どうも〜こんばんは〜
雑号将軍でございます。
気がついたらなんか
四月終わってるΣ (゚Д゚;)
そんな感じで猛烈に焦りだして、慌ててブログを更新しはじめているところです、はい。

確かに四月中は忙しくなったこともあり、ネタが確保しづらかったところもあったのですが、まさか全く更新出来なくなるとは思っておらず。
ぶっちゃけ、最高に期待していた某エロゲが残念だったので、心へしおれた感じはあるよね、うん。
そして、ヘッドホンの購入失敗、うん(´;ω;`)ブワッ

そんなわけで、生存報告も兼ねての更新となりまする!!

今回、取り扱いますのは、もう発売からかなりたってしまいましたが
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『ソレヨリノ前奏詩』
の感想を書きまする!!
あの服を脱ぐとおっぱいが大っきくなるminoriの作品でありますな!!(ヲイ

そんなわけで、いつもの通り、前半は極力ネタバレを廃し、後半でネタバレを交えて感想を書くという形でやりたいと思いまする。
その点に注意された上で、御覧下さいませ〜
あ、あと、えっちいのが苦手な方と、18歳未満の方は御覧にならないでください。
1)総評 A (S,A,B,C,D,Eの6段階で評価しています)

まず一言
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永遠ちゃん可愛いよ永遠ちゃん(*゚∀゚)=3ハァハァ
良くも悪くもこれに尽きまする。
後述するように、この『ソレヨリノ前奏詩』という作品は、結局のところ、姫野永遠という一人の女の子を軸にした物語という体裁を取っているので、彼女の占める割合が極めて大きいです。
なので、彼女を受け入れられるかが最大の課題となりまする。
そういう意味では
是非、体験版で永遠ちゃんを愛でられるかをよく見極めて頂きたい所でありまする!!
正直、永遠ちゃんが苦手って方には、得るものが少ない作品だと思いますので。
とはいえこれは裏を返せば、某みたいに、紫眼の黒髪ロングスキーでかつ、巨乳、華奢、ちょっと毒舌な女の子が好きな人間からすると
むしろ、こんな理想的な作品があったかっ!(*゚∀゚)=3ハァハァ
などと、血涙したくなること請け合いな良作となりまする。
そのくらいに、永遠ちゃんとの関係が濃厚で素晴しいです。
なんかシナリオのことばかり書いてしまいましたが、その他、システムなどについても十分な水準でまとまっている良作でございまする。
グラフィックはもう
ばいんばいんですよね(*゚∀゚)=3ハァハァ
なんていうか、すごく・・・えっちいです。
そういう意味で、巨乳の女の子が好きって方にも一考の価値はあるかも知れません!!

んでもって、Sランクとしなかったのは、ただ一点
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マキが攻略出来なかったこと
うーん、これだと、少し語弊がありますか。
いや、合ってるんですが、少し言葉足らずですね。
精確には、ヒロインが少ないというところですな。
永遠ちゃんがメインヒロインとして、サブヒロインが真響とはるかとの二人だけですからねい。
勿論、永遠ちゃんの分量がもの凄く多いので、テキスト量だけなら4人分くらいあるんでしょうが、しかししかし、ヒロインの数が少ないのも事実であり(´・ω・`)
ここにもう一人入っていれば、Sランクも見えたのかなあとか思うだけに、惜しいですな。
ていうか、お前、マキが攻略出来なくて拗ねてるだけでね?
(∩゚д゚)アーアーきこえなーい

ただ、こういう問題があっても、それを補って余りあるのが
永遠ちゃんの可愛さなんですよねえ(*゚∀゚)=3ハァハァ
購入するきっかけも体験版少しプレイして、永遠ちゃんに惚れ込んだところによる半ば衝動買い的なものでしたが、正直、ここまで完成度の高い作品に出会えるとは思っていませんでしたので、感激しています。
もう一回言います。
永遠ちゃん可愛いよ永遠ちゃん!!(*゚∀゚)=3ハァハァ

総評から語りすぎましたねい。
そんなわけで、以下、詳細について述べていきまする。

2)グラフィック 10点

ここはもう満点で良いと思いまする。
文句の付けようが無いです
電車の中では背景が動いていたり、キャラクターがくるりと一回転してみたり、上みたいに横から割り込んでくるみたいな一枚絵の差し込み方をしてみたり、こだわっているのが伝わってきて素晴しいですのう。
あと上のに加えて
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キャラ同士が対話している感じが出ているのですよね

一回転するってところからもお察しのように、後ろ向きの立ち絵も用意されているからでしょうが、こういう構図が出来るみたいなんですよねい。
ギャルゲは、演劇式って言うのが適切か分かりませんが、キャラ同士が対話していても、全員正面、要するにプレイヤー側を向いているのが、基本なのですよね。
要はプレイヤーを意識しているとか、後の立ち絵とか作ってられないとか色々あったんでしょうが、今作ではそれを打ち破ってきたわけですな。
最初はびっくりしましたが、こうやって実際に見てみると、なかなか効果的ですのう。

んでもって、もう一つ気になるのがやっぱり
Hシーンですよね!!
minoriってシナリオもなかなか凝っているのですが、それと同じくらいHシーンにも力入れてきているのですよね!!(*゚∀゚)=3ハァハァ
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うん、えろい(*゚∀゚)=3ハァハァ
なんなんでしょうね、質感なんでしょうか、おっぱいなんでしょうか、それとも構図なんでしょうか。
ただ、脱いでればハアハアするかと言われると、そうでもないんですよねい。
それだけにエロゲでもハアハアするやつと、そうでないやつとに分類されるわけでありますが、どの辺に原因があるんですかのう。
ただ、一つ言えることは
minoriのHCGはやっぱりえろかった(*゚∀゚)=3ハァハァ
あと、やっぱり、ここのキャラクターって、なんかよく分からないですが
服脱ぐとおっぱいおっきくなりますよね!!
服は拘束具だったということか(((( ;゚Д゚)))
それにしても、マキさんの台詞、すごいよね・・・。
中には出さないでぇえええええって台詞は凌辱ゲーでヒロインの分だけ耳にするわけですが、中出しされた方がマシって台詞は今まで聞いたことがあっただろうか。
マキちゃん、なんてイヤらしい娘(*゚∀゚)=3ハァハァ



3)コンフィグ&システム環境 7点

なんていうかこう、良くも悪くも老舗という感じですな。
某が気にする、クリック後もボイス継続(ボイスカットのオンオフ切り替え)は可能でありまする。
オートメッセージも出来ますし、クイックセーブもあります。
なので、機能的には、BGVがないことを除けば、文句ないです。機能的には。
でもBGVがないことは残念なんですよねい。
折角、あれだけえっちいCGなのにねい。
それはそれとして、根本的な問題は別にあるんです。
あれです。
コンフィグが使いにくいんです(ヽ'ω`)
一般的なフルプライズの作品だと普通に出来るはずの、テキストの右上あたりに着いているはずの、セーブとか、オートとか、スキップとかのボタンがないんですよ!!
つまり!!
ワンクリックで出来ないんですよ!!
わざわざ右クリックすることが必要になるんですよね。
いや、マウスジェスチャとかキーボードとかでやれってことなんでしょうが
いちいち覚えられるかコンチクショぉおおおおおおおおおおおおおおお!!
ここがもの凄くストレスです。
なので、BGVとこれとで、1+4点で5点、減点というところですな。
そのくらいには
コンフィグというかシステムが使いづらいです(ヽ'ω`)
うん、なんやろうねこれ。
どうしてペルセウスからただの一つもシステム面が成長していないのか。

すみません。
某が、勘違いしてました。
これはカーソルを右上に持っていけば、表示は出ます。
お詫びと共に、点数も修正しました。
え、なんで7点なのかって。
セーブ画面が何故かずっと、1ページ目のままだからですね(え
これも、直し方があるのですかのう。
あとは、マウスジェスチャーとキーボードでのスキップとかがだるいからですな。
特別一般的なボタン配置でもないですし、なんていうか、メモリースティックを使わされているような気分ですな(え

4)シナリオ(というかシチュエーション?) 9点

ここも上手く纏めてきたなあというのが、実感です。
このゲームは大きく分類して四つのルートから為りまする。
 1,プロローグ兼共通パート(第一次永遠ちゃんルート)
 2,真響ルート
 3,はるかルート
 4,真・永遠ちゃんルート

 (※2、3については順不同)
要するに、永遠ちゃんとの逢瀬が、二回あるというのが特徴ですね。
まあ、こういうともう、『夏空のペルセウス』がすぐに思い出されるわけですが、概ねあれと同展開だとご理解頂ければ、差し支えないと思いまする。
要するに
永遠ちゃんとは共通パートで一度付き合うことになります
ここがこのシナリオの山なわけですが、ある意味で、ネックでもあるわけですな。
こういう先に付き合っている娘がいてって展開が苦手な方には、重くのしかかるところでありまする。

とは言うものの、主人公自体が、かなり引きずってるので、違和感のあるというか、二股かけてるような感じにはなっていないです。
その主人公の描き方がこの作品を上手く持ち上げている感じがありますね。
勿論、最後の所で強引に勢いで押し切った感じはありますが、総合的に見れば、近年ではなかなかの良作と言えるのではないでしょうか。
まあ、一番は
永遠ちゃんの可愛さですが(いい加減にしろ
一点減点したのは、やっぱりマキルートがなかったからですな(ヲイ

あ、ここからは蛇足ですが、この主人公も、人の心が読めるんですよねい。
『サノバウィッチ』の主人公も同じ特殊能力持ちで、発売日も一緒だったわけですが、これなんなんでしょうねい。
偶然と見て良いのか、なんか別の何かだと思えば良いのか。
主人公の性格が両作品では真逆なのも、面白いなあと思って見ている某がいました。

さてさて、ここかはら全力全開のネタバレありでいきますよおおおおお。
ネタバレはNGって方はスルー推奨でございますよおおおおおおおおおおおお!!


5)キャラクター

【佐倉井 真響】
なんていうかこう
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向日葵みたいな女の子ですよね(*゚∀゚)=3ハァハァ
まっすぐで、明るくて、明朗快活で、優しい、こんな幼なじみがいたら、そら主人公もぐーたらになるわって話でございますな(ヲイ
とにかく、そういう優しい女の子なので、ひねくれたり、凹んだり、気むずかしい主人公のフォローをするのは大体、真響ちゃんでございましたなあ。
それだけに、ヒロインってより、母親みたいな印象が強くなってしまったのが、彼女の可哀相な部分なのかもしれませぬのう(´・ω・`)
かく言う某も、この真響ちゃんは嫌いじゃ無いんです。
嫌いでは無いんですが、なんていうかこう
攻略したいって雰囲気ではないですよね(ヲイ
この辺は好みが出るのかもしれませんが、どうにもこう、某と相性が悪いという。
声の問題もあるのですかのう。
この声は、正直、うん・・・きつい。
(´・ω・`)<某が、一番苦手な部類の声よね、うん

そんな悪いことばかり、書いてしまっている真響ちゃんでありますが、シナリオは良かったですよねえ。
特に、このルートは永遠との対立と決別ってのが前面に押し出されているのですよねい。
なんというかこう、シナリオまでまっすぐなんですよね。
それだけに
すかっとするのですな!!
いや、永遠ちゃんが泣いているところを見ると、胸は痛むわけですが、少しざまあと思う某がいt・・・こう、すぱっとけりを付けてくれた方が、見ている側としては頭の整理が付きますよね。
そんでもって、主人公が前を向いてかなり明るくなっているのも見ていて気持ちよかったですよね。
そういう周りを明るくする力を持っているのが、真響ちゃんの魅力なのかもしれませんのう。

あとあと、真響ちゃんはHシーンで、なんか他のキャラ以上に
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騎乗位が多かったと思うのは某だけでしょうか(((( ;゚Д゚)))
裸で騎乗位はやっぱりえろいと思うんですよ、ええ(*゚∀゚)=3ハァハァ
というか、某がこういう、女の子が股を開いた構図が好きなんでしょうねい。
そんな、明るくて、楽しげで、ちょっと脆い所もある、真響ちゃんですが、こういう幼なじみがいたら、どんなにかありがたいか、そんなことを考えさせられる真響ルートでありましたなあ。


【都築 はるか】
こっちもこっちで、一筋縄では御しきれぬ女の子でありましたねい。
ただ、彼女の馬鹿騒ぎじみた、テンションに、永遠ちゃんに振られた心の傷を癒やされていたのもまた事実なのですよねい。
そういう意味では、前述の真響ちゃんよりは、幾分、攻略したいと思うヒロインではありましたよね。
特に、
永遠ちゃんに、宣戦布告をするところとか良かったですよね!!
永遠ちゃんとの思い出を上書きしてやるってやつですな。
この台詞からもわかるように彼女のシナリオは真響の対立系とは異なり、上書き系ですな。
恰好良いです。
ああ言われたとき、ああ、はるかちゃんも良いなあ。
お馬鹿なちょっとネジの外れた女の子やなあと思っていた某でありましたが、心を入れ替えた瞬間でもありますよね。
そんな感じで、永遠ちゃんから少しはるかちゃんに心を移しつつあっただけに
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この高笑いと表情とには、心が揺さぶられましたよね(((( ;゚Д゚)))
既に、こいつ、多重人格かって推測はあったのですが、ここで二回目の失恋を主人公が経験することになるとは思っておらず。
某、そこそこギャルゲプレイしてきたけど、二回も振られた作品は初めてかもしれない(´・ω・`)
(´・ω・`)<正直、心に突き刺さるよね、トラウマが呼び覚まされてさ・・・

ただ、それだけに、
はるかちゃんの本当の人格が出てきたときは飛び跳ねて喜びそうになりましたよね
こういう本来の彼女と向き合うために主人公が頑張るってところは後輩キャラを使った伝統に倣ったということなのでしょうかと感想を書きながら思った次第でありまする。


【姫野永遠】
さあ、やって参りました。
永遠ちゃんです!!!
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さて、自己紹介を姫野さんにしてもらったところで、本題ですな。
クーデレで、ちょっと?口が悪くて、おっぱいが大きくて、黒髪ロングとまさに某の好みを合わせて絵に描いたような女の子でありましたが、とにかくプロローグで、告白した後の
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このむっとした表情に惚れました(*゚∀゚)=3ハァハァ
なんて可愛い顔をするのかと、感激しました。
これはすごかったですねえ。
名前で呼ぶという彼女なりの精一杯の告白に対する受容の回答に対して、主人公が応じなかったことへの不満。
それが表情からありありと表に出ていて、素晴しかったです。
その後も、Hシーンがあって、
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ピロートークキタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!
これが凄く良いですよねえ。
イチャイチャしている感じが前面にあふれ出していて。
堪らなく好きなのですよねい。

そんな幸せ一杯な永遠ちゃんだっただけに、振られたときのショックは主人公も大きく。
無論、某も多大なダメージを受けたりもしたり。
地獄に落ちても良いくらい貴方のことが嫌いとか言われたくらいですから、どうしたもんかとこれからの展開に不安を感じていたわけですが、この辺は「心の壁」を上手く使ってきてくれましたよねい。
あと、彼女の繊細な部分ですな。

まあ、それにしてもまさか
結婚してくれと言われるとは思ってもみませんでしたがΣ (゚Д゚;)
学生ですよ学生!!
いやあ、この展開があるとは予想しておりませんでした。
でもでもやっぱり
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奥さんのエプロン姿って良いよね(*゚∀゚)=3ハァハァ
恋人キャラがやっているエプロンとはまたなんか違った魅力がありますよねえ。
なんでしょうね、一緒に起きて、一緒に生活してっていう生活風景の一幕だからなのでしょうか。
そういう意味で、エピローグの恋人としての永遠ちゃんと、この真ルートにおける妻、奥さんとしての永遠ちゃんという形で、両ルートにおける棲み分けが出来ているのかもしれませんのう。
とにかく、結婚してからの永遠ちゃんはこれがまた可愛いです。
両ルートで微妙に髪型が異なっているのもまた成長が感じられて良いですよね。
某は、真エンドのThe黒髪ストロンって髪型の方が好きですぜ。
あと、結婚後って意味だと、あの真響に
「いつも主人がお世話になっております」って言うところもすごく良かったですね!!
永遠ちゃんの嫉妬とか既得権意識とか色々あったのでしょうが、彼女の想いが前面に出ていて良いなあと感じる瞬間でありました。
主人公、愛されてますよねえ。
うん!
やっぱり永遠ちゃん可愛いよね!!
そんな永遠ちゃんだけに、最後の方、「心の壁」で自分の心が壊れていくというところは重かったですな。
どうなるかと心配しましたが、というかBADエンドだったら、感想でとことんまで叩いてやろうと心に誓っていたわけですが、ここはそれ、『夏空のペルセウス』と同じく、主人公の異能でハッピーエンドにもっていってくれましたよね!!
ここを、プレイされた方によっては、ご都合主義だとか、強引だとかご意見があると思いますし、某自身、強引であったと思いますが
それでも、某は、笑ってる永遠ちゃんが見たいんじゃああああああああああ
まあ、そういうことですな。
ご都合主義とか強引ってところにしても、そもそも主人公が人の感情を察せられるとかペガサス=J=クロフォードもびっくりな特殊能力持ってるんですから、今更じゃないかってことですな(ヲイ
とにかく、エピローグで、また永遠ちゃんが笑ってくれて、また毒づいてくれたのが嬉しかったんですよねえ。
これでこそ、姫野永遠ですよね!!
そんなハッピーエンドだっただけに、そのあとの、そのあとの
新婚旅行まで見たかった!!
これが永遠ルート唯一の不満点ですな。
ただ、ここで切るからこそ、この作品は、ソレヨリノ「前奏詩」なのでしょうなあ。
惜しいですが、こっから先は某の妄想で補うことにしたいと思いまする。

あとは、こちらでもHシーンについて触れておきましょう。
姫野さんのHシーンは概ねみんなエロいんですが、某が一番好きなのは
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破瓜のシーンなんでしょうなあ(*゚∀゚)=3ハァハァ
この恥ずかしがっている表情、そうして恥ずかしがりつつも大きくM時開脚している構図、そして残った白ニーソ!!!
すごく、すごく良いのです(*゚∀゚)=3ハァハァ
しかし、おっぱいおっきいですよねえ、うん。


というわけで、長々と書いてきましたが、やっぱり、このゲームで、某が感じたところは結局のところ
永遠ちゃん可愛い
これだけなんでしょうねい。
そういう意味では体験版からぶれていませんし、完全に、完璧な意味で、初志貫徹出来たってことなのかもしれませんねい。
今、感想書きつつ、思い出すつもりで二周目をプレイしていましたが、やっぱり、永遠ちゃん、良いですなあ。
強いて言えば、料理が出来れb(うわなにするやm

某が永遠ちゃんを好む理由の一つに、上の性格とか顔とか以外には、声の要素も大きいのかもしれませんねい。
中の人はおそらく、くすはらゆいさんだと思いますが、この方の声好きなんですよねえ。
綺麗で、すっと耳に入ってくる感じが。
『夏空のペルセウス』の恋ちゃんのときから思っていましたが、正直、堪りません。
また、是非、どこかでお聞きしたいものでありますぜい。


ではでは、本日はこの辺で。
また、お会いしましょう〜