ぱんフレット。

パンとスイーツが大好き!  パンヲタク街道まっしぐらのpantikiが、色々なパン屋さんを食べ歩きます。 (ランチやお出かけの記事も時々・・・) 味は勿論大事ですが。 基本、雰囲気&人重視。 なので、けしてグルメブログではありません^^;☆ パン好きさんの『ぱんフレット』になれるといいなぁ

大手門

シュトレン2018 続いてます・・・!!


行こうかどうか、
悩んでいたところへ、
行ってみたら。

素敵な出会いが、ありました。
やはり、じっとしていては、始まらない。

そういう場所には、
そういうひとが集まるのだから、
そういう繋がりが、出来てゆく。

行くべし、会うべし。


さてさて。
クリスマスも目の前ですね~



師走、ということで(いつもだろ)
画像のみで、ひとまずご容赦・・・

( いや、ちゃんと書きますよ!本当に! )



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出来たての、まだ若いシュトレン。
サクサクのクッキーのような外生地を味わえます。

ナッツがた~っぷり!
ドライフルーツよりも、ナッツがメインのシュトレンです。

モンタナさん(@愛知県瀬戸市)や
ロヂウラさん(@西新)っぽいですね♪

最近は、王道シュトレンが好きになってきましたが、
元々は、こういう
『ナッツ主体のクッキー生地のようなシュトレン』
に出会えたことが、ハマるきっかけになったのです。



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ナッツ主体のシュトレンは、香ばしさが前面に出るので
『シュトレンは甘過ぎて苦手・・・』という方にも
お勧めできますね。


そして、トランテトロワさんのシュトレンは
さすが、元パティシエさん。
生地を呑み込んだあとに、アマンディーヌとか
そういう洋菓子を彷彿とさせる
『バター+ベリー系の風味+洋酒』の芳醇な後味が、
ふうッと漂います。





※後日追記
20日くらい、熟成させてみました。

やはり他のシュトレンに比べると、
ナッツがメインになっている分?
熟成しにくい(という表現があっているかわかりませんが)
ような印象を受けます。
しっとり、にはならず。
それが悪い、という意味では無く。

カリッカリだった外側や、
たっぷり入ったナッツ類は、
さすがにソフトになっています。

ナッツにカリッカリ感を求める方は、
こういうタイプのシュトレンは、若いうちに
食べきる方が、好みかもしれませんね




優しく、しっかりと、豆花。


最近のブログから滲み出る
負のオーラ(笑)を心配してくれるともだち。

心から、ありがとう、です。

そして

最近の、元気のミナモト。


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A friend inneed is a friend indeed でしたっけ?

みんなが辛い時は、
今度は私が支える番ですね。
支えられる位、強いわたしでは無いかもしれないが、

フランダースの犬のテーマソング、
悲しいことも、半分こ!の精神で、
どんなときも、必ず、『みかた』です、
と誓います。



*******************


さてさて。
(いや、台湾で食べたことないんですけどね←オイオイ )



まずはご覧下さいませ~♪
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器が可愛らしいではないですか。
お冷のコップも、愛おしくなるビール会社のもの。
(日本だと、飲み屋さんにあるあれ、ですね)
(でもなんか、お洒落&しっかりした設え)



トッピングが3種類選べるのですが、
これがまたすべて魅力的で・・・悩みまくりです。
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定番、以外はいつもあるとは限らないとのこと。

ですので、全て定番以外から選んでしまいました(笑)




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白きくらげ&なつめ、

仙草ゼリー

緑豆


にしました。



まずは、主役のお豆腐。
これがもう、本当に『まめまめしい』。
大豆の味がしっかりしていて、
スーパーの安いお豆腐より(比べるな)
よっぽどお豆腐なのです。(変な日本語)

いえ、スーパーの、に限らず
最近道の駅とか、専門店のお豆腐なのに
『豆の味、する・・・?』と感じることもあったので
本当に、この『ちゃんと素材の味』がするお豆腐を
スイーツを供するために作って下さるお店がある、
という事実に、感動。


自然な優しい甘味のお豆腐。
これだけで美味しいので、
お豆腐の滋味深い甘味を味わうためには
シロップ、要らないかも!と思いましたが、

その他のゼリーや、オーギョーチには
ほぼ甘味がついていないので、
全部を一緒に食べて、丁度いいように
なってるのですね




こちらはともだちチョイス。
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オーギョーチ

里芋団子

白きくらげ&なつめ

に、+100円で
緑豆も。

そうなのです、
3つに絞れなければ、追加料金で
トッピング、増やせます。




そしてぜひ、見て頂きたかったのが。
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トレーに敷かれたこの紙・・・
可愛すぎる。持って帰りたかった(笑)



*****************


職人気質の倉さんが、心をこめて作ってくださる
台湾スイーツ。
全種類制覇したくなります。

そして、これまた気になるのが
マントウ!
やはりこれも、本場台湾の味を提供したいという
熱き想いから、試作を重ねていらっしゃいます。
( 生地を発酵させるので、より、気候や材料の )
( 違いが顕著に出るため、大変そうです・・・ )


その、マントウを使ったランチが、いつか
登場するかも・・・とのことなので、
ぜったい、行きます!!


倉さん、頑張り過ぎて体を壊さないように
頑張ってください・・・!!



倉商店
福岡市中央区大手門3-3-24
営業日 金曜&土曜







倉商店☆大手門で味わえる、台湾以上に台湾の味


福岡に、
お店を出して下さったこと、
心から感謝いたします・・・!!

倉商店さん(@大手門)は、
本場、台湾の倉さんご夫妻が7月にOPENされたばかりの
台湾スイーツを提供して下さるお店です。

関東の方では、聞いたことがありますが、
福岡でここまで拘った
『台湾スイーツの専門店』というのは、
初めてではないでしょうか!?
(タピオカがあるお店は結構ありましたが)



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お隣には、行列の出来るうどん屋さんがあります。

倉商店さんは、現在 金曜&土曜 のみの営業。


その理由も、聞けば納得。

店主さんの、豆花(トウファ)への
熱い想いがあるからこそ。


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豆花は、お豆腐を使ったスイーツです。

でも、日本で見かける豆花は寒天?のようなものも
あったりして・・・

倉さんの作るのは、『本物の豆花』
これは凄いです。


毎朝5時に、大豆を石臼で挽くことから始まる
お豆腐づくり。

そのお豆腐にかけるシロップも、
トッピングの具材たちも、
すべて、手づくりです。





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胸に『日本語勉強中』と、名札を貼った
愛すべきキャラクターの店主、倉さんは仰います。

『ここに来る人は、豆花を食べに来てくれます。
そこでわたしは、偽物の豆花を出したくは無いです。
本当の、台湾で食べる豆花と同じものを食べてもらいたい』

台湾と日本は、気象も、材料も違う。
環境の違いは、味にも直結します。
ですので、納得のいく豆花を仕上げるために、
倉さんは、想像を超える努力を重ねていらっしゃいます。

その努力は現在も進行中で、
以前伺おうとした日には
『本日は納得のいく豆花が出来なかった為、
豆花は提供できません、すみません』という告知が。




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豆花へのこだわり、
それは、=お客様への真摯な姿勢。

食べてくれる人に、適当なモノは出せない
という、真面目すぎるほど真面目な気持ちが
こだわりに現れているのですね。

だからこその、
少数精鋭のメニュー。

たくさんのメニューは、出せない。
そりゃそうです、これだけ丁寧にってくれているのですから。






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昔読んだ、台湾の本。
そこから得ていた知識で
『台湾のひとは、(良い意味で)テキトーだ』
というイメージを、
ハンマーで打ち砕かれました(笑)

その本では、
台湾のひとは、↑↑上の炊飯器を使ってごはんを炊く時も
水の量は『テキトー』
お米の量も『テキトー』
時間も『テキトー』
だと、書いてあって(笑)

お料理屋さんだって、
特にお料理を勉強して無い人が、テキトーに作って
出してるお店も多い、と書いてあったので
( どんな本やねん )



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あ、でも、その本は
台湾のひとをけなしてるわけではないのですよ。

テキトー(!?)なお店を出せるのも
『他人と自分を比べない』台湾気質から来ていて、
『これがわたしの味だもの、それでいいではないか』と
思える、自由で、個性(自分らしさ)を大事にしていて、
明るい国民性だからだ。
だから、わたしは台湾が好き!と書いてあります。



ちょっと話がそれましたが、


つまりは、

タイトルに『台湾以上に台湾の味』と書いたのは、
台湾のひとのなかでも、
かなりレアケース!?な真面目で職人気質の倉さん。

そんな倉さんが作る豆花って、
もしかしたら、台湾で食べるよりも、台湾味
( って日本語変ですかね?笑 )
なんじゃないか?って思ったからです。


そんな豆花が、
美味しくないわけが無い、
ものすごく美味しかったです。


というわけで、

詳細へと・・・続く・・・!!



倉商店
福岡市中央区大手門3-3-24
営業日 金曜&土曜







珈琲 フッコ


ほにゃららで高得点のお店とは
相性が悪いみたいです。 

あまのじゃくなのか? pantiki です。


高得点もですが、
行くべきお店3選!とかも
相性悪いみたいです(爆)


とある丼で有名なお店に行きまして、
その丼の小ささに、まずびっくり。
チェーン店っぽいお味に、再びっくり。
これを『コスパ良い』と書く人にも再々びっくり。

コスパが良い、は、安い、だけに非ず。


*******************


さてさて。


こちらに伺ってました。



珈琲フッコさん(@大手門)
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以前、大名にあった人気のお店が
荒戸に移転&再オープンなさってます。

大名時代に行ってみたかったものの、
当時は、珈琲好きでもパンオタでもなく、
(パン好き、くらいのレベル←なんだそりゃ)
普通に
『 天神人多い、怖い 』と思っている田舎者
だったので(どんだけ~)

天神に行っても、
母とデパート内でお茶する程度でした(笑)

なので、
今回の再オープンは嬉しい限り。





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まだオープンして間もないそうですが
昔からそこにあったかのような空気感を
作り上げていらっしゃいます。

店主さんも、
前のお店より、自分のしたかった感じに仕上がってるんだよ!
と、嬉しそうに話して下さいました。

この店主さん、とってもチャーミングです。
和ませて下さいます。





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実はお目当てはスコーンだったのですが
(パンオタですが、またの名を、スコーンハンターpantiki とも言う)

今回のお店では、メニュウに載っておらず(涙)
もうひとつ気になっていた
『たまごトースト』も
これまたメニュウに無く・・・(涙再)




いいのです、
珈琲屋さんなのですから、珈琲を頂きます!
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マンデリン好きコンビで伺ったので、
私もあなたもマンデリン~♪
と、思いきや、↑↑こちらの
『 酸味は全くありません 』に魅かれて




ジャバロブスター というのを頂くことに。
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ほんとだ!酸味なし!
コク深い。ほろ苦い。

あ、でも、こういうのを頂くと、
若干の酸味は、アクセントになってるんだなァ、
(濃い目の珈琲ならば)飲みやすくしているんだなァ、
という、勉強にもなりました。


対するマンデリンは
『 最近飲んだ中で、ものすごくヒット!! 』
だったらしく、
友人の瞳がキラキラしてました



お菓子のメニュウは、
たくさんの方々がネットにあげていらっしゃいますので、
(人気のパウンドケーキや、チーズケーキの画像もしかり)


おいらは、パンメニュウを載せさせて頂きます。
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パンプディング、
もしくはフレンチトースト、
次回は頂いてみたいです。



*********************


とっても落ち着く空間で、
おいしい珈琲が頂けました。

そして、
パンオタ = バターオタ は

帰り際に見のがしませんでしたよ、
冷蔵庫に積み上げられた『よつばバター』を!!

おお!ちゃんと、よつばさんを使って
お菓子を焼いていらっしゃるのだなァ・・・と。

珈琲だけでなく、焼き菓子にも拘って下さる
有難いお店ですね。



珈琲 フッコ
福岡市中央区大手門3-5-20
12時~22時
(8月からは13時オープン)








フィルクトゥミエール



備忘録的、
最近買ったものシリーズ。

pantiki です。



DOMORI
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恥ずかしながら、
チョコには、全く詳しくありません。

尚且つ、
子供の頃、板チョコが口の中に張り付くのが気持ち悪いと感じて以来、
『チョコ嫌い』と言っても過言ではなかったのですが。

最近のちゃんとした(?)チョコは口中に張り付きませんし、
珈琲と、とても合うので、
最近は『チョコ好き』に転じたかもしれません


ですが、まだまだチョコ初心者。

冒頭で申しましたように、全く詳しくないので
勉強も兼ね、
名古屋時代のスイーツ師匠が『美味しい』と言っているモノを
真似して買ってます(笑)





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というわけで、師匠が認めるチョコ DOMORI 。

今回は、100%カカオにチャレンジです。
↑↑ そうです、お砂糖無し! カカオのみ!

昔、99%のモノ(他社)を食べて、
『 ここまでくると、お薬だ・・・(苦い) 』 と感じたので、
それ以来、最高でも70%台とか、
そのくらいまでしか購入できませんでした。

でも、こちら、100%ですが
前に感じた『薬感』 は感じない。
でもやっぱり初心者、少し甘みが欲しくなりますので
蜂蜜かけてしまいましたが(苦笑)
ワインのお供にぴったりでした。

でも、こうやって食べてみると
某カフェ店主が手作りしたチョコも、
相当上のレベルなのでは?と感じた次第。




*****************


さてさて。


『ファラフェルサンドが美味しかったので、ソッコーUP致します。』

と宣言していたお店です。

パン好きさん (サンドイッチ好きさん)に
お知らせせねば!!





フィルクトゥミエール さん (@大手門)
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今は無き、大好きだったカフェ・ ポリキさんがあった場所に、
なんだか、スタイリッシュな建物が・・・!!

フィルクトゥミエールさん。

まだ新しいお店のようです。
コールドプレスジュースがメインなのでしょうか、
拘りのお野菜も、キレイに飾られています。

意外にも、
前払い制、且つ、店員さんもクールな接客なのです。

お食事や店内はスローフードの印象ですが、

その他はファストフード店(企業)のような印象。


ちなみに、
こちらがランチメニュウ。

Falafel sandwich(ファラフェルサンド) | ¥1,200

・Peri peri chicken sandwich(ピリピリチキンサンド) | ¥1,300

・Lamb kebab sandwich(仔羊のケバブサンド) | ¥1,500

・Peri peri chicken salad(ピリピリチキンのサラダ) | ¥1,400

・Grilled goat’s cheese salad(焼きシェーブルチーズのサラダ くるみと文旦) | ¥1,600

・Merguez(仔羊ソーセージ クスクスサラダ) | ¥1,900

・Assorted meze plate with pita bread(メゼの盛り合わせプレート) | ¥1,500

※全てのお皿にスープが付きます※上記は12:00〜15:00のメニューです。




それにしても、かっこいい。
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これまた意外にも、
相席前提の、ベンチスタイル。


やはり、
使われている素材(食べ物、建物、カトラリー等全てにおいて)は
拘りをヒシヒシと感じますが、

その素材を使ったお店の作りや、
システムは、ファストフードっぽい。

なるほど、
これは、
きっと、

わざと、なのですね。



スローフードを、気軽に食べて欲しいという想いと、
拘っているところもわかって欲しいという想い。

そのふたつを両立させるべくの、
このスタイル、なのでしょうか。





だから?お冷のグラスも うすはり です。
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店内に見とれつつ、
お喋りに花を咲かせていると、
ほどなくして登場しました・・・




ファラフェルサンド!!
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ちなみに、
トレーも、しっかり木製の粋なもので、
何より、
プラスティックのように見えて、
実は、重いちゃんとしたカトラリー!
これはシャレが効いていて、素敵だ。



この日は
珍しい名前のキャベツ(失念)とジャガイモのスープでした。
全てのランチには、スープが付いています。

追記※キャベツの名前はコールラビでした。
編集長ありがとう!

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濃厚な中に、キャベツの軽やかさが加わり、
尚且つ、何かしらスパイスも入っているのでしょうか、
とろみさえある濃厚さなのに、
普通のジャガイモのスープより、飲みやすい。

どんどん飲む、いや、食べたくなる味。



そしてずっしり、重い、ファラフェルサンド。
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ちなみに、ファラフェルとは・・・

(ものすごく簡単に言うと) 
中東の豆コロッケ、スパイス入り。

それを、キュウリやトマト等のお野菜とともに、
ピタパンに挟んで食べるのが、ファラフェルサンド。
でございます。


こちらのサンドは、
ファラフェル一体何個入ってますか!?
と言いたくなるほど重い♪

お野菜もたっぷりです。



ナイフもありましたので、
ファラフェルさんの断面ショ~☆
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あらま、びっくり、
緑色!

ひよこ豆のペーストのイメージからして、
黄色っぽい断面を想像していたのですが、
なんらかの、他のお豆だったり、お野菜だったりが
練り込まれているのでしょうか?

スパイスもしっかり効いていて、おいしい~!!




そして、
ヨーグルトソースと、辛さをプラスするペースト。
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これらをプラスすると、更に美味しいです。

ヨーグルトソースは、
ビリヤニを食べる時に添えてくれるライタを彷彿とさせる味わい。
この、酸味が良い感じにアクセントになります。

一方の辛みペーストは、にんにくやカレーっぽい香辛料が入り、
これまた、ナイス味変!!



ごろごろ入っているライタをかき分けつつ食べていると・・・
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あざやか~なお野菜も登場。

最初の味わいと、最後の方の味わいが、
また違うのです。
↑↑ 底の方のお野菜に、
トマトソースっぽいドレッシングが和えてあるので、
ボリューミーですが、最後まで飽きない。

そして、
ピタパンも美味しい。

普段ピタパンを食べた時に感じていた
『 味が無い・・・(涙)』 とか、
これまたありがちな、パサつきが皆無。

ちゃんと、粉の味がするピタパン。
これ、自家製だそうですよ~。



****************


食べてみて、
最初の印象 (これは、わざと?)は
確信に変わりました


センスある経営者さんの
『しゃれっ気』 が詰まっているのですね♪

このファラフェルサンドは、またぜひ食べたい。

メゼ(お惣菜)の盛り合わせプレートも気になるので
また伺わないと!です。



FYLGDU MER
フィルクトゥミエール
福岡市中央区大手門1-4-21
12時~










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