日経ウォーカー

日経225のデイトレード備忘録。戦略通り粛々と。
下手ながらも何とか7億円に到達。やれやれ。

2009年10月

20091029NY+199.8920091029NAS+37.94








米国市場は反発。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,024.54 (+133.44)
日経225先物 終値   10,010 (+130)

日経平均は大幅反発。
昨日の米国GDP発表を受けた大幅高から日本もギャップアップしたがここから動かずヨコヨコ。高値揉み合いに終始した。
しかし、昨日のTOPIXリバランスと銀行株の上昇で裁定取引関連の値動きが活発。いよいよここにきて揺り戻しが始まろうとしており妙味を帯びてきたようが、はたしてどうなるか。
アービトラージがかなりいい塩梅なので期待できそうだが、デイトレの方はこんなわずか70円値幅ではさすがに動意なし。
やれやれ。

前場 -30円(5枚)
後場 +10円(5枚)

本日の損益
デイ -20円(5枚)
寄り引け  売り +30円(1枚)

現在の資金
173,820,000円 (-70,000円)※手数料考慮せず

20091028NY-119.4820091028NAS-56.48








米国市場は下落。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       9,891.10 (-183.95)
日経225先物 終値   9,880 (-200)

日経平均は連日の大幅続落。
ただ下値は限定的で、先物は200円のGDから寄り付きと同値で引けている。
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大引けのTOPIXリバランスの買いもあり銀行株がプラス。逆行高。
裁定戦略的にはチャンスといえるか。
これ以上下げれば下値の探り合いになり売り込みのチャンスだが、微妙なところで終わっている。
はてさて。

前場 +30円(5枚)
後場 +10円(5枚)

本日の損益
デイ +40円(5枚)
寄り引け  買い ±0円(1枚)

現在の資金
173,890,000円 (+200,000円)※手数料考慮せず

20091027NY+14.2120091027NAS-25.76








米国市場はダウ反発、ナスダック続落。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,075.05 (-137.41)
日経225先物 終値   10,080 (-170)

日経平均は大幅続落。
朝方からジリ安の展開で徐々に下げ幅を拡大。
10,100円を割り込んでからはフラットだったが、昨日と異なり売りスタンスが鮮明に。
こういった右肩下がりは何より楽でいい。
シグナルは売りのみ。この時期のこのパターンは某証券の売り仕掛けを疑ってしまうが、真相はどうあれマーケットは正直なもの。

基本は売りスタンス。
大利まではいかないがこの手応えと感覚は久しぶりのもの。

前場 +40円(5枚)
後場 +30円(5枚)

本日の損益
デイ +70円(5枚)
寄り引け  売り +110円(1枚)

現在の資金
173,690,000円 (+460,000円)※手数料考慮せず

2009.10.26NY-104.222009.10.26NAS-12.62








米国市場は反落。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,212.46 (-150.16)
日経225先物 終値   10,250 (-110)

日経平均は反落。
先物は80円GDから急速に下げ幅拡大。
ただ前場後半から大引けにかけては安値圏での揉み合いが続いた。
下げ幅は限定的で売りの伸び幅も頭打ち。
「頭と尻尾はくれてやれ」である。

前場 +70円(5枚)
後場 -10円(5枚)

本日の損益
デイ +60円(5枚)
寄り引け  売り -30円(1枚)

現在の資金
173,230,000円 (+270,000円)※手数料考慮せず

20091023NY-109.1320091023NAS-10.82








米国市場は反発。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,362.62(+79.63)
日経225先物 終値   10,360 (+70)

日経平均は反発。
朝方やや安く寄ったものの早々に急上昇。
BNPパリバの業務停止処分に伴う処分玉や今日から本格化する企業決算へ期待とかは場当たり的な講釈といわざるをえない。
実際現場でやっている人間ならわかるはず。
特にこの仕掛けは戦略どんぴしゃりのもの。
シグナルはユーザーが増えれば相場をもリードする。
ちょっと前はプロの独壇場だった市場も小金持ちの個人トレーダーが集まれば大きな波となることがわかった気がする。

何事も勝ち馬にのるのが上策。

前場 +90円(5枚)
後場 +10円(5枚)

本日の損益
デイ +100円(5枚)
寄り引け  買い +80円(1枚)

現在の資金
172,960,000円 (+580,000円)※手数料考慮せず

2009.10.22NY+131.952009.10.22NAS+14.56








米国市場は反発。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,282.99 (+15.82)
日経225先物 終値   10,290 (+20)

日経平均は指数が続落。
前場こそヨコヨコだったが、後場から右肩下がり。
昨日と逆だが、この2日は後場から動意づいた。
朝のバーコード相場には参ったが、動くのは歓迎。
乱高下でも一直線でも対処方法は同じで、アルゴリズム通りにやれば負けないし、何より前場のようなストレスがないのがいい。

前場 -30円(5枚)
後場 +50円(5枚)

本日の損益
デイ +20円(5枚)
寄り引け  買い -60円(1枚)

現在の資金
172,380,000円 (+40,000円)※手数料考慮せず

20091021NY-92.1220091021NAS-12.74








米国市場は続落。
ガリオンのインサイダー疑惑によるヘッジファンド清算報道。
引け前から急落した。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,267.17 (-66.22)
日経225先物 終値   10,270 (-60)

日経平均は指数が続落。
朝方こそ安かったが、後場からV字回復。
シグナル通りにやれば負けない相場だったといえる。

前場 +20円(5枚)
後場 +50円(5枚)

本日の損益
デイ +70円(5枚)
寄り引け  買い +30円(1枚)

現在の資金
172,340,000円 (+380,000円)※手数料考慮せず

20091020NY-50.7120091020NAS-12.85








米国市場は反落。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,333.39 (-3.45)
日経225先物 終値   10,330 (±0)

日経平均は指数が小反落、先物は前日比変わらず。
前場のこそ勢いこそ大きな動きが見込まれたがすぐに頭打ち。
出来高は4万枚とまるで半場のような薄商い。

9983 ファーストリテイリング 2009.10.21 5dファーストリテイリング(9983)が独歩高した以外は散々である。
先日から噂されている亀井金融相の発言を端緒とした一連の郵政の巻き戻し観測。それわざとか知らないがをややピントをずらして報道する各種報道番組。
しかしいくら扇動しても郵政民営化を官製に戻せば銀行に有利という解説は無意味であることがよくわかる。所詮現場でザラバを取引しない解説者の薀蓄はこんなもの。
デイトレードには市場心理に根ざした現場の生きた知識と精緻な戦略が必須。
海外からの印象を無視したこうした報道番組向けの情報分析は実際の相場では当然通じない。
日本では小泉改革見直し=格差是正につながるとまことしやかに扇動されても、海外から見れば単なる改革後退とのそしりを免れない。
三菱UFJはまだ増資懸念という爆弾が残っているし、こうした一般の思惑をあざ笑うかのようにファンドはしっかり売り崩していく。

市場は現場や市場心理を無視した分析など通じないよい証拠だろう。

買いたいけど買えない。
売りたいけど売れない。
それがこの体たらく。
ただ付いていくにもこの薄商いでは・・・。
やれやれ。

前場 -30円(5枚)
後場 +20円(5枚)

本日の損益
デイ -10円(5枚)
寄り引け  買い +40円(1枚)

現在の資金
171,960,000円 (-10,000円)※手数料考慮せず

20091019NY+96.2820091019NAS+19.52








米国市場は反発。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,336.84 (+100.33)
日経225先物 終値   10,330 (+80)

日経平均は反発。
絶好調の米国を尻目に日経はヨコヨコ。
この一喜一憂はいつまで続くのか。
アップル、テキサスの好決算。
米国は好決算で素直に買われるお得意の楽観相場。
さらに米国株が買われると連動して日本株も出遅れとして買われるか、といえばそうでもない。今日を見る限り。

郵政民営化振出し、国債増発などというニュースを聞くとさすがに海外の投資家は引くのではないかというのは容易に想像できる。

分かっていないのは日本の政治家だけか。

前場 ±0円(5枚)
後場 +10円(5枚)

本日の損益
デイ +10円(5枚)
寄り引け  売り +20円(1枚)

現在の資金
171,970,000円 (+70,000円)※手数料考慮せず

2009.10.16NY-67.032009.10.16NAS-16.49








米国市場は反落。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,236.51 (-21.05)
日経225先物 終値   10,250 (-20)

日経平均は反落。

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ファーストリテイリングのレーティング引き下げで日経平均を押し下げた。
代わりに銀行株が浮上。
上海市場がGDPが楽観的な見通しから上昇の一途。
天井知らずでうらやましい限り。
日経平均もあっさり前日終値付近まで回復。

売ってもすぐにショートカバーがかかるこの時期に安易な売りは危険極まる。
ここは売りたい気持ちを抑えるのが肝要か。
ガマンガマン。

前場 +10円(5枚)
後場 +70円(5枚)

本日の損益
デイ +80円(5枚)
寄り引け  買い +70円(1枚)

現在の資金
171,900,000円 (+470,000円)※手数料考慮せず

2009.10.15NY+47.082009.10.15NAS+1.06








米国市場は続伸。
連日の1年ぶり高値を更新。
相変わらず米国市場は強い。
お化粧決算を真に受けた楽観相場が続いている。
ゴールドマン・サックスの7-9月期は純利益3.8倍。
シティも黒字を維持。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,257.56 (+18.91)
日経225先物 終値   10,270 (+30)

日経平均は小幅続伸。
それにしてもいつのまにかこの出来高の少なさに慣らされている。
BNPパリバの業務停止に伴う売りポジション買戻し観測も周知の通りだったが思惑は交錯か。
高く寄り付いたが、寄り天となり下落。
下落しても後場戻す典型パターンは健在。
しかし振り幅が少なすぎる。
出来高の薄さもさることながら、この小動きでは。
いつまで続くのか。
やれやれ。

前場 -30円(5枚)
後場 +10円(5枚)

本日の損益
デイ -20円(5枚)
寄り引け  買い -40円(1枚)

現在の資金
171,430,000円 (-140,000円)※手数料考慮せず

2009.10.14NY+144.802009.10.14NAS+32.34








米国市場は上昇。
時間外先物も前日比プラス圏。
決算が本格化する中、1万ドル乗せ。
天晴れというしかない。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,238.65 (+178.44)
日経225先物 終値   10,240 (+160)

日経平均は大幅高。
久しぶりの寄り底相場だが、上値は限定的。
後場はヨコヨコといつもの高値揉み合いのパターンに変わりない。
下落して引けにかけて切り返すパターンとあわせて強気相場の典型例。
売りを早めに決済。買いは早すぎたが、それは結果論であり、十分十分。

前場 +50円(5枚)
後場 +20円(5枚)

本日の損益
デイ +70円(5枚)
寄り引け  買い +30円(1枚)

現在の資金
171,570,000円 (+380,000円)※手数料考慮せず

2009.10.13NY-14.742009.10.13NAS+0.75








米国市場はダウが反落、ナスダックが反発。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,060.21 (-16.35)
日経225先物 終値   10,080 (-10)

日経平均はわずかに反落。
今朝は早々に売り浴びせられ呆気に取られる始末。
こういうときの対処jは心得ているが、いかんせん動くのが遅かった。
特にハイテクが強い一方で銀行の弱さは顕著。
インテルの出尽くしという一言では片付けられない。

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昨日はTOPIX先物が売られており、リバランス需給発生していた。今日の大引けでは野村HD(8604)の公募増資に伴うMSCIリバランス観測。大引けでかなり大口の買いインパクト。
MSCIリバランスが予定されていた為か、後場はほとんどのトレーダーは様子見か。
以前確認したことでもあり、今回は万全。
インパクトとしては十分にチャンスかもしれないが、この種のリバランスでの影響は予想が難しい。機関ならわかるのだろうが、実際個人トレーダーでは先回りは無理だろう。
結局動けず今日はトントン。
ただ、相場というものは長く生き続けるには大きな損をしないことが何より大事。

前場 +10円(5枚)
後場 ±0円(5枚)

本日の損益
デイ +10円(5枚)
寄り引け  売り +40円(1枚)

現在の資金
171,190,000円 (+90,000円)※手数料考慮せず

2009.10.12NY+20.862009.10.12NAS-0.14








米国市場は上昇。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,076.56(+60.17)
日経225先物 終値   10,090 (+80)

日経平均は小幅に上昇し指数は5日続伸。
前場はヨコヨコで上値は限定的だった。
後場から突然動きだし、10,100円台に乗せ、先物は一時10,130円をつける場面もあったが、引けにかけては伸び悩み、やや上昇幅を縮小して終了している。

そもそも今晩のインテルの決算発表(日本時間14日未明・7-9月期決算)を前に様子見ムードが予想されていたが後場の一段高には意外感があった。
色々言われているが後講釈であり、ただ単に大口の買いがあったためか。

とはいえ米株先など海外先物や上海市場が堅調で高値更新が相次いでいる。
米国ではいよいよ決算が本格化するが、またお得意の先高感か。
為替も一服感がでてきており、少し前の猫も杓子も「円高!円高!」と言っていたのが懐かしい。

日本の銀行はまだひとつ爆弾が残っており買えないが、米国の金融機関はもうリーマンショックを忘れているかのよう。
どうせお化粧された決算を真に受けた楽観相場が続きそうだが。

*決算ウィーク*
13日(火) 取引終了後 インテル
14日(水) 取引開始前 JPモルガン 
15日(木) 取引開始前 ゴールドマンサックス、シティ、CIT
16日(金) 取引開始前 GE、バンクオブアメリカ

前場 -10円(5枚)
後場 +20円(5枚)

本日の損益
デイ +10円(5枚)
寄り引け  売り -40円(1枚)

現在の資金
171,100,000円 (+50,000円)※手数料考慮せず

2009.10.08NY+61.292009.10.08NAS+13.60








米国市場は上昇。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       10,016.39 (+183.92)
日経225先物 終値   10,010 (+150)

10.9 日経平均株価が1万円を回復日経平均は大幅高。
指数は4日続伸。
取引時間中に大台を回復するのは10月1日以来。
為替市場で円安方向に振れていることや、アジア市場全般の上昇に牽引された格好か。
上海も米株先もしっかり。
上値限定的との見方を払拭し、やっとはっきりした流れ。報道ではオイルマネーや国内長期資金の買いとの観測がされているが本当だろうか。
あの仕掛けは違うだろう。少なくとも。

前場で底打ちし、後場の高値揉み合いというパターン。
写真相場が続くときはスタンスの見極めが肝である。
流れに逆らってもいけない。

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しかし過去の例をみてもパターンはわかるのだが、いまいち最後の決め手に欠けていた3日間。ようやく3度目の正直にして報われた。
やれやれ。

前場 +30円(5枚)
後場 +80円(5枚)

本日の損益
デイ +110円(5枚)
寄り引け  買い +140円(1枚)

現在の資金
171,050,000円 (+690,000円)※手数料考慮せず

2009.10.07NY-5.672009.10.07NAS+6.76








米国市場はダウは反落、ナスダックは続伸。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       9,832.47 (+32.87)
日経225先物 終値   9,860 (+70)

日経平均は続伸。
米時間外先物指数は大幅に上昇。
前場の底値から急反転するが、結局昨日と同じで後はヨコヨコ。
写真相場で手応えなし。
上値は伸びを期待しながらも、下落にはVRなどで短期回転用の相場脳に切り替えれて対処。
過去のレンジをわずかに更新するだけの毎日。
買いについては本来ならまだ上昇に転じる時期でないはずだし、反転しても上昇しきれない微妙な相場が続いている。

前場 +40円(5枚)
後場 +20円(5枚)

本日の損益
デイ +60円(5枚)
寄り引け  売り -70円(1枚)

現在の資金
170,360,000円 (+230,000円)※手数料考慮せず

2009.10.06NY+131.502009.10.06NAS+35.42








米国市場は反発。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       9,799.6 (+107.80)
日経225先物 終値   9,790 (+110)

日経平均は続伸。
前場一段上昇したが後はヨコヨコ。
手応えなし。

前場 +20円(5枚)
後場 -10円(5枚)

本日の損益
デイ +10円(5枚)
寄り引け  売り -20円(1枚)

現在の資金
170,130,000円 (+30,000円)※手数料考慮せず

2009.10.05NY+112.082009.10.05NAS+20.04








米国市場は反発。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       9,691.8 (+17.31)
日経225先物 終値   9,680 (変わらず)

日経平均は指数は小反発。
先物は前日比変わらず。
前場一段安したが、後場は下値は限定的でヨコヨコ。
ほぼ昨日のレンジ内での小動きに終始した。
1万割れてもこの下げ渋り。
これではセリングクライマックスなど望むべくもない。

前場 +20円(5枚)
後場 ±0円(5枚)

本日の損益
デイ +20円(5枚)
寄り引け  売り +70円(1枚)

現在の資金
170,100,000円 (+170,000円)※手数料考慮せず

2009.10.02NY-21.612009.10.02NAS-9.37








米国市場は続落。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       9,674.49 (-57.38)
日経225先物 終値   9,680 (-50)


日経平均は続落。
ファーストリテイリングが大幅高。

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9月の売り上げが好調だったことから一時ストップ高するなど一人勝ち状態。
かつてよくソフトバンクの乱高下で翻弄させられた一昔には及ばないものの、久しぶりのインパクト。
日経平均寄与度上位銘柄でもあり、100円弱くらいは押し上げていたとすれば、もうちょっと日経平均は実質下げていてもよかったかもしれない。
ただ売りトレンド真っ只中。前場から下げるはずだったが、動いたのは後場から。
やれやれ。

前場 +10円(5枚)
後場 +60円(5枚)

本日の損益
デイ +70円(5枚)
寄り引け  売り +60円(1枚)

現在の資金
169,930,000円 (+410,000円)※手数料考慮せず

20091001NY-203.0020091001NAS-64.94








米国市場は続落。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       9,731.87 (-246.77)
日経225先物 終値   9,730 (-250)

日経平均は続落。2ヵ月ぶりの安値水準。
寄り付きから下げ幅を拡大し9,700円台前半を中心とした狭いレンジでの安値揉み合いに終始。
薄商いで値幅も限定的。
一段安してもヨコヨコが続き、反発も値崩れもなかったのが残念だ。
ジリ安なのでついていくのがかえって大変。
やれやれ。

前場 -20円(5枚)
後場 +10円(5枚)

本日の損益
デイ -10円(5枚)
寄り引け  売り -60円(1枚)

現在の資金
169,520,000円 (-110,000円)※手数料考慮せず

20090930NY-29.9220090930NAS-1.62






米国市場は続落。

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日経先物(左)  /上海総合(右)

日経平均株価 終値       9,978.64 (-154.59)
日経225先物 終値   9,980 (-130)

日経平均は反落。
1万割れ水準では1000枚規模の板のオンパレード。
久しぶりに見た気がするがここまでのはちょっと記憶にない。
考えることは皆同じというわけか。
相場はそういった市場心理を逆手に取てっこそ活路が見出せるというもの。

株価は板が厚い方へかえって動くもの。
いつもなら、押し目買いで引けにかけて切り返すパターンだが、こんなに買い板が厚いと今日はさすがに売るだろう。
1万円割れで手薬煉引いて待っている買い方と崩落狙いの売り方のどっちもが身動きが取れない相場だった気がする。
後場は売り買い交錯でそのまま7月以来大引けベースで1万円を割っている。
前場の下落のみで後は拍子抜けである。やれやれ。

前場 +60円(5枚)
後場 ±0円(5枚)

本日の損益
デイ +60円(5枚)
寄り引け  売り +70円(1枚)

現在の資金
169,630,000円 (+370,000円)※手数料考慮せず

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