2007年07月09日

弁護士とは平気で嘘をつくこの世で一番醜い賎業である!

何度報道に接しても、この世の乱れを感じる。

山口の母子殺人少年に対する集中裁判。「死刑廃止」という馬鹿げた信念を持つ弁護士が十数人も、手弁当で全国から駆けつけたと言う。

三日間、被害者の夫(親)であった方の苦痛は、本当に耐えがたいものだったろう。

弁護士は「知恵をつけ」、犯人(被告)に精神錯乱とか「幼さ」の印象を、ひたすら植え付けたかったようだ。

裁判官はこの「平気でウソをつく職業・・・賎業・・・」の人種による法廷侮辱を、絶対に、許してはならない!

それにしてもこれだけ「嘘で証言を塗り固める」ことで、万一死刑を免れられたら大変なことになる。

また、裁判員制度がはじまり、より情に弱いシロウト裁判の下では、こういうふうに嘘で

「生き返らせたかったから死姦した」(私は狂ってました)

というような「弁護士作の捏造話」に感化され、

「まあ、疑わしきは罰せずです。無期懲役でいいのではないですか」

ということに、なりかねないと強く懸念する!!!



zaqwertyuiop at 13:53│Comments(1)TrackBack(0)法曹界の人間って「馬鹿」が多すぎる 

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この記事へのコメント

1. Posted by 岩本 将   2007年07月10日 09:31
朝鮮総連事件で示されたとおり悪徳弁護士の横行は目に余ります。
基本的には小泉改革以来市場開放、規制緩和の流れの中でセキュリティー
部門のカバーが全くなされていないことに起因しています。政治家や官僚が
自分たちの権益確保に走り、一般国民の視点でものを見ようとしていないことに起因しています。国民は事態をよく見て政治に関心を持ち、それを政治に反映させなければ暮らしは良くなりません。国民は自己主義の主張のみでは解決できません。「一人はみんなのために・みんなは一人のために」を実行して、当面選挙で意思を表明することが肝要だと思います。

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