1 :絶望的な名無し(. . ) 2018/11/03(土) 13:23:28.91 ID:CAP_USER9.net
滝沢秀明(36)が今年限りで芸能界を引退し、ジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長(87)の“後継者”として、裏方に回ることが発表されてから2カ月。

ジャニーズ事務所は、経営トップの藤島ジュリー景子副社長(52)と、タレントの育成やプロデュースを担当する滝沢との、“タッキー&ジュリー”のツートップ体制に移行しつつあるという。

そんな事務所の変革を、複雑な思いで眺めている男がいる。それは、長年ジャニー喜多川社長の後継者になると目されていた近藤真彦(54)だ。

「9月にレース場で『週刊文春』の直撃取材を受けた近藤は、滝沢の後継者就任について、“すごくマメで気が利くから、最適なんじゃないかと思う”と賛同するコメントを残していました。
ただ、これはあくまでタテマエでしょう。近藤の本心が、違うところにあるのは明白です」(女性誌記者)

ジャニーズタレントのトップの地位を長らく務めている近藤。その本音は昨年、あるメディアで語られていたのだ。

「昨年12月に発売された『週刊SPA!』のインタビューの中で、ジャニーズ事務所内の役割について質問された際、近藤は“存在としてはジャニーさんの後継かもしれません”と回答しているんです。
つまり、少なくても昨年末の段階では、近藤は自らを“ジャニーさんの後継者”だと捉えていたということです」(前同)

今回、滝沢は、あくまでタレント育成方面の業務のみをジャニー社長から受け継ぐと強調しているが、
近藤にしてみれば“後継者”の座が後輩に奪われたことに変わりはないだろう。

「近藤がレース場で直撃されたことが象徴的ですが、今の彼はレースが中心。ジャニーズ事務所の運営や経営について、彼が熱心に動いているという話も聞きません。
その点、滝沢は、長くジャニーズJr.の教育係になっていて、人望も厚い。近藤としては、
“マメで気が利く”後輩がしゃしゃり出てきて、あげく後継者へのハシゴをはずされ、内心ムカついている……それが正直な気持ちなのかもしれませんよ」(同)

ただし、近藤が本当に後継者になるには、「ジャニーズイズム」が障害になっていた可能性も大きいという。

「実は、近藤はダンスが不得意。踊れないタレントが、ジャニーさんの後継者として、タレントを育成していくのは無理があります。
これまでは、メリー喜多川副社長(91)の強い“推し”があったから、後継者候補として君臨していましたが、もはや潮目は変わった。
いかに近藤といえど、今の流れを受け入れるしかないでしょうね」(同)

ジャニーズにあっても、「年功序列」が通用しない時代になってきたのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1557054/
2018.11.03 06:15 日刊大衆
13 :絶望的な名無し(. . ) 2018/11/03(土) 13:30:23.06 ID:RSaTsxby0.net
そもそもお前ごときがなんでトップなんだよ
SMAP嵐の尻の穴でも煎じて飲め
14 :絶望的な名無し(. . ) 2018/11/03(土) 13:30:26.29 ID:mnUGZpu90.net
マッチは無理だろ新人指導
15 :絶望的な名無し(. . ) 2018/11/03(土) 13:30:51.97 ID:z2Sx778j0.net
系列の事務所作って30過ぎたら以降させればいいのにね
若いタレント育成のイメージダウンになるだろ50過ぎのアイドルが一緒とかw
16 :絶望的な名無し(. . ) 2018/11/03(土) 13:31:06.97 ID:ERXM1VJw0.net
マッチは後輩指導どころか芸能活動自体ほとんどしてないんだから
後継云々はなんとも思わないだろ
後継かもしれません発言は序列の上ではそう見えるかもしれない程度の意味