フォレスト速報

どうも皆様、フォレスト速報でございます。ここでは芸能に関するニュースや出来事のまとめを掲載させていただいております。このサイトに興味を持っていただき、閲覧していただくと幸いです。

    社会



    1 首都圏の虎 ★ :2020/06/27(土) 00:11:27.35

     JR東海が、2027年に予定しているリニア中央新幹線の開業延期を来週にも表明する見通しとなったことが26日、分かった。

    2020/6/26 22:59 (JST)6/26 23:11 (JST)updated
    https://this.kiji.is/649248098294432865


    【【速報】JR東海、リニアの27年開業延期へ・・・。】の続きを読む



    1 muffin ★ :2020/06/26(金) 13:55:20.63

    https://news.j-wave.fm/news/2020/06/post-6201.html
    2020年06月24日

    世界で広がる「Black Lives Matter(ブラック・ライブズ・マター)」の運動。日本在住の外国人に、「黒人」という呼び方をどう思うか、これまでどんな差別を感じたか、話を訊いた。

    答えてくれたのは、日本初の黒人経営者によるアニメスタジオ「D’art Shtajio(デ・アート・シタジオ)」のCEOであるアーセル・アイソムさん。6月21日(日)オンエアのJ-WAVE『ACROSS THE SKY』(ナビゲーター:玄理)のワンコーナー「WORLD CONNECTION」にて。

    今回の放送で話を聞いた、日本在住の外国人であるアーセルさん。高校生の頃にアニメ作品の『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』を観て心を動かされ、アニメ業界を志すように。現在はスタジオを立ち上げて4年目となり、これまでで『ワンピース』『ジョジョの奇妙な冒険』『進撃の巨人』などの制作に関わったという。
    中略
    玄理は「黒人」という呼び方をどう思うか、アーセルさんに見解を聞いた。

    玄理:ここ何年かで、「黒人」という呼称が失礼なのではないか、という動きがありますよね。そこで、アフリカ系アメリカ人という呼び方になってきていましたが、Black Lives Matterをきっかけに、また黒人やBlackと呼ばれるようになりました。アーセルさんは、こうした呼称の問題をどうお考えでしょうか。
    アーセル:はじめて黒人という呼び方を知ったときは、とてもビックリしました。そのときは、日本人の友だちが「日本ではこういう風に呼ぶ」と教えてくれたんですね。

    「他の黒人の方は別のことを考えるかもしれません」と前置きした上で、自分自身は「人を色で呼ぶことに対して、“意識”してしまいます」と続けた。

    アーセル:私たちの歴史は、“人”ではなくずっと“色”で呼ばれてきているんですね。人間ではなく、まるで物であるかのように。日本人が黒人と呼ぶことに対して、差別的な意識を向けられているとは思ってはいないです。ですが、リンカーンによる奴隷解放宣言を経て、公民権法が成立したのは1964年のことで、まだ50年ちょっとしか経っていません。だから、母や祖母の世代、私の子どもの頃は、すごくいろんな差別がありました。

    アーセルさんが9才の頃、ガールフレンドの誕生日会に行ったところ、こんな思いをしたそうだ。

    アーセル:ガールフレンドの家庭は、お母さんが白人で父がスペイン人でした。パーティのなかで黒人は、私と弟の2人だったのですが、親御さんが喧嘩している声が耳に入ってきたんですね。喧嘩の内容は、「なぜ家に黒人を招いたんだ。黒人はいい人ではない」でした。日本に住む黒人も、こうした経験を持っていると思います。また、日本人は区別するために言っているのかもしれないですが、アフリカ人という言い方も適切ではないと思います。アフリカは大陸なので。ですので、黒人やアフリカ人という言葉よりかは、「外国人」や「アメリカ人」と呼ぶほうがいいと思います。
    玄理:なるほど。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 news.j-wave.fm)


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    1 影のたけし軍団 ★ :2020/06/25(木) 10:25:11.62

    (CNN) 米国人がマスクの着用に抵抗を示す姿は、外国人の目には自分勝手としか見えないかもしれない。
    だがその背景には、「政府の権力」と「個人の自由」のせめぎ合いという建国当初からの歴史がある。

    米国の政治的DNAには抵抗の精神が組み込まれている。
    例えば、ノースカロライナ州で新型コロナウイルス感染対策の行動制限に反対を訴えてきた女性活動家は最近、
    フェイスブックに投稿した動画の中で、マスクをフライパンで焼いてみせ、着用を義務付けるのは「自由の侵害」だと主張した。

    アリゾナ州の男性は新型ウイルス感染症で家族を亡くしたにもかかわらず、マスクは着けないと言い張っている。

    最近マスクを義務化したばかりのカリフォルニア州では、その議論をめぐって保健当局者が脅迫を受けたという。

    トランプ大統領のマスク嫌いもよく知られている。マスクで顔を覆うのは弱さやリベラル主義の表れで、米国の精神に反すると主張してきた。
    先週のインタビューでも、マスクを着ける国民には自身を困らせようとする政治的意図があると批判した。

    社会に対立軸を作って政治利用しようとするのはトランプ氏の常套(じょうとう)手段だが、マスクが論争の火種になるのはこれが初めてではない。
    約100年前に起きたスペインかぜの流行でも、マスク義務付けに反対運動が起き、着用を呼び掛けた医師が中傷を受けた。

    政府がシートベルト着用や禁煙、銃規制などを後押ししたケースでも、同じような議論が繰り返されてきた。

    歴史の教訓は明らかだ。マスクを着けたがらない米国人に対し、着けろと言うこと自体はいいだろう。
    だが政府がそんな指図をしたら、もめごとになるのは間違いない。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e874a70a237c8e633291ee692ac381a5ae25f660

    マスクに対する米国人の拒否感は、自由を求める建国以来の精神に根差したものだという

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 黒体放射(長野県) [DK] :2020/06/24(水) 22:38:42.64


    アメリカで、黒人男性のジョージ・フロイドさんが白人の警察官に殺害されたことを受けて広まったBlack Lives Matter。
    東京では6月15日に初のデモ行進がおこなわれ、黒人差別や人種差別問題を訴えた。

    今回の放送で話を聞いた、日本在住の外国人であるアーセルさん。
    高校生の頃にアニメ作品の『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』を観て心を動かされ、アニメ業界を志すように。
    現在はスタジオを立ち上げて4年目となり、これまでで『ワンピース』『ジョジョの奇妙な冒険』『進撃の巨人』などの制作に関わったという。

    アーセルさんも、東京でのBlack Lives Matterのデモ行進に参加したそうだ。

    玄理:アーセルさん以外の黒人のお友だちも、多く参加されていましたか?
    アーセル:そうですね。私の友だちはほとんど参加しました。代々木公園が集合場所で、原宿、渋谷をデモ行進しました。3500人ほど参加したそうです。

    玄理は「黒人」という呼び方をどう思うか、アーセルさんに見解を聞いた。

    玄理:ここ何年かで、「黒人」という呼称が失礼なのではないか、という動きがありますよね。
    そこで、アフリカ系アメリカ人という呼び方になってきていましたが、Black Lives Matterをきっかけに、
    また黒人やBlackと呼ばれるようになりました。アーセルさんは、こうした呼称の問題をどうお考えでしょうか。
    アーセル:はじめて黒人という呼び方を知ったときは、とてもビックリしました。
    そのときは、日本人の友だちが「日本ではこういう風に呼ぶ」と教えてくれたんですね。

    「他の黒人の方は別のことを考えるかもしれません」と前置きした上で、自分自身は「人を色で呼ぶことに対して、“意識”してしまいます」と続けた。

    アーセル:私たちの歴史は、“人”ではなくずっと“色”で呼ばれてきているんですね。
    人間ではなく、まるで物であるかのように。日本人が黒人と呼ぶことに対して、差別的な意識を向けられているとは思ってはいないです。
    ですが、リンカーンによる奴隷解放宣言を経て、公民権法が成立したのは1964年のことで、まだ50年ちょっとしか経っていません。
    だから、母や祖母の世代、私の子どもの頃は、すごくいろんな差別がありました。

    アーセルさんが9才の頃、ガールフレンドの誕生日会に行ったところ、こんな思いをしたそうだ。

    アーセル:ガールフレンドの家庭は、お母さんが白人で父がスペイン人でした。
    パーティのなかで黒人は、私と弟の2人だったのですが、親御さんが喧嘩している声が耳に入ってきたんですね。
    喧嘩の内容は、「なぜ家に黒人を招いたんだ。黒人はいい人ではない」でした。
    日本に住む黒人も、こうした経験を持っていると思います。
    また、日本人は区別するために言っているのかもしれないですが、アフリカ人という言い方も適切ではないと思います。アフリカは大陸なので。
    ですので、黒人やアフリカ人という言葉よりかは、「外国人」や「アメリカ人」と呼ぶほうがいいと思います。
    玄理:なるほど。



    「黒人」という呼び方は差別か? 日本在住の外国人の意見
    https://news.j-wave.fm/news/2020/06/post-6201.html


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    1 Lv][HP][MP][ ★ :2020/06/24(水) 07:03:07.99

    札幌市中央区の歩道で妊婦の腹を蹴ったとして、51歳の男が逮捕されました。
    男は「どけろと言ったら生意気なことを言い返されたので蹴った」と容疑を認めているということです。

    逮捕されたのは、札幌市中央区の金子芳幸容疑者51歳です。
    金子容疑者はことし4月、札幌市中央区の歩道で7歳と5歳の子どもと手をつないで歩いていた20代女性に対し、
    道をふさいでいるとして声をかけ、その後女性の腹を蹴ったということです。
    当時女性は妊娠7か月でしたが、けがはありませんでした。

    警察によりますと、金子容疑者は「どけろと言ったら生意気なことを言い返されたので蹴った」と容疑を認めているということです。
    金子容疑者は犯行後逃走していましたが、防犯カメラの映像などから23日逮捕に至ったということです。

    以下ソース:札幌テレビ 6/24(水)5:37
    https://www.stv.jp/news/stvnews/u3f86t0000085x37.html


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 雷 ★ :2020/06/23(火) 16:13:33.64

    開発コミュニティー破綻? 接触確認アプリの問題点と批判の在り方で激論
    「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」の不具合や開発体制を巡って、ネット上で議論が巻き起こっている。アプリのベースになったオープンソースプロジェクト「COVID-19Radar」の中心的人物である廣瀬一海さんは、次のリリースで開発から離れ、委託会社などに託したい考えを示した。

    [井上輝一,ITmedia]
    2020年6月23日
     厚生労働省が6月19日に配信を始めた、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)陽性者に濃厚接触した可能性を通知するスマートフォンアプリ「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」の不具合や開発体制を巡って、ネット上で議論が巻き起こっている。アプリのベースになったオープンソースプロジェクト「COVID-19Radar」の中心的人物である廣瀬一海さんは自身のTwitterアカウントで、「この件でコミュニティーはメンタル共に破綻した」として、次のリリースで開発から離れ、委託会社などに託したい考えを示した。


    「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」の不具合や開発体制を巡って、ネット上で議論が巻き起こっている
    見つかった不具合などに厳しい批判

     議論の発端となったのは、COCOAに見つかったいくつかの不具合やアプリリリース上の手続きの問題点などだ。

     中でも議論の的になったのは、「iOS版で初回起動時にBluetoothへのアクセスを許可しないとアプリを再度起動できなくなる」ということと、「AppleのApp Storeへのプレビュー版の公開は禁止されているのに、厚労省は公開したアプリをプレビュー版と説明していること」など。

     こうした問題点に気付いた、ソフトウェアエンジニアなど一部のTwitterユーザーから、「ド素人の開発」「情報系の大学生が開発した方がマシ」「プレビュー版と称した人体実験」などの厳しい批判が相次いだ。

    「最終製品に責任を持つべきは委託会社と政府」

     一方で、COCOAの開発背景から、そうした厳しい批判に対する批判の声も上がっている。

     COVID-19Radarのプロジェクトとは別にオープンソースで接触確認アプリの開発を進めていた、一般社団法人コード・フォー・ジャパンの関治之代表は、「アプリの不具合に対してCOVID-19Radarのチームを責めるのは筋違い」とTwitterで指摘する。「OSS(オープンソースソフトウェア)で作られたものを最終製品として責任を持って納品すべきなのは委託事業者であり、製品の受け入れテストをしてリリースするのも、分かりやすい広報をするべきなのも政府だ」という。

     そもそも、COVID-19Radarは厚労省の開発するCOCOAそのものではなく、日本マイクロソフトの社員である廣瀬さんが個人開発で始めたプロジェクトだ。コード・フォー・ジャパンのプロジェクトも並行して進む中、それぞれが採用を前向きに検討していた米Appleと米Googleの共通通信規格が「1国1アプリ」「保健当局の開発」に限られることが分かり、厚労省が主導することに決定。これに伴い、厚労省は開発をパーソル&プロセステクノロジー(東京都江東区)に委託。同社は日本マイクロソフトとFIXER(東京都港区)に再委託したという。この過程で、OSSであるCOVID-19RadarがCOCOAのベースになることが決まった。

     厚労省が開発を主導すると決まったのは5月8日。25日には、安倍晋三首相が全国の緊急事態宣言を解除する記者会見の中で、同アプリを「6月中旬に公開する」と明言した。廣瀬さんはTwitterで、「5日前にAPIの仕様が変わろうと、実装が変わろうと、何があっても3週間で完璧なものを作り上げろと言われ、(それで不具合が出たら)へっぽこエンジニアの烙印を押されるわけだ……」とこぼす。

     短い期間の中で、社会的な意義が大きいアプリをリリースしなければならなかったことに同情的な声も上がった。

    責任者より現場が目立つコロナ対策

     今回の一連の騒動に対して、複数の人から出ていた指摘が「批判の防波堤となる役割が必要だったのでは」というものだ。

    続きはソース
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2006/23/news107.html


    (出典 www.watch.impress.co.jp)


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    1 ごまカンパチ ★ :2020/06/22(月) 09:10:18.52

    https://www.gizmodo.jp/2020/06/perfectly-depixelate-faces.html

    (出典 assets.media-platform.com)


    見えていいものと、悪いものがある…。

    SNSで一番大事なのはプライバシーの保護ですから、シェアされる画像や動画に映りこむ人の顔を隠すのは、もはや常識です。
    ところが、デューク大学の研究者が、モザイク処理で隠された顔をほぼ完全に復元できる新しいツールを開発してしまいました。

    究極の画像処理ツールがあるとすれば、そのひとつはディテールや鮮明さを失わず、「いかにも人工的」っぽい感じも出さずに、
    デジタル画像の解像度を高めることができるツールになるでしょう。
    今はスマートフォンでも20メガピクセルをはるかに超える画像が撮れる時代。
    振り返ればデジカメの誕生以来、膨大な数のデジタル画像のアーカイブが蓄積されてきました。
    とはいえ当時のデジカメは何千ドルもする高級品で、画質や解像度も今と比べるとずいぶん粗かったのですが。
    今やTVやモバイルデバイス画面のピクセル数は8Kを超え、画像を効果的にスケールアップできるツールのニーズが高まっています。

    ■通常、解像度を上げると「いかにも人工的に」になりがち
    画像の解像度を上げるための一般的なアプローチは、低解像度の画像では表現しきれないディテールやピクセルをインテリジェントなアルゴリズムで予測、補強し、
    高解像度バージョンを人工的に生成していきます。
    しかし、解像度の低い画像ではかなりのディテールが欠落している場合があるので、解像度を上げる作業の結果、ぼんやりのっぺりした外観になりがちです。
    そんなデメリットを解消すべく、デューク大学の研究者チームは”Pulse(Photo Upsampling via Latent Space Exploration)”というまったく新しいAIツールを開発しました。


    (出典 assets.media-platform.com)

    デューク大学のPulseチームによる実験。上段が元画像、中段が解像度を落としたもの、下段がPulseで再度解像度を上げた画像。

    ■PulseはAIの「想像」で画像を高解像度化する。
    実は、Pulseというのは「画質の低い画像の解像度を上げ、真実の姿に近づける」という処理をするツールではありません。
    データから特徴を学習し、存在しないデータを生成する「敵対的ネットワーク」をもとにしたAIを使い、本物っぽい顔をランダムに作り出すものなのです。

    以前にも、「実在しないけど、実在しそうな顔が何千種類も生成されるツール」という動画をご紹介しましたが、Pulseはそれとも少し違います。
    AIがオリジナル画像をもとに生成した高解像度画像の中から、「低解像度化した時にオリジナルもっとも近い画像を探し出す」のです。
    しかもちょっとずつ手を加えて微調整し、さらに元画像に近づけてくれるんです。
    結果的に、低解像度同士を比べるとそっくり、という画像ができあがるのです。

    10年前には、こんな機能はありませんでしたし、アプローチとしてはちょっと邪道っぽい感じもします。
    でも、ディープフェイク動画が最近とてもリアルで巧妙になっていることを考えると、まったく新しいアングルで既存の問題と闘うことも必要でしょう。
    それこそまさに、科学者の力。

    ■今見えない、あらゆる画像が見えるようになるかも
    Pulseが生成する画像は、まだ完全ではありません。オリジナル写真の高解像度版と、Pulseがオリジナル写真をもとに作った高解像度画像を比較すると、
    やはり明らかな違いがあります(上の写真参照)。
    ですので、現状このツールの使用は制限されています。

    でもツールがもっと改良されれば、今はまだぼんやりとしか見えない宇宙の秘密の解き明かしたり、原子のような極小世界も解明できるようになるかもしれないと、
    さまざまな分野での応用が期待されています。
    ただ、これが一般ユーザに普及すると、あんなものやこんなものまで、モザイク処理が外されちゃうことになるので、ちょっと危険かもですね…。


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    1 次郎丸 ★ :2020/06/21(日) 22:15:45.65

    「仕事より生活重視」「地方移住に関心」…コロナが変えた価値観
    2020/06/21 20:30 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20200621-OYT1T50159/

     内閣府は21日、新型コロナウイルス問題を受けて実施した世論調査で、感染拡大中に「テレワークを経験した」人が全国で34・6%、東京23区で55・5%に上ったとする結果を公表した。

     調査は緊急事態宣言解除後の5月25日~6月5日、インターネットを通じて15歳以上の男女約1万人を対象に行った。

     調査によると、テレワーク経験者の64・2%、通常通り勤務した人の34・4%が「仕事より生活を重視するように変化した」と回答。「地方移住に関心が高くなった」とする人もテレワーク経験者で24・5%と通常通り勤務した人の10・0%を大きく上回り、テレワークで意識が変化する割合が高かったと指摘した。

    ※以下省略


    (出典 iizeirishi.jp)


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    1 納豆パスタ ★ :2020/06/21(日) 15:30:41.72

    集団免疫目指したはずが命の選別に…死亡率突出のスウェーデン
    東京新聞 2020年6月21日 08時07分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/36908


    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)

    欧州各国が都市封鎖中だった4月20日、
    スウェーデンの首都ストックホルムのレストランで楽しむ市民ら=AP・共同


    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


     新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)に対し、
    スウェーデンはあえて厳格な都市封鎖をせず、「集団免疫」の獲得を目指す独自路線を貫いてきた。
    人口の六割以上が自然感染して抗体を得ることでウイルスに打ち勝つという世界でもまれな戦略だが、
    現時点で経済的メリットは少なく、死亡率は高い。
    「スウェーデン式」は失敗だったのか。 (ロンドン・沢田千秋)

    ◆わずかに成長
     三月以降、欧州各都市が厳しい外出制限などを行う中、
    スウェーデンはレストランや商店の営業を続け、市民は買い物や外食を楽しんできた。
    政府は在宅勤務の推奨や高齢者への面会制限などで、感染は抑止できると踏んでいた。
     効果は当初、表れたかに見えた。欧州統計局によると、
    今年一?三月期の欧州連合(EU)の域内総生産(GDP)は前期比3・2%減。
    スウェーデンは0・1%増で、二十七カ国中、四カ国しかないプラス成長を記録した。
     だが、その後は暗転。経済協力開発機構(OECD)の今月の経済見通しでは、
    今年のGDP伸び率は感染の第二波が来なかった場合でも6・7%減。
    封鎖の遅れで欧州最多の死者が出た英国や、フランス、イタリアなどのユーロ圏よりはましだが、
    米国並みに落ち込む見込みだ。

    ◆命の選別
     GDP減は抑えられても犠牲は甚大だった。
    人口約一千万人の国で死者数は五千人を超え、死亡率は北欧四カ国で突出。
    死者の九割は七十歳以上だった。だが、保健当局によると、
    集中治療室に運んだ患者のうち七十歳以上は約22%、
    八十歳以上は3・5%のみ。
    医療崩壊を防ぎたい政府は
    「高齢患者をむやみに病院に連れて行かない」とのガイドラインを現場に通達していたのだ。
    「命の選別」だと非難の声が上がった。
     独自路線は、孤立という代償も招いた。
    フィンランド、ノルウェー、デンマークは十五日から互いの旅行者の受け入れを再開したが、
    各国ともスウェーデンを除外。
    デンマークのフレデリクセン首相は「スウェーデンとは置かれた状況が違い過ぎる」と突き放した。
    北欧観光が盛り上がる夏季休暇中に「スウェーデン飛ばし」が続けば、復興の大きな足かせとなる。

    ◆むごい実験
     唯一の望みは集団免疫の獲得だが、政府発表では、首都ストックホルムの抗体保有率は7・3%。
    希望者を対象にした民間の検査でも14%で、人口の六割以上にはほど遠い。
     感染対策を主導する疫学者アンデシュ・テグネル博士は今月、地元ラジオに
    「私たちの方針に改善すべき点があったのは明らかだ」と認めた。
     ただ、感染の第二波が訪れた場合、
    抗体保有率が比較的高いスウェーデン式が見直される可能性はゼロではない。
    同国のルンド大のピーター・ニルソン教授(疫学)は
    「高齢者の死亡率は高いが、第二、三波の攻撃を抑え、
     経済の打撃も軽減できるだろう。
     数カ月に及ぶ厳格な封鎖は人々の精神へのダメージが大きく、
     実行すべきでない」と政府の戦略を支持する。
     他方、同大のマーカス・カールソン上級講師(数学)は
    「文化や人口密度、気候が似た他の北欧諸国の十倍の人が死に、経済的利益もない。まったくの惨劇だ」と批判。
    「集団免疫には五万人の死者が必要だろう。これはあまりにむごい実験だ」としている。


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    【コロナ】スウェーデン、抗体保有率6.1%どまり 「集団免疫」の獲得遠く ★3 [ごまカンパチ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592644319/
    【コロナ】スウェーデンの新型コロナ感染者数が1日最多に、死亡率も世界屈指 ★2 [ごまカンパチ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592329725/


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    1 ばーど ★ :2020/06/20(土) 23:11:17.20

     【ロンドン共同】スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(17)が20日放映の英BBC放送のインタビューで、新型コロナウイルスの拡大で各国指導者らが突然、科学に頼るようになったとし「新型コロナが科学の役割を変えた」と述べ、地球温暖化問題でも科学を重視するよう訴えた。

     米国での黒人男性暴行死事件に端を発した人種差別への抗議デモにも触れ、温暖化問題と同様に「正義のための闘い」と指摘。「われわれは社会の転換点で立ち止まっている。こうした問題に目を背け続けることはできない」と語った。

    以下ソース先で

    2020年6月20日 22時14分 (共同通信)
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/36894/


    (出典 biz-journal.jp)


    【【BBC】グレタさん「各国指導者らがコロナに対して科学に頼り出した」 】の続きを読む

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