


米国市場はまちまち。
ダウ指数の下落は個別のウォルグリーンの寄与度が大きい。
他方、ダウデュポンからダウに構成銘柄入れ替え。
ナスダックは4日続伸し、世界的騰勢が続いている。


日経先物(左) /上海総合 (右)
日経平均株価 終値 21,713.21(+207.90)
始値 21,563.64
高値 21,722.72
安値 21,489.95
出来高 7億0568万株
日経225先物 終値 21,720(+250)
始値 21,560
高値 21,730
安値 21,470
出来高 50,270枚
日経平均は指数は反発。先物は4日ぶりの反発。90円GUで始まり、序盤は戻り売りが先行。
一時安値21,470円まで突っ込む場面もあったが、前日安値と同水準で底打ちし、午後にかけて急速に上げ幅を拡大。
上海市場が昨年3月以来、1年ぶりの高値水準を回復。米中貿易交渉の進展も伝えられると騰勢が強まり一段高。
一時高値21,730円に達するが、前日高値にあと一歩及ばず頭打ち。
引けにかけては伸び悩むが、それでも本日の高値圏を維持して取引を終了。
結局、前日レンジ内での往来に終始した
本日の損益
デイ +120円(5枚)
現在の資金
773,010,000円 (+600,000円)※手数料考慮せず



























































































































