Made in USSR bis

桜井のりお先生の「みつどもえ」(連載完結)および「ロロッロ!」(連載完結)について1話ごとに感想を述べております。

2014年10月

ほぼ週刊みつどもえVol.18 二の腕プレゼントー

141031blog

Mさん(仮名)は縛られ放題

ドキドキしているクラスメイツ(女教師含む)の顔の見えない後ろの方にはもちろんMさんがいて、当然Mさんであるからにはマニア系な縛り方になっているわけで・・・。ドン引きされるけど仕方が無いのです。Mさんだから。MさんのMはMのMと言う事で。
先週に続いてアレな感じなのはもちろん部活の練習だからです。これも仕方が無いのです。

Vol.18はくじ引き大会。まずはふたばの全身ベルト。みっちゃんの余剰品とのことですが、一体何本あるのやら。お小遣いを全部服につぎ込んでいたとしか思えない量です。そしてそのお小遣いを全額お菓子につぎ込み始めたのか、着られなくなったスカートや巻けなくなったベルトが大量に生まれた様子。ひとはには大きすぎるのでふたばに回ったんでしょうが、ふたばがたまに服を変えるとすごくいいですね。今回は弾帯を体中に巻き付けたランボー的なかっこよさがあります。ドヤッな表情もいい感じ。

28卵性で杉ちゃんに「あんた太ったんですって」と言われていたので、この時期に今のみっちゃん雌豚路線が引かれてしまったのは確実です。この後絵柄の変化なのか実際のみっちゃんの体型の変化なのか、膨張と収縮を繰り返しながらみっちゃん型変光星は我々を照らしてくれています。みっちゃんこそは母なる宇宙!

ベルトを使ったしんちゃんとふたばの公開イチャコラは、これにヒントを得た縛られた少女の一群を産むわけですが、何より誰より
輝いているのは海江田先生。この頃は結婚にそれほど真剣ではなかったのでしょうか。いくらイケメンとは言え、18歳下の男児を狙ってもどうしようもないはずなのに。何らかの契機があって自らの状態を悟り、一転して婚活三昧になったんでしょうね。海江田先生が本気でしんちゃんを狙ったらふたばとの間に流血の惨事が起こったでしょうから、この方針転換は正しかったのだと思います。

ほぼ週刊みつどもえVol.16&17 フフ・・・ホータイムーンよ

141023blog

「大人の」エターナルロールアップ完成!

またの名を「夜の」自縄自縛。ドジッ子な栗山っちならこの位余裕でしょう。
縛られるの大好きっ子同好部の部活動の一環です)

Vol.16は栗山っちが秘技ローリングヒーリングで主に吉岡さんの胸を縛っていた(個人の主観です)25卵性の後日談。栗山っちの包帯師匠になったみっちゃんが、秘技「エターナルロールアップ」で自らに包帯を施すワザを大披露してちびっ子達の大人気に。元々みっちゃんのケガも栗山っちが矢部っちを縛ってみっちゃんに突っ込ませたわけで、それでもなお栗山っちを見捨てないみっちゃんはまさにヒロインの鑑。痛みを堪えてちびっ子達の相手をしてあげる姿もまさに聖女。みっちゃんがセーラームーン世代なのが楽しいと思うプリキュア11年目の今日この頃です。 

続くVol.17は26卵性の「直後」になってますが、26卵性は放課後の学校の外でオチなので26卵性の途中ではないかと思われます。三女さんの慈悲深さが際立つエピソードですが、千葉氏がさらっとブリリーしたりしんちゃんが女子トイレに侵入疑惑となかなか過激な回です。葉っぱで局部を隠したおねいさんもラブリー。のりお先生は小学生のみならず中・高・大人とどの年代を描かせてもエロスなのが素晴らしいと思います。女子トイレは和式なのに男子トイレは洋式なのはなぜか、等々Twitter上をにぎわせていました。和式だと千葉氏のシーンが諦念ではなく単に力んでいるようにしか見えないので演出上の必要性の結果でしょうか。しんちゃんも結構エロ本奪取にノリノリですね。問題はあの後、水に絶対溶けないグラビアページを千葉氏がどう処理したか、ですが、どうしたんでしょうね。東南アジア方式かな。

みつどもえ283卵性 まぁ戸籍上はそうだけど・・・/この世でもっともおぞましいかくかくしかじかだわ

141016blog

素敵なパンツ様っ!!素敵なパンツ様あああっ!!!

詩織様・・・陥落!!
頑なに孤高を保っていた伊藤さんが遂に女王の座からみっちゃんの下僕へと転落し、屈従と忍辱の日々を送る事に。何たる悲劇、何たる無惨。まあみっちゃんは万事に寛大なお方なのが伊藤さんには唯一の救いなのではありますまいか。そしてこれを機に、詩織様がぐっと近付きやすい人になりそうな予感。

あのお祭りの夜の金魚は生きていました。おがちんの胃液をものともしなかった強靱な生命力を備えた金魚。今回はその後日譚です。みっちゃんの咄嗟の機転によって、おがちんの胃内で一時保管された後、排出させられた金魚。確かに一時はおがちんの体内にいたわけで、その金魚がしんちゃんの家にいる、というのは重大事である事は間違いありません。しかし、「毎日見に行く」と言っていたように、あの金魚はしんちゃんからみっちゃんへ譲られた物である事もまた明白。しかし、「抜け駆け厳禁」のSSS隊内で、この金魚が問題にならぬはずもないのでした。

千葉氏にとっては「祭りで獲った」ブツであるところの金魚は、ママンの世話を受けてすくすくと成育中。しかししんちゃんにとってはおがちんの体内から排出された物体であるわけで、あまり愛着があるようには見えません。イケメンの冷たさをなじる千葉氏。しんちゃんにとってはみっちゃんが半泣きになって返しに来たので無ければ飼っておく理由がない位だと思います。それでもちゃんと水槽を用意して飼っているあたりが優等生なしんちゃんらしい。

そして案の定、その様子を興奮しながら見つめる二つの眼と、それを訝しげに見守る四つの眼。おがちんにとっては明白な事実を理解しようとはしない加藤さんと伊藤さんに、あの晩を復習させるおがちん。おがちんにとってあの金魚はしんちゃんとの共同作業で授かった二人の宝(婉曲)的存在にまで脳内で育っていました。おがちんの妄想内の金魚がクトゥルー神話の何かにしか見えないのは私の心が穢れているからでしょうか。それでもやはりおぞましい・・・。

そしてその形容しがたいおぞましき妄想を鮮やかに粉砕してくれる私たちのみっちゃん!前回の予告通り、ちゃんと「毎日見に行く」を実行していました。みっちゃんは義理堅い人ですしね。SSS隊が近寄りたくても近寄れない佐藤家のドアをガンガン叩きながら「私の金魚を見に来たわよ!」と大声で叫びます。聞き捨てならないおがちんはたまらず飛び出してみっちゃんに復習させますが・・・「変なパンツ女」はあろうことか、おがちんをただの「容器」としか認識しておらず、それが人であった事すら覚えていない有様。さすがはみっちゃん、メインヒロインは些事に拘らない! 

なおも「二人の金魚」を主張するおがちんを「私の金魚よ!」で完全制圧したところで、千葉氏が皆を佐藤家に招き入れます。ああ・・・しんちゃんの(残り少ない安全な)居場所が・・・。しんちゃんもそろそろ丸井家に居候したらいいんじゃないでしょうか。ふたばがいる限りはSSS隊も気ままには振る舞えないでしょうし。

みっちゃんが水槽横に発見したのは2匹の新しい金魚。冷淡だと思ったしんちゃんですが、金魚が1匹でいる事に心を痛めていた様子。やったね!完璧イケメンはそうじゃなくちゃ!しかし、この2匹の金魚はSSS隊内で突出したおがちんの地位に心穏やかならぬものを感じる詩織様にある考えをもたらします。今ならスペシャルに祝福されたおがちん金魚(正式にはみっちゃん金魚)と同等の、「私たちの体内から出てきた」金魚にできるのではないか。直ちにその意図を理解する加藤さんですが、懸念するのは金魚の躍り食いという行為そのものではなく、それを無事に吐き戻せるかの一点であるところに加藤さんのSSS隊的変態性を感じます。もし戻せなくても魚だから消化される、という詩織様はさすがの覚悟。かくして金魚を手に、連れだって部屋から消える詩織様と加藤さん。

玄関先で向かい合った二人。おがちんの目の前で、二人の固めた拳がお互いの腹部に突き刺さります。慌てて止めに入るおがちんですが、詩織様パンチを受けた加藤さんは金魚を無事排出。しかし!加藤さんの優しさが仇となったのか、詩織様は金魚を吐き出せません。もっと強くパンチを、と懇願するも、根が優しい加藤さんやおがちんには出来ないのかやろうとしないのか。しかし、詩織様をこのまま金魚躍り食い女にしておくほど冷たくないのがSSS隊。みっちゃんの無慈悲な一撃に最後の期待が託されます。事情を聞いてそのおぞましさに青ざめるみっちゃん。ドSを自称するみっちゃんでもこんな事に直接関わりたくない気持ち、分かります。つれない素振りで立ち去るみっちゃんに取りすがる詩織様!「素敵なパンツ様!」は今後の詩織様を変えるセリフかもしれませんね。ついに伊藤さんが堕ちる日が来るのか。

気配を感じて出てきた千葉氏を見て、閃いたみっちゃん。何とかしてやりたいという気持ちはあったのですね。ためらう事無く千葉氏のズボンを引き下ろすみっちゃんと、キュートな仕草で恥じらう千葉氏。キャンというセリフは確かに千葉氏が理想とする恥じらい女子っぽい。さすが男千葉氏。眼前の風景のおぞましさに、もっとおぞましい3人の胃液が大逆流!詩織様の金魚がようやく排出されたのは良かったとして、皆も揃って嘔吐の惨状。キラキラ輝く液体に顔を浸けたまま倒れ伏しています。そういえばみつどもえって嘔吐シーンが多かったですよね。主にみっちゃんでしたが。

さすがリーダー。三人の体内を通過した金魚が平等に佐藤家に・・・と安堵したのもつかの間、加藤さんと詩織様が死ぬ思いで体内を往復させた金魚は千葉氏が普通に家にお持ち帰りに。単に寂しそうだったから千葉家から一時的に持ってきただけとは・・・。一転して二人のDNA(受け取ってないけど)を宿した金魚が千葉家に行くというマイナス無限大方向への大転換。動かなくなるSSS隊。そしてその陰で全く解決しなかった佐藤家金魚問題は隊内の亀裂を産むのか。どうなるSSS隊! 

みつどもえ284卵性 ようちな作戦だと!?/街行く視線を独り占めだったわね

141012blog

「トリート」無しの「トリック」
強制
お菓子を(意図的に)あげないでおく・・・するとそこには「いたずらをする義務」が生じるッ!!
ハロウィーンのTrick or Treatを利用した吉岡さんならではの高等戦術。
宮下さんが一体どんなイタズラを吉岡さんにしたのか気になります。うんうん。 

ハッピーハロウィーーーン!! 
みつどもえが繰り返し取り上げているからには、もうハロウィンは日本の国民的行事で決まり!まあキリストさんのお誕生日よりは、ドルイド人の大晦日の方が多神教の自分にも抵抗感がないかな、と各業界のゴリ押しの結果思うようになった今日この頃。スーパーのハロウィンコーナーも充実してきました。ただ子供はともかく、大人は何をしていたらいいのか良く分かりませんね。お菓子を用意したりイタズラされる心構えをしていたらいいんでしょうか。

のっけからおがちんチックな仮装ふたばがオオカミのコスで担任である自分の部屋を訪問してきたらどうするでしょうか。色々よからぬ妄想が捗りますが、まずはお菓子を探すのが正しい教員のあるべき姿。矢部っちも正しい教員として、まずはおせんべいを探してくれたりします。棚の中には一応シーチキン缶もあったりして、矢部っちの食生活がコンビニ弁当ばかりでは無さそうな事に驚き。でもひとはが置いているという可能性もあったりしてドキドキしますね。しかし、おせんべいがあるべき所にはミミズの這った跡のような汚れがあるばかり。しれっとイタズラを期待したりする矢部っちですが、ふたばのイタズラは高確率で死に直結するので危険極まりないと思います。物理的に。

しかし、そんな浮かれポンチな担任を一喝するふたば。ふたばも怒る時は怒るのです。怒鳴られて涙目の矢部っちに再確認させますが、何回見ても「汚れのような何か」以外には何も無し。仕方なしに自ら読んでみせるふたばですが、これがもうどうしようも無いくらいふたば文字。ちゃんと漢字が使ってある事に驚嘆するレベル。さすがに矢部っちも察してしまって、「かかってあげるよ」の舐めっぷり。激昂するふたばはあっさりとひとはの作戦である事を暴露!風呂桶がこれに不気味に反応します。教え子の微笑ましいイタズラにかかってあげる気満々の矢部っちですが・・・運悪くゴキブリが通過→ふたばの鉄拳制裁→壁面ごと浴槽を貫通→頭部を直撃された三女さんが水面下に・・・という完璧なみつどもえコンボに矢部っちも心の底から震え上がります。溢れた水による階下の被害と浴槽・部屋の修理代を考えると恐怖が倍増です。しかし、着衣のまま水を張った浴槽に入っていた三女さんはふたばの拳がなくても色々やばかったのでは・・・。普通にやれやれと出て来ますが、タオルを借りて体を拭いたり服を乾かしたりの過程があったと考えるとちょっと教育委員会に連絡した方がいいかもしれませんね。

一段落の後、律儀にネタに使ったせんべいを郵便受けに返却する三女さん。この律儀さが丸井ひとはですが、ふたばはこれが食べたかった。ここでお菓子をあげることを拒否した事が後々に大きな悲劇に。すばらしい伏線の張り方です。

矢部っちを恐怖と絶望のどん底に叩き込んだ二人は、街角で談笑するチーム杉崎を発見。次なるターゲットが決まりました。即座に作戦を立案する三女さん。優秀な前線指揮官になれそう。対する三人は、ドラキュラ的にマントを羽織った宮下さん、カボチャな帽子&パンツがラブリーな吉岡さん、どう見ても痴女な杉ちゃん。杉ちゃんは胸に特殊メイクまで施してありそうで気合い十分。早速囮のふたばが接敵し、注意を逸らします。ふたばはせっかくのお菓子を拒絶。お菓子を貰わなければイタズラが許されるというルールなのでしょうか。しかしふたばとダイエットほど似合わない言葉もありませんね。体脂肪率が低すぎて水に浮けないというのに。ダイエットが必要なのはみつば・・・と言いかけた杉ちゃんの臀部に異常が!何と言うことでしょう、一瞬の間に尻尾がゴミ袋に結びつけられているではありませんか。あわててほどこうと吉岡さんがかがみ込んだ瞬間・・・

ザ・イリュージョン!!袋を内側から破いて雄叫びを上げながらの恐怖顔の三女さん出現に吉岡さん絶叫!実際にこれをやられたら、街のゴミ袋を見るたびに足がすくむくらいのトラウマを植え付けられそうです。イタズラ大成功。次は自分か・・・!とワクワクしながら待ち構える宮下さんは完全スルーで「ハッピーハロウィーン!」。三女さんはあのゴミ袋をどこから出してきたのか謎です。まさか生ゴミと一緒に・・・なはずはありませんよね。主婦だから常に持ち歩いているのか。自分で袋に入る→杉ちゃんの背後に忍び寄る→尻尾を内側から結びつけるというニンジャめいた隠密行動ができるのは三女さんだけでしょう。今回三女さんのスキルが高すぎです。

復讐に燃えるTS3人と向かうは最終決戦地、丸井家。三女さんはこの日のためのお菓子の備蓄をアテにして、皆を引き連れて戻りますが・・・肝心のお菓子はしっかり隠しておかなかったためか、みっちゃんに食べ散らかされてほぼ0に。もはやお菓子での回避は不可能。仕返しのイタズラする気満々のTSの気配に慌てる三女さん。しかし!みっちゃんが最後のキャンディを舐めていました。ぱっと奪ってさっと杉ちゃんに渡す三女さん。確かにこれ以上の甘露は杉ちゃんにはないはず。嬉しい反面自分のアレな性癖を見透かされて複雑な表情の杉ちゃんと「あらあら」な吉岡さんの表情がいいですね。公認だもんね。当然これは拒否できずにTreat成功!このアメは永久保存かな。それとも一晩かけて賞味でしょうか。

イタズラを何とか回避したと安堵する三女さんでしたが、何とふたばのイタズラが背面に炸裂していました。ああ・・・確かに黒の魔女服の背中がお尻まで開いていたら視線を独占ですよね。むしろ見たい!珍しく完敗の三女さんの「んむぎぎぎぎぎ・・・」という歯軋りで今年のハロウィンはおしまい。盛りだくさんで大満足なハロウィン回でした。

283卵性の感想は来週に。こちらも面白かったですね。 

ほぼ週刊みつどもえVol.15 二次元に負けたみたいで嫌・・・/大好きっ子クラブ開設のお知らせ

141010blog

愛をとりもどせ!!

やはりパンツは頭ではなくお尻に穿くべきもの。せっかくのハム柄を醜く変形させてチクビの愛を失ったみっちゃんの愚を繰り返さぬように、着用状態でふたばに自画像を描いてもらう三女さんの図。この後お尻にくっきり裏写りしてしまったことは公然の秘密です。

チクビ、それは淫獣。
齧歯類にして二次元絵に入れ込むその様子は、みつどもえ作中で最も私たちに近い存在なのかも知れません。チクビの愛をパンツの柄に奪われてしまった三女さんの戦いを描いた今回。見所は微妙に笑顔なふたば画の三女さんとMUF。えむ・ゆー・えふではなくむふ、もっと言えばむふぅと読ませるのでしょう。今後応用範囲が広そうです。「そよっ」は「SYX」かな?

ふたばに描いてもらったパンツの上の自画像に喜ぶチクビを素直に受け入れられない三女さんの乙女心。二次元キャラにとっての「二次元」とは何か。まあみつどもえキャラは私たちの心の中で生き生きと躍動しているので2.9次元的存在ですけどね!! 

ところで、のりお先生のTwitter信者数1万人突破を記念して、「大好きっ子クラブ設立の勅令」が下されました。当ブログも「吉岡さんと宮下さんが仲良くする様を観察するのが大好きっ子クラブ」の設立を検討したのですが、この二人は何もしなくても本編に登場することを鑑み、「縛られるの大好きっ子同好部」の設立を宣言しました。 「好きな男の子に縛られる妄想と戦いながらお味噌汁を作る内気な黒髪ぱっつん小柄少女はロマンそのものではないでしょうか」という実質ピンポイントな峰さん同好会な設立趣旨だったわけですが、無事にのりお先生から縛られた峰さんの描かれた勅許が下され、本ブログは正式に「縛られるの大好きっ子同好部」となりました。同好会は峰さん好きなボンデージ野郎/淑女を広く募集いたしますので、我と思わん方は心の中で入部して頂ければ幸いです。当ブログも峰さんと吉岡さんをますます応援していく所存です。
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