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 自然現象や生き物の様子から天気を予測することを「観天望気」というらしい。
僕はほとんどやってない。
前日の夜か当日の朝に、テレビやラジオ、新聞などで天気予報の情報を得て、
それを頭に入れて出かけるので、積極的に自分で天気を予測するということはしていない。
 快晴の空に筋雲が出てきたら、曇り出すかなぁ、とぼんやり思う程度である。
 テレビのお天気コーナーで人工衛星なんかで撮った雲の映像とか、天気図を観て、
雨雲がこっちに来るかもなぁ、とぼんやり思うこともある。
ただ、そこでも主に、お天気キャスターの話を聴いて、そうなるかもなぁ、と思ってる。
 外で長い時間いることも結構あるんだけど、空を見て、雨が降りそうで降らないっていう感じの時があって、
これであと何分後に降るかなんてのは、空をしばしば観てても分からないね。
 むしろ、天気の移り変わりが天気予報通りにいってることに感動することが多いね。