Nothing is impossible

風に吹かれて生きていく

facebookの新メッセージ

blogを書けと広報に怒られたので書くことにします!

ということで最近だいぶ盛りあがってるfacebookですがみなさん使ってますか?

ぼくは日に日に使う頻度があがっている感じです!

週刊ダイヤモンドの特集とかにもなりましたからねー。

すごいですねー。

ぼくも表紙に載せてもらいました!

ところで一部でfacebookの新メッセージが話題ですね!

新メッセージってなによ?って人は「facebook 新メッセージ」あたりでgoogle先生に教えてもらいましょう!

すでに新メッセージ機能が使えてる人から「招待しますよー」とか飛んでたりするので招待制かと思いきや、こちらのページから普通にリクエストできるのです。

ぼくはリクエストしてから2週間くらいまって、やっと今日新メッセージが使えるようになりました!

新メッセージはチャットやfacebook内メッセージや普通のEメールあたりをシームレスに使えるようになるみたいですが、まだそのあたりは使いこんでないので良くわかりません。

新メッセージが来ると、「facebookユーザ名@facebook.com」のメールアドレスが使えるようになります!

ここでまたfacebookユーザ名ってなによ?って人は「facebook username」あたりでgoogle先生に教えてもらうか、このページにアクセスしてみるといいと思います!

ユーザ名設定していない人が新メッセージ申し込むとどうなるんだろう。。。

新メッセージが使えるようになると、facebookと普通のEメールがやりとりできるようになります!

これは結構画期的ですよね。

facebookがunique IDとなる道がまた一歩近づくのか。。。?

gmailに転送できるとうれしいです!(をい

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RosettaStone感想

とりあえずTRY. RosettaStoneのモニター期間が終了した。

やってみて思ったのは、良く考えられているってことだった。

反復学習と、成長を誘導するようなステップで、これなら伸びるだろうなーと思った。

できれば操作についてもう少しわかりやすいガイドが各画面にあればいいなと思った(ミスのほとんどが操作ミスだった)のと、各問題のインターバルがもっと短いといいなと思ったけど、全体的に良くできていると思う。

あと、RosettaStoneにはSocialな機能や概念がないけど、Socialに他のユーザとやり取りできれば、もっとモチベーションもあがるんじゃないかと思った。

でも一番たいへんだったのは、人前でやるのが恥ずかしかったことかな。。。!!

今後も是非つづけたいと思います。

インフラとサービスのクロスオーバー

もともとインフラばっかりやってまして、最近はサービス系のことをやってることが多いんですが。

クラウド(って言葉も微妙だけど)とか分散処理とかがもう実用されていてフィーバー寸前、っていうこの状況では、インフラエンジニアとサービスエンジニアのクロスオーバーがとても大事というのが持論です。

そこで、それぞれの人達をクロスオーバーさせる飲み会をやってみよう!ということでやってみました。

参加してくれたのは、

@kansai_takako

@wadap

@fkoji

@namikawa

@yone098

@shot6

@kazunori_279

@okachimachiorz

@ryu_kobayashi

に自分を入れて計10名。

場所は大好きな渋谷の四番サード魚真。

というか正直、@wadap @namikawa @okachimachiorz @ryu_kobayashi の四名は初めてお会いしましたんです。

twitterって素敵ね。

かなり初対面多い飲み会だったこともあって、なかなかクロスオーバーがすごい活発!!というのはハードル高いにしてもでも楽しい飲み会でした。

定期的にやって少しずつ参加する人も増やしていけるといいなーと思います。

そして、この場にいないのに @tomihisa があいかわらず大人気でした。

チャレンジRosettaStone!! #tryrs

ひさしぶりだblog書くの。。。

さてこの度、昔からすごく興味があったRosettaStone(ロゼッタストーン)という語学学習のソフトのモニターになりました!!

すごくうれしい!!

USには2年ほど住んでいたので、まあ困らない程度には英語わかりますが、困らない程度と自由自在にはまた雲泥の差があるものですね。。。

これはTRY! RosettaStoneというモニター企画なんですね。

http://www.rosettastone.co.jp/try

これまで「とりあえず困らないからいい」で止まっていた英語スキルを「自由自在」にまで高めることができるか、チャレンジしてみます!

そしてJohnsonを驚かせてやるんだ。。。

簡単!たった8行のコードで HTML取得&解析をするPythonスクリプト

簡単!たった13行のコードで HTML取得&解析をするPerlスクリプト

を見てPythonならもっと簡単だなーと思ったので書いてみる。

import urllib2
from lxml import etree

url = 'http://www.yahoo.co.jp'

opener = urllib2.build_opener()
opener.addheaders = [('User-agent','Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0)')]

tree = etree.parse(opener.open(url),parser=etree.HTMLParser())
for x in tree.xpath('//div[@id="topicsfb"]//ul/li/a/text()'):
    print x

Django

pythonがこれから流行るかもという話は何度かしてきましたが、言うだけだとアレなので、少しは普及の手助けをしてみようかと思います。
いつまで続くかわからないですが。
というか、blog書きづらいんだよね。
もっと書きやすくならないかな。
俺が知らないだけなのか。。。

以前はpythonのWAFはturbogearsを好んで使っていましたが、どうも2.0へのシフトで使う気が減退してきて(変えすぎだヨ!)、ここ最近はDjangoを好むようになっています。

turbogearsはturbogearsで良かったんですけどね(1.0の頃は)。
SQLObjectやkidはWAF以外でバッチとかでも使いやすかったし、WAFというよりもORMとテンプレエンジンを気軽に自由に使えるようになって良かったかなと。
cherrypyがちょっと融通が効かない感じではありますけどね。
TT2やDBICを組合せたWAFのCatalystに近いかもしれません。

じゃなくてDjangoの話ですね。
Djangoはturbogearsとは違って、ORMからテンプレエンジンから全部そろえたWAFです。
普通WAFというとコントローラとモデルとビューという切り口ですが、Djangoはビューとモデルとテンプレートという切り口で、MVTという言い方をしています。
Mはモデルというよりストレージで、Vがサービス(モデル)、TはそのままTっていう感じですねえ。
じゃあCはどこにあるんだ?って話ですが、Djangoの特徴の一つが、URLConfという、urlとアクションのマッピングをそれだけ切り出して独立させているという点にあります。
Catalystでもturbogearsでも、WAFを使っていて思うのは、URLとアクションをもっと自由に対応させたいなー、というのがあると思います。
いや、駆使すりゃできるよ、とかいう意見もあるかもですが、駆使しないでできて欲しいんですね。
DjangoはURLを正規表現で書いて、対応するアクションとのtupleを作るというやりかたなので、事実上制限がありません。
正規表現も使わずにできたほうがいいよ!とかいう人はもう知りません。

さて、ごたくはさておき、次は実際にDjangoで何か作ってみるtutorialでも書いてみましょうか。。。

それにしてもblog書きづれえ。。。

人材育成サービス tech camp 開始

プレスリリースやtwitterでの発言はしていたけど、そういえばblog書いてなかった。

ゼロスタートでは4/1から、サーバエンジニア育成スクール「tech camp」を開始しました。
http://techcamp.zero-start.jp/

特徴をあげますと、

1. サーバエンジニアに特化している
gihyo.jpで連載している、「エンジニア不足を解消しよう」や、「エンジニアとしてやっていくための勉強法」で書いたのですが、とにかくサーバエンジニアというのは不足していて、かつ今後どんどん必要になるポジションだと思います。
でも世の中には、あまりちゃんとしたサーバエンジニア養成コースがない!
昨日聞いたのは、あるスクールだとyumでApacheを入れてhtmlが表示できて、CGIが動くというのがあるそうですが、そこで終わられては就職できません!
というかなんでyumでやらせるのか、と。
「こういうサーバエンジニアがいたらいいのに」っていうのは、自分の中で確固たるものがありますが、そうなれるための養成コースをやっています。

2. 費用が安い
世の中のスクールというのは高いですが、まあ事業でやるならしょうがないんだと思いますが、とはいえスキルがまだない人から高いお金を取るのは、ちょっとなあ、という気持ちがあります。
なので費用は、初期5万円(いまなら3万円のキャンペーン)、月額5万円と、かなり抑えた設定にしました。

3. 実践重視カリキュラム
tech campでは、講座もありますが、実践トレーニングを重視した構成になっています。
入学すると、自分専用のサーバが一台割り振られて、これを卒業までずっと使ってもらいます。
そのサーバの上で、実際にいろいろなことをやって、スキルを習得してもらう、いわばOJTのような(JobじゃないのでOJTじゃないですが)形式です。

ライブドアの前身のオンザエッヂ時代、データホテルは当初4-5人しかエンジニアがいませんでした。
もちろん、前述したように、サーバエンジニアなぞそうそういないので、基本未経験の人を採用して、教育する、という方針で体制を構築していきました。
それによって、世の中のサーバエンジニアを100人単位ではないですが数十人単位では増やせたかな、とは思います。
サーバエンジニアファームを作る、というのは自分の夢の一つなので、それをtech campで実現していきます。

面接のポイント

仕事柄面接を良くします。
たぶんこれまで通算で面接したのが500人くらい?

先日面接している相手の人から「面接ではどこを見ていますか?」と聞かれましたが、いやそれ面接で聞かれても。。。と思ったのですが、せっかくなので書いてみます。
下記はおおむねの場合で見ていく順番で書いています。

1. 眼
私の場合まず見るのが眼です。
やはり「眼は口ほどに物を言い」ではないですが(あれは眼じゃなくて目か?)、その人の結構なことが眼を見るとわかります。
具体的に眼の何を見ているかは、なかなか感覚的なものもあるので説明が難しいですが。
「眼の焦点が狭い範囲で合う人は良い」と思っています。

2. 手
次に見るのが手です。
眼と似ているのですが、まあ手のほうが情報量は少ないです。
というか厳密には手というより指なんですが。
「指の一本一本に気がいきとどいている人は良い」と思っています。
爪が手入れしてあるとかそういうことではないです。

3. 服装
服装も眼ほどではないですが、多少得られる情報はあります。
「服装の端々まで配慮がいきとどいている人は良い」と思っています。
センスとかドレスコードは全然見ていません。

4. 履歴書
履歴書で見るのはただ一点、過去の職歴の長短です。
もちろん長短だけではわからないので、職歴についてその長短の理由を聞きます。
「過去の職種を辞した際の理由」はそれなりに見ます。

5. 職務経歴書
あんまり見ません。
「その分野に長じていればしないtypo」とかは見ます。(SolarisをSoralisと書くとか)

6. スキル
もちろんこれは見ます。
ただ職務経歴からは見ませんが。
PGであればソースコードや良く使うmoduleの名前、引数など、サーバエンジニアであればOSSのversionとかconfigureのオプションとか、「ちゃんと使ったんであれば答えられるような内容」を重視しています。
たとえば実際にあったのが「サーバ管理の経験があります!」「使ったことのある/usr/sbinや/sbin系のコマンドはなんですか?」「思い出せないです」というものですが、ちゃんとやっていればそんなことはありえないです。
ないならないで「ないです」のほうがいいと思います。

7. 話す内容
話していれば「内容に辻褄があっている、いない」とか「どこまで考えているか」とかはそれなりにわかります。
ただ結構これは1の眼での印象とほとんどずれません。

8. 質問項目
私は面接時間が短いので、「ではこれで、あと質問があればどうぞ」と言うと、駄目だったと思うのか、変な質問をたくさんする人がいます。
「その質問の答えによって何か変わりますか?」と聞くと「変わりません」と言われますが、そういう質問は意味がないのであまりしないほうが良いと思います。

いろいろ書いてみましたが、重視するのは1と6と7です。
でもこの3つは、付け焼刃ではどうもならないものばっかりですね。

日本を良くするには

もひとつ政治で。

先日も今も、一番いま必要なことは
「不要な既得権益を排除していく」
ことというのは変わりません。
QEDの梨田が「アメ玉を握って離さない老人をなんとかしてくれ」って言ってましたが、まあ老人とは限らないんですが、そういうことだと思います。

なんだかんだ言って、民主党のやった事業仕訳は、とても良いことだと思います。
100%の内容じゃないかもしれない、勘違いもあるかもしれない、準備不足とか見識不足もあるかもしれない、でも、ああいうことをオープンにやって、国民の意識を向ける、これはいままでになかったことで、たとえばスパコンの予算がどうだこうだって、議論にあがるだけでも意味があると思います。
もっとこの点評価してもいいんじゃないですか。
IT関係の仕訳なら良かったら声かけてください。

それ以外で、変えないといけないなあというか、もし自分が政治家だったらやりたいことは、大学の改革と報道の改革ですねやっぱり。
報道は、記者クラブ問題とか、一部意識にあがってきている部分もありますが、商業としてのマスコミと報道というものをどう折り合いつけるか、が必要だと思います。
一番は、視聴者の意識が上がるのが重要だとも思いますが。

あとはやっぱり大学。
もったいない。
この4年とかもっと有意義に過ごしたらすごい戦力になるでしょうきっと。
でも、流されたり遊んだりする学生が悪い、ってだけ言うのもどうかと思います。
そういう年頃ですし。
やっぱり、低きに流れやすい構造を、自然と上に向かないといけないことに気付く構造に変えてあげる必要はあるかと。

なんにせよ、もっともっといい日本にしてみんなが明るく楽しく暮らせるようになりたいししてほしい。

強きを貶し弱きを嗤う

たまには政治ネタ。

自民党でも民主党でもいいので、とにかく「不条理で不合理な既得権益の排除」をやってもらいたいのです。
そりゃもちろん、より良い歳入の方法を考えたり、歳出を効果的にやったり、そういう能力に依存することも、より良いほうが良いのですが、誰が考えてもおかしくて誰でもできることはたくさんあるでしょう。
そのために何が必要かと言えば「安定した政権」だと思います。
踊る大捜査線で、「正しいことをやりたければ偉くなれ」っていう台詞がありましたが、正しいことというか信念を突き通すには、安定した足場は必要だと思います。

でもなぜか、とにかくみんな足をひっぱることが大好きで、「いまの政権にできる良い事を実行してもらって国を良くして自分の生活が豊かになる」ことよりも「なんかお偉い政治家が凋落していくのを見るのは楽しい」ことを優先するような流れがないですか。

民主党が良いとか自民党が悪いとかではなくて、民主党だとできる自民党時代の腐った部分の排除というのはあると思います。
民主党も問題はあるし褒められたもんじゃない点もあるんでしょうが、国や国民のことを考えたら、「とりあえず民主党にできる国というか国民のためになること」をやりきってもらいたいです。
それを嫌がるのは「不条理で不合理な既得権益をもっている人達」じゃないんですか。
そういう人達が、国民がそういうことに気付かないように仕向けたりしてないですか。
問題は、そういう人達は選挙でも力(票)をもっていたりするところですかね。

無駄にダムを作ってもうける人がいるとか、郵政事業でもうける人がいるとか、とにかく何かに無駄に金をつかって、そのおこぼれを自分の懐に入れるという仕組みは、全廃していただきたい。
そして、それがいまの日本というか日本国民にとって、あきらかにプラスであり、またかなりプライオリティの高いことなんではないでしょうか。

もう一度書きますが。
でもなぜか、とにかくみんな足をひっぱることが大好きで、「いまの政権にできる良い事を実行してもらって国を良くして自分の生活が豊かになる」ことよりも「なんかお偉い政治家が凋落していくのを見るのは楽しい」ことを優先するような流れがないですか。

内海課長がいってました。
「強きを貶し弱きを嗤うのが日本人の国民性」だと。
そのとおりで、かつそれが自分で自分の首を締めていることにみんな気付きましょうよ。

Python in Japan

ずっとblog書いてないのを反省してまた書こうと思う。twitterめ。(責任転嫁)

ということでPythonについてなんですが。

自分で書くLL言語で一番好きなのはPythonです。
理由は書きやすいからですね。
言語としてのサイズが小さいし、なにかをやるときのやり方は1つという、まあperlと真逆の方針が好きだったりします。
(とはいえ実際には複数のやり方があるケースも多々ありますが)

で、そんなPythonですが、これからどんどん日本でも普及するだろうと思ってます。
日本って、わりと断言しますが、日本語情報が少ないものは普及しないっていう特徴がありますよね。
perlが普及したのは、やっぱり日本語書籍が当初充実していたのは大きいんではないかと。

あと、例として、LinuxとFreeBSDを見てみましょう。
1990年代、異論もあるかもしれませんが、FreeBSDはかなり普及してました。
Yahoo!Jもそうでしたし、livedoorもそうでした。
これはやっぱり、FreeBSDの日本語情報が多かったためだと思います。
時期にして、2.2.xから4.xのころですね。
LinuxとFreeBSDの比較で言えば、日本はかなり相対的にFreeBSDが普及していたし、それは日本語情報量だと思います。
そして、Linuxの日本語情報が増えるにしたがって、日本における普及度も逆転していったと思うわけです。

他にも例として、MySQLとpostgresを見てみましょう。
これも、1990年代、日本ではぜんぜんpostgresのほうが普及してました。
これはひとえに、石井さんの頑張りによる日本語情報の多さによるものだったんではないかと。
これも、MySQLの日本語情報が増えるにしたがって、逆転していきました。
もちろん、当初MySQLのほうが機能的にpoorだったのが改善されていったせいもあるとは思いますが、でももしMySQLの日本語情報が少なかったら、やっぱり普及していないと思うわけです。

Pythonですが、Google3大言語の1つであり、世界的な普及率と比較すると、日本での普及率があまりに低い。
ということは、これは、日本語情報さえ充実すれば、一気に拡がるんではないかと思うわけです。
正直、Pythonの日本語書籍って、あんまりいいものがないのは事実です。
オライリーのPython本にもあんまりいいものはないし、まあしいてあげればみんなのPythonくらいです。
でも、GAEの登場によって、今後日本でもPythonが使われるケースも増えていく気がします。
いまはまだみんなJavaのほうばっかりつかってますが。

先日、コンテンツワンという会社の人にあったときに、結構Ruby推しだったんですが、上記のような話をしたら、結構共感してもらえました。
まあ、自分も書いてる量だとperlのほうが多いし、RubyやPHPもありだと思うし、ただ、潜在的なもしくは世界的な普及率からして日本で普及してない = ブルーオーシャンなのかな、と思うわけです。


IN-N-OUTバーガー!

ドーン!
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クラシック

正月にのだめの巴里編を見てからちょっとはまってしまい、コミックスもDVDも全部観ました。
DVDというかドラマは先に最終楽章の前編を見たのでてれこになってますね。

そんでもって週末、初のクラシックを聴きにNHKホールへ。
春の祭典が聴きたいなあ、と思っていたら、ちょうど土日に春の祭典が入ったプログラムをN響でやっていたんです。
もう一曲はショスタコービッチの#1。
こちらは初心者な自分にはちょっと難解でしたが、お目当ての春の祭典はすごく良かった。
最後のクライマックスのところで身震いしました。
ほんとに身震いとかするもんなんですねえ。

次は4月のN響に行こうかなーと計画中です。
でもAプロのマーラーとCプロのベートヴェンで悩み中。。。
たぶんCプロ。

551

仕事で大阪にいったら、絶対551を買ってきます。
自分も毎月行きますが、かみさんも毎月行くのでだいたい月2回は551です。

いつもはレンジでチンですが、良く考えたらうちには蒸籠があるじゃないですか。
これを蒸籠で蒸さずしてどうする。
ってことで、蒸籠で551初挑戦。

結果。。。
ウマー。ウマー。ウマー。
全然ちがいますね。
これからは蒸籠だ。

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この肉うまかったなー。
こういうのが食いたい。
日本ってひらべったいステーキはあるけど、こういう縦に厚いのってあんまり見ないなあ。
ステーキハウス自体が少ない。
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のだめカンタービレとAVATAR

ひさしぶりに映画。
しかも2本立て。

まずはのだめカンタービレ。最終楽章 前編。
おもしろかった!
後編が楽しみだ!
後編はのだめがミルヒーのイギリスオケでデビュー!だよね。
のだめカンタービレのなかでは、あのオケのシーンが一番好き。

次はAVATARの3D。
こちらも面白かったです。
なんとなくジブリとバックグラウンドが似てますね。
自然とは共生しないといけません。
映画はすごく面白かったけど、3Dはまだまだだなあと思いました。
ぶっちゃけ「3Dに見えるシーンもある」という感じ。
でも、Dolby 3Dではなかったので、Dolby 3Dだともっといいのかも。
S.W.A.Tにも出てた、ミシェル ロドリゲスが良い味だしてました。
あとはあの大佐。
話を盛り上げるのと、カタルシスのためには良い悪役が必要。

2本連続で見たけどあっという間でした。

お参り

正月2日に、実家の近くの神社に初詣にいきました。
いわゆる産土神です。

そして4日の仕事初めには、地元氷川神社と明治神宮に行きました。

この9日には、初めて神田神社(いわゆる神田明神)にお参りに。
ご朱印帖を忘れましたが。。。
なかなかの人出でした。
偶然、以前部下だったイトクロの伊藤君に会いました。

ところでまだ去年のお札を納めていません。
明日くらいに行かなければ。。。

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あけましておめでとうございます

今日が仕事初めです。
昨年はたくさんの方々に色々とお世話になりました。
この場を借りて御礼申し上げます。
また本年も引き続き宜しくお願いいたします。

年始恒例の参拝に行ってきました。
会社の近くにある上目黒氷川神社と、昨年も参拝した明治神宮。
今年も頑張ろう。

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Paul Getty Villa and Museum

今日はPaul Getty VillaとMuseumに。
その前にBEST BUYにいってGPS NaviをGET。
GARMINの255WT、$129ナリ。やすい。
Paul Getty VillaとMuseumは両方無料だけど、Villaは予約が必要で、今日の11時に予約してあったので、10:30くらいに到着。
ちなみにParkingは$15。無料じゃないのね。
うーん、素敵な場所でした。
予約制なので、人数もそれほど多くなくて。
LunchもここのCafeで。ちょと高いけどまあいいや。
そのあと、Paul Getty Museumに移動。
こちらは、無料だし(こちらもParkingは$15)予約も不要なのですごい人出。
レンブラントの企画展をやってました。
こういう時でもないとMuseumとか行かないけど、良い日でした。
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太るぜ

今日の昼はマックでグリルドチキンサンドイッチ(日本にはないたぶん)。
夜はピザ to go。2枚というか2ピース。あとSamuel Adams。
あー、絶対太るなこれ。
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