戯画『バルドブリンガー』の体験版が公開されたのでプレイしてみることにしました。その雑感について述べていきます。


その他、以下の事についても述べていきます。
アニメ版ディエス・イレ
今後気になる美少女ゲーム(新作のみ)

バルドブリンガー体験版について
今作では、バルドスカイやバルドハートとは異なる戦闘システムとなっています。
そのため、移動方法やブーストダッシュの仕様も異なっているうえ、キーボードだとマウスも使用しなければなりません。また、遠距離武装は自動照準では手動になっているため、マウスも駆使する必要があり慣れていないと大変です。

管理人は慣れていないので非常に大変でゲームオーバーしまくりました。敵を倒しても自動で耐久ゲージも回復できないので、バルドブリンガーの戦闘システムは手探りの状態です。

ADVパートについてですが、スカイやハートとは異なり、ヒロインの攻略順は固定されていないと思われます。
イベントを進めていくことで謎が少しずつ解き明かされる形式のようですが、個別イベントだけでなく、ヒロインの担当する武装を使用してレベルを上げる必要があります。

武装によってはレベル上げが面倒くさいかもしれないです。体験版のデータを製品版に引き継げるので、じっくりやっていこうと思います。それと、主人公はスカイと同じでフルボイスかもしれないです。この部分は良いと感じました。


アニメ版ディエス・イレについて
0話を視聴しました。原作のネタバレは控えさせて頂きますが、作画や動きがうーん(゜-゜)という感じでした。クラウドファンディングで9600万円程度集めたんですよね・・・?期待していた作画と違いますね。PVの時点で察してはいましたが、もうちょっと頑張って欲しかったです。


それにしても12話+6話という形式で、12話でマリィ√をやるか18話でマリィ√をやるのか気になるところです。
前者の場合、ネット配信の6話はサイドエピソード等をやるのかなと考えています。イカベイとか10年前とか60年前とか話の種は尽きませんし。後者の場合、13話以降でシュライバー等一部地上波で放送できないキャラの設定について触れることになりそうです。今後とも視聴していきます。


今後気になる美少女ゲームについて
①DMM×オーガスト『あいりすミスティリア~少女のつむぐ夢の秘跡~』
まさかオーガストのスタッフ陣ががっつり参加するとは思いませんでした。
シナリオも普段のオーガストの顔ぶれなので、期待しても良さそうです。CVも過去のオーガスト作品に出てた方も多いです。事前登録しなくちゃ。


②SMEE『Making Lovers』
絵が良さそうということと、年下のモデルである鹿目レイナと大学の同期である北大路可憐が良さそうだと感じました。
緑色の髪をしたヒロインには基本的にあまり惹かれないのですが(主に君望のマナマナのせい)、CV北見六花ということもあり気になって仕方がないです。ショートポニーでそれほどおっぱいが大きくないのもポイントが高いです。無一文になって同棲するポンコツさも持っていて既に強さを発揮している印象があります。

体験版が公開されたら真っ先に飛びつこうと思います。


また、小悪魔系ヒロインや主人公をバカにするヒロインが好きなので、年下のヒロインにも期待しています。


③frill『円交少女2』
サンプルボイスを聴いてみたらマコちゃんのえっちな声が聞けて歓喜しました。といっても、マコちゃんの回想シーンは多くは見込めなさそうです。アイドルが枕営業するのとても好みですので、とても期待しています。


④light『虚空のバロック』
2017年1月に発売される予定となっています。
今回は高濱氏がいなくて昏式龍也氏がメインとなっています。
「ディエス・イレ」や「シルヴァリオ ヴェンデッタ」のようなバトルがメインとは言い切れなさそうです。個人的にはバトルをメインにやって欲しいです。主人公のCVは見た目からでは石川ゆうすけのオーラを発していますが、実際のところはどうなのか気になるところです。また、原画家が上田メタヲ氏となっていることから結構グロ注意のものが出そうです。ライターもマゴットベイツ等グロ作品に関わっていますしね。

本編とは直接関係ないですが、DMM特典のイラストカードがとてもえっちでした。


⑤pure more『少女グラフィティ』
原画家が南浜よりこ氏なので期待しています。
主観バックをとっても期待しています。メインヒロインとのえっちを他のヒロインに見られるシチュエーションがとても楽しみしているので、今作も期待しています。


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