2007年10月12日
台湾るるぶ 台北駅その二
その一はこちら
前回台北駅周辺を説明したので
いよいよ今回店の詳細を説明したいと思います
店の説明は"属性表"という店の属性を一目瞭然な図表が付いているので
自分が行きたい所をチェックできます。
では見方を説明します。
これらの属性があります。細かい所は店ごと説明するか
シングルは大体こんな感じです

売り物は中国語漫画、日本語漫画、
アニメ漫画雑誌、中国語同人誌が中心の場合はこんな表記になります

では統一元気館から始めたいと思います。

B1と1階はパソコン関係で2階以上は日系レストラン
B2は台湾故事館。前の記事にも載りました
そしてB1
オタク店はちょっと回さないと見つからないか
建物はそんなに大きくないので地図は省略させていただきます
遊戯便利屋


一度ここに来てみたい度:★★★★☆
台北界隈最大のエロゲ屋である
ここだけではなく光華も店あり
正式版のものは皆無ですか(笑)種類は圧倒的な多い
AVとドラマも売っています。
ちなみにここのディスプレイも記事取り上げた事あった。
普雷伊


一度ここに来てみたい度:★★☆☆☆
フィギュア、TVゲームでは台北最大手の店
地下街や光華にも店があるからわりと普通かも
B1はここまでです
次は3階へ行ってみよう
Wing Max(慶盛)


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
店が新しくてきれいなボークスやアゾンのドール達が並んでいる
服やウイングなどは全部日本からの輸入品
そのせいで日本国内より高いですか(笑)
鉄道側は台湾新幹線700TのNゲージが売っています
デイスプレイ台に元気で走ってる姿が見えます。
日本国内では売ってないから鉄道ファンにとってちょっとレアかも。
ガンダムベースタイペイ


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
バンダイの台北直営店
ガンプラとか見れますか全部Made In 静岡なので
日本でも買えるものが多い。
では元気館はここまで。
次は台北市の神保町、重慶南路から入って
捷比(J.B)漫画便利屋を探そう。
地図上では路地の中にあると書いていますか
実はそんなに深くありません。

(執の下に土)脚石書店と考友社との間に看板があります
そこからくぐり進めたら店を発見できるはず
捷比(J.B)漫画便利屋


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
写真は2005年のですか看板は違うだけ。
店は大した変わりはありません
品物は多いか店が狭いためどれも多くない。
なお二階構成である。
台北駅に来たか地下街に行く時間がないクマー!の人にはお勧めします。
では最後はオタクの巣窟である地下街。
まずこの地図をご覧ください
その一・地図の説明
ちょっと雑ですか右方向は台北駅方向で
左方向は西門方向だけ知っておいたらOKです
台北駅を通って来たらきっと南8甲、南10、南12のどちらに通うので
自分の位置を把握してください
もちろん地下街には地図がありますので緊張する需要はない。
その二・西門とのアクセス
左はMRT北門駅と西門へ行けますか
北門駅はまだ出来てないのでその先は行けません
西門に行きたいなら南1から地上へ戻り、約600Mを歩けば西門に着けます
路線については西門篇を参照してください。
その三・地下街の概況
ご覧の通り、Fatimaid(メイド喫茶)以外
店は大体中段に集中している。
そして通路は北通路と南通路があります。
店の名前は茶色で書かれているのは北通路にいて
水色のは南通路です
北通路の店は圧倒的多いので
まず北通路から回る事をお勧めします。
では店ごとの紹介。
iTOYS


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
地下街の少数中国語漫画を売ってる所
日本語のアニメ雑誌や画集も多い
こっちのスペースが大きくてTVゲームやドラマDVDまである。
隣のフィギュア部閉店後、フィギュアの扱いも始まった。
普雷伊(フィギュア)


一度ここに来てみたい度:★★☆☆☆
フィギュア屋。
隣の玩具王もフィギュア屋だったか今はテレビゲーム屋
玩具王


一度ここに来てみたい度:★★☆☆☆
地下街軟体世界


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
写真撮り忘れたので2005年の写真を使った。
でもこっちもポスター以外変わってない。そんな地下街最古のヲタ店。
アニメDVDはこっちじゃ断然安いので
リージョン3のDVDを買いたいならこっち。
あとほかの所にはあんまりいないPCゲームの売り場があるから
昔から重宝しています。
印地安


一度ここに来てみたい度:★★☆☆☆
昔六軒も展開したか今はもうここだけしかないか
ほかの店より広いスペースに必要以上の商品が詰まっているから
やはりここの品物種類は圧倒的多い。
値段はやや高いになったか特売の物もある
なおテレビゲームも売っている。
普雷伊(テレビゲーム)


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
地下街軟体世界(DVD)


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
本店のゲーム屋と違ってこっちではDVDの売り場になっている。
漫斯特(Monster)


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
主にフィギュアやTVゲームの地下街にとって異彩な店である
ミニとらのあなに入った感じで日本語の雑誌、画集、漫画が並んており
日本語がある程度わかるディプオタク層を相手するの店である。
値段はもちろん日本より高いですか
台湾人の間で今何が流行ってるのか
そこへ行ったみたら一発わかると思います。
ではこの先店が多くて同性質の店もあるので
説明が省略される所があります。
百花屋、機動6科


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
元々美日手芸館だったの店はオタク店へ変身
百花屋はkanonの中にある喫茶店からの名前と思いますか
"ひゃっかや"の読み方が正しいだろう店主。
百花屋ではテレカやベッドシーツなどのグッズが多い。
Media


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
夢想家


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
HOT DOG TOYZ


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
西門、台北駅もチェーン店がある。
北五町


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
PIPI TOYS


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
では台北駅その三へつづく。
前回台北駅周辺を説明したので
いよいよ今回店の詳細を説明したいと思います
店の説明は"属性表"という店の属性を一目瞭然な図表が付いているので
自分が行きたい所をチェックできます。
では見方を説明します。
これらの属性があります。細かい所は店ごと説明するか
シングルは大体こんな感じです

売り物は中国語漫画、日本語漫画、
アニメ漫画雑誌、中国語同人誌が中心の場合はこんな表記になります

では統一元気館から始めたいと思います。

B1と1階はパソコン関係で2階以上は日系レストラン
B2は台湾故事館。前の記事にも載りました
そしてB1
オタク店はちょっと回さないと見つからないか
建物はそんなに大きくないので地図は省略させていただきます
遊戯便利屋


一度ここに来てみたい度:★★★★☆
台北界隈最大のエロゲ屋である
ここだけではなく光華も店あり
正式版のものは皆無ですか(笑)種類は圧倒的な多い
AVとドラマも売っています。
ちなみにここのディスプレイも記事取り上げた事あった。
普雷伊


一度ここに来てみたい度:★★☆☆☆
フィギュア、TVゲームでは台北最大手の店
地下街や光華にも店があるからわりと普通かも
B1はここまでです
次は3階へ行ってみよう
Wing Max(慶盛)


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
店が新しくてきれいなボークスやアゾンのドール達が並んでいる
服やウイングなどは全部日本からの輸入品
そのせいで日本国内より高いですか(笑)
鉄道側は台湾新幹線700TのNゲージが売っています
デイスプレイ台に元気で走ってる姿が見えます。
日本国内では売ってないから鉄道ファンにとってちょっとレアかも。
ガンダムベースタイペイ


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
バンダイの台北直営店
ガンプラとか見れますか全部Made In 静岡なので
日本でも買えるものが多い。
では元気館はここまで。
次は台北市の神保町、重慶南路から入って
捷比(J.B)漫画便利屋を探そう。
地図上では路地の中にあると書いていますか
実はそんなに深くありません。

(執の下に土)脚石書店と考友社との間に看板があります
そこからくぐり進めたら店を発見できるはず
捷比(J.B)漫画便利屋


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
写真は2005年のですか看板は違うだけ。
店は大した変わりはありません
品物は多いか店が狭いためどれも多くない。
なお二階構成である。
台北駅に来たか地下街に行く時間がないクマー!の人にはお勧めします。
では最後はオタクの巣窟である地下街。
まずこの地図をご覧ください
その一・地図の説明
ちょっと雑ですか右方向は台北駅方向で
左方向は西門方向だけ知っておいたらOKです
台北駅を通って来たらきっと南8甲、南10、南12のどちらに通うので
自分の位置を把握してください
もちろん地下街には地図がありますので緊張する需要はない。
その二・西門とのアクセス
左はMRT北門駅と西門へ行けますか
北門駅はまだ出来てないのでその先は行けません
西門に行きたいなら南1から地上へ戻り、約600Mを歩けば西門に着けます
路線については西門篇を参照してください。
その三・地下街の概況
ご覧の通り、Fatimaid(メイド喫茶)以外
店は大体中段に集中している。
そして通路は北通路と南通路があります。
店の名前は茶色で書かれているのは北通路にいて
水色のは南通路です
北通路の店は圧倒的多いので
まず北通路から回る事をお勧めします。
では店ごとの紹介。
iTOYS


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
地下街の少数中国語漫画を売ってる所
日本語のアニメ雑誌や画集も多い
こっちのスペースが大きくてTVゲームやドラマDVDまである。
隣のフィギュア部閉店後、フィギュアの扱いも始まった。
普雷伊(フィギュア)


一度ここに来てみたい度:★★☆☆☆
フィギュア屋。
隣の玩具王もフィギュア屋だったか今はテレビゲーム屋
玩具王


一度ここに来てみたい度:★★☆☆☆
地下街軟体世界


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
写真撮り忘れたので2005年の写真を使った。
でもこっちもポスター以外変わってない。そんな地下街最古のヲタ店。
アニメDVDはこっちじゃ断然安いので
リージョン3のDVDを買いたいならこっち。
あとほかの所にはあんまりいないPCゲームの売り場があるから
昔から重宝しています。
印地安


一度ここに来てみたい度:★★☆☆☆
昔六軒も展開したか今はもうここだけしかないか
ほかの店より広いスペースに必要以上の商品が詰まっているから
やはりここの品物種類は圧倒的多い。
値段はやや高いになったか特売の物もある
なおテレビゲームも売っている。
普雷伊(テレビゲーム)


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
地下街軟体世界(DVD)


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
本店のゲーム屋と違ってこっちではDVDの売り場になっている。
漫斯特(Monster)


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
主にフィギュアやTVゲームの地下街にとって異彩な店である
ミニとらのあなに入った感じで日本語の雑誌、画集、漫画が並んており
日本語がある程度わかるディプオタク層を相手するの店である。
値段はもちろん日本より高いですか
台湾人の間で今何が流行ってるのか
そこへ行ったみたら一発わかると思います。
ではこの先店が多くて同性質の店もあるので
説明が省略される所があります。
百花屋、機動6科


一度ここに来てみたい度:★★★☆☆
元々美日手芸館だったの店はオタク店へ変身
百花屋はkanonの中にある喫茶店からの名前と思いますか
"ひゃっかや"の読み方が正しいだろう店主。
百花屋ではテレカやベッドシーツなどのグッズが多い。
Media


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
夢想家


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
HOT DOG TOYZ


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
西門、台北駅もチェーン店がある。
北五町


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
PIPI TOYS


一度ここに来てみたい度:★☆☆☆☆
では台北駅その三へつづく。













