ゼスト受けのR指定。
ゲオルグ+モブ×ゼスト
です。
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同人小説本を作ろうと思いまして……(。・ω・)ノ゙
ゼスト受けのお相手に誰が相応しいか、投票して貰います。
1位になったキャラはゼストと結ばれるという……。
みんながゼスト好きな平和な世界……。
1日1回投票できます。
ちなみにシェチェーションも募集しています。

こんなの読んでみたいよ、と、コメントしてくれても構いません。
寧ろウエルカム。
このブログサイトそろそろBL18禁です。。。


ゼスト受けのお相手っ!!投票。

うまく投票できない場合はブログのコメント欄にお書き下さいませ。

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任務。



騎士団の士気を上げる方法。
それは―――……ゼストにとっては嫌な1日に過ぎない。
月に1回に行われる行為。
ゼストは何も纏わぬ姿でゲオルグの下半身に馬乗りになっていた。
「早く、入れろ?」
ゼストの下には隆起したゲオルグ自身。
「そんなっ!いきなり出来るかっ!?」
騎士達は興奮した様子でその2人を見ている。
ゼストにとっての一番嫌な任務は『性行為』。
「確かに、為らしていなければ堅いな?」
「だから、こんなっ……入ら、ないっ!!」
興奮して自身を扱う騎士達の中で、一番ゼスト達に近い騎士が呼ばれる。
騎士は手慣れた様子で、男性器を模した木の棒を持ってくる。
そして―――……。
ゼストを横にすると無理矢理蕾に棒をねじ込んだ。
「あっ!痛ッ!!」
為らしていない其処は堅く、ゼストは身を起こそうとすると他の騎士団がゼストの腕を掴む。
血がにじみ、ぐちゅりと木の棒をゼストの蕾は飲み込んだ。
「まるで、処女を犯しているような気分だな?」
ゲオルグは起き上がり、ゼストを見下ろした。
「はぁ……んんっ……痛っ……!!」
戦闘での傷は慣れているのにこの痛みだけは毎回慣れていない。
騎士が飲み込んだ木の棒を無理矢理引き抜いた。
ぐちゃっと血と腸液で濡れた木の棒を捨てる。
ぱっかりと腸壁を出したままの蕾。
その様子に騎士団のボルテージも上がる。
「此所は萎えているな……」
ゲオルグは乱暴にゼスト自身を扱った。
「ひゃっ!んぁっ!!やめっ……こんな、の嫌だっ!!」
「適任がお前だけだ。こんなむさ苦しい中でお前だけはいつも華やかだ……」
褒め言葉も今は快楽の波に襲われて、何も聞こえない
自分で扱ってはいない。
他人に扱われる手いる感覚。
それで、興奮してしまう俺が嫌だ。観られて、感じる自分が俺が嫌だ。
「あっ、あっ、だめぇっ!!」
快楽がせり上がると同時にゲオルグはゼストの腰を掴み、己自身をゼストの蕾に宛がった。
「ひゃぁっ!!あっ……あっ……」
熱く、ゼストより立派な一物。
それがねじ込まれていく。
騎士団達も自身を宛がう手に力が籠もる。
「ははっ、狭いなっ!そんなに締め付けるとは……中で出して欲しいかっ?」
「いやぁっ!んぁっ!ああんっ!!!!」
圧迫感にゼストは呆気なく達した。
「ほら、皆が見て居るぞ?お前の痴態を、な?」
「んんんぅッ……んぁっ!!」
激しく腰を動かれさて、痛みと快楽の波が断続的に襲う。
見られている、その行為を見られている恥ずかしさ。
立派なゲオルグ自身がゼストの蕾の中を蹂躙する。
こんな事が月1回は行われる。
事前に言われる場合と言われない場合。
為らしてあるか?為らしてないか?の違い。
「嫌らしい身体だな?そんなに私のが欲しかったのか?じっくり味わえっ!!」
接合部分から血と白濁の液が泡となって溢れ出す。
嫌らしい音が静寂の中に響く。
騎士達の手の動きも更に速くなる。
そして、騎士達が達し始める。
ゼストの顔面に掛けて精液を放つ。
「ひゃっ!!やめっ!!んぁっ……!!!」
次から次と騎士達がゼストに向かって射精する。
白銀の髪が白濁にまみれる。
「くっ……!」
ゼストの更に締め付けで、ゲオルグは少し表情を変えた。
「中で、イクぞっ!」
中でイクのが赦されるのは騎士団の団長・ゲオルグのみ。
「嫌らしく精液を浴びて腰を振る雌犬めっ!!」
侮辱の言葉と共にゼストの中でゲオルグは達した。
ずちゅり、とゲオルグ自身が引き抜かれると蕾から白濁の液が溢れ出した。
「はぁッ……はぁっ、はぁっ……」
呼吸するのも苦しげにゼストは起き上がる。
戦闘狂がこのような行為をしている等、誰が想像出来るだろうか?
スッキリした顔の騎士達を恨めしくもゼストは睨み上げた。
青臭い白濁まみれの身体をゲオルグは抱き上げた。
「風呂へ連れて行く……」
まだ、ゼストの任務は終わりではなかった。
ベアトリスのいない騎士団で一番厄介なのが、性処理行為だった。