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2018年03月17日

今から大量の濃厚精子を佐々波綾の顔にぶっかけます。


評価: ★★☆☆☆
M男の扱いが上手すぎる小悪魔美尻ちゃん。

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出演者:佐々波綾
大きなお尻がチャームポイント。むっちりすべすべの素晴らしいカラダしてます。顔はやや作り物感あり。

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注目シーン
舐められるのが好きだという綾ちゃん。汁男優から全身を舐められて感じてしまいます。自分で電マをクリに当てつつバイブをズボズボ挿入し、イってしまいました。

なかなかのハイペースぶっかけで、量や濃さも平均値高めです。

「すごいドロドロ」「とまんないね」など、一発一発のザーメンに笑顔でコメントしてくれるいい子です。

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注目シーン
「この後のシーンも、たくさん、たっくさん、顔とか、いろんなところにね、ザーメンを、ぶっかけてもらいたいと思います!」

自撮りで元気よく宣言。ライブへの意気込みを語るアイドルのような爽やかさで下品なことを言うのがいいですね。

セックスでは、見事な痴女っぷりで男を翻弄。ディープキス・フェラ・アナル舐め、どれも自分からリードしつつ、バリエーションに富んだ技で男を気持ちよくさせていて、見ていてまったく飽きません。

騎乗位でも緩急を付けながら「ゆっくりするのと速いのどっちが好き?」などとイタズラっぽい笑みを浮かべながら聞いてきたりと、まるで男女逆転したかのような女性上位ファック。M男が憧れるプレイがここにありました。エッチを純粋に楽しんでいる感じが最高です。

バックでやった後、再び騎乗位に戻り、いよいよぶっかけ。ドリシャでもそうですが、ここのセックスからぶっかけシーンへの移行がいつも唐突な感じがして一瞬冷めてしまいます。

ザーメンはショボ汁ばかりでしたし、ここはいっそセックスだけで終わってもよかったと思うほどでした。

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注目シーン
廊下に並んだ男たちを順番に抜いていくというドリシャッ!おなじみのシーン。男優までドリシャと同じ人がいました。

ここでも綾ちゃんの小悪魔っぷりが発揮されていて、ドエロい。

激しいディープキス、乳首責め、手コキと、波状攻撃のように次々と責め技を仕掛けてくるのがたまらりませんね。

よつんばいになった男の股の間からちんこを後ろに回して、乳搾りのようにしごいて射精させるという珍しいプレイも。また、口で搾り取ったザーメンを男優に飲ませるというド変態プレイもあります。

「女の子みたいな声出てるね」「タマ吸われるのも好きなの?」

こんなことを囁きつつ手コキし、射精ギリギリで止めて、「まだダメ〜」

M男の扱いが上手すぎます。

最後は超大量の男の潮吹きにご満悦な綾ちゃんでした。

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注目シーン
お尻ぶっかけです。

床に寝そべる男優たちに順番にお尻を舐めさせ、おしっこを飲ませた後、お尻を突き出してザーメンぶっかけてもらいます。

本当に美しく芸術的な造形してます。

ただ、ザーメンがお尻の横のほうばかりにかかっていて、肛門付近には一切かかっていないのにはがっかりしました。やっぱり尻ぶっかけをやるならザーメンを割れ目に入れなきゃね。

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注目シーン
自慢の美尻が男優にスパンキングされて真っ赤に手の跡が付いてしまいます。かなり強めにやられていて商売道具なのに大丈夫かよとこっちが心配になってしまいました。

セックスでは、背面座位で下から突かれているときに、大量のハメ潮がカメラにかかってしまい、綾ちゃん感じながらも大爆笑。

「もっと奥いっぱい突いて」などと男優に要求したり、本当にエッチ好きなんだろうなと思わせる没頭っぷりがいいです。

バックと正常位でぶっかけられますが、射精ペースが遅いこととピストンで揺らしまくる影響で、ザーメンがほとんど顔から流れてテカテカ状態になったところへ次のザーメンが来るという感じ。 終始これなので、ぶっかけの醍醐味である顔がザーメンで覆い尽くされている画がほとんど見られなかったのが残念でした。

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まとめ
ドリシャッ!!シリーズを手掛けてきた一ノ瀬くるみ監督による、アリスJAPANのぶっかけシリーズ。テロップ、シチュエーション、男優に至るまで、ほぼドリシャのコピーで新鮮味は皆無です。

総発射数も64発と、近年のリニューアル後のドリシャと同じスケール。

ただしカメラワークは若干良くなっている気がしました。ドリシャはほぼ定点カメラのような気の利かないカメラワークがもどかしい瞬間がたまにあったのですが、そのあたりは改善されているように思いました。

ただ肝心のぶっかけはと言いますと、本当に、ただ精子をかけただけという感じ。例によって最初のコーナーが一番良く、後半に行くにつれ汁もしょぼくなってました。

佐々波綾ちゃんの小悪魔っぷりが良かっただけに、ぶっかけ以外のシーンばかりが印象に残る作品となってしまいました。

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余談ですが、正直言うと私はもう10年以上、大量のぶっかけAVを見てますので、ただ顔にザーメンをぶっかけるだけでは興奮しなくなってます。

デビュー作でウブな子がいきなりぶっかけられちゃうとか、目を開けたままとか、異常なほど大量かハイペースでぶっかけるとか、女の子のザーメンの扱いが素晴らしいとか、何か付加価値がないと心もちんこも反応が鈍いです。

ですが、昨今のザーメンAVはそういった挑戦的なことは一切なく、判で押したようなぶっかけプレイを繰り返しているだけのように感じているので、それについては憂慮しています。

ぶっかけというプレイ自体が廃れてしまい、今では本作の一ノ瀬くるみ監督作品が大部分を占めている状況ですしね……。せめて黒沢あらら監督が生きていてくれればと思う今日この頃です。

メーカーのコメント
ザーメンは飲み物です!‘できる’女のザーメン作法──上質な発射のみを厳選収録!公開ストリップで男たちを誘惑──【ぶっかけ1】発射数21発。男たちのクンニ選手権の優勝者とご褒美セックス──【ぶっかけ2】発射数12発。男たちのリクエストに応えながら搾り取る──【ぶっかけ3】発射数4発。男たちに顔面騎乗サービス──【ぶっかけ4】発射数10発。玩具で潮吹き連続セックス…

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zero0_zero0 at 20:35コメント(0) 
AVレビュー(ザーメンぶっかけ) 

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