天からのメッセージ 2019年1月4日 PM2:03

2019年01月04日16:46
2019年1月4日 PM2:03

マリアママ
「コルベ・マリー、よくやりました。彼らに会ったら挑発してやってください。神棚に償いのセックスをささげましたとは何ですか! かしこみかしこみとうやまう神ではないのですか? お下劣なことを言って、こちらがそれで負けると思うのですか? 神の怒りは あなたがたに向いています。

 悪性のはれものができたら、そしてそれが治らないはれものだと知ったなら どうしますか。あなたがたは神に対して怒って コルベ・マリーをつかまえるでしょうが 神の方が力が強いのを知らないのですか。よくよく行動を考えてください。

 天地の創造主であられる神に 人間は勝つことはありません。神ご自身は できるだけ多くの霊魂が救われるよう忍耐しておられます。けれど その神をあなどるのは非常によくないことで、神はあなどられるようなかたではありません。

 日本の清めを、徹底的な清めを実行されます。何回もメッセージを出しましたが、公安がまったく悔い改めようとしないので、神はひとつの手段で こっぱみじんに公安をほろぼします。これが最後の呼びかけです。耳のある人は聞いてください。すべてのことがおこったら あなたがたはまったく間違いの中にあったことを知り、全能の天主である神を、唯一の神としておそれうやまうことになりましょう。

 コルベ・マリーという一粒の麦が地におちて、殉教の実を結んで帰ってくる時、ペトロの箱舟の子どもたちは大いに喜ぶでしょう。忠実な仕事をしたコルベ・マリーです。祝福します。司祭の祝福をコルベ・マリー・ジョン・リトルパウロにお願いします。」

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が コルベ・マリー・ジョン・リトルパウロにあらんことを。アーメン。」

すべての神社に関して 天から火がふって燃やされなければ 彼らはわかりません

2018年12月03日14:46
2018年12月3日 AM11:50

マリアママ
「すべての神社に関して 天から火がふって燃やされなければ 彼らはわかりません。自分たちがどんな神を礼拝していたか、天から火がふることで 本当の神がいるということを知らされます。

 大改心は 国家神道の全ての建物 都会から田舎にいたるまでの神社仏閣 そして公安も滅ぼされなければ 日本の大改心はありません。

 昔 預言者エリアという人がいて バールという神の神官たちと戦いました。まことの神の預言者はエリア一人でした。彼は神に嘆願したところ 天から火がふって バールに仕えた人たちはおそれをなしました。王が兵隊を送って 二度焼き殺されました。三度目に送られた兵隊たちは どうか焼き殺さないでと嘆願しました。

 人間を神として礼拝しようとしている人たち全員に まことの神がご自身で話され 人間を神とするなと言われます。

 初代天皇が預言者とともにまことの神を礼拝していましたし 失われた10部族のひとつ ベンジャミン族がここ日本に来て まことの神を礼拝して 天皇に従いました。しかしまことの神を忘れて 神話をもとにどんどん宗教の内容も変わって 神道ができあがりました。それからのことは神道を信じるみなさんの方が知っていると思います。

 人間を神とするのは 堕落した宗教なのです。これをわかってください。聖母からの警告はこれで終わります。

 一般の日本の人々は 生まれてから氏子と呼ばれる神社のところに登録されて もうその時から神道の信者とされ 何も知らないままお祭りに行ったりしています。初もうでは日本人の習慣となってますし 神社にお参りすることをちゅうちょなくするのは おじいちゃんやおばあちゃんたちからお参りする姿をみせられてします。何でも神にしてしまう日本人なんですけれども 本当の神は誰なのかを知らないままでいます。

 天地をつくられた神は 私たちの父なのです。愛するみなさん、神をとうとぶことはいいのですが 偶像を拝んでいるということを知ってください。神は愛です。道に迷った子をさがして連れ戻す方、それが天地万物をつくられた神です。

 どうか聖母の声に耳をかたむけてください。災いにあわないよう 聖母は祈ります。」

アンドレアにーちゃん

2018年11月30日16:36
2018年11月30日 PM1:49

アンドレアにーちゃん
「今日はぼくの祝日で クララはたいへんうれしそうです。清水小屋のみんなもぼくのことを祝ってくれて うれしいです。クララに多分身存在をはやくさせてあげたいんだけれども もうちょっと待ってください。ダチョウさんに乗るのも楽しみにしててね。ヨゼフパパもあなたのことをギュッと抱きしめています。絶対にはなしません。いつもしあわせでいてくれて とってもぼくたち天のみんなはクララのことをほめています。

 コルベ・マリーの殉教もまぢかです。パウロにーちゃんのように愛の殉教をとげてください。

 今日は関東に地震が来るという予告がなされた日にあたります。今日をさかいに いろいろな意見が聞かれると思います。神は一人でも多くの霊魂を救いたいので 予告された日よりもあとにのばされることがあります。人は神の考えに対して不平不満を言ってはいけません。

 神はあわれみです。しかし改心が必要な人に対しては警告をもって話されます。

 日本全体が 全知全能の神 天地万物をつくられた神を知りません。神はよいものをつくられました。被造物の中で 最もすばらしくつくられたのは人間です。一人一人に霊魂をつくりました。神に似せてつくられました。アダムとエヴァが罪を犯していらい 神の恩寵を 人はうけられなくなりました。

 救い主である私たちの先生 イエズスが来られていらい 神とのまじわりがふたたびできるようになりました。今は真理を求めれば 必ず見つかるという方法ができました。一人一人は全然ちがいますし 個性豊かに神はつくられました。

 どうか皆さん 今おころうとしている神のご計画を 心にきざみつけてください。不正を行なった人たちは神によってさばかれます。日本は出エジプト記の10のわざわいのひとつとして 悪性のはれものによる病気がおきます。このことはマリアママがすでにおはなしされています。

 神に対して 知らないでおかしたことはゆるされます。けれど段階をおって忠告を与えたにもかかわらず 神のことばとしてうけとらなかった人たちは 神の正義に会います。

 どうかこれを読まれる人々全員に 神の平和がありますように祈ります。」

地震計の振動が、だんだん大きくなるヴィジョン

2018年11月30日16:34

2018年11月23日(金)PM2:49

地震計の振動が、だんだん大きくなるヴィジョン。

マリアママ「天からです。」

ジャン・マリー司祭「マリアママ、いつごろ、どこかってある?」

マリアママ「11月30日に来る予定。どこかってゆうのは言わないけど、関東です。」

ジャン・マリー司祭「大ひがいがでるの?」

マリアママ「でます。」

ジャン・マリー司祭「津波のもある?」

マリアママ「あります。」

ジャン・マリー司祭「ネットで出すの?」

マリアママ「出して下さい。」



マリアママ
「地震が自分たちのところには こないと思っているやつら 公安自身は
墓穴を掘りました。神に対して思いあがった行動をしました。
公安自身が神の光に打たれるでしょう。

 その時は もうすでに来ています。神は時間を自由に用いることが
できます。

 神の光に打たれるということは こういうことです。あなたたちの
体に悪性のはれものができるでしょう。薬をもってなおすことは
できません。心から痛悔した人だけがいやされます。一生の間 
はれものによって苦しむでしょう。行いをたださなければ その
わざわいは 身にふりかかります。

 聖母は5chに来る人たちを救いたかったのです。しかし、あなたがたが
じゃまをしました。悪行をこれ以上しないように 神ご自身が罰を
下されます。」

「これを読む人たちが このわざわいにあわないよう 聖母は祈ります。」

今日6月20日はリトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の創立記念日。

2018年06月20日18:50
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ちょうど4周年だよ。

ぼくらはヨゼフパパに対して、下記のような奉献をしたよ。今日4周年目に
あたって、下記の奉献を更新するよ!

-------------

 私はヨゼフパパに身を捧げます。たった今から、私を支配するのは悪魔ではなく、ヨゼフパパです。どうか私を支配してください。

 ヨゼフパパは私の全てを守り、配慮する責任を負ってください。私は超最低最悪と最低最悪の霊魂を、ご自分のいと清きみ心に入れて、天国に裏口入学させるという、ヨゼフパパの使命を、ヨゼフパパに成就させてあげる責任を負います。

2014年6月20日
コルベ・マリー・ジョン阿部哲朗

2014年6月20日 ヨゼフパパ代理 ジャン・マリー神父

リトル・マグダレーナに与えられた天からのメッセージ

2018年06月19日12:16
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2018年6月15日PM4:30

マリアママ「14万4千人のシナリオが新しく変更された日は2018年6月15日。ジャン・マリーを愛し、信じ、ジャン・マリーに従うことが条件です。」


 特にジャン・マリー神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネを受け入れることができるかが この時代の「ふるい」になる。

 神ちゃまはリトル・ノアであるジャン・マリー神父を通して 人類のやりなおし教会のやりなおしをすることに決められた。14万4千人のシナリオもジャン・マリー神父を愛し、信じ、ジャン・マリー神父に従うことが条件になる。

 名古屋と秋田のペトロの箱舟の乗組員たちが そのかわきりになる。

 ジャン・マリー神父の羊たちは、罪によごれくさった最低最悪の霊魂たち、セックスワーカーたちであり、品行方正な既存のクリスチャンたちではない。

 神ちゃまは聖シャーベル修道会も、既存のカトリック教会、プロテスタント教会も使わないとおっしゃっている。神ちゃまは罪によごれくさった最低最悪の霊魂たち、セックスワーカーたちの中から ジャン・マリー神父を愛し、信じ、命をかけてついてくる羊たちをもちいるとおっしゃっている。

 ジャン・マリー神父のとりつぎにより、来年の5月1日から153年間、ヨゼフパパのごほうびの時間が与えられた。

 ジャン・マリー神父を愛し、信じ、従っていくものは、14万4千人に選ばれ、外自然(プリターナチュラル)のたまものを与えられて、反キリスト ロード・マイトレーヤの陣営と戦っていくことになる。

マリアママのご出現 リトル・マグダレーナを通して

2018年06月18日19:24
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2018年6月16日(土)AM7:50
マリアママのご出現 リトル・マグダレーナを通して

マリアママ「愛するジャン・マリーについてくる人たちは、リトル・ぺブルの光の戦士として働きます。愛する我が息子は、命がけでついてくる14万4千人をひきいて、リトル・ぺブルが勝利するための準備をします。

 愛する我が息子に信頼して信じて、愛してくるまっすぐな霊魂たちは、愛する我が息子が、全てをリトル・ぺブルのためにささげているのを見て、ジャン・マリーの為に死のうと思います、といって、勇かんに戦うでしょう。

 セックスワーカーとか、こじき、売春婦たちも、愛する我が息子の福音に接します。それで彼らもついていきます。本当のことを言っているのは誰なのか、いつわりを言っているのは誰なのか、彼らは見抜きます。

 リトル・ぺブルは今のところ、残念ながら、愛する我が息子をうけいれられないため、奇跡が起こっても信じないので、愛する我が息子のおこしたヨゼフパパファンクラブに対して、悪魔のしていることだと断定してしまいます。そのことばは、預言者として、決定的なことばなので、リトル・ぺブルだけにたよろうとする人たちは、それを信じます。

 愛する我が息子を信頼して、愛して、信じて従う人たちは、どうようしますが、愛する我が息子が力づけるので、前よりもいっそう固く愛して、信じて、従います。リトル・ぺブルのことは、愛する我が息子をうけいれる時までは、変容は起こりません。むしろ、彼が愛する我が息子に対して、土下座して、あやまって、心からの痛かいをもってわびた時、ことが変わります。

 愛する子どもたち、リトル・ぺブルは、慎重な人なので、激しいことをしたり、激しい意見をいったりする人を、警戒の目で見てきました。愛する我が息子は、英語ができなかったため、自分を弁明することはできませんでした。

 リトル・ぺブルは、ざんげんを信じてしまいました。愛する我が息子に、罰に罰を加えて、今もその罰をといていません。愛する我が息子は、課せられる罰の重みで、今でも苦しんでいます。天が、愛する我が息子の味方になります。どんどん、天の援軍をおくっています。

 愛する子どもたち、命がけで福音を伝える我が息子に信頼して愛して、我が息子に従って下さい。聖母は、全滅しかかった聖母の軍団を、又、起こそうとしています。14万4千人をかわきりに、聖母の軍団が起こされていきます。

 愛する我が息子が「多分身存在と奇跡のセックス」という手段を用いて、一人一人の霊魂に直接、語るので、今までとはちがいます。男の人たちは、多分身存在だけで、我が息子の望みをくみとっていきます。

 今まで、品行方正の人たちが、神の戦士としてえらばれ、生きた聖人もでました。でも、彼らは全滅してしまいました。愛する我が息子の福音のことばを聞いて、ハートのある人たちが、ついていきます。子どもたちを祝福します。どうか、愛する我が息子に、耳をかたむけて下さい。司祭の祝福を、これを読む全ての子らと、予定されている14万4千人の人たちにおねがいします。(祝福)

リトル・マグダレーナに与えられた天からのメッセージ

2018年06月12日18:57
リトル・マグダレーナに与えられた天からのメッセージ
2018年6月11日(月)AM10:00

マリアママ「まず、インスピレーションを話して下さい。」

ジャン・マリー「コルベ・マリー・ジョンは、使徒パウロ役のリトル・パウロ、フランソワ・マリーは使徒バルナバ役のリトル・バルナバ。」

マリアママ「愛するコルベ・マリー・ジョンとフランソワ・マリーのことで、聖母がおはなしします。リトル・パウロ役のコルベ・マリー・ジョンは、本当に異邦人のために働く使徒になります。パウロがローマを中心に宣教活動をしました。コルベ・マリー・ジョンは、遠くへ行くということではなくて、ここ、清水小屋中心に働きます。エリヤの精神をもつコルベ・マリー・ジョンですが、幻視によって、多くのことが与えられていきます。

 リトル・バルナバ役のフランソワ・マリーも、名古屋を中心として、特に子供たちを面倒みます。「バルナバ」という意味は、「なぐさめの子」です。フランソワ・マリーは、子どもや老人から好かれ、女の人にたよられる司祭になります。使徒ですから、たくさんの啓示もうけます。

 愛する我が息子が、非常に苦しんだのは、使徒という役がらが、非常に重い使命をともなっているからで、使徒は殉教しないというのが今までのシナリオでした。しかし、三人の使徒たちが殉教します。そして三日後によみがえります。そういうわけで、使徒としての働きが、どういうものかを、三人は聞いて、愛する我が息子から学んでいって下さい。

 フランソワ・マリーは、本当に忠実に神秘的なお仕事をしてくれています。フランソワ・マリーにしかできないことを、天が用意しています。コルベ・マリー・ジョンの使徒パウロとしての役わりは、ネット上での戦いと、それにともなって文章をたくさん書きます。使徒パウロがたくさんの手紙を書いたようにです。

 これで大まかに説明はしましたが、三人の使徒が、愛する我が息子についていきます。どうか、今日というこの日を忘れないで下さい。今日は、バルナバの祝日です。本当につくしたバルナバのことを、みんなで語りあって下さい。祝福します。司祭の祝福を、使徒リトル・パウロ=コルベ・マリー・ジョンと、使徒リトル・バルナバ=フランソワ・マリーにおねがいします。」(祝福)

リトル・マグダレーナに与えられた天からのメッセージ

2018年06月12日16:19

2018年5月29日(火)AM7:59

マリアママ「ラフマニノフは天国にいますよ。ブラームスが天国。シューベルトも天国。ヘンデルが煉獄。ハイドンも天国。ヴィヴァルディは煉獄。煉獄の人は祈ってあげて下さい。長いこといますので。だれも祈ってません。ドヴォルザークは天国。スメタナも天国。絵かきさんのことは、リトル・マグダレーナは知らないので。音楽家のことは知っているし、おぼえてほしくて、祈ってもらいたくて、それでいいました。」

ジャン・マリー「これは、マリアママ、秘密?」

マリアママ「公開していいですよ。批判をうけるかもしれませんけど、それは問題ありません。」

マリアママ「他に、天国はベートーヴェン。ショパン。リスト。煉獄は、ヨハン・セバスチャン・バッハ。ロベルト・シューマン。ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトです。」

2018年5月30日
マリアママ「チャイコフスキーは天国にいます」

リトル・マグダレーナに与えられた天からのメッセージ

2018年06月12日13:08

2018年5月26日(土)AM12:15

リトル・マグダレーナ「ジャン・マリー、目にあったかいものがあるんだけど。ずっと。」

マリアママ「脱魂」

リトル・マグダレーナ「どんどんうごいていって、煉獄にいくみたい。」「祈って下さいっていう人がいる。会った。」

「神さまをいっぱい悲しませちゃいました。修道女です。」

リトル・マグダレーナ「今、一人がおわって、私も修道女ですっていう人が来た。」

「おこたりの罪を何どもおかしました。それと神さまを一番あこがれなければいけないのに、それとはまったく逆で、あこがれるどころか、イエズスに対して忘恩の言葉をいっぱい言いました。地獄に行きそうでしたが、あわれみによってすくわれました。

 みなさんに言いたいことがあります。イエズスは、だれからも、一番、愛されたいと望んでいます。イエズスのことがよくわからない人、イエズスよりも、他の聖人に行きやすい人は、その聖人を通して、イエズスがどういう方かを知ってほしいのです。

 イエズスは、神ちゃまだから。こわいと言っている人、その人も、聖人をとおして、又、マリアママを通して、ヨゼフパパを通して、イエズスが、愛にうえている方だということをしってほしいのです。

 イエズスが、私たちにいだいている愛は、とほうもない愛で、心が燃えてしまいそうです。ある神秘家は、イエズスの一致のほのおで、心がとけてしまったと言っています。ひとりひとりのれいこんにあったしかたで、イエズスは、はたらかれます。イエズスのもとに来て下さい。私のために祈って下さい。」

リトル・マグダレーナ「お名まえは?」

「アガタといいます。れんごくのそこには落ちませんでしたが、長いこととどまっています。解放を願っています。祈って下さい。」

ジャン・マリー「最初に会った人の名まえは?」

「ルチアです。」

リトル・マグダレーナ「今、暗いところを出て、明るいところにきた。すごい、なんか、かいかつな女の子が、「マリア様が大好きで」ではじまった。

「いつもマリアさまに祈っていました。祈るのが当然だと思っていました。マリアさまのことが、そんなに好きでない人にであった時、私は、マリアさまのことを好きにならなきゃダメよ。と言いました。その女の子は、どうして好きになれないかを言いました。お母さんとのかさねあわせで、マリアさまがこわいと言っていました。私は、いっしょに祈りましょうと言いましたけれど、その女の子は、祈ってはくれませんでした。

 私は、そのあとずっと、女の子のことが気になって、助けて下さるようにと祈っていました。私みたいに、すなおにマリアさまが好きになれる人と、そうでなくて、傷がもとで、マリアさま恐怖症をかかえている人がいるんだとわかりました。

 みなさんにおねがいがあります。日本人は特に、天の父なる神さまのことは、あまりよくわからないとおもいます。あわれみぶかくて、罪をゆるして下さる神さまだけでなくて、本当に痛悔する人、へりくだる人がいると、愛のまなざしを、いっそう強めて下さいます。

 アッバお父ちゃんは、ユーモア好きです。こんなこと言っていいのっていって思って、口に出したら、それが、みんなをどっと笑わせるあたたかいおはなしだったりしますよね。アッバお父ちゃんは、みんな子どもたちを愛して祝福しています。神さまがわからなくて、じょうだんを言ったりして、ある時、傷ついた人がいるかもしれません。

 日本人は、神さまというと、遠い存在で、罰するかたとしかみえていません。いつくしんで下さるということが、わからないのです。神さまを知るには、やはり、おん子イエズスさまを知る必要があります。

 イエズスさまご自身が、おん父のことをはなしてくれます。又、神父さまや、このペトロのはこぶねの、のりくみいんたちが、はなしをしてくれます。ひとりひとりの体験談は、すごく個性があって、みりょく的です。どうか、アッバお父ちゃんに甘えて下さい。ヤシンタからのおねがいです。おわり。」

リトル・マグダレーナ「煉獄から出た。」「今、ずっとうごいてね・・」「パラダイスに行くよっていってる。だれか、ケルビムちゃんがおしえてくれた。」

「すごい階段をあがってるような感覚。前がすごい明るくなってきた。まよなかなのに、こんなに明るい。リトル・マグダレーナは、パラダイスに行ってから、色がわかるようになるので、今は、明るいとか、暗いとかしか言えない。

 ほんのちょっと暗くなってきた。パラダイスにいるんだけど、ジャン・マリーのお母さんの声が聞こえた。『祈ってくれてありがとうって。私、しあわせだ。』そうお母さんは言った。静子さん、うれしそう。まさえちゃんといっしょにいるみたい。

 マリアさまが、今日はこれを見せたくて、パラダイスに連れてきました。我が息子といっしょによろこんで下さい。もう、脱魂は終わったみたい。」



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