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VIP・なんJをメインに2chの注目スレッドをまとめていきます。 絶望的なスレももちろん、気になるニュースや芸能関係などざっくりまとめていきます|д゚)

    カテゴリ: スポーツ

    1: 2017/02/16(木) 11:51:14.94 ID:CAP_USER9
    時事通信 2/16(木) 11:31配信

     【ブエノスアイレス時事】男子テニスのアルゼンチン・オープンは15日、ブエノスアイレスで行われ、シングルス2回戦で第1シードの錦織圭(日清食品)が世界ランキング50位のディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)に5―7、6―2、6―2で勝ち、準々決勝に進んだ。第6シードのジョアン・ソウザ(ポルトガル)と4強を争う。

     世界5位の錦織は第1セットを5―6からのサービスゲームを破られて落としたが、第2セットはラリーで主導権を握って奪取。序盤にブレークが続いた最終セットは、錦織が安定感で上回った。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000048-jij-spo

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    1: 2017/02/14(火) 11:21:01.32 ID:CAP_USER9
    サッカー・イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(30)に、まさかの日本復帰の目が出てきている。今季出番が激減した日本のエースはミランとの契約満了で「移籍金0円」となる今夏に米国メジャーリーグサッカー(MLS)への移籍がささやかれるが、Jリーグクラブも本田獲得レースに参戦。にわかに、欧州クラブも含めた大争奪戦が勃発しそうだ。

     今季のイタリアでほとんど出番がない本田は冬の市場で移籍を模索したが、1月末の締め切りまで目立った動きはなかった。結局、今シーズンの残留が確定。とはいえベンチ暮らしは続いたままで、ミランとの契約が終わる今夏の退団が確実となっている。そうしたなか、ミランの10番獲得にJクラブも動き出すという。

     あるJクラブ幹部はこう明かした。「獲得に動くクラブはあるだろうね。ミランとの契約が終わって移籍金が発生しないから(費用負担は)年俸だけで済む。2~3億円くらいならば、外国人選手を獲るのとそんなには変わらない。本田が日本に戻ってくるかどうかは別にしても、チャンスがあるのなら動くJクラブは出てくる」

     今冬にはセビリア(スペイン)の日本代表MF清武弘嗣(27)がJ1C大阪に復帰したが、移籍金だけで600万ユーロ(約7億2000万円)もの費用がかかった。本田は年俸250万ユーロ(約3億円)とされるものの、高額な移籍金が発生しないため清武より安価で獲得可能。Jクラブにとってはまさに“お買い得商品”というわけだ。

     本田にもメリットはある。自身が「おそらく最後」と位置づける来年のロシアW杯に向けて、出場機会が得られないままだと、日本代表落選が現実味を帯びてくる。引き続きの海外挑戦では、再び激しいポジション争いを強いられ、試合に出場できない可能性がある。となれば「日本復帰」が有力な選択肢の一つに浮上してくるだろう。

     では、どのクラブが日本のエース獲りに動く可能性があるのか。J1クラブの強化担当は「(夏の獲得なら)そのときに成績不振のクラブだったり、野心のあるクラブは本田に興味を示すでしょう。移籍金がないのはメリットだし、知名度は高いから、営業的な面からも欲しいと考えるクラブはある。例えば鳥栖とか神戸とか…」と、見通しを語った。

     J1鳥栖は有力スポンサーのゲームソフトメーカー「Cygames」がビッグネームの獲得に向けて「青天井の資金を約束している」と言われている。J1神戸も親会社のインターネット販売大手「楽天」の資金力をバックに大物選手の獲得に乗り出しており、他のJクラブ関係者も本田に興味を示すのは間違いないと見ている。特に神戸のネルシーニョ監督(66)は名古屋で指揮を執っていた際にルーキーだった本田を大抜てきした。信頼関係は強固で、起用法も含め再起を目指す本田にとっては最適なクラブとなる。

     現時点で本田は海外でのプレーを希望している模様だが、「移籍金0円」となるだけにその海外クラブも放ってはおかない。イングランド・プレミアリーグをはじめ、MLS、中東各国、中国の各クラブも虎視眈々と狙っており、参戦確実のJクラブとの間で本田争奪戦が始まりそうな気配だ。半年後、日本のエースがサッカー人生において重大な分岐点を迎えるのは間違いない。

    東スポWeb 2/14(火) 11:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000006-tospoweb-socc

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    1: 2017/01/14(土) 08:56:11.34 ID:R2EOYSnUp
     中日の田島慎二投手(27)が13日、鳥取市のトレーニング研究施設「ワールドウィング」での9日間にわたる自主トレを打ち上げた。
    同施設の小山裕史代表(60)によると、今オフのトレーニングで直球の回転数が急激に伸びており、阪神の藤川球児(36)の全盛期を超えたという。また、大野雄大投手(28)も同施設での自主トレを打ち上げた。

     昨季は開幕から31試合連続無失点のプロ野球記録をつくったタジ魔神が、17年はスーパータジ魔神に進化するかもしれない。
    その修業の舞台は、鳥取市の「ワールドウィング」。同施設の小山代表が、驚くべきデータを明かした。
     「シンちゃん(田島)は本当にすごいですね。ストレートのスピン量が1秒当たり5回転は増してますね」
     同施設では、ブルペンでの投球を録画。スロー再生などを使って約1メートルの距離2点で計測し、回転数を計算している。
    小山代表によると田島の回転数は昨年の同時期で秒間43回転。これが現在は「48」まで上がっている。ちなみにダルビッシュ(レンジャーズ)は「41」で、打者が浮き上がるように感じ『火の玉』と言われた阪神・藤川の全盛期でも「46」だという。
    そして、同施設に通った竜のレジェンド・山本昌さんは、最高で「52」。小山代表は「マサさんの52回転に到達する可能性は十分あります」と太鼓判を押した。
     一般に直球にはスピンがかかっており、回転数が多ければ打者は「ボールが伸びる」と錯覚する。これが球質、キレと呼ばれるものの正体だ。
    さらに田島の特色は、サイドスローにありがちな横回転ではなく、縦回転にある。これは田島自身も意識してやっている。
    「(違いは)握りですね。腕をそれだけひねられるから投げられる。(回転数が)上がるのはいいこと。真っすぐのキレはひとつのテーマです」と説明した。

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    1: 2017/01/07(土) 09:54:43.10 ID:PRBvLDYQ0
    「足が速いだけではダメ」― 元G鈴木尚広が語る「いい走者」の条件とは

    「何で30代で怪我をするかといったら、20代で身体作りの積み重ねをしていないからですよ。
     年齢が上がってから肉体改造だっていっても、そこまでに積み上げたものがなければ身体が悲鳴を上げてしまう。
     急に変わるのは無理。急に得られることは、急に失われます。
     人それぞれに生き方はあると思うけど、僕は人生って結局は積み重ね、積み上げていくしかないなと」
    ttps://full-count.jp/2017/01/07/post54888/

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    1: 2016/12/06(火) 11:49:07.35 ID:CAP_USER9
    バトル・ニュース 12/5(月) 23:58配信

    新格闘技イベントで”神童”那須川天心が現役ムエタイ王者を壮絶1RKO!

    ムエタイ王者ワンチャローンに後ろ回し蹴りを叩き込む那須川天心

     12月5日、株式会社ブシロードが立ち上げる新たなキックボクシングイベント『KNOCK OUT』が東京ドームシティホールにてプレ旗揚げ戦を行った。

     『KNOCK OUT』は「撃つ・蹴る・斬る」をコンセプトに、ヒジ打ちあり&膝蹴りありのルールで最強を競う大会。
    そのセミファイナルでは18歳の現役高校生王者・那須川天心が現役ムエタイルンピニー王者ワンチャローンに挑み、圧倒的強さで相手を押し込み後ろ回し蹴りを顔面に決めて1RKO。

     勝利した天心は「俺が日本の那須川天心だ!」と叫び、バックステージでは「(後ろ回し蹴りは)控室で(回し蹴りが)入りそうだなと話していて、父からも顔を狙えと言われていて狙っていました」とラッキーではないと語り自信をみせる。

     天心は次回2月12日に大田区総合体育館で開催される『KNOCK OUT vol.1』への参戦も決定。無敗王者の快進撃は止まらない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00010000-battlen-fight

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    1: 2016/12/06(火) 12:27:17.31 ID:CAP_USER9
    男子プロバスケットボールBリーグのオールスターゲーム(来年1月15日、東京・国立代々木競技場)の公開ドラフトが都内で行われ、
    イベント後半にサプライズで実施された川淵三郎初代Bリーグ・チェアマンの80歳のバースデーセレモニー中、栃木・田臥勇太(36)が後輩の“サブちゃん”発言を制止する場面があった。

    ファンに公開したドラフトが終わると、オールスターゲームでマネジャーを務めるモデル・マギーとタレント・安田美沙子が控え室に向かった。
    そして、インタビューと聞かされ待機していた川淵氏を連れだし壇上へ誘導。

    それを実況中継していた進行役の名古屋・張本天傑(24)が川淵氏に「ハッピー・バースデー・トューユー」の
    「DEAR」に続ける名前についてに「サブちゃんでいいでしょうか?」と確認しOKをもらった。

    盛り上げようとしていた24歳だったが、「サブちゃん」について田臥が「失礼きわまりない」とピシャリ。
    トーンダウンした張本は大先輩の言葉を聞き入れるしかなく「ハッピーバースデー、DEAR 川淵さ~ん」と熱唱していた。

    スポニチアネックス / 2016年12月5日 22時0分
    http://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20161205_0144/

    写真
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