Made in USSR bis

桜井のりお先生の「みつどもえ」(連載完結)および「ロロッロ!」(連載完結)について1話ごとに感想を述べております。

2016年05月

ほぼ週刊みつどもえVol.97~99 パンツじゃありません!!/今日も三つ子設定守ったよ!!

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昔の1年生vs.今の1年生

1年生代表女児と言えば、痴女になりたかった三峰メグちゃん。「純愛だかんね!!」と親友のかおるちゃんの宮下さんへのほのかな想いを守っていた姿が忘れられません。今回嬉々としてパンツを見せたり被ったりしているみっちゃんに較べるとだいぶ大人で、同じ1年生でもこうも違うものかと思わずにはいられません。ただメグちゃんはみつどもえ時空の中で成長していた可能性もあります。

ほぼ週刊みつどもえも次回で記念すべきVol.100を迎え、虹色の巨大な字で「重大発表」が告知されています。ここ3回で1年生が続いているので、もしかして「みつどもえ SPARE PANTS」に改題して1年生時の面々のお話になるのでしょうか。それともまさかの舞台化・・・明らかになるまであとわずか。楽しみに待ちたいと思います。

Vol.97
みっちゃんは6歳の時から痴女だった・・・。時として気怠い表情を見せる今のみっちゃんに較べてはじけるような6歳のみっちゃん。でもその根底に流れるものは変わっていないのです。今昔物語でもお馴染みのご近所のおば様にパンツまで新品アピール。変質者ひしめくアゲオシティでこれは危険と早速たしなめてくれる親切な人に、パンツを脱いで被ってパンツじゃないアピールまでするみっちゃん。若き日(たった5年前ですが・・・)のイケメンパパが、娘のツボをちゃんと心得ているのもポイントが高いですね。

Vol.98
読んだ瞬間「今より賢い・・・?」と思わずにはいられないふたばさん6歳。普通の服を着て普通に靴も履いています。靴が履けなくなったのっていつからなんでしょうね。今回は靴を履いた状態で離れ業を演じているわけですが・・・。それはともかく、ちゃんとご挨拶も出来て、利発なお子さんとしか言いようがありません。そう見えたのも束の間、瞬間移動で3つ子を演じ、「設定を守った」というあたりの力業による不思議行動は確かにふたば。最後に夕食の席が描かれていますが、お茶碗の数は4つ。すでにパパ+三つ子生活だったのでしょうか。そしてこのご飯を作ったのはやはりパパなのか。

Vol.99
ひとはは6歳の時からひとはだった・・・。パパにしがみつきながらもじーっと観察を怠らないひとは。相手がちゃんと覚えていないと見て取るや、攪乱を始めるあたりは現在のギャンブラー気質そのまま。見分けるポイントをばらす父に怒るあたりもいかにもひとはです。でも実際にご近所さんに会った時にはわざと「みっちゃーん」「ふーだよ」と言って見せ、あえて正解に導く回りくどいアピール。やはりひとはみたいな複雑な性格の持ち主は、さっちゃんみたいな明後日の方向キャラでないと釣り合わないのかもしれません。 

みつどもえ321卵性 コミュハラの極み・・・/おっぱい好き?

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クラスメートの[良い所]の回答内容からその人を推定してみよう

 1)パンツ穿け・ノーパン・羞恥心欠如女・頼むから下着を着けて下さい・・・
 2)王子様・
変態パンツ男・完璧イケメン・児童会会長落選野郎・・・
 3)気高い人・完璧です・足で踏みつけて下さい・殺さないで下さい・・・
 4)黒髪・パッツン・縛られ妄想・あまり出てこない・小さくてかわいい・・・
1枚他クラスのものが混じってしまったようですが、確かにこれは三女さんが言う通りコミュハラに近いものがありますね。でもふだんは遠い人を観察する機会にはなったと思います。今回の結果が今後のストーリーに影響してくるのか興味津々。

みつどもえ作中にはレギュラーメンバー以外のキャラ、すなわちモブと呼ばれる存在があります。みつどもえが丸井家3姉妹を中心に回る話である以上、親しくないキャラはあまり話に絡んで来られないのですが、そう言う疎遠なキャラであってもちゃんと描き分けられて、それぞれの性格に従ってバックグラウンドで行動しているのがみつどもえという作品の凄みと厚みであります。そしてあえてそんなモブにはまってしまった者は、お気に入りののモブの1コマほどの登場を悶々と待ち続ける「モブ鬼道」とも言える道を歩む羽目になります。

そんなモブ鬼をまとめて救済しちゃう施餓鬼会な今回。道徳の時間の矢部っちの課題はクラスメート全員の「良い所」を見つけて書く事。
おぼろげな記憶の中で、小学生だった自分も近い事をやらされた気がします。なかなか気が重い課題なので、みっちゃんが「道徳の時間の矢部っち嫌い」というのも分かります。矢部っちもこういうのを嬉々としてやりそうです。

積極的消極主義を貫く三女さんは矢部っちを全否定するアンケートを提出してこの課題に抗議しますが、無論通じるはずもなく。今回はむしろ三女さんを念頭に置いた企画とすら言えます。「先生とは絶交・・・」は矢部ひと派の人にはおいしい台詞だったかもしれませんが、矢部っちに「友達じゃ無いんだから」と一蹴されてます。まあそうなりますね。 

当初の絶対的孤立は解消されたとは言え、いまだにナチュラルに人と接する所までは行っていないひとはにはやはり気が重い。そんな中、志久さんと貝塚さん(多分)と和やかに話すふたば。誰とでも話せることを自ら「それが良い所なんス」と言い切れる事の羨ましさよ。そんなふたばにコバンザメとして付いていけば、今回の難題も自ずと解決するかも・・・と思いきや「おっぱい好き?」しか聞いていないふたば。一貫したその姿勢は素晴らしいとは言え、これは何の参考にもなりません。自分も聞かれて「程々の大きさなら・・・」と答えた訳ですが、この程々を目指して日々杉ちゃんと精進しているのですね。そしてこれが後々大きな悲劇を招くみつどもえ王道展開。

そんな中、さらに自分の道を貫く人が。霊を信じるかのみを問い、信じない人には良い所は「ない。」 と
冷厳に記入するさっちゃん。間違いなくさっちゃんの中で今後その人は存在すら抹消されていそう。むしろ信じると答えた人には今後霊的活動への勧誘(墓場キャンプのお誘い等)がされて大いに後悔しそうではあります。

本作のヒロインたるみっちゃんですが、その基準は明るいか暗いか。自分を照らす明かりとしてクラスメートを判断している・・・とまでは行かないでしょうが、みっちゃんメーターでざっくりその人の照度を計測しているのかも。下僕としての忠実度で計測したらクラス全体が敵になっちゃいますしね。案外直感的ながらみっちゃんなりに人を見ているのかなと思います。 

そんな時に的確なアドバイスをくれるのがおっぱい朋友の杉ちゃん。壁にぶつかった時に「逆に考える事」の大切さを説いてくれます。言っていることは正しいのですが、例に挙げられた宮下さんが「ウザい」「
ウザったい」と散々な言われよう。裏を返せば面倒見がいい、とフォローされても今さらですが、これだけお互い言っても壊れないのがチーム杉崎。いつも一緒にいるメンツですが、このやり取りから吉岡さんの「気遣いができる」宮下さん「でかい」等をゲット。少しずつ課題を進めて行きます。

6年間同じ小学校に通っても、話したことがない方が多い三女さん。いよいよモブの海にこぎ出します。発想を転換して三女さんの気配を消す能力を活かしてニンジャ的方向でアプローチする事に。しかし服に手を突っ込んでドーンドーンって巨乳の表現なんでしょうかおでこさん。割と危険な絵面ですね。実は観察ならばお手の物の三女さん。のりお先生もかつて埼玉新聞のインタビューで答えていたように、気配を消してクラスメートの観察をしていたとの事。ステルス方式は大当たりでモリモリ埋まる回答欄。

しかし!存在感を消しすぎたあまり観察対象が自分の話を始めてしまって動揺する三女さん。自分の結果が「真面目」で埋まりそうな展開に、あえて悪ぶって揺さぶりをかける三女さん。思った通りの反応にほくそ笑みますが、モブたちは残念ながら自分より楽な方向に走ってしまいました。話しかけやすい姉のふたばに群がる男子に限らず女子たち。クラスの3/4にとってはいまだに謎の存在だったんですね。 

結果が返ってきます。矢部っちも32人分これをまとめたわけで実は結構大変だったはず。しかも判断に苦しむ内容も多かったと思うのですが・・・それについてはあまり考えずにリストにしてしまった模様。「デカイ」以外に良い所を見つけて貰えなかった宮下さん。みっちゃんの「ベイマックスみたい」も絶妙な評価ですよね。ベイマックスの献身的で大らかな性格を考えると完全な悪口でもなく。そしておっぱいで埋め尽くされた「丸井ひとはさんの良いところ」。リストの下の方にはチーム杉崎や千葉氏のガチコメントがあると信じたい・・・。ちなみにリストで読める限りでは32人中23人が程々のおっぱいを褒めています。6ー3ではひとはサイズが程々なようで・・・。ふたばにとってはおっぱいの好み=良いところなんでしょうね。真剣に全員分の返ってきたプリントが見たい。ふたばとか伊藤さんがどう見られているのか大いに気になります。

みつどもえ第320卵性 あなたさっきから辛辣よ/この見境のないヘイトは三十路だわ

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火に油を注ぐ行為

ほぼ週刊みつどもえVol.94に引き続き、演技とはいえ吉岡さんと宮下さんが抱き合ってイチャつくコマが続出して幸せそのものでした。海江田先生が苛ついたと言う事は、この組み合わせは三十路センサー認証済みの公認カポゥという理解でよろしいですね!?海江田先生のカップル憎悪は遺伝子レベルで組み込まれている事も明確になりましたね。 

17巻を目前に控え、押せ押せムードがみなぎり始めたみつどもえ。ほぼ週刊100回記念の重大発表も大いに気になる所です。のりお先生も「甘美」と呟かれていたのできっとめでたい発表なのでしょう。個人的には長らく望まれてきた画集だといいなと祈っております。Vol.100が待ち遠しい。

そして本編は巻中カラー。しかも!みつごとチーム杉崎が揃って寝転ぶこの至福の構図。B0版ポスターとか出す予定はないんでしょうか。両手いっぱいに「三つ葉」のクローバーを握りしめた杉ちゃんが見所でしょう。四つ葉のクローバーを探すと見せかけてのその振る舞い。良きかな良きかな。あとは性懲りも無くひとはにちょっかいを出す宮下さん側に体を向けて幸せそうに目を閉じている吉岡さん。良きかな良きかな良きかな。でかでかと祝10周年を掲げてきましたが、17巻発売にぶつけてくる感じなのでしょうね。本誌でも色々展開があるといいなと思います。

一人街角で涙ぐむ海江田先生。お見合いが破談になったか婚活パーティーで辛い思いをしたのか。こんな時に限って通りかかる天敵6ー3女子部隊。しかもみつば+チーム杉崎という最精鋭がさっそく海江田先生の心を抉りにかかります。ビルの看板に「マリー結婚相談所」の文字を目ざとく見つけて慰めるみっちゃんと深く頷く杉ちゃん。もちろん悪意0の善意100%ですが、これはきつい。もちろん身に覚えがない海江田先生は猫カフェに行っていたと説明しますが、吉岡さんの「まぁ・・・そういう事にしとこ?」が入ります。これについては公平に見て悪意0とは言いがたい。もちろん天使である吉岡さんにあっては無意識下の話ですが。

海江田先生がネコアレルギーだった回があったか失念しましたが、とにかくその克服のために猫カフェに行っていたのは間違いなかったようです。ここでも吉岡さんの無意識の舌鋒が冴えますが、海江田先生も思わずセリフのフォントが大きくなる苛立ち感丸出し。宮下さんが吉岡さんの肩を掴んで無言でたしなめています。この展開がみつどもえ。しかし、猫カフェ訪問が「ネコを飼っているイケメンシングルファーザー狙い」であったと知ってさすがに自らのツッコミを抑えきれない宮下さん。意に介さず「近い将来出会うであろう旦那様」について語る海江田先生もさすが歴戦の戦士です。

そんな海江田先生に手を差し伸べるのがヒロインであるみっちゃん。ネコアレルギーは体質的にすぐ克服できるとは思えませんが、困っていたら誰であれ助けたくなる博愛主義を発揮します。こういう時にためらわないのがみっちゃんのいい所です。素直に受けて、準備のため一時帰宅する海江田先生ですが・・・やはり非常に気になったのはみっちゃんの次のセリフ。

「あっ今日パパいないからね!?」
さっきのイケメンシングルファーザーからの文脈でこのセリフです。つまり草次郎パパもシングルファーザーだとみっちゃんの口から語られたのだと理解しますが・・・。これまで丸井家の家族構成、はっきり言えば母の不在については全く語られて来ませんでした。もちろん読めばいない事は一目瞭然なのですが、三つ子たちもパパも何も言わずに普通に生活を繰り広げてきたわけです。しかし、今回みっちゃんが草次郎パパが海江田先生のターゲットになりうると考えていると語ったわけで、すぐに謎の核心に繋がらないにしても、事実の確認がされたという事になるのかと。

そんなこんなで家の外で海江田先生を待つ面々。そこに現れたのは外にいたら10秒で通報されるであろう、全身を隙間無く衣服で覆い尽くしたまさに絵に描いたような典型的不審者。しかも自らを三十路と呼ぶ不自然さ。協議の結果、カポゥであるところの宮下さんと吉岡さんが抱き合ってイチャァ・・・する事に。いいですね!コマが小さいので見開きくらいでもいいのに!!ただちにイライラし始めるその姿から海江田先生と無事確認ができました。異性間同性間問わずカップルに憎悪をたぎらせるその姿を「見境のないヘイト」と言い切るみっちゃんの切れ味がすばらしい。

せっかく来たのに肝心のチブサの姿がありません。さりげなくネコタワーが設置されているあたり、マムロン氏との生活が作品作りに活かされている様子が良く分かります。重装備三十路のためにもチブサを探し回る面々。ネコを探すってこんな感じで戸棚の中まで探すんですね。でもそういう生き物なんだなというリアリティ。肝心のチブサは2階でひとはと一緒でした。不穏な物音に階下に降りてきたひとはが目にしたのはザ・不審者に命令されて家を漁っている姉と友人たち。家と家族を守ろうととっさに包丁を手にするひとははまさに主婦。懐のネコジャラシ(植物)を取り出そうと近づく三十路先生に、包丁を放棄せざるをえなくなったひとはは頑張りました。 

海江田先生と聞いてもにかわには信じられないひとは。さっと吉岡さんと宮下さんが抱き合うと、すっと殺気を含んで持ち上がる包丁。すぐに納得するひとは。抱き合う二人のコマがまた!!コマが小さいのでここだけ折り込み大ポスターで!!という感じで眼福な今回でした。

しかしそれでは終わらない今回のみつどもえ。恐怖のあまりひとはのパンツに潜り込んだチブサが作るお腹の膨らみがどう見ても・・・。宮下さんの「絵面がさぁ・・・」も納得のギリギリな誌面。エッジギリギリなみつどもえのあり方を思い出させてくれます。とりあえずネコアレルギー克服にはこの状態でも問題はないとして、さっそく野球拳的脱衣を始める海江田先生。とりあえず全部脱いでもアレルギーの出ない海江田先生ですが、チブサと外界を極めて重要な布が一枚隔てていました。おなかの膨らみでもギリギリなのに、さらに攻める展開。痛がるひとは、励ます海江田先生。杉ちゃんの「厚いカーテン閉めて」もやむなしというか、これはもう越えちゃっていますね。絵面的に。

みつどもえのパンツコードについても再考する必要があるくらいの展開を経て、パンツもろとも出てくるチブサ。アレルギー症状なしで直接抱き上げる事に成功して喜ぶ海江田先生ですが、不在の筈の草次郎パパがなぜかそこに。思わず短い悲鳴を上げる海江田先生。このあとイケメンシングルファーザーを訪問するのはいいとして、チブサを抱えて行くつもりだったようですが一体・・・。結局ひとはのパンツを手に向かった海江田先生のその後が待たれます。

危険な絵面が目白押しだった今回。さすがみつどもえという密度の濃さでクラクラする良い回でした。 

ほぼ週刊みつどもえVol.93, 95, 96 じゃーん女拓よー!!/乱れ人妻オークション・・・?

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みっちゃんナウシカ説

「仕方がないわね」と言いながら何でも受け入れる度量の大きさ、意外に分け隔て無く他人を気遣う愛の大きさなど以前より秘かにみっちゃん=ナウシカ説を心の中で唱えていましたが、みっちゃんの汗にびっしり群がる蟲たちを見て確信に変わりました。みっちゃんは青き衣の人、人々を青き清浄の地に導く人だったのです。黙っていても蟲が寄って来ちゃって大海嘯を招いてしまうのが欠点かな。

Vol.93
虫歯に苦しむひとはとみっちゃんの攻防にはまだ裏があった!そっと差し出される鯛焼きにみっちゃんの愛を感じた本編でしたが、ほぼ週刊では本来自分より真っ先に虫歯になるべきみっちゃんを引きずり込みたい三女さんが、うかうかと「饅頭こわい」式に乗せられるのがかわいい。三女さんの周りが見えなくなる姿は、本来のもっと子供っぽくて良い三女さんに戻れている感じがして好きです。特にその弱点をみっちゃんに対してさらけ出せているとなお良いですね。

Vol.95
杉崎家で一糸まとわぬ姿になると言う事はその姿が全て記録されるという事。しかしみっちゃんはそんな事は一切気にしません。しかし魚拓ならぬ女拓とはさすが麻里奈ママ。杉ちゃんの発想を超えて変態です。しかし、すぐに可視化の必要性についてディスカッションが始まるあたりその血は完全に受け継がれていますね。しかしこの程度で虫がびっしりたかるなら、普段のみっちゃんにも虫がまとわりついているのではと心配になります。あと宮下さんだけがみっちゃんに付き合ってサウナに入っているのはなぜなんでしょう。うちわで扇いでいる時もタオルいっちょみたいだし。 吉岡さんも入るべきなんじゃないでしょうか(真顔)。

Vol.96
三女さんのエロ本愛好もそろそろ終わりな時期。今はガチレンと家事一般についてのみだと思うんですがどうでしたっけ。とりあえず三女さんのエロ本購入術を学び取りたい千葉氏としんちゃん。しんちゃんも実は興味津々な所が素晴らしい。今回は実質的に千葉氏としんちゃんのエロ(本)トーク回です。エロ本コーナーに1時間居座ってエロ本について語り合う二人と、二人に構わずエロ本を取ってレジに向かう三女さん。三女さんの気配を消す能力が最高に発揮されています。目的はかないませんでしたが有意義な時間だったんではないでしょうか。特にしんちゃんにとっては。
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