Made in USSR bis

桜井のりお先生の「みつどもえ」(連載完結)および「ロロッロ!」(連載完結)について1話ごとに感想を述べております。

2019年04月

ロロッロ!ver. 77.0 我々は汚れすぎた…/お前を殺すため ワヨ?

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緋村歩鳥ちゃん美ボ会入会おめでとう!!

 遂に実現したピポの受肉。多分彼が望んだ容姿とは正反対の方向性だった気がするのですが、イチカ抹殺のためあえてあの姿を選んだ可能性もあります。今後想像しうる展開としては

 ①博士の恐れる「やつら」の尖兵としてイチカとロボ死闘コース

 ②美術部でワイワイお友達コース

 ③小堀少年とドキドキ胸キュンコース

などが考えられるでしょうか。とりあえず美ボ会入会は美術部に入部した時点で無くなった気はしますが、イチカの剛腕に期待したいところです。


 盛り上がり的には文句なかった筈の部活動説明会ですが、やはりちとせの最後のパンツが蛇足となったのか、未だ新入部員ゼロ。そんな中、情報通のうみちゃんが超絶美少女新入生の噂を仕入れてきました。うみちゃんの「いかがでしたかブログ」風のノリが10年後の読者に理解されるのか…だったらその子を勧誘しようというアミ先輩の着眼点は正しいのですが、その容姿から既に争奪戦との事。大野さんの演劇部にだけは興味を示したその美少女。しかしうみちゃん情報によれば、その子は一言も喋らないのだとか。次の瞬間ちとせに集まる視線。何の問題もないなで和む美術部の雰囲気がよいですね。ちとせは不服そうではありますが。


 可愛ければ誰でもいいというのは不純ではというイチカの問題提起は、そもそも最初から純粋さなどないというミシェルの一言でグウの音も出ず終了。分かったからとっとと脱げというちとせちゃんの雑なリクエストに、マリエンヌ会長直伝の瞬間脱衣で応えるイチカ。こういう倦怠期の夫婦感良いですね。


 しかし、イチカが脱ぎ捨てたパンツが扉を開けて入ってきた美少女の顔面を直撃。噂をすれば影、噂の美少女本人登場です。キツめの吊り目にぱっつん前髪にツインテール。制服は今まで見たことのない組み合わせ。会長さんが着ていたものの上に紺の超ショート丈のトップス。そして網タイツというフェチないでたちです。しかも周りと比べて相当小柄。のりお先生コード的には睫毛がしっかり描かれると美少女なのでしょうか。基本みんな可愛いので…


 新入生はイチカのパンツなどまるで存在しないかのように、脇目も振らず一直線にミシェル部長の元へ。入部届けをさっさと渡してちょこんと座ってしまいます。完全に飲まれてしまう美術部の面々。冷静なのはイチカ1人といったところですが、完全に無口なその少女はイチカにだけは敵対的な視線を向け続けます。とりあえずパンツの件を謝罪するイチカ。ロボのパンツは汚れない!確かに。


 名前もスケッチブックに書く徹底ぶり。緋村歩鳥と完全な明朝体で書いて見せます。どうも違和感がぬぐえないイチカ。しかし周囲は見て見ぬ振りなのか、とりあえず歓迎一色ムードです。誰に頼ってもいいんだぞっ☆と言われてアミ・ランの2人に眼をとめた歩鳥ちゃん。スケッチブックを片手に接近します。描き上げた絵はまるで写真。これは以前イチカが披露した能力そのものです。ますます怪しい…それに加えて体のパーツを評価したと思しき数字。アミちゃん先輩は頭が低評価、胸はほぼ満点という結果に。この数字になにかを思い出しかけるイチカ。しかし、1人批判的なイチカにちとせも冷たく反応するだけ。


 どうしても違和感が拭えないイチカ。ちとせは嫉妬だと言いますが、もっと違う根本的な何か、同族にしか分からない何かです。ちとせが忘れ物を取りに戻り、なおも1人記憶を辿るイチカ。そしてその頭に突きつけられる大型のリボルバー。喋らないはずの歩鳥が、聞き覚えのある電子音声でイチカを殺すために入部したと告げます。そして語尾のワヨ。ついにピポがおもちゃの体を脱ぎ捨てて、念願のヒューマノイドボディをまとって現れたのでした。思えばセンセーを森繁製作所に運んだ時に「もうピポがいなくなっても平気」と言っていたのはこの伏線だったのですね。イチカ絶体絶命、風雲急を告げるロロッロ!2年生編!ついにロボ同士の血で血を洗う緊迫の展開が来るのか!?


 一番の疑問は誰がピポに体を与えたか、ですが、これまでの作中の描写では技術的には森繁博士がいちばん可能性が高く、ピポもそれを望んでいました。イチカのスペアボディを突貫で完成させた実績から、今の博士なら比較的短時間で作れたでしょうが、イチカやちとせが全く気づかなかったのはやや不自然です。また、既に娘と呼べる存在のイチカを傷付ける意図を持った者に力を与える可能性は極めて低そうです。しかし以前には、森重博士が「やつら」と呼ぶ存在が博士の技術を狙っている事を恐れている描写があり、この存在が改造した可能性もあります。ダークホース的には林田センセーの作品である可能性も捨て切れません。これまでもピポとセンセーにはそこそこ接点がありました。やつら=センセーの可能性もあります。解せないのは声をピポのままに留めた事。これだけのボディなら自然な発声など容易な筈です。


 3年生が抜けた穴を美少女化したピポで完全に埋めて来たこの展開、合併号休みが恨めしいくらいに次が楽しみです。


※追記 ピポの制服の上着を何と呼ぶのか分からず困っていたところ、いっそさん(@isso_S)より「シュラグ」であるとご教示頂きました。多謝です!

 ロロッロ!ver. 76.0 ほとんどわいせつ図画じゃねぇか…/いたいけな1年生にわたくしの裸は早すぎますわ 

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いたいけな1年生にはまずは炉端さんの裸で慣れて頂きますわ!

 部活動説明会で美術部に自らをモデルとして提供する事で、高等部に進学してもちゃんと美ボ会の使命を果たした会長さん。美術部の紹介も無事済んだので、次はいよいよ美ボ会の紹介タイム。ここは中等部現役会員のイチカにも、「すげージャンプ力」以上のアピールをさせてあげたい的な華ちゃん先輩の親心という感じで。イチカはやはり入部していないんですね。本人的にはロボ能力で描けちゃうのでわざわざ入るまでもないという事?


 いよいよロロッロ!も2年生の新ステージへ。この未だ校名の知れぬ学園にもキラキラの新入生たちがやって来ました。先輩達の最初のお仕事は新入生を勧誘する事。まずは演劇部。演劇部の大野さんが彼氏ができてロト6も当たったという演劇部の効能について熱演しています。


 次は我らが美術部。ミシェル新部長以下、みんなの気合も十分です。腐女子ですがちゃんと引っ張れるミシェルの頼もしさ。段取りとしては部員の作品を見せながらミシェルが説明していく実にオーソドックスなもの。しかし問題は作品でした。基本会長さんの裸体、砂奈だけは薄いホモ本。これは純真な1年生に見せて良いものではありません。頼みの綱の陽キャ軍団は作品が手元にない大ピンチ。しかしミシェルも人の絵を「平凡」呼ばわりとは…やはり部長としての適性を欠いているような…


 そこに颯爽と3段ぶち抜きで登場のマリエンヌ会長。しかし既に高等部に進学した筈では…一応部の外に身を置きながら、実は誰よりも美術部の事を考えている人、というか今回のピンチの元凶は会長さんが脱ぎ過ぎた事にあるのでした。自ら招いたピンチを解決しにやって来た訳で、マッチポンプと言うか律儀というか。いつ用意したのか、巨大な紙を貼ってこれに今から絵を描けというのです。細かい事ですが、最初のコマでは緞帳にテープで貼った紙が、後のコマでは上から吊るしてある様に見えますね。


 注目したいのは会長さんの制服。ワンピースタイプの制服の破壊力もさる事ながら、襟と袖の線章が3本となっております。中等部2本、高等部3本ならば初等部は1本かと思いきや、いっそさんによると初等部も2本との指摘。確かにver. 38.0の回想シーンでは同じく2本線になっています。高等部の設定がこの時は無かったのかどうなのか。バリエーションが非常に多いこの学校の制服で、唯一の共通点がこの線だけに気になるところです。


 さて、思いがけず始まった即興の合作絵ですが、一番の大役はもちろんエースのミシェル。MCはアミとランのギャルが受け持ちます。謎の「美術部課長」がいい感じ。部長はミシェルに譲ったので、という事でしょう。さっそく新入生たちの掴みが取れていて、対立していたミシェルもその意気と能力を買わずにはいられません。がっつり全面使ってダイナミックに描くミシェルをアミが恥ずかしい情報までバラしつつ応援。自分に背中を向けている会長さんを、自分よりはるかに大きな紙いっぱいを使ってすらすらアタリを取ってみせる辺りは流石です。美玲→うみちゃんと来て描くのは胸の付近。逡巡した挙句リアリズムを取ってありのままの線を引くうみちゃん。アミ助先輩もびっくりの直線加減に力が入り過ぎたのか、手元が狂って宙を舞う絵筆。そこをすかさずロボ跳躍でキャッチするイチカ。最近とみに影の薄い主人公へののりお先生の心配りでしょうか。部員ではないイチカはやはり描かないんですね。


 ちとせは差し出された筆を、トリを希望して華麗にスルー。さっそく謎の大物気取りとネタにされますが、この謎の自信ネタは久しぶりですね。陽キャ軍団もちゃんと筆を取り、全員描いたところでようやくフィニッシュのちとせの所へ筆が回ります。しかし、先程の余裕は何処へやら、肝心の時に焦り気味のちとせ。描ける描けないではなくて、自分が描くべき目の前に何か問題があるようなのです。意を決して描き上げた最後の部分は何と会長のTバックお尻。描き終わったあとのポーズがやたらかっこいいちとせさん。成長の証です。そしてやはり嘘は描けないちとせの絵描きとしての矜持…結局わいせつ図画になってしまいましたが、新生美術部の最初の作品としては素晴らしいものになったのでは。そして何より会長さんがちゃんと出て来たのが嬉しいですね。当然次はあおい前部長も来てくれる事でしょう。

ロロッロ!ver. 75.0 お…おちんぽ…/せ…せーこう…?

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イチカオークション1万円から

 最終コマでは野卑た薄笑いを浮かべたおっさん共が集まってきそうな雰囲気ではありましたが、最終的にはこのメンツが応札してオークションが始まるのではないかと。

  1)センセーは森繁博士のテクノロジー解析のため(最終的に分解)

  2)ピポは主の女体慣れ&復仇のため(最終的に破壊)

  3)マリエンヌ会長は美ボ会の更なる発展のため(永遠に露出)

しかしのりお先生はまあ良くこんなオチを思いつくなと感心しきりです。


 いつの間にかもっさもっさと伸びてきていたちとせの髪。イチカの髪(特にお下げ部分)が経時的に伸びているのは以前からですが、ちとせの髪もちゃんと伸びていたようです。確かにこれは鬱陶しそうです。美容師さんとの想定問答を作成し始めるちとせ。趣味はおさんぽ、映画はピーターラビット、ハマっていることは「ねりけし(?)」、お花見はしないとなかなか細かく想定出来ています。問題はこれがちゃんと口から出てくるかでしょうか。これまでは森繁博士が散髪していたのですが、巨大なハサミとトーチという謎の取り合わせでどうやって切っていたのやら。さすがに中学2年生にもなって父親に切ってもらうのはどうかとなっての今回の決断ですが、そのハードルが高いのも確かな事です。


 こういうシチュエーションでいつもイチカの方が経験豊富な描かれ方なのが一見不思議ですが、イチカの頭脳は14歳レベルに合わせた集合知だと考えれば妥当なのかも。少々おぽんこつでも、一般常識から外れないため友人としてこれほど頼れる存在はありません。ちとせの覚悟が決まる前にさっさと美容院に電話をかけてしまうガサツなまでの行動力はむしろ有難いくらい。テンパったちとせが変質者みたいな会話をしてしまうのも、舐められないようコテコテな洋服に着替えてしまうのも通過儀礼と思えばOKです。


 髪型をどうするかは確かに悩ましい。イチカの平均的思考ではヘアカタログから適当に選べという答えですが、そんな美人のモデルみたいにしてくれなんておこがましいのではというちとせの陰キャ思考も分かります。でもそこで「描いてきた」になるのがちとせの強いところ。絵も一頃に較べてずっと上達してるし、凄く美化している訳でもないのですが…さすがにちょっとどうなのか。ちとせの名誉と尊厳を守るべくイチカは一計を案じ、会話を聞きながら遠隔でサポートする事にします。


 担当してくれるのはボーダーを着た優しそうなお姉さん。今日はどうしますかと聞かれたちとせの目の前の鏡にイチカが映ります。手にはセリフが書かれたスケッチブック。ちとせの描いた髪型指示絵はイチカが回収してしまったので、とりあえずこれに従うしかありません。一番大事な髪型は伝達に成功。無事にハサミが入り始めます。しかし美容院の試練はここから。美容師さんとのトークが始まります。ちとせも事前に準備しようとしていた通り、コミュ障にはこれが一番辛いパートです。


 「休日は何をしているのか」早速想定通りの質問が来ました。咄嗟に答えられずにアワアワしがちな質問!しかしそこはイチカがバッチリサポート。ちとせの作成した回答に忠実に「おさんぽ」をチョイス。会話も膨らむし完璧な返しではないでしょうか。しかしイチカの誤算は鏡越しに見ると文字が反転する事でした。自分で考えた回答なのに、思わず「おちんぽ」と口走るちとせ。「さ」と「ち」陥りがちなミスです。多分イチカの機能をもってすれば鏡文字で書くことも可能だったのでしょうが…とりあえず美容師さんに流されるおちんぽ。


 さすがはベテランっぽいだけあってさらっと部活に話題をチェンジ。入っていて良かった美術部。何を描くの、と聞かれて正直に裸婦像と答えれば良かったものの、イチカが気を回して「石膏像」という事にしようとして漢字が書けない。確かに石膏って普段使わないですよね。「せっこう」と書いたのが字が汚くて「せーこう」として伝わってしまった悲劇。結局ちとせは生物や人間の性交を好んで描くおちんぽが趣味の中学生という事で落ち着いてしまいました。場を支配する気詰まりな沈黙。絶望に打ちのめされるちとせ。


 気がつくと散髪は終了。目の前の鏡には自分がイメージした通りの自分がいます。感動して自分の言葉でちゃんと感想を伝えることができたちとせ。美容師さんというものへの尊敬の念も芽生えたようです。お会計の時もサポートを律儀につづけるイチカ。店を出た後さすがにちょっと怒っているちとせですが、イチカとて善意でしていた訳で、このどちらにも責任のないすれ違いはのりお先生の得意とする所ですね。そして最後のカンペでオチを引き受けるイチカ。1万円からで一体何をお願いできちゃうんでしょうか。華ちゃん会長の「ホ別3万」に続くヤバいネタ…


勘違いの連鎖というのりお先生の特技が光った今回。ちとせも少し成長しました。今後はちとせの髪型は短いままでいくのでしょうか。

ロロッロ!ver. 74.0 電車にヤバイやつが乗ってきた時の空気…/キャラ渋滞しすぎ……

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うみっピ(仮)と森繁のマジックショーっピ!!

 うみちゃんの手相見と見せかけてからの突然の手品への高速切り替えも中々のワザマエでしたが、その手品を易々とハッキングして見せたちとせの降霊術は更にその上を行くものでした。やれば出来るこの2人、その技を披露したらきっと学校で知らぬ者はないマジシャンカポゥになれるのに。それはともかく2年生でも一緒のクラスで良かった良かった!


 イチカがちとせの元にやって来て、2人で迎えた2年生の初日。思えばうみちゃんを除いて真空のように希薄だったちとせの周囲にも、ちゃんと人の輪が生まれました。しかし、それをまたリセットしてしまいかねないクラス替え。2人で目を覆った隙間から見ているコマが何とも愛おしい。めでたく2人は同じクラス。抱きつくイチカと本当は嬉しいけど顔に出せない複雑な表情のちとせ。本当はうれしいに決まっています。名簿には林田センセーの名前もありますね。その裏では2人を絶対離ればなれにしないという博士の鉄の意志…が発揮されずに済んだという背景があったようです。「優しい世界」というメタコメントいただきました。やはりちとせあってのイチカ、イチカあってのちとせです。


 そしてこの人も忘れてはいけない。戌井うみこ、うみちゃんはいかに。同じくドキドキしながら掲示板の前に来ましたが、何となくB組よりA組の方がいいという謎の気分でいた上に、自分の目で確認を怠ったためにちょっとした試練の時を迎えます。うみちゃんの事も忘れず見ていたちとせ。同じクラスだったので「一緒だよ」と声をかけてくれますが、うみちゃんの頭の中には「A組 or B組」しか無かったために、1年の時と同じくB組だと思い込みます。すっとA組に入っていくイチカとちとせと別れて1人寂しくB組に。しかし、むしろこれをチャンスと捉えていたうみちゃん。転んでもただでは起きないとはまさにこれ。


 いなくなったうみちゃんを探してB組を訪ねたちとせとイチカが見たのは…制服のリボンを前頭部に結ぶ謎の髪型とアミちゃん先輩の様な胸強調スタイルで「ピピピ」と囀りながら教室内を徘徊するうみちゃん。挙動不審かつ痛々しさに満ちた人物の登場にまずい空気が流れるB組と、何が起こっているのか理解できない2人。そして今までのうみちゃんでは考えられない強引さで会話に割り込んでいく強めのスタイル。焦るクラスメイトに手相が見れると持ちかけておいていきなり手品で畳みかけていきます。2年生になって孤独になる事を見越して、色々仕込んでおいたその行動力。方向が少しおかしいけど、やはり出来る女です。ここまでされてはクラスメイツも乗らない訳にはいかなくなります。


 さらに大技の手品でダメ押ししようとするうみちゃんですが、事情を察したちとせがこれを華麗にインタラプト。うみちゃんもビックリの突然の出現を演じて見せます。うみちゃんに出来ることは大抵できるのがちとせ。この2人は色々拮抗しているんですね。ここで先ほどの「一緒だよ」が一緒のクラスという事だったのがうみちゃんにもようやく伝わりますが、その時のうみちゃんの顔の嬉しそうな事!晴れ渡っていますね。慌てていつもの感じに戻そうとしますが、もう遅いというか何というか。とにかく無事にうみちゃんを連れ戻せてめでたし。


 先生も福村先生のままで、おそらく小堀少年を始め諸メンバーも同じなのでしょう。先生が「変わりばえしない」というのもちょっとヒドイかな。でもいつものメンバーで話が進んでいくのは何よりです。ちなみにうみちゃんは勇気を出した結果、手相が見れるキャラとしてしばらく人気を博したとの事で、一歩前に足が踏み出せた感じでしょうか。

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