しょうさんの雑記帳

とある分野のゲームの体験版をプレイしての感想を中心に書いてます。まれに発売予定のゲームの応援記事も載せます。
最近ではErogameScape -エロゲー批評空間-の方に短文感想を書いたりしてます。
Twitterアカウント:shousan_na

青井美海

聖娼女 〜性奴育成学園〜体験版体験記3

体験日:2013/07/05
発売日:2013年07月26日

主人公は女を食い物にする女衒、いわゆる[調教師]。凄腕なのだが、依頼人の意向を無視し自分の趣味で好き勝手に調教する事で悪名高い男。
今度の依頼人は、セレブ相手の名門校の学園長。その学園では将来の指導者層を排出する一方で、そのVIPたち相手の高級性奴の育成も行なっていた。
表向きは音楽教師して学園に採用された主人公は、新たな高級娼婦たちを自らの手で育て上げる。

キャラ、主人公のキャラは妙に濃いのですが、女の子はテンプレキャラで深みも何もありません。

シナリオ、別に面白くもない導入部分が長いです。会話も白々しいし、キャラが深まるわけでもないし、どうでもいいです。
快楽に目覚めるのは早いし、堕ちるまでも早そうです。Hの数・バリエーションは多めなので、好みのシチュエーションの一つや二つはあるでしょう。

システム、バルーンウィンドウという吹き出しシステムで、Hシーンを演出します。基本、右から左に吹き出しが増えていくので、追うのが面倒という事はありませんが、ヒロインが吹き出しで隠れてしまうのはマイナス。
通常通り、下部のメッセージウィンドウで読む事もできます。

絵、恋泉天音さん、金目鯛ぴんくさん。かなり綺麗です。立ち絵は、ちと荒いですけど。

CV、正義感の強い堅物なお嬢様。薙刀を嗜み文武両道な優等生に、大和桜さん。
愛想良く取り繕っているが、わがままで計算高いアイドルに、鈴音華月さん。
特待生(笑)として入学している一般家庭の少女。誰にでも優しいお人好しな娘に、加乃みるくさん。
バレーボール部のエース、勝気でストイックな性格の娘に、青井美海さん。
まだ若いが学年主任を務める真面目で口煩い女教師に、手塚りょうこさん。
かつて学園で育成された高級娼婦だった学園長で有能だが小心者に、ももぞの薫さん。
裏路地バーのバーテン、斜に構えた現実主義者でニューハーフに、夏川菜々美さん。

魔法戦士エクストラステージ 体験版体験記3

体験日:2012/09/17
発売日:2012年09月28日

Triangleの魔法戦士シリーズも、10th ANNIVERSARYというわけで、10周年を記念した一作です。
歴代の魔法戦士の中からスイートリップ・エンシェルレナ・レムティアシータの三名が、例によって痴態を晒しまくります。

キャラ、シナリオ、この体験版ではHシーンの抜粋のみ3シーンでしたのでよくわかりませんけど、まあ、おなじみのキャラですしそう変化はないでしょう。
3名ともかつての戦いによって、その肉体に植えられた快楽の記憶は相当色濃く残っているようで、かなり開発が進んでいる状態からスタートするようです。
公式のHPの感じでは、3名以外のヒロインの出演はないようですが……。

システム、画面はまだワイド化されてませんけど、だいぶ改善されてます。かなり動きがスムーズになりました。

絵、斎藤なつきさん、夕暮ぱいろさん。まあまあ。 

CV、魔法戦士たちのリーダー役、淫欲を抑え切れず変身が解けない呪いに囚われる初代魔法戦士に、青井美海さん。
気の弱い優しい性格だが強い正義感で戦い続ける少女。今回は敵の罠に嵌り調教用の施設に囚われる魔法戦士に、遠野そよぎさん。
まだまだ甘さの残る第二世代の魔法戦士で、上魔の魔法にかかり露出願望に囚われる少女に、水瀬沙季さん。

紅神楽 体験版体験記3

体験日:2012/07/05
発売日:2012年07月27日

        
今度の主人公は塗り壁!? という事で[神楽]シリーズの新作は、ローグ式RPGから、再びタクティカルSRPGに戻って来ました。

退魔巫女との戦いに敗れた主人公は、石に封印されていたのだが、その間に故郷では、妖怪絡みの事件が起きていた。
その事件の調査の為に派遣されたのは、主人公を封じたヒロインだった。ヒロインと共に故郷に帰った主人公に、かつて主人公を慕っていた鬼娘は、父親殺しの冤罪を突き付ける!
反論の暇もなく、父亡き後のその土地の妖怪を束ねる鬼の三兄妹と戦いになってしまう。
主人公は、退魔巫女たちと手を組み、冤罪を晴らし事件解決に取り組む。

キャラ、イマイチ。なんか単純すぎる娘が多いです。

シナリオ、展開は早いし、読みにくいって事もない。ノリは悪くない。RPGのシナリオとしては、こんなものかと。

システム。クォーターヴューの3DSPRG。マップは狭いし、難易度は低め。クォーターヴューで、距離感が掴みにくいのに移動範囲や、攻撃範囲が表示されないのが辛い。
移動範囲・攻撃範囲とも2,3マスなので、慣れれば直感でわかるようになるとは思いますが。
今回は捕まえた妖怪同士を掛け合わせる合成といった要素もあります。

絵、山本和枝さん。綺麗です。 

CV、主人公を封じた巫女で生真面目で冷徹な性格、一方で単純で短気な面があり主人公にいいようにからかわれている娘に、伊東サラさん。
おとっとり天然系の巫女で病弱なのにお転婆で山歩きが趣味の大らかな娘に、青井美海さん。
危なっかしい姉の世話をする明るい性格の妹巫女でネットにも詳しいアイテム製作役に、水霧けいとさん。
単純で気のいい鬼娘で、気安い態度で敵対してる筈の神社に遊びくる鬼三兄妹の末妹に、民安ともえさん。

魔法戦士フェアリーメイズ 体験版体験記3

体験日:2011/07/12
発売日:2011年07月29日

『フェアリーメイズ』2011年7月29日発売

遠い昔より地球に流れる魔力の流れを管理するシステム[ordar]、その[order]から分離し人類滅亡を望む[chaos]、両者の戦いは現代にいたるまで続いてた。
ヒロインたちは[ordar]に与えられた力で、[chaos]の魔物と戦う魔法戦士。
しかし、そんな可憐な魔法戦士たちに醜悪な欲望を向ける者も……。

今までの魔法戦士シリーズとは、完全に別路線のストーリーのようです。

ど〜でもいいけど、魔物を数匹暴れさせるだけで、人類滅亡を企むって、どうやって? 都市機能を破壊し経済基盤を崩壊させるにしても随分な長期計画。しかも滅亡を目指すのなら、そこからの方が大変ですよね。逃げ惑い隠れる人間を一人ずつ殺していく? たとえ魔法戦士の邪魔がなくても、魔物が殺害する数より、人類の自然増加の方が多そうです。
ま、作中で描かれていないだけで、少子化の進む日本以外の国では、もっと大規模な戦闘が起きているのかも知れませんが。

ついでに言えば、年端のいかぬ娘にその力を託す[order]っていうも何なんでしょうね。何を考えているのか、いないのか正体不明の[order]のいいなりに戦うヒロインたちも、とっても危ういですが……。自分たちばっかりで魔法を使わずに、もっと民主的に魔力の共同管理とか考えませんかね?
……というような事をいいだすと、そもそもお話が成立しない? そうですよねぇ(笑)。


キャラ、今作のヒロインたちは、少し幼い感じ。正統派ヒロインのお姉さまたちは、すでに戦闘に破れ快楽に堕ちかけているという設定です。

シナリオ、まあいつもの事ですが、モブキャラの「お、おおっ、瑠璃沢会長さま!」「はあ……やっぱりいつ見つても綺麗……」的な賞賛のセリフと形容文だけでカリスマ性を現しても、自分のキャラにライターが一人で自画自賛してるだけで、一向にカリスマ性がユーザに伝わってこないのですけど。
もっと具体的な行為が、エピソードとして描かれていると、少しはキャラに厚みが出ると思います。

今回の作品で今までの魔法戦士シリーズと一番の違いは、今までは悪の幹部を主人公として、基本主人公の視点で描かれて来ましたが、今回は基本、第三者視点で両陣営が描かれます。
悪の幹部も今までの理知的なキャラではなくて、欲望をムキ出しで、計画推進の為よりも、自らの執着の為にヒロインに襲いかかります。その割に、凌辱は配下の魔物まかせにする事が多いのですが。

絵、イマイチ。

CV、正義感が強く友達思いの純真な娘だが子供っぽく単純なトコロがある少女に、青井美海さん。
見た目は幼いが冷静な判断能力を持つ勉強家でフォロー役の少女に、御苑生メイさん。 
才色兼備のカリスマ自治会長でヒロインたちの先輩魔法戦士だが現在は体の疼きに悩まされ、仲間を失ったトラウマで戦闘不能状態にある娘に、遠野そよぎさん。
元はそのパートナーだったが、敵に捕まり快楽に堕ちた妖艶・冷酷な魔法戦士に、愛媛みかんさん。

御苑生メイさん、ここのトコロおっとりお姉さん系の役がハマリ役かと思ってましたが、この作品では完全なロリ声!?
驚きましたけど、これはこれでなかなか。


 

ブレイズハート 体験版体験記3

体験日:2011/07/11
by KAI
発売日:2011年07月29日

応援中?

主人公は、人には見えないものが見えてしまう霊感の強い少年。
主人公の暮らす街には、都市伝説めいた不確か噂が流れていた。ありえないはずの場所に迷い込んだ市民が数日行方不明となり、帰ってきた時にはその間の記憶を無くしているとか。
事実、主人公にしか見えない[怪異]、そう主人公が呼んでいる存在は確実にその数を増やしていた。
そんな折に、主人公のクラスに転入生が現れる。しかし、彼女の事を転入生と認識できるの主人公だけで、他の学生は以前から居たクラスメイトと信じていた。
彼女の登場と同時に入れ替わった担任教師、それもやはり入れ替わった事を判っているのは主人公だけだった。二人の乱入者に戸惑う主人公は、否応なく[怪異]と彼女ら変身忍者との戦いに巻き込まれていく。
学園変身忍者AVG

キャラ、メイン3人のうち二人は顔出しだけで、キャラは確認できませんでした。残りの一人は、それなりです。深みとかオリジナリティには欠けますけど、しっかりしてますし可愛い面もちゃんと描けてます。

シナリオ、前作ではヒロインたちがまだロクに覚悟もできてない候補生からのスタートでしたので、ちょっと展開が遅く感じましたが、今回は最初からそれなりの実戦経験有りらしいので、遅いって感じはありません。
設定的にも今回の方がわかり易いかな?

「萌え+燃えにハードなH」という路線は今作でも継承されています。これだけの萌えキャラにハードなHという組み合わせは希少なので、その向きからは、前作は高い評価をされてました。今回も期待できそうです。

絵、まあまあ可愛い。ちと硬い。
桜の花びらのように、火の粉をふりまく桜火のイメージはいいですね、カッコよくも美しく儚げで。

CV、クールで無口な炎の術者で落ち着いた中にも強い意志を感じさせる娘に、金松由花さん。
プライドの高い水の術者で二刀流の剣士。直情径行で突発的な事態に弱い娘に、青井美海さん。
その妹で人見知りのあるボクっ娘。努力家だか時に空回りする雷の術者に、東かりんさん。
一見ほんわか巨乳教師だが意外と策士の幻術の使い手に、このかなみさん。
喜怒哀楽のはっきりしている半鬼の少女に、佐倉もも花さん。
若いというか幼い外見をした主人公の母で息子離れができていないふんわり天然系に、羽高なるさん。


 

姦淫特急 満潮 −悪夢の三週間−体験版体験記3

体験日:2011/05/09
発売日:2011年03月31日

寝台特急[満潮]は、三週間かけて日本列島を縦貫する速度よりもサービス重視の豪華列車である。
その特急の裏の顔、それはめぼしい女性を監禁し、性奴隷として調教し提供することであった。
主人公は、その特急の車掌で調教師。
新たなる獲物を求め再び列車は走り出す。
旅情陵辱AVG。

キャラ、個性を強調するためか反応が過剰で、単純化し過ぎな気はします。

シナリオ、といってもこの体験版では、調教シーンの途中までが3つ。相変わらず過激な責めは、健在なようです。
ここまでハードなのは、昨今珍しいので前作もそっちの趣味の方から大いに支持されたようですし、今回も期待できそうです。

絵、ちょっとお肌の塗りが明るくなりました。以前の塗りより、今の方が好み。 
 
CV、生真面目で強気そして短気な風紀委員に、櫻井ありすさん。
気さくでサバサバした性格の軽い(頭が)オカルト記者に、青井美海さん。
独自の発想と熱意で売り上げに貢献するペット用品の販売員だが天然でドジっ娘に、野々村紗夜さん。
調教を手伝うメス奴隷その1に、伊藤硝子さん。
調教を手伝うメス奴隷その2に、中家志穂さん。

小悪魔リサ 体験版体験記2

体験日:2010/12/21
by MAIKA
発売日:2010年12月24日

クリスマスも近づいた師走の街中、訳ありそうな家出娘を拾った大学準教授。
長く続いた双子姉妹の幼馴染みと三角関係に変化の兆しを迎えた大学生。
死別した婚約者の妹との奇妙な同居生活を続ける洋食屋の店主。

3つの物語の4人の少女が交錯し絡み合い、いつしか小さな物語は1つの大きな都会の物語へと変わっていく。
純愛エロAVG。

キャラ、微妙。表層的な仮面の性格とは異なるもっと深みある性格を描こうとしているのは、わかりますけど、まだその奥の方までは全然見えてきてないので、なんともいいかねます。
ただ、その表面的な性格というが、他人をバカにし過ぎ! 女性に振り回らされるのが好き! って方でないと合いませんね。

シナリオ、テンポが意外と遅い。まあ、[純愛]だそうですので、いきなりガンガンやりまくって、ハイ、純愛っ! というのでは、白々し過ぎますけど。
でも、その一方で[小悪魔]って事で誘惑されまくり、なのに準教授だから兄代りだからと手を出さないって……? ストレス溜まります。

絵、まあまあ。

CV、訳あり家出娘で常識が斜めにズレてる小悪魔に、三園あすかさん。
屈託のない性格で開けっ広げにHな双子の姉に、片倉ひなさん。
少し引っ込み思案で礼儀正しい双子の妹に、青井美海さん。
義兄に甘えて見せる一方で肝心な所で遠慮している店の看板娘に、桜城ちかさん。

ぱいずりチアリーダーVS搾乳応援団! 体験版体験記1

体験日:2010/09/13
by マリン
発売日:2010年09月24日

主人公は、たった二人きりの応援団の団員。全国でもトップレベルのチアリーダー部に押され消滅の危機。
そんな折に、チア部のエースが怪我をしてしまう。たまたまその場に居合わせた主人公は、彼女に代わりにチア部の女子寮の管理人を任される。
主人公の義姉である応援団長は、コレを機に怪しい[搾乳薬]なる漢方薬を渡し、チア部で不祥事を起こさせようとする。

キャラ、ひどい。強引なキャラはホント自己中だし、お人好し・根暗・天然は常識が欠落してるKY。どっちにしろ一面的で、ペラい。

シナリオ、応援団長とチア部コーチの二大傲慢キャラに挟まれた主人公が、いいようにこき使われる話。
これが楽しめるのは、よっぽどのMさんですね。にしても、Mな男性にも女王様を選ぶ権利くらいはあると思うのですけど。
ま、おバカでぶっとんだ展開が好きな方なら。意味もなくHで理不尽な展開は繰り広げられますから。

システム、カードゲームの結果で、その後のHシーンが変化するシステム? 何それ!? リロードを繰り替えせって? ユーザへの嫌がらせかな(笑)。

絵、イマイチ。

CV、明るく優しいチア部のエースに、青井美海さん。
大人しく控え目なマネージャに、片倉ひなさん。
高飛車で気が短いナンバー2に、青葉りんごさん。
冷静で厳しい性格の副部長に、桜川未央さん。
ほんわかのんびりムードの部長に、唯香さん。
豪快な性格でぶっきら棒な口調のOGのコーチに、有賀桃さん。
強引かつ理不尽な主人公の義姉の応援団長に、民安ともえさん。

巨乳魔女 体験版体験記2

体験日:2010/09/04
by Waffle
発売日:2010年09月24日

若くして行く当てを無くした主人公は、贖罪の為に大きなお館で住み込みの使用人として働く事になる。
そして務め始めて間もなく、館の当主の巨乳孫娘姉妹の妹の方が、悪魔の姿で、主人公に契約を迫る。

キャラ、ペラいし、性格が悪く強引。……体験版では出て来なかったシスターも、人がいいだけの考えなしでしょうね。

シナリオ、主人公には、なんか負い目があるらしいのですが、序盤では伏せられています。
どうせ、底の浅い抜きゲーなのに、変に思わせぶりの事をしているのが、返って悪印象。
それに働き始める前から既に使用人根性の染み付いた主人公も、嫌ですね。
基本、受身で巨乳の女性に搾り取られるゲームのようです。

絵、結構綺麗。異常に巨大な胸と汁の描写に凝ってます。
……巨乳属性のないわらしには、返ってマイナスなのですけど。

CV、館の主人の孫娘で高飛車な次女に、青井美海さん。
次期後継者となる孫娘で男勝りな性格に、長原杏子さん。
先生でシスターに、花南さん。
冷静で実務的なメイド服の女執事に、伊藤瞳子さん。

はれがく! 体験版体験記1

体験日:2010/09/01
by らぱぷる
発売日:2010年09月24日

主人公は、ショタな教育実習生。母が務め、親類が経営する女学園で実習する事になる。
教え子で元から好意を寄せている親類の双子以外にも、カワイイ主人公は女学生たちにモテまくる。
ハレンチ乙女とハーレム学院らいふAVG。

キャラ、壊れてます。過激・過剰な性格にし過ぎです。

シナリオ、意志薄弱でショタでマザコンの主人が、理不尽なまでに弄られまくり、不条理なまでにHな事態が発生するという、まあ、よくあるおバカ抜きゲーですね。
ですので初Hまでは、そこそこ早いのですが、にも関わらず、展開が遅く感じます。弄られ属性にない方には、ストレスが溜まりまくるシナリオです。
基本、Sっ気のある女の子に一方的に絞り取られる話。一応、Sの娘と同じ数だけMの娘も配置されてはいるのですが、主体性のない主人公ですので、あまり責めている感じはありません。

絵、このメーカー、絵だけは良かったのに……この作品は残念な感じ。

CV、幼馴染みの双子でツンケン生意気な娘に、サトウユキさん。
双子の妹の方の優しい夢見がちな爆乳娘に、咲ゆたかさん。
元気でおしゃべりな関西弁の小さな娘に、金田まひるさん。
長身でパワフルな肉食系女子に、杉原茉莉さん。
無口でボーっとしてる妄想メガネっ娘に、茶谷やすらさん。
お淑やかなお嬢様(お尻属性あり)に、青井美海さん。
学園の教師でおっとり大甘の主人公の母親に、河合しなのさん。
厳しい巨乳の学園長に、富樫ケイさん。
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