ぱんフレット。

パンとスイーツが大好き!  パンヲタク街道まっしぐらのpantikiが、色々なパン屋さんを食べ歩きます。 (ランチやお出かけの記事も時々・・・) 味は勿論大事ですが。 基本、雰囲気&人重視。 なので、けしてグルメブログではありません^^;☆ パン好きさんの『ぱんフレット』になれるといいなぁ

浄水通り

新生☆トランテトロワのブラン


新生トランテトロワのパンを書くのは、
大変です。


厳選に厳選を重ねた、
(基本的には)3種類しか、ありません。

ですから、
ひとつのパンに対する思い入れ。
並々ならぬものがあります。

(もちろん、全てのパン屋さんがお持ちなのだと、
理解しております。)


こだわり、材料、全てを、

丁寧に書かねば、ならぬのです。

だって、
3種類しか、ないということは、
登場回数、3回、と
決まっているのですから(苦笑)




ちなみに、こちらの、たまご。
今回ご紹介する、ブランには使用されていませんが。
CIMG8848


この、黄色!見て下さいませ!!
レモンカードかと間違えそうな位、透明感のある黄色です。


ですが皆さま、普段珍重なさっている玉子って、
『オレンジ色』ではないですか?
殻の色も、黄身の色も。

拙者も、昔はそうでした。


でも、たまご屋の社長さんと知り合う機会が有り、
そこで伺った事実
『 パプリカを餌に混ぜれば殻も黄身もオレンジになる』

だけであって、
けして、栄養の面に置いて、殻が白いものに勝っている
わけではない、らしいのです。

この時は、ビックリしました。

というわけで、オレンジ珍重説は、捨て去りましょう。



で、
話しをトランテトロワさんのたまごに戻しますが・・・

CIMG8867


酵素を食べて育った鶏さん。
その鶏さんが産み落とした、有精卵。

どこまでも、ナチュラルな、たまごです。




では、
今度こそ、パンのおはなし、ブランについて。



CIMG8839


まず、最初に申し上げておきたいのは、
トランテトロワさんのパンは、
ぜひ、大きいまま、買って欲しいのです。

ハーフもあるし、
マキイさんで、スライスも買えるのですが、

大きいまま、買って欲しい。
なぜなら、
このパンは、

『熟成するパン』であるから。

『どんどん、美味しくなるパン』であるから。

その過程も、楽しんで欲しいのです。




そうとは知らずに買っていたハーフ(笑)
CIMG8856


まだ書いていませんが、
カンパーニュも食べてまして。

カンパーニュは、やや酸味が強めです。
ですので、その導入口、
初☆トランテトロワ、というお客様には、
まずは、このブランがオススメかもしれません^^




CIMG8869


ブランは、酸味がゼツミョーです。
酸っぱい?と思いそうな、思わないような。
見え隠れ?くらいの、
ヤキモキしちゃうライン(笑)

これがまた、美味しいアクセントになってます。




使用されている、平戸のお塩。
CIMG8841


これがね、燻したような、
燻製塩?みたいな香りがするのです。


先ほど、『熟成していくパン』だと申しましたが、
このお塩も、ポイントです。

購入初日、焼かずに、何も付けずに
頂きました。

すると、塩味、ちょっと強い!と思われるかも。

私は、そう思いました。


でもね、
翌日、更にその次の日・・・

全ての材料が(といっても粉と酵母と塩ですが)
良い具合に絡まり合っていく、
馴染んでいく、
熟成していく、
どんどん、おいしくなるのです。

塩味も、丁度良くなる。


CIMG8864

『捨てないパン屋』を目指す前田シェフらしい、
保存のための、塩、なのかもしれない、
保存のための、酸味、なのかもしれない。

そのまま食べると強めに感じていた塩は、
焼き戻すと、少し飛ぶのでしょう、
生食よりも柔らかく感じます。


クラムは、生食だと
しっとり・ぷるぷる・レアレア♪

クラストは厚め、
なので生食時は、噛みちぎりにくい、
ひきがあって、スルメみたいに噛みしめられる♪





CIMG8854


クラムが、
もちもち、ではなく、モロッとしているのも
個人的にツボです。

水で薄まった感の無い、
粉、ひとつぶ・ひとつぶが、
ほどよく水分を含んでいる印象を受けます。


こういう生地は、
焼き戻さない方が好みの場合が多いのですが
トランテトロワさんのパンに限って言うと、
焼いた方が、美味しく感じました。


ちなみに、上の画像は、
件の卵を半熟にして、
購入初日の、生ブランに乗せています。

塩味がしっかり立っている初日なので、
たまごにも塩はかけず、
黒コショウを振りかけて、
おいしく頂きました。






*******************



どんな粉なのか、
どんなひとが、作ってくれているのか、
それは、
ここで語らなくても、良いかもしれません。


なぜなら、新生トランテトロワさんでは、
マンツーマン体制とでも言いましょうか、
店主・前田氏と、奥さまが、
訪れたお客様おひとりおひとりに、
丁寧に説明して下さるからです。
そう、何から、何まで。


説明していると言うよりは、
語らずにはいられない!という方が正しい。

知って欲しい、その上で食べて欲しい、という
情熱に溢れています。


我ながら、
効率の悪い商売をしているなァと思います

と、爽やかスマイルで仰るおふたり。



そうですね、
売られているパンは、まだ福岡では
馴染みの薄い、新しいものですが、
その売り方は、昔ながらの、小さな商店のよう。


きっと、みんなに愛される商店になりますよ。

みなさま、
愛してあげて下さいね。






Trente Trois
(トランテトロワ)
福岡市中央区平丘町1-5

※今のところ
12時~18時
定休日 月曜&火曜

の、予定だそうです。
今後、変更が有るかもしれませんのでご注意を。















トランテトロワさん、今日から!!




再スタートされます!!
おめでとうございますっ(涙)


CIMG6205



再オープン日に行けてないので、
画像は無いのですが(汗)

若いのにしっかりとうね~!(親戚のおばちゃんか?)
な、ご夫婦が、
新しいこと、始めてくれます。


ぜひぜひ、
新生トランテトロワさんに、行ってみて下さいね^^




Trente Trois
(トランテトロワ)
福岡市中央区平丘町1-5

※今のところ
12時~18時
定休日 月曜&火曜

の、予定だそうです。
今後、変更が有るかもしれませんのでご注意を。








ネクストブレイク☆サンド


たまごサンドブームと、
あんバターサンドブームは、
ひと段落。
もはや、定番人気の域に達しましたね。

その後やってきた、
プチブレイク?
フルーツサンドブーム。

もともと、生のフルーツをあまり食べない拙者は、
このブームには乗りきれず、でしたが(苦笑)


大予言・・・!?


ネクストブレイクサンドは・・・

これ!(かもしれない!!


CIMG7732

キラキラ光る、ぷるんぷるんのフィリング。

これは、何でしょう?



そうです。

コーヒーゼリーです!!


コーヒーゼリーサンド!!!
です。


これだけ珈琲屋さんのレベルが高い福岡で、
今までなぜ、お見かけしなかったのか?
不思議なくらいですね。

珈琲が好き。
パンが好き。

な、福岡人が、
食べたくないはずが無い。





接写☆
CIMG7731


このネクストブレイクサンドが頂けるのは、
先日4周年を迎えられた
マールツァイトさん(@浄水通り)です。

4周年記念の新メニュー♪

もう少しアレンジを加えたい、ということで
まだ、オンメニューしておりません。
ですのでみなさま、
カミングスーン、ということで、しばしお待ちを



これにはまず、
美味しい珈琲ゼリーが必要です。

マールさんの美味しい水出しコーヒー。
これで作るコーヒーゼリーがとっても美味しくて。

思わず、おいら、申し上げましたよ。

『なんでコーヒーゼリーサンド、作らないの?』
と。


絶対、おいしいでしょう!?

マールさんは、なるべく、なんでも、手作り。

有名な、ふわっふわタマゴサンド等に使われている
食パンも手作りなんですよ~。
(しかも、発酵バター使用の本格派!)


美味しいコーヒーゼリーに合わせるのは、
乳脂肪分高めの、『本物の』生クリーム。
これ、重要です。

以前、某店のフルーツサンドに、
植物性生クリームを使用されているのを食べて、
おったまげたことがありますが、
コスパとか、そういう事情以前に
このお店のひとは、
『これを食べて美味しいと思う』んだな・・と。

味覚はひとそれぞれなので、文句は言いません。
ただ、味覚が合う合わない、は有ると思うので、
サンドイッチに植物性生クリームを使うお店とは
拙者は合わないようです。



話しを元に戻しましょう。


とぅるんとぅるん、の
ほろ苦いコーヒーゼリー。

それを受け止める、乳乳(にゅうにゅう)しい
生クリーム。

それらをまとめる、自家製パンの発酵バターの
心地よい風味。


正直、
『 めっちゃ食べ難いです 』笑


常々、『食べ易さも美味しさのうち』
と申しているものとしては、手放しで褒めて良いのか?
とも思います。

でも、今回、
それが売りのサンドがあっても、
良いのかもしれないよ、と思いました。


思いだしたのは、
欧米の方が、ハンバーガーを
専用の袋さえも使わず、手づかみで食べている様子。

手をソースまみれにしながら、
そのソースの付いた指さえも美味しそうに口に含み。

お皿に滴り落ちた肉汁を、
バンズで拭いながら、幸せそうに頬張る様子。


そういう、イメージです。


このサンドも、安易にかみつくと、
保形率高めの、とぅるんとぅるんのゼリーは、
まるで、どじょうすくい!?のように、
ぷる~んっ!とパンからはみ出て
お皿に逃げます(笑)

もちろん、ゼリーと一緒に
生クリームもぽってり、お皿に落ちちゃいます。


でもね、
それが、良かったんですよ。

先ほどのハンバーガーよろしく、

お皿に落ちた生クリームを
美味しい食パンで拭って食べる瞬間。

お行儀悪いっていわれそうだけど、
お皿のゼリーをポイッ!と口に運ぶ瞬間。

生クリームの付いた指先は、
もちろん、ペロッと


童心に帰る、とは、まさにこのこと也。


甘すぎないのも、良いですね。
大人の、おやつ。
コバラも、満たす。


これね、イートインだから良いのですよ。

食べ易く・・・と考えて、
生クリームをかなり硬めにたてて、
冷蔵庫でかなり冷やしたものを食べたのですが、
そうすると、
食べ易い、のですが・・・

食べ辛かった時の
『うわ~美味しい~乳乳しい~』
という感動が、少し減ってしまった。


なので、
これをテイクアウトで真似しようとするお店も
出てくるかもしれませんが、
断然、イートインの
『生クリームもゼリーも挟みたてホヤホヤ』
(ホヤホヤ?)
状態の方が、美味しいです。


とにかく一度、
食べて欲しい、コーヒーゼリーサンド。


オンメニューになった暁には、
またこちらで、ご紹介させて下さい^^







ちなみに、
これまた、裏メニューですが。
CIMG7722

マールさんのアナゴ丼!!

たまにある、
マスターがワンオペの日に登場するこの丼。

アナゴ好きの拙者の、ベスト丼でございます。





CIMG7724


(このあと、コーヒーゼリーサンドを食べる為)
(ごはんは半分にしてもらっています)


穴子を、穴子で煮るイメージ。
だそうです。
穴子の出汁が滲みてる穴子、って表現がおかしいでしょうか。

でも、食べるとわかる。
そんなイメージなのです。

柔らかいのは、言わずもがな。


CIMG7728

サイドを彩る副菜たちも、
湯葉だったり、自家製のぬか漬けだったり、手が込んでいます。

そして、お出汁が美味しいお味噌汁も、
とても美味しかったです。




*******************


タピオカブームの真っ只中ですが、
そろそろみなさま、気付く頃ですよね。

『タピオカは糖質の塊!』だという事を。

糖質制限が流行っているのに、
このブームは不思議でしか無いです(苦笑)


同じプルプルなら、
コーヒーゼリー、食べるでしょう!!

ちなみに拙者は
糖質制限していませんけど。
( そりゃそうでしょうね~ )






マールさんのコーヒーゼリーサンドも、
アナゴ丼も、


感想書いてるとまた、食べたくなっちゃう
罪なヤツです(笑)








cafe Mahlzeit (カフェ マールツァイト)
福岡市中央区浄水通り3-2
定休日 火曜
11時半~売切れ終い








祝☆マールツァイトさん4周年


おめでとう!!

おめでとう!!



CIMG7979

浄水通りの素敵カフェ、マールツァイトさん、

めでたく4周年を迎えられました!
本当に、本当に、おめでとう





別嬪マダム。
クールな対応が時に誤解を招くけれど(苦笑)

本当に、優しいひとです。
情に厚くて、義理堅い。

頼りになる、アネゴです。


イメージは、浄水通りの岩下志麻



CIMG7978


この日は、
生ビールサーバーも用意されて、
みんなで とことん飲むぞ!!


こちらも、心優しき我らがマスター。

そのお人柄に、男女問わずファン多し。
私も、マスターに癒されているひとりです。


ザ☆気づかいの人。







CIMG7977

そんなふたりのカフェ。

常連さんがほとんどです。

カフェのレベルを超えた、お料理が頂けるのも
魅力のひとつ。

素材のひとつひとつに拘って、
原価をかけて、丁寧に。
ふたりが頑張ってくれているおかげです。


アナゴ丼は、拙者はここでしか食べないし!


↑↑ 上の画像は、
まだ序の口。

これから、まだまだ、お料理出てきますよ!!

でも、一番手前、気になりますよね

CIMG7983

ふた、オープンッ!!


そうです、お酒です、オッサレ~♪
シャンパンとホニャララとホニャララが
入っています (うろ覚え)

この他にも、
日本酒も、キンキンに冷やされてスタンバイ。




こ~んなマグナムボトルもありんす。
CIMG7987




これは、
手こね寿司~!めっさ美味しそう。
CIMG7981

そうです、
マスターは、星付き和食店で働いていた経験の持ち主。

なので、通常カフェメニューには無い、
和食も大のお得意なのですよ。




こちらは、ドイツの郷土料理。
CIMG7985

そうです、
マールツァイトって、ドイツ語ですので。
( 食事のときの挨拶とか )
( ごはんの時間、とかそういう意味だったかと?)

ドイツのごはんも出てきます♪

甘酸っぱい牛さんです。(どういう説明だ)




そしてなんと~
CIMG7984


マール夫妻お勧めの中華屋さん
福天さん(@荒戸)の餃子もあるぞ~!!
めっちゃ嬉しい♪



*******************


久しぶりに、常連のみなさんの顔も見られて、

超お久しぶりに、Zさんとも会えて(笑)


お祝いに行ったはずが、
こちらが元気にしてもらいました^^

同席させて頂いた方々、
本当にありがとうございました。



そして、マール夫妻。

いつも本当にありがとう。
これからも、頑張ってね!!

ずっと、ず~っと、応援しています。





cafe Mahlzeit (カフェ マールツァイト)
福岡市中央区浄水通り3-3-2
定休日 火曜
11時半~19時





おかえり、と言ってくれる喫茶店。


現在お休み中のパン屋さん、

トランテトロワさん。


CIMG6205





































行ってみたら休みだった!という方が
いらっしゃるかもなので、
僭越ながら、拙ブログでも、お休みのお知らせをば・・・



1カ月から2カ月をめどに、お休みされる予定です。



CIMG6199





































パン屋としてのスタイルを見直す。
という風に、インスタで告知なさってますので、
けして悲しい閉店ではない、ということは
ご存知の方も多いかと思います^^

私も、インスタを拝見してホッとしました。

そして、ひと足早く、その『改革』をお伺いしましたが、
本当に、
あの、ほんわかした御夫婦からは想像もしなかった、
( と言ったら失礼か?^^; )
すごく、すごく、素晴らしい考えを、
実行に移そうとなさっています。

道は険しいかもしれないけれど、
おふたりは頑張ろうとなさっています。

私も、微力ながら、応援したい、と思っています。

おふたりの計画が明らかになり、
皆さんにお披露目される日が来たら、
拙ブログでも、告知のお手伝いをさせて頂きたいと
思っています。

ですので、みなさま。
トランテトロワさんの復活を、楽しみに、
待っていようではありませんか・・・!!



*****************


さてさて。

トランテトロワさんも、かなり癒し系ですが。

こちらの喫茶店も、
いつも拙者を癒してくれます。





そうです、
だって、
ここは、
第3の実家ですから。


CIMG7440

最近カフェ活が、あまり出来ておりません。

最近、帰宅時間が、遅くなりがち、
というのも、理由のひとつです。

ああ、カフェに寄って癒されたい~、
と思う日もしばしばありますが。

帰りが遅くなると、9割9分9厘
手抜き晩ごはんになるダメ主婦ですので(苦笑)

そこは、自分を律して、
まっすぐ、帰っております。

恵まれていることに、
手抜きごはんでも、
文句ひとつ言わずに食べてくれる夫君です。


でも、
だからこそ、です。

好き放題させてもらっているからこそ、
ここは、自分で自分を律せねば。

(のろけでは無いで~す)
(宣言することで、自分を律そうとしております 苦笑)
(なんせ、豆腐のようなメンタルなので←すぐ崩壊する  )



さてさて、
そんなこんなで、
お久しぶりの、桜坂珈琲さん。

扉を開けるとマスターが
『 おや、珍しい人が来た(笑) 』 みたいな顔して、
迎え入れてくれます。

久しぶりでも、
久しぶり感が無い。

ありがたいことです。
まさに実家。



CIMG7442


そして・・・なんと!!

この日は、回避不可能なメニューがあるではないか!!

もう絶対、これでしょ!!




マダム手作りの、
厚焼きイングリッシュマフィントースト
CIMG7448

フォークでカットする拘りは、さすがです


実は、お茶しようと思って伺ったので、
お腹は減ってない(苦笑)
でも、食べたい。

なので、マスター、半分食べて下さい。



CIMG7450

頭と、オシリ、どっちが良いか?
という、オタクの質問に、一瞬『???』顔のマスター。

いや、オタク的には、ここ重要よ!!
と、説明してみる


しかし、かく言う自分も、
どちらか選べないので、
(どちらもそれぞれ良さがありますよね~)
そこは、運を天に任せて、せ~の!で取ってみる。




あ、
オシリでした♪
CIMG7451

カリッカリ~に焼かれたオシリ部分、
とっても香ばしいです。

厚焼きならではの、表面カリリ!!
内生地、ふんわり、とろ~り。

確かマダムは、
粉にもちゃんと拘っていらっしゃったと思います。
だから、噛みしめるたびに、粉の甘味がしますよ♪






CIMG7447


そして、よつ葉バターの強めの塩気が
粉の甘味を引き立ててくれます。

やっぱり有塩バターは、
拙者的には、塩が強すぎる?と感じるのですが
世の中的には、そんなこと言ってる人あまりいないので
バターが(乳乳しさが)好き過ぎるが故の過敏症なのか?笑




CIMG7445

フルーティーなアイス珈琲を追加して・・・


至福のカフェタイムとなりました。
マスター、いつも本当にありがとう。




ちなみに、
このグラノーラクッキーも美味しいです。
CIMG7443

ザクザク好きには、たまりません。




桜坂珈琲
福岡市中央区桜坂3-10-3
12時~21時
定休日 火曜&木曜











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