先週は再びの「うちゅのみゃー!」出張でへべれけに。
天候も気温低下と猛吹雪で真冬に逆戻りのよう。 
それはそれは北関東をも含めた大荒れ、うちゅのみゃーからの帰途は散々だったよ。




そこそこ積もった雪も消え、今日は上天気。 それなりにあたたかい、、。

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冬眠から叩き起して引っ張り出したぞ  のモペット!。  うん、走ったよ いっぱい。
こいつ、非力なのはウワサにより重々承知。 でもそれは、バイクとして眼鏡をかけちゃうからそうなるんであって、私みたいにハナから「自動チャリンコ」として対峙すればホラ、何とも快適なノリモノだったよ。
25kmあたりから怖くなるが MAX35km出る。 路面からの振動&ショックはあるもの太いタイヤのおかげで自転車より軽い感じ。 親からもらった二本の脚でサポートすれば発進もスムース。 下手な原付よりも立ち上がりがスムース。 
ちょっとした丘も脚サポート(疲れない)でヘッチャラなのだ♪。 
ただね、幹線道路等の交通量が多い道路はキケンだ。 路地から路地へチマチマまったり走るのが吉。
ほんでもってかなり目立つ。 3時間程の走行で写真撮られたり、送り狼や声かけ等複数回だったよ。
これは神経質だけど面白い乗り物だと思う。 



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インチキAPOLLO、窓造作に悩んでたんだけど、悩む必要なんて1%もなかった。 キッパリ切り捨て。 耐熱シールドをフタして次に進もう。


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ハッチ! 9号のハッチはホカとはちょっと違うみたい(?)
治具で筋彫りの後、次なる攻略方法を模索するべぇ、、。



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先日リサイクル店で見つけたガラクタ3点。 ランプがふたつとお酒の小瓶。 これでセンエンちょっと。 ハオハオ。


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汚い中型の吊り下げランプ、その芯ホルダの内部、内側に印刷が見えるよね。
これはプリントミス、あるいは製品化されなかったブリキ材料をリサイクルしたんだね。 昭和40年頃まではよくあった事例。 私が幼い頃に遊んだティントイ(ブリキ玩具)も内側にはプリントがよくあったキオク、戦後の貧しかったニッポン工業の忘れ形見だヨ。


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ホレ、磨けば光る!。 ホヤ磨きは得意だよ。 うん、古いものを蘇らせるのは愉しいね。


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赤い豆ランプ、70年代後半のTAIWANか後のシナだろう。 芯ぐりが不能なんでオーバーホール。 


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ここは芯ぐり(芯の出し入れ)の心臓部。 星型の歯車で芯(丸芯)をオペレートする。
普通ならちょっとの調整で済むハズだったのが、芯棒の穴の移設やら大手術となって候。


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ハイ、めでたく退院後、私の愛用の豆ランプとツーショット!。
えぅ? まさかの豆ランプ、恋の予感??!


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これはナンだ?。
テキーラなのだろうか?。 ガラスのサボテンがワンダフル。
ううう、飲めるのか????