
今回の第九章が終わって国の依頼も残すところあと三つ
今までずっと国の依頼が簡単過ぎるとか、大臣がなかなか大事を仕掛けてこないとか、新しいダンジョンが連続で出てくるわで微妙な展開をみせてますが、果たして今後どうなっていくのか?
そんなこんなで、こんにちわ
またしても、バグ(?)のせいでデータが吹っ飛んだ私です。
なぜ、二回も連続で同じダンジョンに行かないといけないんだ・・・!
・・・まぁ、愚痴は置いておいて更新10.1回目に入って行きましょうw
それでは、キャプ画紹介から
最初のシーンはこちら












師匠、弟子の姿を見て思うこと
なんだかんだで師匠の遊び半分で始まった今回のアトリエ取り潰し騒動
でも、そんな暇つぶしの時間も二年という時間が過ぎてゆき、もう終わりを迎えようとしているのであった。
どうやら、師匠は師匠で思うところがあるようで
三年経って全ての結果が出たとき、ロロナと師匠はどうなるんでしょう?
まぁ、王道に忠実っぽくシナリオを考えてるなら、師匠が本当の意味でロロナにアトリエを譲るっていう流れになるんだと思いますが・・・
ふざけてばっかりの師匠も見てて面白いけど、こういった真面目な師匠も好きですねw
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パイが造れるくらいなんだから、そんな薬も造れるんじゃない?ww
錬金術と世界観の設定があまり作品中では語られないので造れるかどうかは定かではありませんが、錬金術万能説を信じるなら、出来るはず!!
・・・多分だけどw
でも、こういった『背が伸びる』とか『体が成長する』とかっていうネタは同人向けっぽい気がするのは自分だけでしょうか?
例えば、くーちゃんがりおちゃんみたいな感じになるとか、ティファナさんやエスティさんが若返るとか、ほむちゃんが大人の姿になってみるとか
本編では語られない部分を100%越えのクオリティで創り出す。
それが同人の醍醐味なのかも?
そんなこと言っておいて、自分はあまり同人は読まないんですがww
さて、それにしてもその年で背が二ミリしか伸びないってかなりの問題だろ?w
もちろん後々になって背が伸びるっていうパターンもあるにはあるけど・・・
他人がどう思うかはさておき、本人にしてみれば大問題である。
大丈夫、二十歳まであと五年あるから望みは捨てちゃダメなんだ!!ww
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そういう事を面と向かって言えるくらい仲が良いのか
それとも、単にイクセ君がおバカさんなのか・・・
どちらにせよ、ロロナはどうして周りからイジメられてばっかりなの?
なんて可哀相なんだ・・・ww
毎日師匠の魔の手に怯え、くーちゃんはツンデレで本音をあまり言ってもらえないし、幽霊のパメラさんには脅かされて、エスティさんも強引だし、イクセ君も口を開けばこんな発言ばっかり
誰かロロナの見方をしてやってくれ・・・
さて、前回更新の内容ではイクセ君はキノコを馬鹿にしてましたが、トリュフは別なんだね
(カタコンベでの食材のイベントのとき)
ちょっとばかしセリフが矛盾してるような気もするけど、細かいこと言っちゃだめなのかな?
うん、きっと気にしたら負けなんだ・・・
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今回の食材コーナーその6
やってきました『黒い大樹の森』
で、さっそくロロナに豚の役目を押し付けるイクセ君でしたが、ここはやっぱりのお約束
何故かトリュフを見つけるロロナさんでした・・・w
いいのか? これで良いのか!?
天然キャラのロロナだからこそできるギャグイベントでした。
・・・トリュフなんて食べたことないけど美味しいのかな?
『グル○イ』っていうゴールデン番組では美味しいってよく言ってるけど実際に自分が食べてみないとわかりませんよね?
でも、『世界三大珍味』の中で唯一美味しそうだと思えるのが『トリュフ』だと思ってる。
キャビアとフォアグラは何となく美味しくなさそう・・・
あくまでもイメージの話ね
次のシーンはこちtら






イクセル、エキストラスキル:『カイゼルクッキング』
食材コーナーのイベントを起こさせるために色々と連れて歩いてたらExスキルを覚えてくれたので使ってみました。
攻撃技じゃなくて強化技だったのか・・・
物凄く使い道が無さそうな技な気がするのは気のせい?
まぁ、長期戦では使えるかもしれないけど、イクセ君だけが強くなっても・・・ねぇ?
でも、これだけHPがあればどんな攻撃でも一撃で終わることはなさそうだ。
肉を食べた後に、
『みなぎってきたぁぁぁ〜〜〜!!!』
と叫ぶのは、多分雰囲気ですww
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黒い大樹の森にて
さすが三年目から出てくるダンジョン
敵のHPがたかい高い。
ちょっとばかし武具調合を手抜きしてたので敵の攻撃が40ダメージくらいになってて痛いです。
勝てないレベルじゃなかったですが、早いとこ武具調合しないと大変なこといなりそうだ・・・
なんて思ってたら出たよ、出てきましたよ予想を裏切ってくれたモンスターがっ!
宝箱の前に居座っていたので、倒してやろうと軽い気持ちでエンカウントしたら化け物でしたww
火の耐性をもっているのでくーちゃんの銃ではダメージが小さい
一方、りおちゃんの水属性攻撃でも300程度のダメージしかない
なんとか、『レヘルン』なり『メテオール』なり『袋ばくだん』なりを持っていたので応戦できましたが、結果は見ての通りボロボロ
持っていた攻撃アイテムを全て使いきってようやく倒せたところです。
さすがに、こちらのHPが少々減っていたとはいえ、一撃でくーちゃんとりおちゃんが倒された時は焦りましたw
あのとき、アシストで護ってもらわなかったら確実に全滅コースでしたね・・・
で、戦闘が終わってすぐさま図鑑を見てみると・・・相手のHPは8688
うん、やっぱりラストダンジョンの敵はHPが一万オーバー確定ですww
自分の予想は間違ってなかった。
これ以降のダンジョンに行くときは攻撃アイテムと回復アイテムをしっかり準備していかないと・・・!
こんなところで、更新10.1回目は終了
続きは10.2回目へ
今回の独り言
それは『黒い大樹の森』から帰ってきてからのことだった・・・
『金ぷに』を倒す依頼の報告に行って、そのついでにステルクさんにフレンドクエストがないか聞こうと思って○ボタンを押すと、
絶体絶命的な運命の下にフリーズしました・・・・
あの怪物と二回目のバトルをしに行ったのは言うまでもない
クリアまでに後何回バグるんだろう?
今ではセーブしてからでないと怖くて何も出来なくなってしまったよ、うん
まぁ、パッチを当てずにプレイしてる自分が悪いんだけどww





























