
暴走する宮下さんの母性
ひとはが宮下さんにイラッと来るのは、ひとはへの構い方に母性が混じっているからかなあと。母は言い過ぎでも保護者ポジションからのアクションというか。悪気0なのもむしろたちが悪いですね。限度というものがそもそも無いですし。
Vol.49
まだまだ宮下さんがひとはに毛嫌いされていた懐かしい頃です。そもそも最近のひとははスィーが出ません。宮下さんとも普通に接していて隔世の感があります。しかし、改めて見ると宮下さんも避けられても仕方が無いウザぶり。目を付けたらとことん追い回す上に、幼児と母親としか言い様のないその振る舞い。宮下さんからしたら単に逃げるので追っているだけなんでしょうけれど。
みつたまさんは「マンションの隣人に出くわした時の反応かよ」というセリフから、宮下さんのマンション居住を疑っておられますが、まさに正鵠でありましょう。鉄壁のガードに守られた宮下さんの私生活に関する重要情報です。
Vol.50
みっちゃんのお腹は寝ても起きてもおっぱいである事が証明されてしまいました。むしろ二の腕や太もももおっぱいである疑いが濃厚ですので、みっちゃんは全身おっぱいなのかもしれません。全身をふたばに揉みしだかれたら痩せそうですよね。みっちゃん+水に浮かないふたばの体重を支える椅子の頑丈さも隠れたポイントかも。ふたばが学校の備品は壊しまくる割に丸井家の家具その他が無事なのは、ふたば対策が施された特殊な家具だからでしょうか。
Vol.51
1コマ目の風になびくおがちんの髪型変化が爽やかな今作。靴底を消しゴムに見立てるのはいいとして、しんちゃんを踏みにじっている事になりはしないのか心配になります。もっとも、おがちんが気にするはずもないのですけれど。加藤さんの奮闘むなしく鴨小の男子はおがちんの露出には慣れっこになってしまっている気がしてなりません。みな既に枯れきってしまって健全な成長を阻害されていそう・・・。


