雑載場

雑載:こまかな雑多な記事を載せること。また、その欄。 という意味です。
日記やら小説やら、色々な事書いていきます。

アニメ感想:ヲタクに恋は難しい 10話「光くん登場とネトゲリベンジ」

 
※ネタバレあり。簡易的です。原作未読。

 とにもかくにも、優しい世界。

 とりあえず、女の子だと気付いた成海が、桜城光を女性だと気付いて、似合う服を選んであげる展開まで妄想できました。そんなもんですよね。
 宏嵩の弟、尚哉が自分の兄と重ねて、光に話し掛けた。光も話し掛けることが苦手なだけで、一緒にゲームをすることは好きだった。と、そういう話になるわけですね。

 眼鏡がなくて一苦労した宏嵩のところは、ひとまず置いておいて良いと思います。
 ただ、周りの評価によって成海が、宏嵩は実を言うと顔が良いのだと気付く展開が会ったのは良かったですね。
 自分の彼氏が魅力的だと気付く、良い展開だったなと。
 



ヲタクに恋は難しい (1)

 ※上記以外の物でも良いので、リンク先より何か買っていただけると励みになります。



過去感想は下記より
アニメ感想:2018年春期まとめ

2018年6月18日の雑記

 暑くなったり寒くなったり。寒暖の差で体調を崩しそうになるの勘弁して欲しい。ただ、夜になると少し肌寒くなるなと、そんなことは思う次第。
 とりあえず金曜に母が親戚と小旅行に行っていたので、その帰りに合流して居酒屋で飲んだわけですね。魚介メインで美味しかった。
 土曜は友人と一緒に最寄りの居酒屋へ。友人の馴染みの人が合流したため、あまり話したいことが話せなかったですね。で、まあ、店自体も忙しかったようで、ほとんど料理も食べられずという。二次会のカラオケをして、解散と相成ったわけですね。まあ、帰り道は途中まで一緒に歩いて、ぼちぼち話した感じ。
 さすがにお腹が減っていたので、カップラーメンを食べて寝たわけですね。そんな感じでした。
 日曜は、母がスシローの茶碗蒸しに興味があると言うことで、行ってみました。まあ、待たされましたね。近くの店で買い物をしたおかげで、それほど待ったという感覚を持たずに済みましたが。
 その後は車の後ろ側、左の方向指示のライトが点かなかったので、店に行ったわけですね。幸い、電球が切れていただけで良かったなと、そういうことでした。
 そんな日々でしたね。

・15日
「阿部勘 純米吟醸 夏酒 金魚ラベル」。居酒屋で飲みました。
 香りは少ないが、口当たり爽やか。ほんのり辛く、すっきりとした味わいが食べ物の味を洗い流してくれる。だが、しっかりと美味しさのあるお酒。
 やはり夏酒は清涼感のあるすっきりとした口当たりが嬉しい。

「浦霞 生一本 特別純米酒 300ml」。母の姉から頂いたもの、家で飲みました。
 香りはしっかりある。味は酒の味強く、甘みあり。

・16日
「田中六十五」。居酒屋で飲んだ。
 やっぱり旨い。ずっしりとした味だが、癖はなく、中口。そして、食べ物と良く合う。

アニメ感想:2018年春期まとめ

※ネタバレの可能性あり
 プリキュアの記事以外は簡易感想です。おまけみたいなものだと思ってください。あと、公開後の記事についても、予告なく加筆・訂正されることがあります。
 リンクが張ってあっても、曜日を過ぎないとご覧いただけないのでご注意ください。

・Go!プリンセスプリキュア :更新不定期
※振り返り見直し
 1〜3話まで
 4〜7話まで
 8〜10話まで
 11〜13話まで
 14〜17話まで
 18〜20話まで
 21〜23話まで
 24〜26話まで(おまけあり)
 27〜29話まで(おまけあり)
 30〜32話まで(余談付き)

・HUGっと!プリキュア :毎週金曜更新予定
 1話「フレフレみんな!元気のプリキュア、キュアエール誕生!」
 2話「みんなの天使!フレフレ!キュアアンジュ!」
 3話「ごきげん?ナナメ?おでかけはぐたん!」
 4話「輝け!プリキュアスカウト大作戦!」
 5話「宙を舞え!フレフレ!キュアエトワール!」
 6話「笑顔、満開!はじめてのおしごと!」
 7話「さあやの迷い?本当にやりたいことって何?」
 8話「ほまれ脱退!?スケート王子が急接近!」
 9話「丘をこえ行こうよ!レッツ・ラ・ハイキング!」
 10話「ありえな〜い!ウエイトレスさんは大忙し!」
 11話「私がなりたいプリキュア!響け!メロディソード!」
 12話「ドキドキ!みんなでパジャマパーティー!」
 13話「転校生はフレッシュ&ミステリアス!」
 14話「はぎゅ〜!赤ちゃんスマイルめいっぱい!」
 15話「迷コンビ...?えみるとルールーのとある一日」
 16話「みんなのカリスマ!?ほまれ師匠はつらいよ」
 17話「哀しみのノイズ…さよなら、ルールー」
 18話「でこぼこコンビ!心のメロディ!」
 19話「ワクワク!憧れのランウェイデビュー!?」

・STEINS;GATE 0 :毎週火曜更新予定
 1話「零化域のミッシングリンク Absolute Zero」
 2話「閉時曲線のエピグラフ Closed Epigraph」
 3話「双対福音のプロトコル X-day Protocol」
 4話「亡失流転のソリチュード A Stray Sheep」
 5話「非点収差のソリチュード Entangled Sheep」
 6話「軌道秩序のエクリプス The Orbital Eclipse」
 7話「振電遷移のエクリプス Vibronic Transition」

・ヲタクに恋は難しい :毎週木曜更新予定
 1話「成海と宏崇の再会。そして…」
 2話「恋人?始めました」
 3話「即売会とゲーム会」
 4話「オトナの恋も難しい?」
 5話「尚哉登場とゲーム会 PartII」
 6話「憂鬱なクリスマス」
 7話「ネトゲと、それぞれの夜」
 8話「苦手な雷と、気になるお年頃」
 9話「デートへ行こうよ!」
 10話「光くん登場とネトゲリベンジ」

・ピアノの森 :毎週土曜更新予定
 1話「選ばれた手」
 2話「ショパンを弾くために」
 3話「モーツァルトの遺言」
 4話「一番のピアノ」
 5話「コンクールの神様」
 6話「森のピアノ」
 7話「再会」
 8話「挑戦状」

・ルパン三世 PART5 :毎週日曜更新予定
 1話「地下塔(ツインタワー)の少女」
 2話「ルパン・ゲーム」
 3話「殺し屋は荒野に集う」
 4話「銭形の誇りと砂漠の埃」
 5話「悪党の覚悟」
 6話「ルパン対天才金庫」


予定は下記。
 基本的にほぼ一週間遅れ位で書きます。
 今期は観る物がたくさんあるので、プリキュアの過去の振り返りは無しで。ていうか全然追いつけていない時点で察してもらえると、ありがたい。STEINS;GATE 0はGyaO配信4/19より感想開始。
 プリキュア以外は視聴しましたという記録程度に。
・日:ルパン三世 PART5
・月:雑記
・火:STEINS;GATE 0
・水:自分の活動報告
・木:ヲタクに恋は難しい
・金:プリキュア
・土:ピアノの森

アニメ感想:ヲタクに恋は難しい 9話「デートへ行こうよ!」

 
※ネタバレあり。簡易的です。原作未読。

 8話で遊園地のデートを取り付けて、実践する話。オタクの会話は禁止としているところに、宏嵩の葛藤が見え隠れしますね。
 言っちゃあなんですが、そりゃあオタクであることを隠してデートをしても、頭の中にはモードみたいな物がありますから、切り替えているなりに面白いですよね。でも、そのモードは別に片方だけしかオンにできるものでもないわけで。
 何が言いたいかって言うと、オタク同士でオタクトーク全開にして遊園地デートをするのが一番楽しいに決まっているんだよなと、そんなことを思いました。

 宏嵩はそこら辺を、開き直ることができたのか。まだできていないのだろうけど、一歩進んだことがわかる回でした。
 ピアスをプレゼントするシーンは良かったですね。自分はピアスの穴は開けていないからおそろいのイヤリングをしているところとかも。こういうのは何というか、オタクらしくないやり取りといって良いわけですけど、やっぱり「一般人」なりに恋愛を楽しめているわけで。

 ともかく、素敵な内容でした。



ヲタクに恋は難しい (1)

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過去感想は下記より
アニメ感想:2018年春期まとめ

2018年6月11日の雑記

 関東に行ったことの疲れを取りながらの生活。その中での健康診断。そして、打ち上げの飲み会。魚貝が美味しいお店でしたね。
 で、二次会で終電に乗り遅れるという。五分くらい遅かったという。で、タクシーに乗ると、関西弁のある運転手さんで、会話が弾むという。だから少しは損した気分が薄れたかなと言う、そんな感じ。それが金曜日。
 土曜は一日中寝ていて、その後母と、母の友達とで飲みに行ったわけです。で、いい感じのお店を見つけることができたというのが、良かったですね。数十年もやっているお店で、安くて美味しい良いお店でした。
 で、母の馴染みの店で二次会。そしてカラオケを程々にして帰ったわけですね。
 日曜は疲れたので、一日中家で過ごしたと、そんな感じでした。

・8日
 居酒屋で飲んだ。余り味は覚えていないので羅列だけ。
阿部勘。
 飲みやすく美味しい。
金龍 夏酒。
 やっぱり旨い。飲みやすく、味は重厚。
一ノ蔵 辛口。
 辛いけどしっかりと上手い。
奥の松。
 甘かった。

・9日
 居酒屋で飲んだ。
伯楽星。
 さすがの食中酒。食べ物が進みますね。

アニメ感想:ピアノの森 8話「挑戦状」

 
※ネタバレあり。簡易的です。原作既読です。

 ソリストコンクールに出場したカイ。それを成長した便所姫が見に来ているという構図。
 この便所姫が、カイに出会うためにコンクールにたくさん出まくったことで腱鞘炎を患っているという状態。
 そんな彼女を指導しているのが、当時カイを予選落ちさせた審査員の一人、司馬先生というのがまた数奇で面白いのですよね。

 そしてここでは、カイが弦が切れたためにアレンジを加えて、またもや賞を逃すかと思いきや。ソリスト賞という特別賞を得て、楽団と共に演奏するという。
 そこには世界の指揮者であるジャン・ジャックセローが急遽参加するという。

 その後、阿字野とジャン二人の推薦で、ショパンコンクールへの出場をカイは決めるわけです。
 その最中、雨宮もまた逃げないと決意し、コンクールに出場を決めるという。

 これがまた、面白い展開だよなと言う。段々と、日本でもカイを認める空気ができあがっていくわけですね。いやはや、今後の展開も楽しみ。



ピアノの森(1) (モーニングコミックス)

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過去感想は下記より
アニメ感想:2018年春期まとめ

アニメ感想:HUGっと!プリキュア 18話「でこぼこコンビ!心のメロディ!」

 
※ネタバレあり。
  筆者の方針は元々、「こう考えれば、楽しめるんじゃない?」という脳内補完をするのが原則です。今作でもそれをできる限り徹底していくつもりでいます。
  できない作品ももちろんありますが、極力。


 坪中仁文って誰だよ(仰天)。そして衝撃のEDですよ。あ、一応誰かはわかっていますので……。

++あらすじ++
 ルールーははなの母親の記憶改変を解除する。しかしはなの母親は彼女を受け入れる。やり直せるのだと。
 はなもまた、ルールーのことが好きだからだよ、と伝える。

 その中、えみるははなたちの正体に気づいてしまい、彼女らを呼び出す。そして、彼女らの普段の生活を見せてもらう。
 ほまれのスケートに感動し、さあやの縁起にも感動するのだった。その中、はなは歌のテストに手伝ってと騒ぐ。えみるははなにだけは憧れない。

 えみるは絶対音感持ち。ルールーの歌を、音程はあっているが心に響かないと伝える。
 ルールーは感情がわからないとエラーを起こし、倒れてしまう。
 そしてルールーは起きたとき、えみるに一緒にプリキュアを目指そうと提案を受ける。

 そこに、ルールーが寝返ったことによる責任を擦り付けられたパップルが、デザイナーのオシマイダーを作り出す(何気に二回目ですね、この人)。

 パップルはルールーに、おまえに心なんて無いという。
 しかし、えみるはそれを否定。「心があるから悩んでいるのだ」と断言する。そして、心があるからこそ、親友なのだと。
 そして、ルールーの胸の奥から芽生えるものが。

 オシマイダーを浄化した後、一同はハリーの店へ。えみるはルールーに聴かせたメロディに歌詞を付けたから一緒に歌って欲しいという。
 歌う中、ルールーは涙を流す。そしてその歌声には、感情がこもっていた。

 そして笑顔の二人を、アンリが見ているのだった。「悪くないね」と呟いて。
++++++++

 あらすじはこんな感じ。殴り書き。細部間違っていたら申し訳ないです。

 なお、坪中仁文さんは田中仁さんと坪田文さんの共作ペンネームとなっております。うまく一文字ずつ取れるのですね。

 題名が合っているとか、一々書くことでも無いけど、合っていたと思います。もうここら辺、言及するの止めましょうね、うん。
 それよりも、エンディングですよね。特殊エンディングですよ。違う曲流して、3DCG無し。お子さんたちはプリキュアのダンスを楽しみにしていたのではないか、と言うことも思いはしましたが、そんなことはもう今回限りはどうでも良いわけです。
 えみるがルールーに元気になって欲しい。その思いが溢れた結果、といって良いでしょう。その証拠に、余裕ある時間配分となっていました。……言っちゃあなんですが、やっぱり一分半って大きいですね。歌声の演技が素晴らしかったですね。音程は合っているが、感情がこもっていない最初の歌唱。それがエンディングでは、最初は戸惑いつつも、感情がこもるようになる過程がしっかりと描かれているという。
 なんというか、声優ってすごいなと、そんなことを思いました。

 あと、えみるは間違いなく天才ですね。小学生で、作曲、作詞、歌手、演奏までやってのけるわけですから。将来はシンガーソングライターも夢ではないでしょう。兄がそれを許さないからこそ、今後の展開がありそうですが。

 ルールーが母親の記憶改竄を解いた場面は、表現の難しさを感じました。これ以上の描き方は無かったろうなと思うわけです。
 はなの母親は、はながプリキュアであることを知らないし、ルールーが悪の組織にいたことも知りません。そんな人物が、記憶を改竄されていて、それを解かれた時にどのように感じるのか。というと、「そうだったの」と発言して改めて迎え入れて、「失敗はやり直せる」ということを説くしかないのかなと思うのですよね。深く掘り下げれば下げるほど、母親が「何故そんなことをしたのか」ということを考える方向に踏み込んでいかなくてはいけないから。
 だから、母親はこういうことも、間違いを認めているのであれば赦してくれるという、そのまとめ方になるのだろうなと。

 ひとまず月並みな感想ですが、クライアス社は完全にブラック企業ですね。責任の押し付け合いが酷い。
 そのクライアス社についてルールーが覚えていなかったのは、仕方のない処置だったのだろうと思います。ここで覚えていると、敵組織の懐にまで一気に潜り込めてしまいますから。で、その理由付けとして、心を持ってしまったルールーの記憶消去をする際に、一緒に消されていたというのは旨いアイデアだと思いました。
 ここ、何気にパップルの危機管理能力の高さが窺えます。記憶を消してはいるものの、そこで更に寝返られた時のリスク回避のために組織の情報を消していたわけですから。フェールセーフが徹底されています(「誤りや失敗が起きても、安全を保障するための処置」のことです)。
 こんな優秀な彼女をいびるクライアス社は、やっぱりブラックに違いない……。

 一つ思うのは、ルールーはえみると絆を築くことを注力されているなと言うところでしょうか。もちろんはなと一緒に暮らしている場面もあるのですが、やはり一話丸々、えみるの悩みまで打ち明けているのが大きいのだろうと思います。
 後は音楽って偉大だなと、そこにある感情の変化の部分に、がっつりと影響を与えてくれるというか。

 で、次回はショーに出演する模様。アンリ関連の話と言うことになるのでしょうか。はてさて。



「HUGっと!プリキュア」主題歌シングル Single, CD+DVD

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過去感想は下記より
アニメ感想:2018年冬期まとめ

アニメ感想:ヲタクに恋は難しい 8話「苦手な雷と、気になるお年頃」

 
※ネタバレあり。簡易的です。原作未読。

 雷が苦手な理由がゲームというのが、何とも。そしてそれが大人になるまで続いていて、恐らくその苦手意識が肥大化しているのだろうなと言う。で、成海と言う存在が何にしたって宏嵩の支えになっていると言うわけですね。というか完全にべた惚れ。

 で、そんな宏嵩がピアスの穴を開けた理由が、彼女がどんどんと先に進んで行ってしまう人だったから、そこに追いつきたくてと言うことだったと。
 言っちゃあなんだけど、オタクであることを隠してデートをしていた。と言うことを確認してはいたけれど、じゃあそのデートは楽しい物だったのかと言う部分については、はっきりとした回答が出ていないのですよね。
 で、その部分については、実践してのお楽しみと。そういうことなのだろうなと。



ヲタクに恋は難しい (1)

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過去感想は下記より
アニメ感想:2018年春期まとめ

アニメ感想:STEINS;GATE 0 7話「振電遷移のエクリプス Vibronic Transition」

 
※ネタバレあり。簡易的です。原作未プレイ。

 お遊びじゃなくて、本当に殺されかけていることに驚くという。
 かがりに関しての謎が深まるなと、そう思うわけですね。ルカが蚊帳の外になっていることについて悩んでいることが、悩ましいわけですね。

 で、ルカの家が警備するのにダルの魔改造のおかげで問題無い状況になって居ることを描きつつ、しっかりとミスターブラウンとの交渉に臨んで協力を仰いでいるのも面白いところ。
 ここら辺の描き方は、見事ですよね。

 でもそんな物を吹き飛ばす、アマデウスの乗っ取りと、世界線の移動ですよ。牧瀬が生きている世界への移動。何が起こったのか。次が気になる終わり。素晴らしい、わくわくします。



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過去感想は下記より
アニメ感想:2018年春期まとめ

2018年6月4日の雑記

 平日はまんま平常通りと言ったところ。そして週末が兄の住む関東へ。と言ったところ。とりあえず土日を丸々使うものだから、疲れる疲れる。甥っ子の成長を見守るわけですね。
 もう歩いていることに、時間の流れの速さを感じます。で、まあ、足下覚束無いから良く転んで泣くわけですね。いやはや、本当に怖い。舌を噛んで血を出したりもするのが。
 で、日曜には国立天文台に行きましたね。兄と甥っ子と兄の奥さんと母とで。歴史を知りつつ、現代の望遠鏡のうんたらがわかったなと、テキトーなことを書いておきます。

・2日
 兄の家で飲んだ。
「新政 ピンクラベル 720ml」をいただきました。兄が買っていたもの。
 甘さと酸味。香り少なく。木樽の独特な香りというか、酸味がまろやかである。だが、飲みやすくまとまっている

・3日
 居酒屋で飲んだ。
常山をいただきました。1合。
 仄かに甘い香り。味は舌の痺れる辛さ。
 後味は引かず、すっきりとした味わい。
 後にはじんわりとした苦みが残る。
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