雑載場

雑載:こまかな雑多な記事を載せること。また、その欄。 という意味です。
日記やら小説やら、色々な事書いていきます。

2018年11月5日の雑記

 嫌になってきた。ただただそれだけ。
 とりあえず、引越をしました。家のことではないですよ。そういう場所のことです。
 で、その後にまあ、スケジュールを色々組まされたわけですが、明らかに一人の人間にさばける量ではないものが充てられる現状。
 難しいと言っても相手は話を聞いていないご様子なので、また間に合わずに色々ぐちぐち言われて終わるのでしょう。今から楽しみですね(皮肉)。

 後は金曜日に母と一緒に初めて訊ねる居酒屋へ行きました。なかなか高級感があって、値段が高いかなと思いつつも、その値段相応の量の料理が提供されるという素晴らしいお店でした。
 味も美味しく、お酒も豊富。また行きたいお店でしたね。

・2日
山和 特別純米
 フルーティーな青リンゴの香り。だが味は甘みを含む辛口で適度な酸味が口の中をすっきりとさせてくれる。
 軽やかな中に旨味のある、素敵な味わい。
綿屋 特別純米
 匂いはほとんどなく、だが味わいはフルーティーな芳醇さ。しかし後味はすっきりと、甘さはあるが甘ったるくなく、適度な酸味が食べ物の味を際だたせる。美味しいお酒だった。

・3日
楯野川 純米大吟醸 凌冴(りょうが) +15 山形県内限定品。母の姉の家で頂きました。余った物を母用に頂いてきたのです。やっぱり美味しかったですねと。

2018年10月29日の雑記

 平日は何をしていたか覚えていませんね。それくらい、帰りが遅かったことしか覚えていないです。
 週末はプリキュアの映画を土曜に観に行きました。いい映画でしたね。素晴らしかった。確か母が友人と飲みに行ったので、私はその分夕食をダラダラと食べたのでした。
 何というか、もう食事をするのが億劫になりつつある。

 その後は日曜に、母の姉と、私の従姉と一緒にカレーを食べに行ったわけですね。カレーとナポリタンをハーフで食べられる。その後にコーヒーショップに行っておいしいコーヒーを飲んでと言った具合。
 で、夕飯は従姉(もう一人いる)と合流して食べると言った具合。久々に日曜にアルコールを飲みましたね。
 なんつうか、楽しかったですね。やっぱり。

・28日
楯野川 純米大吟醸 凌冴(りょうが) +15 山形県内限定品。母の姉の家で頂きました。
 切れのある辛口、旨みはしっかりとあり、仄かに甘味もある。そんな美味しいお酒。この切れの良さは、食べ物に良く合いますねと。
 些事ですが、従姉の夫が、筆者が食事をしながらお酒を飲んでいることに驚いていましたね。手巻き寿司だったからできただけのことですね、これは。

2018年10月22日の雑記

 劣等感で生きていく。そんな感じ。飲み会、二次会、カラオケ、歌いすぎ。迷惑を掛けた。そんな感じの金曜日。
 日々の過ごし方も、申し訳ないと思いながら動いているわけだ。そんな感じ。土曜はゆっくり、日曜は母とパスタを食べて。
 そんなことばかり。日本酒は飲んでいません。まともな物は。

アニメ感想:2018年春期まとめ

※ネタバレの可能性あり
 プリキュアの記事以外は簡易感想です。おまけみたいなものだと思ってください。あと、公開後の記事についても、予告なく加筆・訂正されることがあります。
 リンクが張ってあっても、曜日を過ぎないとご覧いただけないのでご注意ください。

・Go!プリンセスプリキュア :更新不定期
※振り返り見直し
 1〜3話まで
 4〜7話まで
 8〜10話まで
 11〜13話まで
 14〜17話まで
 18〜20話まで
 21〜23話まで
 24〜26話まで(おまけあり)
 27〜29話まで(おまけあり)
 30〜32話まで(余談付き)

・HUGっと!プリキュア :毎週金曜更新予定
 1話「フレフレみんな!元気のプリキュア、キュアエール誕生!」
 2話「みんなの天使!フレフレ!キュアアンジュ!」
 3話「ごきげん?ナナメ?おでかけはぐたん!」
 4話「輝け!プリキュアスカウト大作戦!」
 5話「宙を舞え!フレフレ!キュアエトワール!」
 6話「笑顔、満開!はじめてのおしごと!」
 7話「さあやの迷い?本当にやりたいことって何?」
 8話「ほまれ脱退!?スケート王子が急接近!」
 9話「丘をこえ行こうよ!レッツ・ラ・ハイキング!」
 10話「ありえな〜い!ウエイトレスさんは大忙し!」
 11話「私がなりたいプリキュア!響け!メロディソード!」
 12話「ドキドキ!みんなでパジャマパーティー!」
 13話「転校生はフレッシュ&ミステリアス!」
 14話「はぎゅ〜!赤ちゃんスマイルめいっぱい!」
 15話「迷コンビ...?えみるとルールーのとある一日」
 16話「みんなのカリスマ!?ほまれ師匠はつらいよ」
 17話「哀しみのノイズ…さよなら、ルールー」
 18話「でこぼこコンビ!心のメロディ!」
 19話「ワクワク!憧れのランウェイデビュー!?」
 20話「キュアマシェリとキュアアムール!フレフレ!愛のプリキュア」
 21話「大暴走?えみるがなりたいプリキュア!」
 22話「ふたりの愛の歌! 届け!ツインラブギター!」
 23話「最大のピンチ!プレジデント・クライあらわる!」
 24話「元気スプラッシュ! 魅惑のナイトプール! 」
 25話「夏祭りと花火とハリーのヒミツ」
 26話「大女優に密着!さあやとおかあさん」
 27話「先生のパパ修行! こんにちは、あかちゃん!」
 28話「あのコのハートをキャッチ♡フレフレ!もぐもぐ!」
 29話「ここで決めるよ! おばあちゃんの気合のレシピ!」
 30話「世界一周へGOGO!みんなの夏休み!」
 31話「時よ、すすめ!メモリアルキュアクロック誕生!」
 32話「これって魔法?ほまれは人魚のプリンセス!」
 33話「要注意!クライアス社の採用活動!?」
 34話「名探偵ことり!お姉ちゃんを調査せよ!」
 35話「命の輝き!さあやはお医者さん? 」

・スイートプリキュア♪ :毎週火曜更新予定
 1話「ニャプニャプ〜!スイートプリキュア誕生ニャ♪」
 2話「ガガ〜ン!早くもプリキュア解散の危機ニャ!」
 3話「ジャジャ〜ン!響は音楽嫌いニャ?」
 4話「モグモグ!奏が見せる気合のレシピニャ♪」
 5話「ドタバタ!テレビレポーターに挑戦だニャ♪」
 6話「ガミガミ!お説教が生んだミラクルベルティエニャ♪」
 7話「テッテケテ〜!音吉さんの秘密に迫るニャ♪」
 8話「チャララ〜ン!セイレーンのニセ親友大作戦ニャ!」
 9話「ハニャニャ?奏に足りないものって何ニャ?」
 10話「ウッホッホー!響先生、幼稚園で大奮闘ニャ♪」
 11話「ギョギョギョ!謎のプリキュア現るニャ!」
 12話「リンリーン♪キュアミューズのこと教えてニャ!」
 13話「ムムム〜ン!セイレーンとハミィの秘密ニャ♪」
 14話「アワワワ〜!ミューズ対ミューズ、本物はどっちニャ?」
 15話「メロメロ〜!奏のラッキースプーンニャ♪」
 16話「ピンポーン!交換ステイでベストフレンドニャ♪」
 17話「ウルルン!ママはいつでも子供の味方なのニャ♪」
 18話「フワワ〜ン!音符集めも楽じゃないニャ!」
 19話「グニャグニャ〜!プリキュアに変身できないニャ!」
 20話「アアアア〜♪セイレーン、最後の作戦ニャ!」
 21話「ドックン!奇跡のプリキュア誕生ニャ!!」
 22話「 ララー♪魂の調べ、その名はキュアビートニャ!!」
 23話「ザザ〜ン!涙は世界で一番ちいさな海ニャ!」
 24話「サンサン!お砂のハミィで友情の完成ニャ!」
 25話「ヒュ〜ドロ〜!エレンの弱点見〜つけたニャ!」
 26話「ピポパポ♪フェアリートーンの大冒険ニャ♪」
 27話「カチッカチッ!30分で世界を救うニャ!」
 28話「ドキドキ!エレン初めての学校生活ニャ!」
 29話「ハラハラ!メイジャーランドで宝探しニャ♪」
 30話「ワオーン!ヒーリングチェストの不思議ニャ!」
 31話「ワンツー!プリキュアキャンプでパワーアップニャ!」
 32話「オロオロ〜!ヒーリングチェストが盗まれたニャ!」
 33話「ホワワ〜ン!みんなの夢はプリキュアの力ニャ!」
 34話「ズドド〜ン!メフィストがやって来ちゃったニャ!」
 35話「ジャキーン!遂にミューズが仮面をとったニャ!」
 36話「キラキラーン!心に届け、ミューズの想いニャ!」
 37話「ワクワク!ハロウィンでみんな変身ニャ!」
 38話「パチパチパチ♪不思議な出会いが新たな始まりニャ!」
 39話「フギャー!音符がぜーんぶ消えちゃったニャ!」
 40話「ルルル〜!雨音は女神の調べニャ!」
 41話「ファファ〜♪最後の音符はぜったい渡さないニャ!」
 42話「ピコンピコン!狙われたキュアモジューレニャ!」
 43話「シクシク……不幸のメロディが完成しちゃったニャ!」
 44話「ドレラド〜♪聖なる夜に生まれた奇跡ニャ!」
 45話「ブォ〜ン♪ノイズの好きにはさせないニャ!」
 46話「ズゴーン!プリキュア最後の戦いニャ!」

・STEINS;GATE 0 :毎週火曜更新予定
 1話「零化域のミッシングリンク Absolute Zero」
 2話「閉時曲線のエピグラフ Closed Epigraph」
 3話「双対福音のプロトコル X-day Protocol」
 4話「亡失流転のソリチュード A Stray Sheep」
 5話「非点収差のソリチュード Entangled Sheep」
 6話「軌道秩序のエクリプス The Orbital Eclipse」
 7話「振電遷移のエクリプス Vibronic Transition」

・ヲタクに恋は難しい :毎週木曜更新予定
 1話「成海と宏崇の再会。そして…」
 2話「恋人?始めました」
 3話「即売会とゲーム会」
 4話「オトナの恋も難しい?」
 5話「尚哉登場とゲーム会 PartII」
 6話「憂鬱なクリスマス」
 7話「ネトゲと、それぞれの夜」
 8話「苦手な雷と、気になるお年頃」
 9話「デートへ行こうよ!」
 10話「光くん登場とネトゲリベンジ」
 11話(最終話)「ヲタクに恋は難しい」

・ピアノの森 :毎週土曜更新予定
 1話「選ばれた手」
 2話「ショパンを弾くために」
 3話「モーツァルトの遺言」
 4話「一番のピアノ」
 5話「コンクールの神様」
 6話「森のピアノ」
 7話「再会」
 8話「挑戦状」

・ルパン三世 PART5 :毎週日曜更新予定
○エピソード1
 1話「地下塔(ツインタワー)の少女」
 2話「ルパン・ゲーム」
 3話「殺し屋は荒野に集う」
 4話「銭形の誇りと砂漠の埃」
 5話「悪党の覚悟」
○一話完結
 6話「ルパン対天才金庫」
○エピソード2
 7話「その名はアルベール」
 8話「黒い手帳は誰の手に」
 9話「"ルパン"を棄てた男」
 10話「泥棒と泥棒」
○一話完結
 11話「パブロ・コレクションを走れ」
 12話「十三代目石川五ェ門散財ス」
○エピソード3
 13話「弓と王女とテロリスト」

予定は下記。
 基本的にほぼ一週間遅れ位で書きます。
 今期は観る物がたくさんあるので、プリキュアの過去の振り返りは無しで。ていうか全然追いつけていない時点で察してもらえると、ありがたい。STEINS;GATE 0はGyaO配信4/19より感想開始。
 プリキュア以外は視聴しましたという記録程度に。
・日:ルパン三世 PART5
・月:雑記
・火:STEINS;GATE 0
・水:自分の活動報告
・木:ヲタクに恋は難しい
・金:プリキュア
・土:ピアノの森

2018年10月15日の雑記

 土日休めなかった疲れを取りたい、そんな一心でしたが、ずっと忙しかった記憶しかありません。
 しばらくこんな感じなのだろうと思います。もうなんだか、疲れてきましたが。

 土曜にこたつを出しました。寒いですね−。急に寒いですねー、ということで。

 家計簿つける暇も無い生活していますが、もう、どうしようもない感じ。
 正直なところ、こんな忙しい人間に飲み会の幹事をやらせるのはどうかと思う。なんで遅く帰っている人間が、より早く帰っている人間の代わりに飲み会を手配しているのか、これがわからない。時期が悪い。

・12日
菊勇 純米吟醸 蔵一番  出羽燦々、720ml。母の従姉より頂いたもの。
 香りはほとんどなし。酒の味のする、辛口。しかし旨味はあり、後味すっきりで飲みやすい。
 やっぱり辛口は食べ物に合い、飲みやすい。

アニメ感想:HUGっと!プリキュア 35話「命の輝き!さあやはお医者さん? 」

 
※ネタバレあり。
  楽しんで視聴するのが方針ですが、もしもできなかったらごめんなさいと言った形。できなかったときは事前に書きます。
  無論、楽しめない理由は作品にではなく、自分に責任があると思います。一笑に付してください。あと、過去作のことは比較的な意味で触れることにしました。その方が楽しく書けるので。


 何というか、さあやが少し可哀想になってきた。彼女の性格上、こういう描き方が正解なのかも知れないけど。

++あらすじ++
 さあやの役作りのため、産婦人科の職場体験をすることに。
 そこには帝王切開をすることで不安に感じている母親がいた。その母親には既に娘がおり、弟ができることを不安に思っていた。
 さあやははなに彼女の不安のことを相談。はなは自分がお姉ちゃんになることを知らない人にまで言って回っていたと言う。
 相談に乗ろうとするさあや、しかし娘は自分が娘として扱われなくなることを不安に思っていたのだった。
 さあやは彼女を抱き締めて、そんなことは無いと言ってあげるのだった。

 そして娘は母親に抱き締めてもらう。母も不安にさせていたことに気付いた。

 トラウムが猛オシマイダーを生成。ドリルを静音にしていたが、今度は離れた場所で戦っていたので意味は無し。
 アンジュが圧倒して、あっという間に浄化。トラウムはプリキュアが赤ん坊だったらと考え、何かに気付いた様子で退散。
 弟も無事産まれた。そして、さあやは家族の愛情を知る。その子供がその愛情をまたその子供に紡いでいくのだと。娘にさあや先生と言われ、満更でもない様子。
 医師がそれを支えていることも。素敵な仕事だと、笑む。
++++++++

 あらすじはこんな感じ。手抜きなあらすじですみません。でも何というか、正直筆が乗りません。

 冒頭、さあやがえみるが話し終わるまで待ってあげているところ、しっかりと面倒見の良いお姉さんらしさを出していて尊くなりました。こういう描写が大好きなのです。
 それと、この描写こそが彼女らしさなのだろうとも。さあやは普段、一歩引いて周りの様子を見ているキャラクターなのだなと。
 そして、その特徴が主役の回である今回も存分に発揮されているなと感じました。

 産婦人科に行った目的が、さあやの演技の参考にするためだったのに対して、物語の主題は弟が産まれることで姉になる女の子の不安に移りました。今回の主役は彼女と言っても良く、あくまでさあやは彼女を励ます立場に徹していました。
 もちろん、さあやが職場体験をしている場面も描かれていましたし、医師の素晴らしさを知るという結論にも繋がっているので、描写が不足しているわけではないのです。ただ、それでもさあやは今回の主役ではないと感じました。不思議な感覚です。
 そうなると、さあやはそういうキャラなのだと結論づけるしかないのかなと、そういう風に思ったわけです。

 で、少し厳しいことを書くのですが、シンプルにつまらなかったですね。時間が経つのを遅く感じました。理由はわかりません。けれどそう思ったのだから仕方ないです。
 もしかするとこれは、自分が男だからなのかも知れません。
 帝王切開で子供を産むことに対して不安を感じている。それは、体にメスを入れると言うことから、自然分娩と異なり、完璧に産んであげられなかったという印象を持ってしまったため。
 それに対して、帝王切開は別に出産時のつまずきにはならないと、医師は妊婦を励ましていました。ここら辺は、(映画「ジュニア」みたいなことが実現しない限り)現在の男にはどうしても理解できない悩みで、下手に立ち入るべきでない物のように感じました。
 まあ、少しでもわかりやすくするように、「自然に産んであげられなくて」という言葉くらいは入れても良いようには思いました。少なくとも子供と一緒に見ているお母さんは、養子縁組と言った例外がない限り経産婦ですから、ここら辺の事情をより深く理解出来るのかなと思います。
 ただ思うのは、この母親が帝王切開を不自然と感じるきっかけが必ずあったはずだろうということです。そういうことを考えると、夫や姑が変なことを吹き込んだんじゃないのかと言った、妙な勘ぐりをしてしまうので、考えないようにしたいところ。

 で、少し調べました。帝王切開は逆子の時に、赤ちゃんの命を最優先するために行う処置らしいです。そのため、逆子が治れば自然分娩に切り替えることもあるそう。
 だから夫や親戚が、恐らくは妻の体にメスを入れることを心配し、逆子が治ったかどうかを頻繁に確認して、不安がらせてしまうケースがあるようです。
 他にも理由としては、「前置胎盤」「多胎妊娠」「児頭骨盤不適合」「妊娠高血圧症候群 」と言った理由があるとのこと。まああんまり詳しく調べてもしょうがないのでこの辺で。
+++
参考サイト:
 帝王切開じゃダメなんでしょうか
 帝王切開になる理由って?
+++
 それと後は、帝王切開が「異常分娩」という言葉で括られているのも、印象を悪くしているのかも知れません。
 まあ個人的には、作中でも示されていたとおり、ネットでは個人個人のベストケースを調べることはできないという話なのだと思います。帝王切開ができる病院を事前に選び、備える物を備えた彼女は、立派な母親だと言えるでしょう。
 以上、おしまい。

 と、ここまで書いて、さあやの主役回であったということを思い出しましょうという話。
 重箱の隅をつつくような話だとは思うのですが、天才医師を演じるために産婦人科を経験するのは、少しずれていると思いました。さあやが演じるのはきっと、内科あるいは外科だから。それともマルチに活躍出来る医師という設定なのか。ただそうすると、他の診療科を経験に行かなかったのが不自然になる。もしかするとコウノドリのような産婦人科の話なのかも知れませんが。
 後は、心意気の話なのでしょうね。

 はなたちは今回、違う診療科に行くことになり、さあやの経験を邪魔しないようにされていました。
 で、はなはさあやの相談を受ける人、実際に姉である経験を語るという形になっていました。前回妹とのやり取りを描いていた分、説得力もありますね。
 ただ、はなは自分が姉になることをシンプルに喜んでいたようなので、娘あやの相談役にはなれなかっただろうなと、そんなことを思いました。脱線しますが、はなは不思議なキャラクターです。エピソードの一つ一つは脳天気というか、底抜けに明るいのに、未来に対してだけ不安を抱えているという。
 正直、ここでもう一言、「立派なお姉ちゃんになれるか、不安がってたってママが言ってた」くらいは言わせておいても良かった気はしますね。さあやが気付く良いきっかけになったでしょうし。

 そう言えばしっかりとはなの母が職場体験の斡旋役として機能していたのは、正直驚きました。もう扱われない要素だと思っていたので。
 ただ、お仕事スイッチで白衣に着替えたのは、大人だからこその抵抗感がありますね。病院で提供された物を使おうよ、っていう妙な感覚。

 ここでさあやが医師の偉大さを知ったのは、今後の展開の布石なのでしょうね。演技のために体験したけれど、あやに先生と言われたことで女優ではない、新たな夢を見つけると言ったところでしょうか。

 ドリルが静音で回転していたのは、やっぱり前回の失敗を活かしてのことでしたね。まあ無駄になっちゃったのですが。こういうのは過去の話を見ていた人が嬉しくなる要素ですね。

 次回はオールスター回。まほプリとプリアラ、更にはプリキュア5のキャラクターまで登場する模様。いやはや、こんな物が描かれることになるとは、果たしてどうなるのかと言ったところ。



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過去感想は下記より
アニメ感想:2018年春期まとめ

2018年10月8日の雑記

 日月休めなかった。ただただそれだけである。そのための準備だけで終わった日々だったのだ。
 先週からの下痢が治まるまでの数日間を過ごしながら、早く帰りたいという思いも叶わずに、度々痛む腹に身を委ねるようにトイレへ駆け込む。そればかりだった。
 それでも金曜くらいには体調が回復しているのだから、面白いものだと思う。

 で、そんな調子だったから新しい日本酒を飲む暇などありませんでした。確か、ビールくらいは飲んだ気がする。残り物の処分だけしていたと言う感じですね。

アニメ感想:HUGっと!プリキュア 34話「名探偵ことり!お姉ちゃんを調査せよ!」

 
※ネタバレあり。
  楽しんで視聴するのが方針ですが、もしもできなかったらごめんなさいと言った形。できなかったときは事前に書きます。
  無論、楽しめない理由は作品にではなく、自分に責任があると思います。一笑に付してください。あと、過去作のことは比較的な意味で触れることにしました。その方が楽しく書けるので。


 前回との落差がすごい。何というか、それとは抜きに今作のアンバランスさを感じました。

++あらすじ++
 ことりははながプリキュアに迷惑を掛けていないかと心配になり、キュアエールに謝るためにを探す。
 その中、はなのクラスメイトはキュアエールさんファンクラブを結成していた。その人と一緒に探すことに。

 一方ジェロスの傍には誰もいなくなっており、イメチェンをするのだった。

 キュアエールと違っておっちょこちょいのはなに、ことりは呆れる。帽子が飛んで、池に落ちて、それを拾おうとしたときも、妹を助けるためにはなが池に落ちてしまった。ことり自身は助けも要らずに落ちずに済んだわけだが。

 その中、ジェロスが猛オシマイダーで襲ってくる。そしてアスパワワが奪われる。
 けれど、ことりははなの言葉を思い出し、アスパワワを生み出す。キュアエールさんファンクラブの二人も。

 それで町は明るさを取り戻し、プリキュアたちも必殺技を放ち、撃退。

 ことりは、いつでも守るというはなの言葉と、キュアエールも同じ言葉を言っていたことを気にしていた。もしかすると、自分の姉が。
 そう思って夜訊きに行こうとするが、はなは一緒に寝たいのかと言う。ことりはそんなことを言う姉に質問をしようとするが、はなは寝付きが良い。一瞬で寝てしまったのだった。
 お子ちゃまねと笑いながらも、一緒に寝るのだった。
++++++++

 あらすじはこんな感じ。殴り書き。細部間違っていたら申し訳ないです。もう時間が無いから手抜きです。

 ご迷惑をおかけしているのかも知れないという、前回の予告からの肩透かし。今回の内容が緩いものだと言うことがわかる。そんな冒頭。というかこれはむしろ、次回予告詐欺という物ではないのだろうか。まあ、気にせんでも良い部分でしょうが。

 どうでも良いけど忘れないうちに書くこと。チアフルスタイルに変身するときのプリキュアたちのきょとんとした表情が、個人的に少し怖い。それだけ。

 はなの妹ことりはブログを運営しているのですね。
 ただ、自分の姉がプリキュアかも知れないと言うことを書いたら、下手をしたら炎上するかも知れないので止めた方がいい気がします。というところでの、「お姉ちゃんはもしかして」で抑える妹のネットに対しての見識の深さよ。

 ジェロスについては一切擁護すべき要素がないですね。部下二人は何も失敗をしていないのに無能扱いされてクビにしようとする。結果、退職される。で、最終的に彼女の周りには誰も残らない。
 というか、ジェロス関連は扱いに完全に失敗していると思います。彼女が「誰かのために頑張っても、結果が出なければ意味が無い」と言おうと、負け惜しみで「プリキュア、あんたたちにもそのうちわかる」みたいなことを言っても、何も響きません。
 何せプリキュアは頑張ったことで、オシマイダーを浄化して人々を救ったり、クライアス社の面々を退職させたりといった「結果」を残しているからです。プリキュアは与えられた力だから、自分の力ではないなどと言われたところで、ジェロスの主張とは無関係でしょう。
 実際、彼女の悩みは恐らく、今作の持つテーマに深く関わってくるのでしょう。彼女は時の進行、つまりは老いを恐れているのだろうから。

 それと、彼女の描写が下手なこととは無関係です。
 With Bのパロディキャラクターなのだから、With Bが無能というイメージがあるとおり、ジェロスの部下もそのイメージに従えばいい。だから、描写されていないところで失敗していたのだと判断すれば良い。
 と言うのは当然、通用しません。今作においては、それは許されない。何故か? そんなもんアンリ関連で「女たるものこうあるべし」といったジェンダーのイメージ通りに従うことを否定する描写をしているからに他なりません。
 先入観を否定する描写をしているけれど、先入観で済ませる描写を利用して良いというのは都合が良すぎるでしょう。
 ともかく筆者はここら辺の描写に関しては、ダメだよねと書いて終わらせたいと思います。ただ、今後恐らくアンリ関連で彼を擁護する描写がされたとしたら、ジェロスの部下はこんなに守ってもらえなかったねと書きます。単にずるいと思うからです。

 何というか、ジェロスが追い詰められているのとは対照的に、はなたちは随分と緩い話をしていたなと言う印象。だからジェロスのシリアスな部分が妙に浮いています。
 はなたちとは別世界で動いていることのように思いました。やっぱり、敵は主人公の行動を否定するように動いた方が、話の構造がわかりやすくなるなと、そんなことを思います。
 今回の内容って、はなはことりの周りに起こる危機を守ったり、たこ焼き屋さんの手伝いをしたりといった日常を過ごしていただけなのですよね。そこに、未来への進行を止めたいという明確な目的を持った敵が動くという構造になっている。
 敵がオシマイダーを生み出す方法も、ついでのようになりだしているのも気になるところ。まあここら辺、毎回毎回理由を考えるのも大変なのだろうとは思いますが。

 今回アスパワワが奪われたわけですが、その際にアスパワワを取り戻す描写がありました。その際、ことりははなのような、姉のような人になりたいと決意したことで取り戻していました。
 ここで、ひなせもはなのことを思って取り戻しているわけです。で、キュアエールさんファンクラブ第一号ふみとまで、ついでのようにアスパワワを出し始めたのは、笑ってしまいました。
 いやわかるんです。キュアエールを見てきた人々は、その頑張っている姿が励みになって、アスパワワを生み出すようになる。そういう描写だと言うことは。
 ただ、走り寄って顔をきりっとさせてアスパワワを出し始める突然さに、笑ったというか。
 ことりにはプリキュアだと言うことがばれましたが、どうもひなせの方も感付き始めているような気がしますね。どうなのかはわからないですが。

 たこ焼き屋、はなは手伝いを続けていたのですね。はなが何を将来に選ぶか進展していないので、こういう描写が少しでもあると、たこ焼き屋を目指すのかと考えてしまう。
 今回、このたこ焼き屋だけでなく、過去の描写を拾う展開がありました。はなが一瞬で寝てしまうところとか。ひなせがはなに好意を寄せているのも、それですね。ただ、はなって食べ方があんなに汚かったっけ、とは思いました。恐らく、今まであんな食べ方したことなかったはず。まあ、あんまり気にしてもしょうがないのでしょうが。
 はながお子ちゃまというのは、言わずもがなだと思います。

 次回はさあやが医者を体験する模様。やっぱりこういう方向性に持っていくのだなと、少し残念な思い。もう少し女優側のエピソードを描いていても良かったのかなと、そんなことを思いました。
 あと、猛オシマイダーのドリルが回転していましたね。前は子供を泣かせないようにするために回転させていなかったので、繋げた形を取ったのでしょう。



「HUGっと!プリキュア」主題歌シングル Single, CD+DVD

 ※上記以外の物でも良いので、リンク先より何か買っていただけると励みになります。



過去感想は下記より
アニメ感想:2018年春期まとめ

2018年10月1日の雑記

 月曜日には母の友人と、母の姉、従姉の家族。そして母の兄夫婦が来ました。そういう具合です。夕飯には豪勢なシーフードグラタンを食べて、新政を飲んでという。

 で、多忙の疲れからか、体調を崩すという。下痢と発熱と寒気と関節痛。土曜から発症し、日曜の朝、トイレに行ったら変な汗が滝のように出るという。めまいを起こして吐き気も起こって、良くわからない状態に。
 日曜にやっている病院を探し、抗生物質をもらって、と言う具合。そして、一日中大人しくしていました。

・24日
新政酒造 新政No.6 Hタイプ 木桶仕込 720ml
 兄が買ってきてくれたもの。
 ほのかに香る甘い匂いは、熟成の複雑さ。木のような香りを含む。
 味わいは複雑な酸味を持ち、甘さと旨味がじんわりと広がる。さすがの美味しさ。

アニメ感想:HUGっと!プリキュア 33話「要注意!クライアス社の採用活動!?」

※ネタバレあり。
  楽しんで視聴するのが方針ですが、もしもできなかったらごめんなさいと言った形。できなかったときは事前に書きます。
  無論、楽しめない理由は作品にではなく、自分に責任があると思います。一笑に付してください。あと、過去作のことは比較的な意味で触れることにしました。その方が楽しく書けるので。


 アンリの設定天こ盛りっすね……。ぶっちゃけ主役よりキャラが濃いでしょ、これ。
 あと、申し訳ないのですが今回は見ていて、少し頭が痛くなりました。楽しくなかったわけではないのですが、細部が雑すぎて酷評すざるを得ないです。

++あらすじ++
 いつの間にか、パップルの事務所で働いていたえみるとルールー。ロックをやりたいのかアイドルをやりたいのかというおばさんの意見にえみるは悩む。

 ビシンはハリーが戻ってこないからと荒れている。リストルにも、最初にお前が故郷ハリハリ地区を捨てたと当たる。
 リストルは人材不足から、新たな人材勧誘をプレジデントクライへ進言。

 ほまれは演技力が上がっている。そのことにアンリも気付く。アンリへのインタビューは、えみるとルールーではうまく行きそうにないから、はなとCM出演で既に有名になってしまっている、大女優の娘さあやが代役。
 アンリの演技について、えみるの兄も詳しくなっている。力になりたいかららしい。それに、ルールーはハッとする。
 えみるはパップルのアドバイスにより、空元気ながら頑張るようになる。

 アンリは、わかり合えないと意味深なことを言う。
 ルールーの首飾りに髪が挟まってしまうのを取ってあげようとして、ディレクターのせいでスキャンダルになりかける。

 アンリはジェンダーレスを目指していること、そして他人がいるからこそ、その相手の常識に悩んでいる様子。それをリストルに狙われる。クライアス社に、勧誘される。
 それをえみるが聞いていた。えみるはアンリを励ます。期待されると、心がぎゅーとなる。だけどはなの言葉「フレーフレーみんな、フレーフレー私」が大好きなのだと言う。
 そして、アンリにも自分を愛することを教えてもらったという。アンリは僕じゃなく、自分を救っていないかとからかう。それをえみるは肯定し、アンリは笑う。
 ルールーとえみるの兄が駆けつける。そして、ルールーが傍にいれば、自分は無敵なのだとえみるは言う。
 アンリも共感した様子。何を言われても、一人の友達が理解してくれればそれでいいと。ショーの前、えみるの兄に手を握られ、いつものように勝つと気合を入れる。

 ショー開始。しかしアンリは足を負傷している様子。
 そこにディレクターがトラブルを求めて音響を止めてしまう。その中、えみるは歌い出す。ルールーも歌い出し、ショーは成功。

 そこに、リストルが作り出した猛オシマイダーが。アンリを攫っていく。
 追いかけるプリキュアたち。苦戦するも、アンリの拘束を解く。そこに、鉄の柱がアンリの傍に刺さる。リストルが現れて返事を請う。
 しかしアンリは断った。生きることが辛くなることはある。捻くれているから、誰かのために生きることもできない。でもと、プリキュアたちを応援する。明るい未来を僕たちにと。

 そこでプリキュアは必殺技を放ち、猛オシマイダーを浄化したのだった。
 ショーのインタビュー。
 誰もが思うとおりに、自由に生きられることをアンリは願うという。そのためには応援が必要です。頼むよプリキュアと、言いかけて、はなに止められる。アンリは笑う。

 えみるは私の未来を信じ、愛すると元気になる。アイドルでもロックでもない、それがツインラブだとはなは言う。
 えみるはルールーにいつまでも一緒ですよと言う、ルールーも肯定し笑い合うのだった。

 人材確保は失敗。そのことをプレジデントクライは失望する。
 しかしアンリは足の負傷を堪えていた。そこに、リストルから渡された名刺が怪しく輝く。しかしえみるの兄に話し掛けられ、ハッとする。そして、返事をする。
 足下には、トゲパワワが一つ漂う。
++++++++

 あらすじはこんな感じ。殴り書き。細部間違っていたら申し訳ないです。うん、善し悪しは抜きにして、書きづらい。特にえみるとアンリのやり取りはもう、書けないと思って諦めています。変になっていたらごめんなさい。

 さあやはCMに出演していて、サインを求められるくらいには有名になっている人物です。どこかの事務所に所属していて然るべきです。
 なのに、パップルの事務所が独断でえみるとルールーの代役に起用させています。さあやにもプロ意識が足らないし、パップルにも事務所としての意識が足らないし、ディレクターも業界の知識が足りません。
 さあやという人物を、さあやが目指す女優という立場を、軽んじているとしか思えない描写です。これならはなだけで良かったでしょ、という話です。

 えみるとルールーについても、いつの間にかパップルの事務所に所属しているのはずるいでしょう。だったら断る描写なんか入れないで、さっさと所属させれば良かったという。
 もうこの際書いてしまいますが、今作はこういう描写が多すぎます。モグモグもいつの間にかほまれの家で飼われている。さあやはいつの間にかCMで有名になっている。えみるとルールーもアイドルになったという結果だけが示される。前回だって、ほまれのフィギュアスケートの結果がそんなことになっていました。もう、こういう物だと思わないと行けないレベルになっています。
 ただ、だからこそ、しっかりと描写が積み重ねられているアンリが浮いてしまっています。明らかに特別扱いされている。難しいテーマを担っているにしても、と書いても良いくらいには。

 というか、今までの描写が結果だけを描くものであったなら、アンリに対してもそうすべきだったのではないかと思うわけです。丁寧に描かれたメインキャラクターがいて、サブキャラクターの変化が描かれていたら、「メインキャラクターと同様に、サブキャラクターにも色々なことがあったのだな」と思えますが、逆は成り立ちづらいでしょう。
 逆の場合、他のキャラクターは丁寧に描けませんでしたと認めていることになってしまうかなと。まあ素人の勝手な持論ですが。

 そのアンリについても、少し残念ですね。
 ジェンダーフリーに対しての葛藤ではなく、ぽっと出の足の負傷による葛藤にすげ変わっていやしませんか、という話。恐らく、そこら辺全部含めて、未来への不安ということなのでしょうけど。
 喉仏が出てきて、声も太くなった。歳を取ればどんどんと、男性としての特徴が出てくる。ジェンダーフリーなどとは言えなくなっていく。足の負傷もあり、今後氷上の王子としての活動も危ぶまれる。その中でのクライアス社の誘いというわけでしょうが。
 ただ、足の負傷なら、それだけで良かったと思います。ジェンダーに対しての問題であるなら、それだけで良かったと思います。いずれも、クライアス社に入る悩みとして成立すると思います。設定盛りすぎです。
 明らかにアンリは、今作の中では浮いています。ジェンダーフリーのキャラとしてではなく、設定の凝り具合という意味で。対象年齢がこの人だけ爆上がりしています。……まあ、今後の彼がクライアス社に入るのかと、そういう部分を見ていきましょうと言うことで。確実に今後関わってくる布石が置かれたわけですから。
 ともかくここら辺、筆者も感想でちらちら書かせて頂いていますが、祖母の店とか、そういうものと一緒に一挙に問題として挙がってきそうだなと。彼だけクローズアップされたら、勝手に筆者が残念に思うだけです。

 えみるとアンリの会話は、とりあえずまあ、えみるが励まされているということで。
 アンリの一人でもわかってくれる人がいれば良いというのは、本当にその通りだなとは思う訳です。

 次回ははなの妹、ことりがキュアエールの正体を探ろうとするらしいです。次回予告でまずいまずいと言っていますが、今回出てきたアンリには気付かれているのですよね……。
 アンリがクライアス社に狙われた理由は、彼が足をケガしているからで、プリキュアと関わっているからではないわけです。そうすると、プリキュアだとばれることのデメリットは無さそうに思えてしまう。
 まあ、そういう所突っ込んでいくと切りが無いので、気にしないようにしましょう。



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過去感想は下記より
アニメ感想:2018年春期まとめ
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