Made in USSR bis

桜井のりお先生の「みつどもえ」(連載完結)および「ロロッロ!」(連載完結)について1話ごとに感想を述べております。

2015年10月

みつどもえXXX卵性 さっちゃんとハロウィン

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夜の魔女と拉致された三女さん

最近心の潤いが足りていないと思ったら、それはさっちゃんと三女さんがイチャついていないからだという事を描きながら悟りました。上尾の夜空を二人きりで夜間飛行!(寒そう) 

先日みつどもえまゆげ界の輝ける星である所のじゃんぴーさんがTwitterで「さっちゃんはハロウィンにはそんな活発にならないよね」と呟かれ、ハッと目を見開く思いでした。確かにお盆になると活き活きと活動を始めるさっちゃんが、ハロウィンでは基本的には姿を現しません。 それはなぜか。

 1)元来ケルト人の大晦日の祭りであり、日本人であるさっちゃんには関わりが無い
 2)本来真剣に対峙すべき霊的存在を商業主義的に気安く取り扱う風潮が許せない
 3)お盆にかけて活動がピークを迎えるのでちょっとお休み
 4)単独でケルトの精霊達と戯れているので姿を見せない

1)に関してはクリスマス&サンタクロースに非常に思い入れを持って描かれているので否定的です。人外の存在であれば宇宙人であろうとUMAであろうと受け入れる懐の広さがさっちゃんです。
2)肝試しすら許せないさっちゃんには現在の形骸的な商業主義ハロウィンは唾棄すべき存在かもしれません。常に霊に対しては真摯なさっちゃんにはオレンジ色のカボチャは忌まわしい存在かも。
3)夏はさっちゃん抜きではありえない上、周囲を巻き込んで完全にカオスになるのでちょっと間を置かないと似たような話が続いてしまいそうな気が。キャラの濃さゆえでしょうか。
4)あれだけ霊に執着するさっちゃんですが、本当の霊的体験って意外としていなさそう。なのでちょっと可能性は薄いような気がします。

という感じでハロウィンとさっちゃんでした。個人的にはさっちゃんのハロウィンネタがいつか来ると楽しみに待ちたいと思っています。 

ほぼ週刊みつどもえVol.66~68 もっとチビだと思ってたわ!/ただの変態だろ・・・

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なでなで効果実証実験

この後メチャクチャなでなでした。

Vol.66
三女さんを手懐けたい宮下さんのなでなで大作戦。のっけから小動物感覚で三女さんについて語る宮下さんですが、幼少時から周りより突出して背が高いと自然とそういう感覚になってしまうんでしょうか。宮下さんのウザさが醸成されてきた根源は身長差ゆえの優越感なのか。それはともかく、吉岡さんの(十字目を見るのも結構久しぶり!)提案は「頭なでなで」。女の子がキュンとするのはやはり頭なでなでだそうです。イイネ!三女さんとのこれまでの経緯から、本人の望まないなでなでが怒りしか生まない事を既に学習済みの宮下さんですが、通りすがりのなでなでもいかがなものかと思われます。そして作戦を実行に移した宮下さんの狙った位置には、残念ながら頭頂部ではなくノドが。「もっとチビだと思ってたわ!」という身も蓋もない謝罪でさらに煽る宮下さんが絶好調すぎます。こういう時の宮下さんは輝いている!

Vol.67
みっちゃんの痴態とみっちゃん愛に身を焦がす愛娘の姿を見る事だけが趣味かと思われた杉崎麻里奈(セレブ)さんですが、何と世界の珍品を蒐集するコレクターとしての一面も持ち合わせていました。確かに杉ちゃんも度を超えたコレクター気質ですから、その母としてこれは納得。杉崎家の有り余る財力にあかせて集めたその珍品とは・・・
 1)みっちゃんの汗→絶えず供給されるので希少感にやや欠けるのでは
 2)ゆきちゃんの眉毛→毛質から明らかに他と区別ができる模様
 3)ふたばちゃんの道着の帯→筆箱作成後に捨てたのだと思いますがどうやって回収したのか
 4)松岡さんの全身経文「も」拭いた雑巾→全身・・・あらあらうふふ・・・
たしかにみつどもえ信者の我々としてはまさに聖遺物と呼んで差し支えのない品の数々であります。近い将来に上尾市に桜井のりお漫画博物館が建設された暁には是非展示して欲しいくらいです。その中に無いのが宮下さん物件。個人的にはヘアピンとか髪留めが収められてもいいと思うのですが・・・。さっそく髪の毛や耳垢、靴下などを麻里奈ママの前に放り出して反応を見る宮下さん。無反応は常識人の印。安堵する宮下さん。吉岡さんも宮下さんの事を「変」だと思って付き合っていたのがちょっと意外。麻里奈ママ的にコレクションの価値無しと判断されたのは、宮下さんのキャラ付け的に仕方無いとは言えちょっと残念です。 

Vol.68
タイトルが秀逸な今回。本誌連載時にみっちゃんが携帯をねだっていた頃は、折り畳み携帯が普通でしたね。こういう身近なデジタルアイテムはあっという間に陳腐化するので、作品の時代感を感じさせてくれる年輪的存在になります。ガラケーという言葉も無い時代でした。草次郎パパを説得するため、「変質者に狙われた時に効果的」な事をアピールする作戦ですが、ひとはの演ずる変質者がぴったりはまっていて怖いくらい。ふたばは携帯役ですが、この説得の妨げにしかならない謎設定を飲み込んでしまうみっちゃんの懐の深さに長女を感じます。みっちゃんのあまり無い胸をまさぐる変質者ひとはは薄い本ネタとしてアリかと思いました。迫真の演技です。そしてふたば携帯に挟まれて非業の死を遂げるひとは。ふたばの鋼鉄のボディにプレスされると物理的に危険なような・・・。みっちゃんの「ねっ便利でしょ!?」も含めて愉快な丸井家の一幕でした。 

みつどもえ307卵性 あだ名が腐れマゾ眼鏡になったじゃないの!!/もちろん・・・相応の対価は必要ですがね・・・

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エリツィン逃げてー!!(手遅れ)

まんまとまさのぶの使用済み歯ブラシ(一応おろしたて)を掴ませ、SSS隊に一矢報いた筈のエリツィンですが・・・犬の1000倍以上鋭敏と言われる加藤さんの嗅覚を誤魔化しきれなかったとしたら。詩織様を裏切った罪はいかに「佐藤くんのお姉様」であっても、間違いなく情け容赦ない淫虐の謝肉祭的(岡ジュン的)な結末に・・・

芸術の秋です。澄み渡った空の下、秋は全てを美しく輝かせてくれます。降り注ぐ金色の陽光の中、神々しくそそり立つ上尾の至宝、佐藤家。SSS隊ならずともイーゼルを並べてその美を写し取りたいと思わずにはいられません。その証拠に3人のはずが4人に増殖しているではありませんか。

さすがのみっちゃんもドン引きの風景ですが、SSS隊への家バレの後、佐藤家に注がれるご近所の目がどうなっているのか心配になります。おはようからおやすみまで家の周りを挙動不審な小学女児がうろついていては・・・しかも警察へ連絡しても何ら対策されない恐怖。みっちゃんにSSS隊が増えていると告げられた時のしんちゃんの表情はまさに絶望の具現化でした。直ちに確認のため2階に駆け上がるしんちゃんが見たのは、SSS隊と仲良くイーゼルを並べる姉・絵理の姿でした。

陽が沈んだ後、帰宅したエリツィンが明かしたのはSSS隊への潜入工作という意外な事実。SSS隊の佐藤家への侵入を防ぐというそのあまりに過酷な任務ですが、
しんちゃんとあかりママとエリツィンの間でSSS隊についての認識が少しずつずれているのが面白いですね。おがちんはその純真さであかりママのハートを掴んでいるという・・・。家族がこの認識ではしんちゃんに安息の日々は来ないはずです。 

エリツィンの目的は佐藤家周辺からのSSS隊の排除。そのために
(1)しんちゃんの醜聞を広める →変態パンツだしアリだなっ
(2)しんちゃんに彼女がいる事を広める→ふたばがいるから事実だなっ
(3)他のイケメンを薦める →誰かいたかな・・・
という3つの方向からマルチにしんちゃんを貶めて興味を逸らせようという戦略。すでに地に堕ちているしんちゃんの人格のみがちょっぴり犠牲になるだけで、比較的穏当なのではないでしょうか。

しかしその結果・・・
(1)実は暴力的な最低のクズ野郎 → が理想なマゾ眼鏡
(2)二人で親密そうに歩いてた → 千葉氏としか遊んでいなかった → 腐れマゾ眼鏡
というブーメランを受けてエリツィンの人格がSSS隊の中で大暴落。
(3)のさらにイケメンについてはエリツィンの中学校の「トム先輩」(欧米系)を推していこうとするものの、しんちゃんはまるで無関心、まさのぶパパのジェラシーを煽るだけの結果に。しかしふたばも完全に我が家感覚ですな。しんちゃんのゲームシーンの正面顔の舌出しのとってつけた感がちょっと不思議な感じ。

それでもめげないエリツィン。伊藤家(印刷が悪くて表札が判読できませんでしたが、家の外観と部屋の内装は伊藤さんの部屋)で開催されたSSS隊の会合で(3)をゴリ押しするはずが、トム先輩の写真をまさのぶパパの弾けていた頃の写真(ジョンレノン風?)とすり替えられるという大波乱が。まさのぶパパの娘のかっこいい人はパパであって欲しいという思いが、ついに伊藤さんと加藤さんの心にくすぶっていた疑念を確かなものに。ついに姉バレしてしまいました。しかし、意外にも伊藤さんは「お姉様の仰せのままに動く準備」を口にします。しかし、「相応の対価」と引き替えに・・・。黒い!黒いけどこの程度なら詩織様的にはごくごく穏便な範囲ではないでしょうか。もっとエグイ交換条件もあってよかったはず。

純粋に一級建築を眺めていただけのおがちんはあっさり写真で納得。交換条件の「使用済み歯ブラシ」は伊藤ー加藤の元へ。まさのぶパパの「おろしたて」がどの程度の使用回数だったのかが気になる所ですが、とりあえずまさのぶパパの物品であればSSS隊の体調不良は起こらないのでセーフですが、冒頭でも述べたように加藤さんの嗅覚をパスできるのか。エリツィンもおとなしくしんちゃんの歯ブラシを犠牲にすれば良かった気もしますが・・・。この後が気になりますよね。これで本当に佐藤家に平和な日々が戻ってくるのか。戻って来ない気が・・・。 

みつどもえ306卵性 身も心も一つになれますっ/だから・・・信也のためを思って・・・

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SSS隊パンツ問題

今回和実ママの高速パンツおろしがSSS隊に炸裂したのですが・・・。おがちんについては公知の事実なのでいいとして、加藤さんと詩織様も腰の周りに何も布類が装着されていないように見えるのですがこれは一体。下ろされたズボンの内部にはそれらしき物体は描写されていませんし、脱げたパンツは許されるみつどもえ世界ならば、定位置から多少落ちさえすれば別に描写しても構わないはず。つまり結論としては(手記は血痕と共にここで途切れていた) 
みつたまさんの説である「なりきりたいけど、男物のパンツがない→じゃあはかない という選択」が最も無難な説明のようにも思えますが、隊長を見習ったのかもしれませんし続報が待たれますね。さすがSSS隊。

今年もカボチャの季節がやって参りました!みつどもえが取り上げる以上はゴリ押しでも何でもドンと来い!という気構えが空回りしてしまうような世間での定着ぶり。とは言えお店では見ても、一般的な普及については疑問ではあります。しかし!上尾市鴨橋小校区ではもはやハロウィンは常識!今年は杉崎家を飛び出してご町内の仮装パーティーへ!!しかも今年はSSS隊がついに(いつも通り?)その本領を発揮する!

ふたばが持ってきた仮装大会のチラシにクールに反応するしんちゃんが思わず顔を輝かせたのは景品のPS4。天から二物以上を授かったイケメン優等生ですが、家では割と厳しく育てられているようで何よりです。そしてこれを聞き逃すはずがないSSS隊。それぞれの妄想仮装しんちゃんですが、やはりおがちんのイメージが謎すぎ。仮装大賞も懐かしいですね。詩織様のほどけた包帯男はちょっと刺激的でどこまでほどくのかドキドキしますね。加藤さんは正統派乙女チックで良い感じです。正妻のふたばが気合いを入れている所を見て自分たちも俄然やる気になる3人のポジティブさを見習いたい。

さて当日の会場ですが、いつものチーム杉崎+みっちゃんはロングショットのみで残念。吉岡さんの白い魔女+宮下さんのオオカミがもっと見たかった・・・。みっちゃんは準優勝「豪華海の幸(恒例ですね)」を狙いつつも出ると優勝しちゃうので出ない、といういつものみっちゃん。杉ちゃんはエロ系小悪魔の筈ですが角度的に残念。

いきなりふたばが胸部を丸出しで!?と思いましたがこれはいつぞやのおっぱい枕ですよね。1)オオカミ耳+足 2)フランケンシュタインのネジ 3)ジェイソンお面 4)吸血鬼の牙とマント 5)チェーンソー 6)包帯とホラー要素をてんこ盛りにしていますが、ジャンスカ+ボーダーはまさかおがちん・・・ではないですよね?元ネタは何なんでしょう。 さすがに気合いを入れていただけの事はありますが、しんちゃんの言う通りややフォーカスがアレですが、それなりにまとまっている気もします。

千葉氏はクリスマスでお馴染みの和実ママの仮装です。そろそろ親離れの準備を始める難しい年頃ではありますが、やはりエロスの道の大先達へのリスペクトも兼ねているのでしょう。ふたばと田渕くんに胸を揉みしだかれてはいますが、ほとんど双子かクローンかという酷似っぷり。悪用も可能な禁断の仮装ですが、千葉氏はあえてそうはしなさそう。 

そしてSSS隊はさすがの魂の共有で全員しんちゃんのコスプレで被っています。加藤さんや伊藤さんは髪をまとめる程度に留まっていますが、おがちんは貯めてあった自分の髪(この時点で意味不明)で 作ったカツラ装着の超リアリズムしんちゃん。しかし、和実ママにはまだまだだったようで、炸裂する教育的高速パンツおろし!冒頭で述べた疑惑はとりあえず置いておいて、公衆の面前でも羞恥を求めて容赦ない和実ママにエロス道の厳しさを教えられる思いです。ところで髪を上げた詩織様が宮下さんに見えるのが面白いですね。下手したらこの二人は教室でも話した事すらなさそうです。

PS4が欲しいはずのしんちゃんはどうやらネタを思いつかなかったようで、まるっきりいつものまま。苦し紛れの「透明人間」ネタですが、割と鉄板ネタのようでググったら全身タイツでやるんですね。残念ながら準備のないしんちゃんをささっとサポートするふたばはさすが妻。負けてはいられないSSS隊も直ちに参戦。稚拙な展開をさっそくいじりにかかる和実ママに、服を脱ぐ羽目になるしんちゃん。ズボンに手をかけたタイミングで千葉氏を巻き込んで畳みかける和実ママ。透明人間なら当然女子のパンツを見るはず。しかし、加藤さんと詩織様はひょっとしたら着用の可能性は無きにしも非ずとは言え、おがちんは100%穿いていないわけで。それでもお尻を突き出して備えるおがちん。危険すぎます。

精神的に完全に追い込まれてしまったしんちゃん。突き出されたお尻に吸い込まれるように近付くの息子を一喝する母の声。和実ママの恐るべき罠から間一髪で生還したしんちゃんですが、肝心のあかりママは。何とセーラー服(エリツィンのもの?)女子高時代の制服(みつたまさんご指摘ありがとうございます)!ドン引きしている周囲ですが、これはOK全然アリでしょう。この姿のあかりママを女子高時代に散々セクハラしてきた和実ママまで引いていますがなぜ引くのか。海江田先生29歳よりアリな気がするんですが。

優勝はぶっちぎり(確信)で 佐藤あかりさん36歳。壇上で年齢を晒されて赤面する所もラブリー。佐藤家なら経済的にPS4が買えないとも思えないので、母のセーラー服で贖ったPS4はしんちゃんにとっては余りに重いのではと心配になります。起動ボタンを押すたび脳裏にフラッシュバックする母の姿。しんちゃんがますます歪んでしまいそうですが、最後はふたばでゴールなのでどんどんイビツになればいいと思うんです。

ほぼ週刊みつどもえVol.65 なんで父親に合成すんのよ〜

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杉ちゃんの事情・・・雑コラの理由(わけ)

北海道旅行での写真を捏造する際、父親の顔に適当にみっちゃんを貼り付けた杉ちゃん。彼女ほどの知性(痴性)の持ち主が、なぜこの様な雑な画像合成しかできなかったのか。最も考えられる理由としては、「みっちゃんの普通の写真がなかった」のではないでしょうか。体の不適切な部分が露出したり、何かを貪り食っていたりするいわゆるみっちゃんの痴態しか杉ちゃんの写真フォルダに無かったため、やむなく顔だけ切り抜いて貼り付けたのだろうと思います。これは杉ちゃんも焦ったに違いありません。

Vol.64において、みっちゃんが遊園地に行けていなかった事実が判明しました。おそらく杉崎家と一緒に北海道に行ったのではないかと推測していたのですが、事態は斜め下の方向に。結局北海道にも行けなかったんですねみっちゃん。誰もいない家や公園で一人ゴロゴロして時間を過ごしていたんでしょうか。草次郎パパに北海道に行くと言っていたら親同士で面倒な事になりはしないか・・・こちらが気を揉んでしまいます。

そんなみっちゃんですが、とりあえず北海道に行った証拠を作成しなければならず、杉ちゃんに写真の捏造を依頼します。ひとはとふたばにその写真を披露してしまったわけですが・・・杉パパの顔にみっちゃんの顔が貼ってある残念な写真しかありませんでした。前もって確認しないのがみっちゃんクオリティ・・・なのかこれで押し切れると思ったのか。一応顔の方向とサイズを合わせてあるところに杉ちゃんの心の最低ラインを垣間見る事ができますが、これでは余りにアレすぎます。事情を察して涙を堪える妹二人。いまだかつてこんなに心痛む合成写真があったでしょうか。

余りの悲惨さに遊園地再訪を決意するひとは。このコマとてもいいですね。3人とも泣いているコマは初めてではないでしょうか。あのみっちゃんが涙を溜めて消え入りそうな声で「でもお金が・・・」だなんて。ふたばのこんな泣き顔も初めて見ます。みっちゃんの悲惨な写真が姉妹の絆を強めた瞬間です。

結局遊園地に行けた事が分かり、こちらの胸のつかえもようやく取れました。ほぼ週刊を2回分も使ってやった事からのりお先生も気にしていらっしゃったのでしょうね。ひとはもさっちゃんに供養されたガチレッドとの写真を撮り直せていたのなら更にハッピー。あとは杉パパが顔無しとは言え実在が確認できたのは大きいですね。いかにも高身長イケメンな雰囲気バリバリです。杉ちゃんもきっと将来はパパみたいな肩幅の広いイケメン女子(ただし胸は・・・)に育つ事でしょう。
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