コメント

25.Januar.2011

俺たちゃ胃袋のためじゃなくてハートのためにやってんだ !
この映画で起きていることの一部を僕は良く知っています。
キッチンのつく人に悪い人はいません !?
 

――山本宇一さん
 (バワリーキッチン)



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いろんな人がいると、
何かとすれ違いやトラブルが起きがちです。
でも、退屈だけはしません。
ここにあるのは、タフで楽しい日々!
 

――池田香代子さん
 (ドイツ文学者)



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24.Januar.2011

ソウル・キッチンの中にある
様々な人間模様とステキな音楽が、
ココロに流れてくる映画です!
 

――宇野薫さん
 (総合格闘家)



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そこはかないムードが、そこはかとなく心に染みてくる。
窓の向こうには、その店があるような気がした。
「ソウル・キッチン」
特別な店ではないのだが、特別な場所なのだ。
 

――BIKKEさん
 (TOKYO No.1 SOUL SET



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23.Januar.2011

ハンブルクのレストランを舞台に、
料理が調味料となって、喜怒哀楽の人生を味付けする。
とても心が込もっていて、味わい深い。
 

――山本益博さん
 (料理評論家)



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