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模型の制作、 ミリタリーコレクション

タコムの1/16 94式軽装甲車? 電飾? 土手走り?!


 ここ数日天気が良くそれなりの気温、朝晩は寒くバイク乗る際にはしっかりとしたジャケットと手袋、オーバーパンツが必要だ。




ハイ・

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ワッシャーと超高輝度LED。


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バQしたパーツ、これはNG品。


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LEDを組み込む。 ニュウネンに光漏れ対策をおこなう。



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発光部の完成。

 ハイ・



となりの市にリサイクル店が出来たと言うので行ってみることにした。

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土手の入口(東の入口)。 
ここはタイニーな土手で本流たる一級河川までは断続的で迂回多い。
初期の土手走りはここからスタートしてたが今は西の入口を使っている。



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対岸の河川敷公園では絶賛「イモニー」開催中♪。


今回は土手の使用量少なく旧国道を使った ← 交通量少なかったので・
隣の市に入り交通量も多くなった時、後方からビッグバイクのマスツーリングが迫ってきて信号機で引っ掛った。 その後しばらくマスツーラーを従えて先頭走ったんだけどポンコツ原チャリの私は恥イし後ろの連中も苦笑いだったであろう。


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リサイクル店の店長は知り合いなのでまったり1時間過ごし帰路につく。 途中スーパーを探しお弁とを買うがかなりのデラックス、おねだんもちょっちデラックス、でもラーメンよか安い。




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国道を避け田んぼ道を走り継ぎ主流の土手目指す。
ホライゾなる土手ラインめっけ、アクセスライン探して土手に登る。



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春に猫じゃした合流部に到着、お弁と喰う。



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河辺でのお弁と、んまいねぇー。
 でもさすがにデラックス、量多かった。



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これは今日のオヒル、シンプルな醤油らーめん、ここは3回目だけどほんとうおいしい。





タコムの1/16 94式軽装甲車? 情景ベース! 今年最後の(?)土手走り!!

 台風一過の好天が続き今日も快晴気温もヨシ!、この時期にこの陽気はマレなので逃すわけには行かねーべ。
河の土手走り、上流にすべぇか下流にすべぇか迷ったが上流部へ行く事に決定。 08時頃2stオイルとガス補充し西の峠道へ向かう。
 主要幹線、朝の出勤時なのにクルマ少ない。 30km/hをキープしてたらたら走る。
土手走り始めてからわかった事なんだけど時速30kmってのは至極快適な速度なんだね、無理に風を切り裂くこともなく周囲の状況を詳細に捉える事が出来てなにより安全のんびり出来る。 時間に余裕があっての事だろうが時間の余裕は作り出す事可能であって、私が7.5km先のお仕事行く時も40分前に出てのんびり走行し始業15分前には職場に入ってるようにしてる。
ただねぇ法定速度の30km/h走行、怖いのは無駄に煽ってくるヤカラなのね。 なので私は細道・田んぼ道・田舎道・土手道選んで走ることにしているよ。



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これは西の峠道、細くてくねる旧街道?日差しは強くて暖かいが森林の日陰かつ高所では空気が冷たい。



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前から気になってた廃校の体育館。

ここから先は高度も上がって日陰も多くなり寒気に襲われる。


以前見つけてワンカップをおそなえしたここに行った。
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ワンカップはそのままの状態、ほんとうダレも来ないみたいだね、ワンカップはゴミとして引き取ってきたよ。 

町のマクスバリュでウワサのお弁と購入し土手へ向かう。


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途中にあった巨大地蔵菩薩? 大きなわらじがいっぱいだねぇ。

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マニ車あるぞ、回してあげよう♪。



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土手! やっぱこのあたりの土手は良いぞ。 ウソだと思ったらバイクで来てみなさい、私が案内するから身に沁みろ!!。  ← なんか左上にいるね ユーフォーか?



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これはね、土手の東側に沿って走る国道から見た風景・土手。 ホライゾなる整った姿。
過去に仕事で週2回通った道からの眺めだけど、その時から「あそこ走ったら気持良いだろーなぁ、行ってみたいなぁ」と思ってたのね、毎回。
空を渡る鳥に憧れるように、
その土手を今満喫してる自分がいるのだ。




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ビューポイントでオヒルのお弁と! シャケ弁、こういうのがイイ!。
このお値段で厚切りのシャケ! マスじゃないよ鮭だよ。 ちくわ天と揚げオムレツ、小梅の梅干し無いのはざんねんだけどめっちゃオイシイ。


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だーれもいない河川敷でのオヒル、サイコーだ!。


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お空も雲高く日差しと気温穏やかで、、来てよかった。



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ほんでもってトロッコ道、最終管理整備されてて気持良い。



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上流部の終点。 
今年の春に出会って今回で8回目?の上流部土手走りだけどむおしまい、また来春遊ぼうな。



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支流の土手伝って帰路につく、この土手も国道に沿って東へ延びる。 土手が尽きたら国道走る。




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途中見つけた廃校舎。
壁に穴ポコいっぱいあるけど何なんだろうね。 内戦でもあったのか?。




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峠にある無人販売所、ここは安くておいしい野菜や果物ある。 簡素な休憩所もあり私はレストポイントとして重宝してる。 今回は洋梨、和梨、パプリカ購入。 200エン。

今回の行脚は130km、所要時間6時間、腰と頸痛くなる。
実質の土手走行距離は26km程でホカ100kmはそこまでの峠越えな往路と復路になる。 



タコムのキューヨン?
横道それてる?。

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   なのだ。


タコムの1/16 94式軽装甲車? 情景ベース! げそ天そば!!

 今朝は快晴で予報によれば夏日になるという。
08時すぎの通勤タイムにはまだ肌寒く念の為レザージャケ(A2)纏ってバイクでGO。

作業中には暑くなってきてTシャツスタイルになったが、外に出てみればナンジャコレのピーカン。
10月とは思えないパワフル太陽がぎらぎらしてる。
うーむ台風が引っ張ってきた太平洋高気圧、おそるべし!。





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ホムセンから購入したるアクリル板、t=2mm。
これを切るのはやっかいだ、Pカッタも良いが手間ァー掛かるしズレる恐れアリ、どーすべぇと悩んでたら仕事場に立派なバンドソーがあることを思い出してホクホク。 早速持っていったよん。




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こう云う工作器具は便利だが使い方と調整をないがしろにすれば酷い目に遭う。
鋸テーブルに備わるスライド式マイターガイドの角度を曲尺で慎重に合わせて角を出し、ワークをクランパで固定しGO。
うん、真っ直ぐ切れる、気持イイ!。




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切断したワークはガンでエア吹きした後お持ち帰り♪。  オーチンハラショのスパシーバ♥。



おうち帰って断面をペーパー仕上げ、#1.000で研いだ後コンパウンドでバフ仕上げ。
アクリルは摩擦と熱でつるんこになる性質あるので扱いやすいが調子に乗って磨きすぎると角が取れダルになりやすい。

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この程度にしておこう。 ←きたねー爪だナ・



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研磨屑とコンパウンド粉末で粉々しいので保護紙を取り払いコナを払拭の後、新たにマスキングシート(画材)で保護する。




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現状での仮組み、うん ピッタシだ。
こんなふうにぴしぴち決まるとうれしいね、模型の神様ありがたう!。





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これは先日喰ったお蕎麦、げそ天そばだよ・もり天(げそ)。
ここは過去に市中央部、市役所裏にあってずいぶんと昔に閉店した蕎麦屋さんと同名のお店でメニウも同じと聞いて行ってみた。
もり蕎麦(大盛り)・げそ天(大盛り)・ネギと蕎麦湯(薄い)に生たまぐのセット。
私は独特のお蕎麦の食い方でお蕎麦はおつゆに付けないでご飯みたいにモソモソ喰う、薬味は一味唐辛子が基本でわさび不使用。
基本お蕎麦専攻で天ぷら(タネもの)は併用せず(あったかい天そば除く)おつゆに天ぷら浸すなど言語道断、おつゆとネギは最後の蕎麦湯の為に死守するのだ。 故に付属の生たまぐ、これどうするの?まさかおつゆに入れちゃうの?。 ← 周りミロ 皆んな入れてるよ
まぁ、、なので薄い蕎麦湯はユルセナイのね、トロトロのむっちゃ濃いのが好き。

 このお蕎麦750エン。 ま、お蕎麦1.5倍とげそ天2倍+たまぐなので安いといえば安いとオモウ。
お蕎麦もしっかりしてたよ。



タコムの1/16 94式軽装甲車? 情景ベース! らーぬん!!

 今日は快晴!朝08時に時点で気温17.5度、長袖シャツでバイク乗れる。 ちょっと寒いケド。
午後には気温24度程になりシャツ腕まくりで充分おーけー。
キンモクセイの香りが満ち溢れる時分にこの陽気、台風の影響であろうがそれだけ太平洋の海水温が高いまま? なワケだろね。






ここひと月バイト先の人手不足により勤務時間や業務内容が大幅にシワ寄せされてメッチャ忙しい。
正規スタッフと同等それ以上に教務が濃くなり賃金も同等それ以上になってる様子。
そのおかげで模型から遠ざかっていたこのごろ。

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キューヨンの展示ベースの一部をこさえる。 1.0mmのプラ板の箱組み、強度とレベル出しはしっかりしようね。




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強度を得るべく中仕切りを。  プラ板消費量半端ねーw。



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がっちり匣構え。




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対をなす箱の製作。
こう云った指物細工的加工時の墨付けは基本カッターの切り込みで行い、直角等のレベル合わせはスコヤを多用し注意して作業してる。
寸ズレして後で泣くのは自分なので納得行く範囲でやろう、失敗してもダレに詫びる必要もない。



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ふたっつカタチになったケドさらなる加工が必要ぞ。   電飾も要るカモ。







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先日の彷徨、土手要素は希薄だけど市の南西部をそこそこ走った。
極力交通量の多い幹線道路を避けての走行、まったりとしてるがチョコマカ忙しい。 



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この日は台風一過後の晴天でそれなりの暖かな陽気なれど突風や天気雨等カヲスな気象だった。
ああ画像中央部、墓地の上にオーブかかってるよー、太陽を背にしてるから反射やゴミじゃないよー。
他に竹林の墓地撮影した画像あるんだけどめっちゃモヤっててすごいんだよー。
ヤバイのかなぁ。




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ホレ、北東を眺むればこの様子、雨ザーザーだねw。  お気の毒。



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今日の目的地、隠れた名店?辺境に佇むお蕎麦屋さんだよ(こちらではラーメンも日本蕎麦も一括りで”お蕎麦”と言う、支那そば・みたいに。 日本蕎麦とラーメンが一緒のお店も珍しくないのよね。)
つか、この外見どう思う?看板無いしこれでタレがお蕎麦屋さんだと思うだろうか?。



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店内の小上がり席、まぁ8人詰めるか?。 他にテーブル席ふたつで5人分、これで満席。
私は11時開店と同時に入店したけど先客一人あり、その後5分程度で4人来店しそこそこ満席になる。
私のテーブル席からは厨房の一部が見えるのだがお店の外観とは異なり至極綺麗で整った様子。 店主は出前の電話対応に忙しい。


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ホレ、これがラーメン 600エン。
すっげー薄味でインパクト無し、逆にここまで淡白なスープを如何にして提供できるのか?、麺は太めの縮れで・・インパクトは少ない。
でもこのおお振りなチャーシューは美味しく食べ応えあったね。
リピートする気は起きなかったけど行く価値はあったとオモウ。



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もっかいお店の外観。
すげーダロ、地域密着で出前により生き延びてガラパゴス的に進化したお店なんだろう。
こう云ったお店がいっぱいあるのが私の地元生活圏であり質的レベルはマキシマムなのよ。

雑多な事・


 昨夜からの雨も収り今朝は晴れる。
昨日の仕事がベリベリハードだったんで頸肩腰と痛んで辛い。





 ありがたい晴天、明日からまた雨降り&台風24号の接近のおそれがあるし心地よくバイク乗れるのも僅かみたいなので、久しぶりに彷徨う事にした。

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綺麗にジパング化した田園風景、1/3程が稲刈り済みな様子。





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土手から見る果樹園、リンゴやラフランスが実ってる。




走り慣れた土手を下り橋を渡って県道に入る。 集落を結びながら市町村を繋ぐ生活街道を選び走るので行き交う車は少ないが、時折大型トラック等が迫ってきて抜かれる際は怖いのだ。



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果樹園に潜む航空標識VOR発見、しょっちゅう通る街道近くにあったのだが今まで気付かなかった。
この設備の北数キロに空港があるので周囲には誘導灯やらが林立してるんだけどVORまであったとは、、。




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果樹園に囲まれた集落にあったお社、これは立派なお社だ。 きれいに整っててワクワクする。



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なんとも由緒のあるお社らしい。
脱帽して鳥居の前で最敬礼、鳥居の右柱近くも通って境内に進む。
左手に手水場はあるのだが水が流れておらず柄杓も無いので無礼を承知で、、。
境内には庚申や湯殿山やら沢山の石碑があって周囲の石碑をまとめた様子。



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もっかい最敬礼、ガラガラはしない。 儀礼良く知らないからね。
無人なのにぼんぼりに火が灯ってる、お祀りの様子でもない。
これが深夜の彷徨で目にしたら怖いよね。
しかしきちんと管理されて荘厳な空気に支配されているのが伝わるかとオモウ。




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案内板の柵に鎮座する招き猫♪。 朽ちてるけど、、何か癒される 「お前ここ守ってるのか、そうか がんばれよ!。」


来た道戻って土手目指す。
この辺は支流がいっぱいあってそれぞれ「こっち来い」と誘うんだけど未舗装未整備多く下手に誘いに乗っちゃうとガタボコ、藪、行き止まり、に逢うので要注意。



しばらく県道を西南に進み走り慣れた一級河川に取り付き橋を渡って支流を遡る。

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途中にあった柵、これは簗場か?。
流れ中央の魚道を避けるだけで川面を横断して柵されてる。
いつもだけどこの河は上流域の朝日連峰、月山から流れ込む寒気で風が冷たいんよ。 「寒河江川」とはまことに正解だ。



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河近くのラーチェーンで味噌ラー喰う、開店一番乗り。 ←(どーでもEー)
サービスのごはん付けてもらうんだけど、いつ喰ってもジャーで2.3日保温したみたいなメシで美味しくないが味の濃い味噌ラーメンに合うんだナ。  なして?。w
ここはランチタイムでも喫煙おーけーであのいかがわしい”誕生星座おみくじ(玉コロ)”やガムの自販機(手動)置いてある「昭和のお店」なのね、かつてはいっぱいあったけれど時代の流れに淘汰されボロボロ閉店廃業になっちゃった、そんな状況の中で生き残ったお店がここともうひとつ
私は好きだし、美味しいと思うよ。




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拾ったラフランス、果樹園にはゴロゴロ転がってるが、、ドロボー認定されぬよう。 ←スズメバチも狙ってるゾ
まだ未熟なのであと1週間は様子を見ないといけないな。



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ここ1週間以上モケーが手付かずでプラス仕事がハード、模型的要素はこれだけ。
面発光素材をベースに収納、I-Cテープでグリッド表現。




 

タコムの1/16 94式軽装甲車? 車体は完成! 情景ベース?


 朝は薄曇りなれど次第に快晴、時期外れの暑さになる。




朝起きて、「どっかでカプ麺・オニギリでも喰おうか」と思ったけど気の利いた場所を思い浮かばず普段同様の朝ゴハンにする。
 その後いつものように市場へ買い出しに行ったんだけどサンマが刺身用しかなく高価かったのでパス。
明日の模型的居酒屋のメニウがヤバい、お通しと和え物も予算超えで、、、。



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これは液晶TVのバックライトLED、以前から虎視眈々と狙ってたんだけどいっぱい手に入った。 
これを稼働させればイロイロ活用出来るであろうが問題多い、試行錯誤でLEDの駆動電圧や配列を得たが良くワカラン。




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試行錯誤でこんなカンジ、複数個の平列を直列にして○.5vで、こいつらめっちゃ輝度高いので目がヤラれる。



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なんとかフラットな発光素子になった?。 
もうちょい電圧上げると良いのかもしれない、、。

こいつ造形展に展示したんだけど人気薄だった。 まぁ今回の参加者たちは「電飾」に興味ないヒトたちだから仕方ないけど個人的には無限の可能性秘めてる素子素材だとオモウんだけどね。




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展示ベースの加工。
いろんなモクロミあるのでめんどい。



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バックボードは取り外し可能にした。



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夕げ、ポークソテー!
(どうぶつ宝島の海賊船?)





雑多な事、手箱?


 午前中は曇り、午後から晴れ。





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先日インサイダして来た手箱、道具箱。 蓋が無いけど小さくて引き出し付きなので彫刻刀入れに良さげと購入して来た。 ○00エン。




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ところがどっこい、ちょっと小さかった。  凹む。



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柄をカットしてしのぐ!。 モーマンタイ!
昨年インサイダして来た彫刻刀がわんさかあるので収納に心強いが、、とにかくたくさんあるので自分が使う・使えそうな物を除いてオクに流そうかと思ってる ←(1本8.000トカのプロ用らしい)





今日は曇天だけどそこそこの気温だったので土手走る事にする。 ガス補給し07:00に出発、北の下流部を目指す。
お肉屋ジャンパ羽織っても風は冷たい曇り空、30km/h程度の速度でゆっくり走る。

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土手に転がるモグラさん、なしてこんなところに!?。
(帰りには消えていたよ、カラスかトンビだろうね。)




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お茄子も転がる? はぁ、、。




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ここは4月15日に猫じゃした合流部。


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ゆったりとした流れ。



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おお、この橋、今日は開放されてるぞ!渡ってやんべぇ♪。




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この開放感、土手はイイねぇ。



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この赤い橋を渡り左岸から右岸へ。




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ここが今日の目的地「円形分水工」、以前ググルアースで丸こい穴見つけて以来気になってた処。
ちょっとした丘の耕地に隠れてておまけに道路も不整備なんでナビあっても難しい様子。



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この時期は吐水してないみたいだね、残念。
これは吐き出した水を周囲の耕地へ均等に振り分ける設備らしく円形分水工で検索すれば全国の情報が見ること出来る。 ファンも多い?。




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近くで見つけたキノコ!。 つくりもんみてーだ!。  ←こいつやべーヤツ!



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帰り道に拾ったクルミ。


途中何件かのリサイクル店寄ってみたけどひどいねー、価格がボッタだよ。 ネトオクを参考にしてるんだろうけど定価3.500エンのプラキットが2.800エンだよ・2割引ってジョーシンや駿河屋当たり前で送料込みでも安いところあるのにさ、家電品や生活雑貨も同様で、、。 



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早いオヒル!、私は人ごみ混雑キライなので。
ひさしぶりの味噌ラーメン♪。



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どーだこのジャンパ、恥ずいよー!w。(冷蔵庫作業やケータリング対応なので作りは良い。)w

今日の行脚は100km、所要時間5時間。



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造形展であきみずさんから頂いた高級木材「黒檀」を磨いてみた。
#1.000、蜜蝋で仕上げてみたけどまだまだだなぁ。
こう云った緻密な木材は吸水しないので水研ぎ可能みたいだよ。








辺境造形展示交流会2018! 修了!!

 朝は曇りから晴れに移り午後より雨に急変する。

午後から雨になるのはわかっていたけど「仕事帰りまでなんとか持つサ」、の甘い考えがアダとなり帰宅時も小雨だったんで油断した。
「小雨じゃ 濡れて行こう・」と出発すればスグに土砂降り♪、おうちの手前800mあたりで下腹部が冷たくなってくるw。
結局濡れネズミと化して候。
   雨合羽は常備してたんだけどね。



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辺境造形展示交流会2018、無事修了しました。
今回も辺境造形展2010で使用した公民館で開催したのだけど前回の「閑古鳥」と打って変わって参加者約30名、団体も複数ありニギヤカな展示会となりました。
今回の展示会は辺境造形Club apuroとなってますが実際は合同展示会となり実際の立役者はくろがね@電ねこ団@kuloganeR2さんなのである。
彼は辺境造形展2010に参加された方で「もう一度地元で展示会を!」の熱い思いをだいじにしてたのが、私とのついった等での交流で再会し展示会の企画を提示されたのね。
それでお互いの呼吸で私は会場の手配やら、彼は幅広い模型交友関係を駆使しアナウンスと参加者への働きかけ・と分業したカンジ。


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私のブログなお友達として バーチよりマルボロマン夫妻、大阪からはあきみず教授が参加されてくださった。
お忙しいなかわざわざ遠く辺境の地までご足労下さりありがとうございます。


前回の展示会は「閑古鳥」なのである意味気楽だったけれど今回それなりの規模となった故運営者としては重い物あった。
参加者の積極的な協力もあり会場設営やボランティアスタッフの尽力でサクサク進む。 
私はいつの間にか白昼夢に佇む感じとなり写真撮影もおろそかになる始末。



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ほとんど記録してない中から数枚を。
これはスカルピによる造形でかねてより「駅前模型店」で一部を目にし、注目してたモノだ。



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ご本人による実演! にこにこと鼻の頭に汗吹きながら数種類のスパチュラで黙々と表現する。
ステン板へ半身づつ表現するそうだが・・・みるみるうちにゴジラ独特の表皮表現が浮き出てくる。



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2時間ほどでこの様子。
これ信じられる?マジックだよね。








これは私の展示物、ついったから引用ツイート。
私の作品はあんまし注目されなかったけどご来場者特典 体感ミリタリーとして設置した反射式射爆照準器は人気だった♪。
最初白い壁にグラマン置いていたんだけど後に参加者さんが背景用シート貼り付けて下さって本格的になった。   感謝!




今回は夜の打ち上げも準備して参加者総数20名と恐ろしいことになってしまった。
場所の選定はマルボロマンさんの希望と造形展会場から近い場所とした。
参加者の多くは県外からの方が多く宿泊組、ノンアルコホールで帰宅組とハードな模様だがそうしてまでもお越し下さる「模型への情熱」には感慨深いものがある。
先に行った「辺境造形展示会」が今回「辺境造形展示交流会」と交流を含めて強調したのがくろがね@電ねこ団さんの意思であってただ単に「見せびらかしっ子大会」じゃないんだよ・なモクロミとポリシーだった。
最終的に展示会中も含め打ち上げ会で〆て、それなりの幕を引けたとおもう、、。


今回の辺境造形展示交流会2018に参加協力してくださった大勢の皆さん、ほんとうにありがとうございました。



       apuro タンポポ黒うさぎ



土手走る!

 今日は多少の陰りはあるけれど終日晴れ、午後には気温も上がって秋深まるカンジ。



 05時に起きて06時に朝ごはんを済ませた後原チャで出掛ける。
近くのコンビニで小さなワンカップ酒を購入し西の峠に向かって走る。
”走る”と言っても速度は30km/hちょい、まだ朝のラッシュ前だし急ぐ理由もないし時間はたっぷりあるのだ。 気温もそこそこで長袖のウールシャツで充分、背中に受ける陽光が心地良い。

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峠を越えて西の朝日連峰を望む、このあたりは気温低く日陰だと寒い。 常備してるジャンパーを羽織って走る。このジャンパーは「ヨネギュウコロッケのお店」でもらった県産牛肉加盟組合?の物で黄緑色のハデなヤツ、めちゃめちゃ恥ずかしいのだけど防風性能はナゼにか高い。
峠を抜けて町に出たのでお弁当を調達する。 マックスバリュで購入、ジャンパーは脱いで店内に。



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さいしょの目的地はここ以前の行脚(ほとんど彷徨)で出会ったお社さん、ググルマップで調べても位置表示も無く名前も分からずで気になってたので挨拶に。



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手ぶらじゃ失礼なのでワンカップ酒を。 拍手は無しに初めと終わりに敬礼。
完全に打ち捨てられた様子では無いが、参拝者も少なく荒れてしまった様子、こう云う荒れ社にはちょっかい出しちゃダメと言われるのだけど長いこと頑張ってたみたいだからね、お酒の一杯くらいは良いよね。

ここ鳥居が無く参道入口に石灯籠があるだけ、左手の石灯籠は壊れていたよ。




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お社から国道へ戻ると車ばんばん、道幅狭くトラックやダンプの往来激しい。 こちらはタイニーな原チャなので大げさな挙動で道譲り「早く抜け!」アピールするのだけど、、おっかない。 右手に土手道見えて来たので逃げるぞよ!。



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土手に取りついで一安心、ここまではトラックダンプ、自動車来ないからね。



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朝08時頃なので初秋の低い陽光は薄雲に遮られて気怠い午後の日差しになっている。
ゆったり走ってると場所場所で空気の匂いが変わり、それに伴ってさまざまな過去の記憶がフラッシュバックされて幻想空間を渡り継いでゆく感じになる。 中学の頃、冬の夜、幼いムスメと出掛けた記憶。 そう云った感慨が果てしなく続き今何処を走ってるのかわからなくなる。




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トロッコ道、ますます難儀な様相を呈してるw。 なんか画像中央モヤってるね、オーブか? こんなの初めてだ。




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土手から降りてしばらく、廃路線跡の遊歩道を。 ここはかつてムスメと訪れたところ、駅のレンタサイクル借りてムスメを前シートに座らせて走った。



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廃駅舎跡。 ここは町の史跡になっている。



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保存展示されている車両、デキ、ワム、モハ、以前は露天だったけど屋根で保護するようにしたんだね。 良い事だ。



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おべんと。
お値段そこそこだけどゴハン上げ底だった・お醤油無いみたいだったのでお寿司コーナーからひとつ、ついでにガリもひとつ。




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モハ1と駅舎を眺めながらのヒルごはん。 これも車両前方がモヤってるな、、。



町内でガソリン補給し川沿いを走り遺跡を目指す。

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これは指定遺跡の円墳だね。
墳墓の入口が先の駅舎と同じ「高畠石」なんだけど当時の物なのだろうか、綺麗過ぎる。


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石室。




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ここは石切場の跡地、先の駅舎と古墳で使用された高畠石の切り出し場所とか。 すごい威圧感と無言の圧力漂う。

ああ、また中央がモヤってる・・・


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おおお、またも画像にオーブが!。 ←右手に太陽あるからね、反射だヨ。




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この石切場は無料でダレもいないけど一件の価値あるよ。



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帰り道で見つけた野菜の自販機、コインボックス。
気の利いた休息東屋になっていて椅子や灰皿用意してある。
栗とピーマン、プルーンとピーマンパプリカ買った。


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栗は剥いて渋皮取って下ごしらへ、明日の晩に栗ご飯にすべえ。

今日の行脚はトータル140km、所要時間は6時間。 腰痛くなるね。
これで今年の土手走り(上流方面)はおしまいだろう。
何回行ったのか?5回目?。
来年行けるかどうかはわからない、そもそも私そのものがそれまで生きているのかすら不確かだからねぇ、、。

タコムの1/16 94式軽装甲車? 車体は完成! トチの実2!!

 
 今日は曇りのち晴れで午後から気温上がる。



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キューヨンの造作は終了。
1/16というラージスケールの車両なので良いのか上手くないのかわからない、なんせ今まで作ったことないカテゴリだからして、、。



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こいつは現行の軽自動車程度の大きさなんだけど十二分大きいよ。 ✩★のラジコンティーゲル気覆蕕个匹鵑世餌腓いのだろうか。



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車体がちっこい分車載工具の自己主張激しいことw。



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開く。
車体サイズに比べハッチが大きいのでこの様な有様になる。
ドライバーズハッチの幅は身長160cm程度のヒトの肩幅+αなので相当狭いと思われるが、その狭小なハッチがこれだけ大きく見える事に留意すべきであろう。



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前ヨリ認ム。



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後ヨリ認ム。
この二つある後部ハッチはこの車両が「機甲科にお願いして来ていただく」戦車とは異なって、歩兵科扱いである事の証明なのかもしれない。
歩兵と密に連携行動しスワとなったら即参上!キュポラの後部ハッチは連絡用で「あっちのトーチカ押さへてちょーだい」とかで、車体後部のおっきなハッチは乗り降りは当然として荷物が降ろせる。 膠着した塹壕や陣地にバックで接近し自らが盾となりながら弾薬や食料を下ろす。 同じ歩兵科同士の作戦上なので受け取りのハンコも必要ナシ♪。
この使い勝手の良さと行動によりある面正規戦車より歩兵からは評判良かったらしいね。 戦闘で戦車やられれば「戦車のくせになんでぇだらしねぇー!」なのが軽装甲車だと「あちゃー無理しやがって、仇は討つぞ!」だったとか、、、?



ま、今回の タコムの1/16 94式軽装甲車・無事本体の造作は終了すること出来た。
キットは市販の”ギョーザの皮”みたく中身空っポだったのを「あんこ作って入れちゃいましょう♪」の無謀なるノリでやっちゃったけれど、それなりの造作で収める事できたよ。 ついでにハッチ開閉可。 これはオコチャマな悪戯心なのかもしれない・・。  テクの戯れ事?。

キューヨンは次のフェースへ移行する、情景の製作だ。 
あ、キット付属のフィギュアも忘れちゃなんないね。 今回はシビアに行くから「どーぶつ」もナシ!。
     なのだ。




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今朝は早くに山へトチの実拾いに行く。 
ちょうど朝の出勤時間帯なので市内の道路は殺気立っていたけれどここまで高度上げてしまへばこっちのモノ、道路は行き交うクルマも無く静か。




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去年見つけた栃林、ありゃ画像ひどいね。 ここは良いポイントでゴロゴロ転がってる。 ワシワシ拾い放題!。 
落ち着いて大きいヤツを狙おう。



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こんなカンジで8kg収集、現在トータル28kg。


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これは近くの城址公園での様子なんだけどあんまし良く無い。 ここでは5kgほど採取したけど粒小さく汚くて、、もう行かないつもり。



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帰り道に目にした路面、「あちゃー」だねw。 
この付近はお馬鹿な走り屋がいっぱい居て問題になってるんだけど、これはヤっちゃったねぇ。
   アホタレ ぽんぽん!w。








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