1 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:31:45 ID:FPg
あれカッコいいよな
小説とか書いたことないけど真似したくなる
2 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:34:23 ID:O2b
なんちゃらはナンタラカンタラである。
なんちゃらはアレでコレだからだ。

     ─著ナンチャーラ・カンタラ「タイトル」より─
3 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:35:31 ID:6z6
トンネルを抜けるとそこは雪口だったみたいなやつやな
4 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:36:52 ID:FPg
>>3
それは普通に作品の冒頭やん
ワイが言っとるのは>>2みたいなやつや
5 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:36:56 ID:ynG
愛しき○○と○○、そしてあの時美味しい料理を振舞ってくれた○○に捧ぐ
6 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:37:59 ID:FPg
>>5
それも謝辞やから違う
7 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:39:21 ID:Giw
March winds and April showers bring May flowers.、March winds and April showers bring forth May flowers.
9 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:43:13 ID:O2b
>>7
英語苦手やから全然わからん
3月の風や4月見せる?ブリング?雨?5月の花
フォース……?
8 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:42:32 ID:7Pq
゛人間は、無用な知識を得ることで快感を覚える唯一の動物である”

─アイザック・アシモフ─
10 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:43:26 ID:cnl
ドラマならクリミナル・マインドがそれやな
12 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:44:49 ID:FPg
>>10
正にそれや!
プライベートジェットの映像にその回のテーマの名言ぐうかっこいい
13 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:45:12 ID:dOL
インドカレーはバターチキンがうまい

ワイ
16 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:46:20 ID:IcG
>>13
―インドカレー屋は腹壊すまでがセット―

―名もなき下痢民A―
17 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:46:45 ID:O2b
>>13
ワイオンジェー・ミンカ=レースキー

とかにしたほうがカッコいいで
14 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:45:37 ID:Z8r
二人の囚人が鉄格子から外を眺めた。 一人は泥を見た。一人は星を見た。」 Two men look out through the same bars: one sees the mud, and one the stars. フレデリック・ラングブリッジ(アイルランド) (1849〜1923)「不滅の詩」より。
47 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 03:22:08 ID:lg4
本編と関係あるのと関係がわからんがある
いづれにせよ趣があるわ
>>14
アイルランドすこ そのことばええな
15 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:46:20 ID:eQ6
村上春樹「走ることについて語るときに僕の語ること」の冒頭


真の紳士は、別れた女と、払った税金の話はしないという金言がある──

というのは真っ赤な?だ。ボクがさっき適当に作った。すみません。
しかしもしそういう言葉が本当にあったとしたら、「健康法を語らない」というのも、紳士の条件のひとつになるかもしれない。
たしかに真の紳士は自分の健康法について、人前でべらべらしゃべりまくったりはしないだろう。そういう気がする。


この始め方見てワイは村上は天才やと思った(小並感)
21 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:48:37 ID:epJ
>>15
村上春樹ってこの〜ってのは嘘だ
ってパターンよくやるよな
質問コーナーのやつでよく見たわ
18 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:47:31 ID:dAB
民謡からの和風ミステリーもすこ
19 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:47:54 ID:bCe
大体着想が古典の詩
20 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:48:15 ID:dOL
ギーをバターと呼ぶ者は知識がない
バターをギーと呼ぶ者は愚か者である

ワイオンジェー・ミンカ=レースキー
22 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:49:44 ID:dOL
松本零士架空やがよくやるわ
23 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:49:48 ID:opC
To be or not to be.
25 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:51:54 ID:bCe
虎よ虎よぬばたまの
夜の森に燦然と燃え
そもいかな不死の手、はたは眼の
作りしや、なれの御しがたきその姿

ウィリアム・ブレイク
27 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:53:18 ID:epJ
>>25
アルフレッドベスターの虎よ虎よ、かな
30 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:56:55 ID:FPg
>>25
レッドジョンやんけ!
38 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 02:17:16 ID:O2b
>>25
金本の悪口やめろ
39 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 02:17:47 ID:cLc
>>38
26 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:52:28 ID:dOL
はっきりいっておく、あなたは朝鶏が三回鳴くまでに私を知らないと言うだろう
マルコの福音書
31 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:57:40 ID:bCe
松明のごとくわれの身より火花の飛び散るとき
われ知らずや、わが身を焦がしつつ自由の身となれるを
もてるものは失わるべきさだめにあるを
残るはただ灰と、嵐のごとく深淵におちゆく混迷のみなるを
永遠の勝利の暁に、灰の底深く
燦然たる金剛石の残らんことを

チプリアン・カミユ・ノルヴィッド

ぶっちゃけこの文言だけで現実はよっぽど北欧史に潜ってない限りつまんない
32 :絶望的な名無し(. . ) 2018/10/29(月) 01:58:28 ID:KgM
存在は行動なり     ―ソクラテス
行動は存在である    ―サルトル
ドゥビ・ドゥビ・ドゥー ―シナトラ

英語にすると納得するこれすき