そんなことないですよ。

このアルバムは、僕は上原ひろみさんのアルバムで、

かなりぶっ飛んだアルバムだと思いますし、

十分、ジャジーでプログレッシブなアルバムだと思います。

確かに、ギターの部分とかが、もっと面白い感じだと、

もっといいかもしれないですが、

それはバランスの問題でこれだけ分かり辛いアルバムだと、

いい位置で落とした感があると僕は思うのですが・・・。

是非是非、聴いてほしいアルバムの一つです。









小川忠洋
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2010年12月20日

アウェイク/ドリーム・シアター

今日は、僕の好きなバンド・・・。

ドリームシアターの名盤を紹介してみたいと思います。

このアウェイクは、本当にヤバいです。

たぶん、ドリームシアターの中で一番聴いているアルバムです。

メタリックなギターソロや曲の完成度もそれぞれ素晴らしすぎます。

それでいて、いわゆるお仕事っぽい感覚というよりは、

バンド的な実験的な要素も共存させています。

オススメは、6:00とかエロトマニア辺りが、

定番としてオススメですが、

このアルバムのようなものは、アルバム全体として聴くと最高です。

インスタントの詰め合わせのようなアルバムを聴くのとは、

ちょっと違った聴き方をすると凄くいいです。

一曲一曲を手軽に聴けるようなものもいいんですが、

そういったものとは、ちょっと違うかなと、

個人的には思います。

是非、レンタルでも買うでもいいですが、

手に入れたら、時間を作って、通して聴いてもらいたいアルバムです。








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2010年11月17日

ライド・ザ・ライトニング/メタリカ

以前にも、紹介したことのあるメタリカのもう一つの名盤です。

メタリカというと、

やっぱり「メタルマスター」が一番有名なアルバムですが、

僕としては、

以前紹介した、メタル・ジャスティスと今回のライド・ザ・ライトニングが、

甲乙つけがたく一番好きなアルバムです。

本当にこのアルバムも名盤で、メタルをきく人やこれから聴こうとしている人には、

外してもらいたくないCDです。

とりあえず、メタリカを聴いてみようかなという場合は、

この2枚を聴く前に判断するのはやめてください。

って思うくらい名盤です。

本当は画像とかも付けたいんですが、

なかなかまだ時間が足りなく、

こうやってちょこちょこ書くのが精一杯てことでかんべんしてやってください(笑)。




木坂健宣のコピーライティングを学ぶ
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2010年11月15日

お久しぶりです。

何故かここ何年も音楽から離れていましたが、

少しずつですが、更新していこうかなとおもいます。

ってことで、

ちょっと古いですが、今日はジョンぺトルーシの

「サスペンデッド・アニメーション」を紹介してみようかなと思います。

ぺトルーシは、言わずともドリームシアターのギタリストです。

そのソロアルバムですね。

このアルバムもさすがのクオリティーです。

2曲目が一番分かりやすくオススメかなともいます。
(普通に全部オススメ何ですが・・・。)

以前に紹介したドリームシアターを聞いて、

「いいな。」と感じたら、買ってみるもいいかなと思います。

ただ日本では、売ってないと思うので、

ぺトルーシのサイトかアメリカのアマゾンで買うことになると思いますが・・・。

僕は、ぺトルーシのサイトからかったのですが、

送料も4、5百円くらいだったと思うので、

そんなに高くはなかったと思います。

海外サイトが不安な人も、なんかその辺を詳しく解説してくれているサイトがあるので、

それを参考にすれば、結構いけます。
(僕はそれにお世話になりました。笑)

その辺は、ググってみてください。

まあ、いいアルバムなので是非是非頭の片隅に・・・。(笑)





プレミアムアイラッシュエッセンスでデカ目を手に入れる

ダラダラ日記

ニュースを読んでみんなで語ろう。


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2006年11月13日

ライヴ・アット・武道館/ドリームシアター(DVD)/ドリームシアター 5

ライヴ・アット・武道館(DVD)/ドリームシアター

ドリームシアター初の武道館ライブのDVDです。

さすがにドリームシアターはかっこいいです。

たしかトレインオブソートのときのツアーだと思いますが、ライブは新旧、いろいろな曲が演奏されていてボリュームたっぷりの凄くいいライブです。

なんと、このライブ途中少し休憩を挟んだものの、3時間にもおよぶ長いライブだったんです。

実はこのライブは僕も観にいったんですが、これは僕が行ったのライブ中で、ベストライブのひとつです。

僕の場合は、頭を振りつつも、ぺトルーシに釘付けだったわけですが...。

ドリームシアターのライブ、また行きたいです。(オクタバリウムのときはいけなかったので...。)
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2006年11月10日

カム・クラリティ/イン・フレイムス 5

カム・クラリティ/イン・フレイムス

メロディック・デスメタル界の魔神、イン・フレイムスの8thアルバムです。

さすがインフレイムスといった内容ではないかと思います。

激しいリフ、ボーカル、そしてそれに見事にマッチしたギターメロ。今のメロデスには欠かせない最重要バンドのひとつです。

曲が一発でカッコイイと思わせてくれるだけでなく、メリハリもありよくできたアルバムだと思います。

やっぱりいいバンドは、アルバム全体がひとつの作品なんだなと思います。

基本軸としてのバンドのスタイルはもちつつ、新たな試みをするバンドは聴いてて面白いです。

ほんとにかっこいいアルバムです。

メロデス聴くならこのアルバムも外せないでしょう


魔人かどうかはしりませんが、曲は間違いないと思います。





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2006年11月08日

プレゼンス/レッド ツェッペリン

プレゼンス/レッド ツェッペリン

ロックの殿堂、レッド ツェッペリンの名盤です。

ロックの歴史が始まって以来、これほど革新的で、実験的でロックをさらに高い次元に押し上げたバンドはないのでしょうか。

確かに、音楽を一歩前に進ませたバンドはいくつかあると思いますが、このバンドは別格です。

そしてこのアルバムも当然のように名盤です。

ロックのすべてがツェッペリンにあると言っても過言ではないでしょう。

はっきりいって、ツェッペリンは必聴中の必聴、ロックの歴史の中で最重要バンドでしょう。

ロックファンならこれを聴かないわけにはいかないでしょう。



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