雑誌 「カウンセリング」
1.東洋思想とカウンセリング「思い浮かぶがままに」友田不二男
2.カウンセリングと人間観Ⅱ「人格変容のプロセス」「カウンセリングの過程」「過程尺度(プロセススケール)」飯塚銀次
3.精神科医とカウンセラー「明日の人間」カール・ロジャーズ
4.洋上カウンセリング・ワークショップ(友田不二男)
 
VOL1-1 「カウンセラーの養成・訓練」伊東博
VOL1-2 「カウンセリングにおける人間の成長」友田不二男
VOL1-3 「カウンセリングの実践」佐治守夫
VOL2-1 「教育と学習」友田不二男
VOL2-2 カウンセリングと人間観「精神科医とカウンセラー」友田不二男
VOL2-3 ワークショップ体験「カウンセリング・ワークショップの16年間」
VOL2-4 「宗教とカウンセリング」友田不二男
VOL3-1 カウンセリングと科学「カウンセリングとカウンセリング・サイコロジィ」友田不二男
VOL3-2 カウンセリングと哲学「カウンセリング以前」前澤雅男
VOL3-3 「カウンセリングのこころ」友田不二男
VOL3-4 「カウンセラー養成講座の現状」友田不二男・伊東博
VOL4-1 世話人の役割とは何か「世話人の役割~私見」友田不二男
VOL4-2 創造性とカウンセリング「カウンセリングと創造性」友田不二男
VOL4-3 「産業界とカウンセリング」友田不二男
VOL5-1 (20)「カウンセリングの基盤」友田不二男
VOL5-2 (21)「カウンセリングの技術」友田不二男
VOL5-3 (22)「カウンセリングにおける自由」友田不二男
VOL5-4 (23)「クライエントとは」友田不二男
VOL6-1 (24)「組織とカウンセリング」友田不二男
VOL6-3〔VOL6-2合併号〕(25)人間性とは何か「人間性の回復」友田不二男 
VOL6-4 (26)「カウンセリングの立場」黒橋粂一
VOL7-1 (27)人格の変容「シカゴの〈チェンジズ〉の試み」村山正治
VOL7-2 (28)カウンセリングの方向〔座談会〕河合隼雄他
VOL7-3 (29)カウンセリングの方向Ⅱ〔座談会〕河合隼雄他
VOL7-4 (30)グループへのアプローチⅠ「日本心理学会第38回大会シンポジュウム」村山正治他
VOL8-1 (31)グループへのアプローチⅡ「ヒューマニステック・エデュケーションの展開」村山正治
VOL8-2 (32)出会うということ「カウンセリングについて思う―登校拒否の症例から―」平井信義
VOL8-3 (33)出会うということⅡ「出会いとしてのエンカウンター・グループ」末永清明
VOL8-4 (34)カウンセリングと人間関係「わが対人関係の哲学とその形成過程」C.R.ロジャーズ
VOL9-1 (35)カウンセリングと人間関係Ⅱ「カウンセリングとしてのなかまづきあい」〈2〉都留春夫
VOL9-2 (36)クライエント中心とは「パラカウンセラーの養成」都留春夫
VOL9-3 (37)クライエント中心とはⅡ「『人は人によりてのみ』に寄せて」平井富雄
VOL9-4 (38)成長を促すもの「人間中心・参加者中心のワークショップの試み」飯塚銀次
VOL10-1 (39)カウンセリングの可能性「カウンセリングの心」佐治守夫
VOL10-2(40)カウンセリングの可能性Ⅱ「自己一致私試論」岸田博
VOL10-3 (41)カウンセラーの姿勢「欧米での『グループ活動を体験』して」多田治夫
VOL10-4 (42)カウンセラーの姿勢Ⅱ「来談者中心療法の特質と将来性」飯塚銀次
VOL11-1 (43)カウンセリングの社会「人間を考える」大須賀初蔵
VOL11-2 (44)カウンセリングの社会性Ⅱ「Cross,Caltural Communication」佐治守夫
VOL11-3 (45)対決-CONFRONTAIONとは?「ローガンファックス博士来日記念講演 (録音テープ在り)
VOL11-4 (46)カウンセリングの展望(アンケートから)石井完一郎他
VOL12-1 (47)カウンセリングの展望Ⅱ「提言『心理療法家の資格問題』」村山正治
VOL12-2 (48)カウンセリングの領域「悩む人への理解と援助」アンドレ・オウ
VOL12-3 (49)カウンセリングの領域Ⅱ「グループでは何が起こるか<16>」金内茂男
VOL 12-4 (50)カウンセリングの評価「カウンセリングに強くなる道」飯塚銀次
VOL13-1(51)学校カウンセリングの諸問題「学校カウンセリングの 一つのあり方」田中正一
VOL13-2(52)学校カウンセリングの諸問題Ⅱ「日本における家族の特徴と家庭内暴力」佐治守夫
VOL13-3(53)成長を促進するかとは何か「成長を促進するかとは何か」アンドレ・オウ(講演録音テープ在り)
VOL13-4(54)成長を促進するかとは何かⅡ「大脳生理学から見た人間理解」渡辺俊男
VOL14-1(55)人間-その成長のプロセス「禅とカウンセリング」富山はつ江
VOL14-2(56)人間-その成長のプロセスⅡ「登校拒否の治療の実際」平井信義
VOL14-3(57)“聴く”ということの意味「『相手を理解すること』とは」前澤雅男
VOL14-4(58)“聴く”ということの意味Ⅱ「カウンセラー養成の一断面」黒橋粂一
VOL15-1(59)人間中心のアプローチとは「ジェンドリン氏の「体験過程で思うこと<3>」岸田博
VOL15-2(60)人間中心のアプローチとはⅡ「アメリカにおけるカウンセリングの動き」都留春夫
VOL15-3(61)人間中心のアプローチとはⅢ「カールとナタリー・ロジャーズをお招きして」駒米勝利
VOL15-4(62)人間中心のアプローチとはⅣ「一人の父親について考えたこと」佐治守夫
VOL16-1(63)コミニュティとカウンセリング「コミュティ活動とカウンセリング」山本和郎
VOL16-2(64)コミニュティとカウンセリングⅡ「私のオーガーナイザとしての経験」村山正治
VOL17-1(65)コミニュティとカウンセリングⅢ「私とエンカウンターグループ」村山正治
VOL17-2(66)コミニュティとカウンセリングⅣ「Person-Centered Approachの意味を求めて―私の場合」駒米勝利
VOL17-3(67)コミニュティとカウンセリングⅤ「フロイト記念館をたずねる」村山正治
VOL18-1(68) コミニュティとカウンセリングⅥ「講演 カウンセリング概論<2>」都留春夫
VOL18-2(69)カウンセリングの新しい動き「R氏との面接の記録<1>」古屋健治
VOL18-3(70)カウンセリングの新しい動きⅡ「シンポジュームⅠ-カウンセリング・いま問われているもの」平尾美生子、佐治守夫、都留春夫、末永清明
VOL19-1(71)カール・R・ロジャーズ博士追悼Ⅰ
VOL19-2(72)カール・R・ロジャーズ博士追悼Ⅱ
VOL19-3(73)カール・R・ロジャーズ博士追悼Ⅲ
VOL20-1(74)「カール・R・ロジャーズ博士の思い出」佐治守夫「ロジャーズとロジャーズ派のあやまち」堀淑昭
VOL20-2(75)「カウンセリングと教育の接点」佐治守夫
VOL21-1(76)「青年期『境界例』 へのアプローチ」佐治守夫
VOL21-2(77)創立20周年記念特集「日本人は死をどう考えたか」梅原猛
VOL22-1(78)「カウンセリングと教育の接点」古屋健治
VOL22-2(79)講演「セルフ」池見酉次郎
VOL22-3(80)「ロサンゼルス・フリースクール学習体験記」黄楊荒雄
VOL23-1(81)「PCAへのフェミニスト・比較文化的発想の導入」スザンヌ・M・スペクター(ラホイヤ人間研究センター長)
VOL23-2(82)「想像力による心の安らぎ」ナタリー・ロジャーズ
VOL24-1(83)「ソ連で創造性を育てる」ナタリー・ロジャーズ
VOL24-2(84)「ヨーガ・カウンセリングの試み」山崎正
VOL24-3(85)第2回二級カウンセラー研修会から「今、私の居るところから」柘植明子
VOL25-1  (86)「マンダラとカウンセリング」大須賀初蔵
VOL25-2(87)治療的面接の実際「Tさんとの面接」佐治守夫
VOL26-1(88)「カウンセリング経験と問題」澤田秀一
VOL27-1(89)「最近の寸感」黒橋粂一
VOL27-2(90)講演「私のカウンセリング」佐治守夫
VOL28-1(91)「自分を活かし社会に生きる」村山正治
VOL28-2(92)「佐治守夫先生追悼」村瀬孝雄,内田純平、野村東助
VOL29-1(93)「五十嵐正美先生追悼」「講演 人間関係を考える」宮本美沙子
VOL30-1(94)「カウンセリングにおける態度と技術」都留春夫
VOL31-1(95)創立30周年記念特集号「シンポジュウム」都留春夫,村山正治,諸富祥彦
VOL31-2(96)創立30周年記念特集号Ⅱ「祝辞」都留春夫,村山正治,諸富祥彦,野村東助他
VOL32-1(97)「私とカウンセリング」村山正治
VOL32-2(98)「都留春夫先生追悼」星野命,松原達哉,野島一彦,岡村達也他
VOL33-1  (99) 「金内茂男先生追悼号」岩下榮次
VOL33-2  (100) 第7回二級カウンセラー研修会「シンポジュウム」岩下榮次,澤田秀一,藤木偉和雄
VOL34-1  (101) 私のカウンセリング「現象学、実存的、人間学的心理学」澤田秀一
VOL34-2  (102) 第8回二級カウンセラー研修会「『理解すること』から『いま-ここに-いること』としての『反射』へ」   岡村達也
VOL35-1(103)「スーパービジョンとカウンセラーの資格」古屋健治
VOL35-2(104)「第9回二級カウンセラー研修会」岩下榮次
VOL36-1(105)パーソンセンタード・アプローチの味わい「日本におけるパーソン・センタード・アプローチの展開」野島一彦
VOL36-2(106)創立35周年のつどい特集「パーソンセンタード・アプローチ―基本的特徴とこれからの展開」村山正治
VOL37-1(107)「かけがえのない独りのあなた・私」岩下榮次
VOL37-2(108)第11回二級カウンセラー研修会「カウンセリングと東洋の知恵」大須賀発蔵
VOL38-1(109)カウンセラーとしての私のあり方「思いうかぶがままに」友田不二男
VOL38-2(110)第12回二級カウンセラー研修会「人間が変わる-東洋思想とのつながりで-」白岩紘子
臨時増刊号 第5号「カウンセリングと東洋の知恵」 座談会 岩下榮次、小河豊、澤田秀一、鴇崎友朗、三木三千三、諸富祥彦
VOL39-1(111)「カウンセリングのこころ」「カウンセリングとサイコロジー」友田不二男
VOL39-2(112)第13回カウンセラー二級研修会「パーソンセンタード・アプローチとスピリチュアリティ」諸富祥彦
VOL40-1(113)カウンセリングの学び「カウンセラーの養成・訓練―に関する私見―友田不二男
VOL40-2(114)第14回カウンセラー二級研修会 ロジャーズからのメッセージ「中核条件・存在(プレゼンス)」澤田秀一  
VOL41-1(115)カウンセラーの資格「カウンセラーの資格試験について」友田不二男
VOL41-2(116)創立40周年のつどい(第15回カウンセラー二級研修会)「私のカウンセリング」中野裕弓
VOL42-1(117)教育と学習「学ぶということの具体的展開」友田不二男
VOL42-2(118)第16回カウンセラー二級研修会「私のカウンセリング」小河豊
VOL43-1(119)「カウンセリング」の深さ「カウンセリングワークショップの16年」「宗教とカウンセリング」「世話人の役割―私見」友田不二男
VOL 43-2(120)「第17回カウンセラー二級研修会」(講演)「非指示性をめぐって」岡村達也
VOL 44-1(121) 「第18回カウンセラー二級研修会」(講演)「災害とカウンセリング」藤森和美
VOL 45-1(122) 「岩下榮次先生追悼号」
VOL 45-2(123)「第19回二級カウンセラー研修会」(講演)「認知行動療法とマインドフルネス」越川房子
VOL 46-1(124) 「第20回二級カウンセラー研修会」(講演)「エンカウンター・グループのファシリテーション」野島一彦
VOL 47-1(125) 「第21回二級カウンセラー研修会」(講演)「あなたの身近な人が心の病に罹ったら」夏苅郁子
VOL 48-1(126) 「第22回二級カウンセラー研修会」(講演)「カウンセリングと法律問題」松田琢磨
                               2016.6.17updated