2006年01月16日

帰ってまいりました。タイから。   パタヤ その4 昼の過ごし方

ここは、パタヤ。海の町ですよね。
当然昼は、ビーチに行きます。

夜は当然遊びに行って来ますんで、ホテルに帰ってくるのは
遅いです。ほぼ朝でした。[パタヤ初日は。]
寝たのは、6時ぐらいかな。

コレだと、お昼まで寝てしまいますよね。
酒びたりの体を癒すため、ビーチに繰り出すのが
自分の定番です。
適当に屋台で食べ物買って、ビーチで波の音を聞きながら
ゆっくりしてます。

ただ、残念なのは、パタヤの海はあまり綺麗ではないですよね。
それでも、日本での疲れを癒すには十分です。
前回一年前に行ったときは、
ジェットスキーなんかをやってはしゃいでいましたが、
今回は一人だし、のんびりビーチで昼ねってのも
なかなかいいもんでした。



  
Posted by zibusyo at 20:42Comments(1)TrackBack(0)やっぱり、タイ

2006年01月11日

ネットでタイのニュースを見ました。

便利な時代になったもんです。
ネットでタイのテレビが見れるわけですから。

勉強もかねて、ちょくちょく見ています。
[見つけたのは、奇跡にちかいんですが。見つけた時は超感激でした。]

そしたら、日本の事を報道しているんですね。
それも結構な時間やってました。
何かと思ったんですが、
 雪 です。雪が日本で凄いことになっていると
報道していました。
それと、株 ですね。
注目しているんですね、タイも
なんか嬉しい気持ちになりますね。



  
Posted by zibusyo at 23:43Comments(0)TrackBack(0)やっぱり、タイ

2006年01月10日

「Supergirl」

自分はここのゴーゴーバーが大好きです。
バンコク、チェンマイ、パタヤ、今まで色んなゴーゴーバーに
行きましたが、ここが一番楽しい。

女の子の質もNO1だと思います。
確かに、バンコクのレインボー2.3も確かに良いです。
だけど、ココなんです、自分の場合は。
出会った女の子の影響もあるかも知れませんが。[これは、おいおい]
なんか、バンコクと違い、すれてない。です。


では、今回は 「Supergirl」について紹介します。

「Supergirl」のすごいところはなんといってもトップレス。
パタヤのほとんどのゴーゴーがトップレスなんで特に珍しくはないんですが。
でも、全裸のショウはなかなかです。

バンコクは、ホントごく一部ぐらいしか見ることが出来なくなっているんで、
これは貴重です。
もちろん、パタヤといえどトップレスはまずいみたいです。
たまに警察が見回りに来たりしています。
だからかな〜?おっぱい出して踊っているときも、常に、ブラはパンツに
結んだり、すぐ近くに置いたりするのは。


ここでやっているショータイムなんですが、これがなかなか楽しい。

スターウォーズのテーマ曲とともに、ショータイムが始まります。
自分が見た限りでは、

  イサーン風のセクシーダンス ←これ、超かわいいです。
 
  レズビアンショウ ←綺麗ですよ。

他にも、なんかやってましたね。

で、パタヤゴーゴーバー全体に言えることですが、コーラ攻撃がほとんどなし。
ゆっくりできますよ。自分は、閉店の3時までいたこともあります。

さらに、見やすいんです。舞台が丸テーブルみたいな感じで、
どこ座ってもよく見えます。

ちなみに、
ペイバー 500バーツ。ショートタイム1500〜2000バーツ。
ビアー 100バーツ?[ちょっと記憶が、、。大体このくらい]

ビアーの料金はちょっと高いですが、結構いいことやってますんで、
これは納得です。



  
Posted by zibusyo at 19:16Comments(0)TrackBack(0)パタヤ 夜

2005年12月31日

やっぱりここでしょ! スーパーガール

やっぱりここに行かないと始まらないでしょう。
「Supergirl」

自分はここが好きで好きでたまんないです。
女の子はかわいい(ナーラック マクマク!)←めちゃくちゃかわいい★
コーラ攻撃は、ほとんどない
ショータイムは超楽しい!!!

ほんと飽きないです。
2日目なんて閉店3時まで飲んでました。

パタヤのゴーゴーバーは、大体10件ぐらい行ったんですが、
ココが一番だと自分は思います。

確かに、「Superbaby」「ハッピー」も良いんですけど、
ちなみに、一年前は Superbabyでペイバー。

今回に関しては、物凄い思い出ができてしまいました。
これがなかなか熱い話なんです。

詳しくはおいおい、ちかじか。
(あと少しで年明けなのに、ゴーゴーの話って、、。)


  
Posted by zibusyo at 01:39Comments(0)TrackBack(0)パタヤ 夜

2005年12月28日

帰ってまいりました。タイから。   パタヤ その3 タイ語で会話

さて、1年ぶりの友人との再会。
前回は、日本人の友達がタイ語がぺらぺらだったので、全く困ることは
なかったんですが、今回は一人です。

ちょー、不安だったんですが、、、、。
解るもんです。
簡単な会話なんですけどね。

「元気〜?」みたいな感じで始まり、
「一人できたのか?友達はどうした?」
自分「今回は一人なんだ。友達は居ないよ。」
「そうなの?」
自分「来月タイに行く予定みたいだけど、」
「来月も来るのか?」
自分「来月は行けない。」
「何で、タイ語が出来るんだ?」
自分「今、タイ語、勉強してるんだ。」
「タイ語、うまいよ!!」

みたいな会話を何とかタイ語でやりとりしました。

凄い!楽しいんですよ。言葉がわかるって。
で、どういうわけか、そのタイ人の友達、
日本語が読めるようになってました。
随分勉強したみたいです。今の所はひらがなだけですが。
ちょっとびっくりでした。

30分ぐらいだったんですが、ほんとに楽しい時間でした。
おまけに、ビール、ご飯もおごってもたいまして。

で、その友達が言うには、ここのビア街は7時ぐらいまでやってるらしく、
また来いと。
女を連れて。


そう、ココは、パタヤ 世界でも有名な、あくどいビーチ。
ゴーゴーバーがひしめく歓楽街。

この話の続きを書きたいのですが、う〜ん、悩む。
共通テーマのタイには載せないで、
自分のカテゴリに「パタヤ 夜」でも作って、
のせようかな。 どうしよう。なかなか面白い話がたくさんですよ。
興味のある方はそちらへ。


  
Posted by zibusyo at 19:06Comments(0)TrackBack(0)やっぱり、タイ

2005年12月10日

帰ってまいりました。タイから。   パタヤ その2 感動の再会

随分更新が遅れてしまいました。

そうそう、パタヤで友達を探しまくりました。
そのうち、一人の女性が、「女か?」
と、たずねてくれました。

「女じゃない、男です。」
なんて言うのかね、女を捜していたと思われていたのが、微妙ですね。
まあ、しょうがないです。そうゆう世界です、パタヤは。
それが楽しいってのもあるんですがね。

まあまあ、セイセイ。それはさておき、
タイ語って発音が難しいんですよ。同じ言葉であっても、
低い音 高い音で言葉の意味が全く違ってしまいます。
それもあって、友達の名前を 高く発音したり、低く発音したり、
Rを短く言ってみたりで、何とか伝わりました。

話を聞く限りでは、バービア郡をグルグル回っているみたいで、
今日は、全く違う所で働いているみたいでした。
当然自分では解らないので、
案内してくれる女の子をつけてくれました。ホントにありがたい話です。


で、案内され歩くこと約5分。

見覚えのある後ろ姿が

今でもはっきり覚えています。
ちょうど手を洗っている所なんですよ。
案内してくれた女の子が、友達がきているみたいなことを言ってくれて、
彼が振り返ったんですよ。

お互いが、「オー」っというような息を吸い込むって言うんですか、
何ともいえないですよね、あの感度は、、、、。

自分が日本で 彼はタイ国。 飛行機で約6時間 バンコクからバスで2時間あまり。
時間では8時間の距離かもしれません
ただ、再会したのが、ちょうど1年 365日。
思わず、抱きつきますね。
こみ上げるものがありました。
一人でタイに来て、微妙に不安があったといえばそうかもしれませんか、
ようやく安心できて、少し緊張がほぐれたのかもしれません。
うまく言葉では、表現できないですね。


と、まー、感度の再会をはたし、1年ぶりのトークに移りました。
半年間、タイ語を勉強した自分、はたしてどこまで通じるんでしょうか?









  
Posted by zibusyo at 00:02Comments(1)TrackBack(0)やっぱり、タイ

2005年11月25日

帰ってまいりました。タイから。   パタヤ その1

無事に帰ってまいりました。って言うよりも、
帰ってきちゃったな〜、残念!って感じです。

一週間前に帰ってきたんですが、色々あり、
更新するのが今日になってしまいました。

いや〜、非常に楽しかったです!!
何から書いていいのやら、全く解らないです。ハイ。
何回かに分けて書いていこうと思います。


で!一番印象に残っているのから、まずは。

今回、パタヤに行ってきました。
あれですよ、オネエちゃん遊びが、メインではないですよ。
ちょっとありますが、、、。それもまた詳しく、、。

実は、一年前にも行ってるんですね。
その時であった男に会いに行ったんです。
仕事は、ファランが集まるバービア郡で働いていて、
お酒作ったり、女の子に支持をだしたりする感じで働いています。
その時は、男3人で行って、その一人が友達だったんですね。
それで凄いいい奴で、友達見たな感じですかね。
友達は半年前にも行っていて、僕は行かなかったですが、
会いたいみたいなことを言ってたらしんですね。
それで行こうかと。

簡単に合えるかと思ったんですが、去年いた所に居ないですよ。
結構探しました。
ちなみに自分の英語のレベルは、、、、。
ただ、タイ語はそこそこいけます!
半年間勉強しましたから!

タイ語で探しまくりましたよ。
ファランの溜まり場なんで、日本人には馴染みのない空間なんですよね。
ちょっと抵抗感があるんですよね。これが。

日本人が珍しいのか、ファランどもが「ヘイ!ジャパニーズ カモーン」
みたいなことよく言われました。

そこでカウンター内で働いているお姉さんにタイ語で、
「○○て知ってますか? 去年ここで働いていたんですが。」
って聞くと、タイ人はみんなびっくりしますね。
「え?あなたタイ語できるの?」ってみんな言いましたね。
横にいるファランが、不思議そうな顔で僕をみるわけですよ。
まあ、楽しいですね。何気ないことなんですが。

そんなことを何回も繰り返しているうちに、

長くなりましたんで続きは次回で。

















  
Posted by zibusyo at 19:42Comments(1)TrackBack(0)やっぱり、タイ