終わった〜! Medicine

2007年11月18日

2ヵ月半毎週2科目のペースで続いた卒業試験がやっと終わった。無事に合格してるとしたら、これでもう学校にいくこともほとんどない。あとは地道に2月の国試に向けて、自分のペースで毎日勉強するだけ。

来週の日本海でとりあえず海は最後になるやろが、きっちりリフレッシュして3ヶ月分のエネルギーを蓄えんとね。

この卒試期間中に改めて実感したが、やっぱわしは波乗りが好きや。

普段何気にすごしてると気づかんかったけど、サーフィン行った週と行ってないときの勉強するときの集中が全く違う。もちろん他の飲みに行ったり、遊びにいってリフレッシュするのも効果あるが、波乗りはなんか違う。

普通のリフレッシュは、週末なんば行くし頑張って勉強しよ、昨日遊んだし今日がんばろ、て感じ。

サーフィンは、海行ったらなんか次の日から体にエネルギーあふれる感じにしてくれる。自分が機械なら充電する感じで、一回充電したら1週くらいはもつ。

多分人それぞれ充電される源がいろいろあるんやろうけど、自分にとってそれは、買いもんやコンパじゃなくて、波乗りて気がする。もちろんそれ以外にもあるんやろうけど、いまの持ちゴマの中ではダントツだ。

でもサクとかは良くわかったと思うが、純粋に波乗りだけがそうするかというと全くそうやなくて、確かに波ていう自然と接しながら海の上であれこれ考えたり、風きって波乗ったり、巨大な力に向かっていってかわしたり、自然のおっきい力もらったりすることもいいんやけど、やっぱ連れといって、行き帰りの車の中でしんみりと話しながら真剣に考えるんも波乗りの魅力のひとつで、そこで体のリフレッシュだけやなくて、しっかり生きていくエネルギーが充電される気がする。

no surf , no life.

ほんまにそんな気がする。

来年はやっぱ社会人やし、忙しいやろけど、その分いっぱいエネルギーいるやろし、いろんな充電つかわなあかんやろけど、絶対にkeep surfingは必要やろな。

来年も毎週てわけには全くいかんやろけど、みんなサーフィンいっしょにいこな。そして、パワフルに生きようぜ。

 



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進路報告 Medicine

2007年10月19日

遅ればせながら、このたび、来年以降の進路が決まったので報告します。

 ZIONの若い子らはみんな、そんなん医学部卒業したら医者できまってるやん、ていうてるでしょうが、1人前の医師になるまでにいくつかステップがあって、現在の制度では卒後医師免許所得してから臨床医目指す人はみんな2年間は初期研修といって、いわゆる見習いをします。この初期研修では将来何科に進もうと、みんなほぼ一律に内科や外科、小児、麻酔科などを順番に回って(スーパーローテートていいます)まず医師として大事な広く一般的な医療を身につけます。 

今回決まったのはそのローテーターとして過ごす初期研修先。

 

医学生の就活はみんなのしってるのとは少し違います。
研修先はローテータを育てる必要があるのでどこでもってことではなくて、厚労省指定の病院に限られる。その中から、自分にあったところを探して応募します。病院側も試験や面接を通じてこいつとりたいって奴を選ぶ。んで、お互いに順位付けして、それをコンピュータがなるべく上同士になるように計算して、最終的に決まる。だから、できる奴は引っ張りだこで選びたい放題だが、できない奴は希望順位の下のほうになっても危うい。もちろん病院側も同じで、人気病院は優秀な人材選びたい放題なわけです。

 

ただこのマッチングシステムはアメリカの模倣なんだがひとつおかしなことに求人倍率が1.2ぐらいある。もうお分かりだとは思うが、学生は選ばなければかならずどこかに就職できるのでうれしいが、病院側は絶対に空席が出るから必然的にそれは地方を中心とした人気のない病院がそうなる。
これが今世の中で言われる地方の医師不足の大元凶である。そら中にはお金につられて地方に行くものもいるが、それでは何の解決にもならないのはわかってるはず…。この制度を続けるならまず枠は絞るべきだろうし、そもそも研修病院の配置も考えるべきだろう。

 

てことで、まあどこかに必ず決まるのは決まるから就活みたいにびびりはしないが、とりあえず出した希望のなかでマッチしないとアンマッチとして、2次募集に回るのでちょっとビビッてました。ちなみに2次募集だとwebの画面で、自動的に2次募集のページにいくらしかったので、よけいにビビった。

 

結局順位つけたのは2つだったけど、一応、湘南から神戸まで6個、7個ぐらい応募した。研修先の決め方はその人それぞれあると思うが、もちろん自分もそれなりに考えもってた。で応募前にだいぶ絞ったつもりやったが、実際にそこで実習してみたり、面接(質問に答えるたびに、気持ちが固まっていった)や先輩の話を聞くうちに、だんだん見えてきて最終的には1番目に国立大阪医療センター、2番目に大学(選んだのは、1年目の内科外科を市中病院、2年目の希望科を大学でいけるコース)を登録した。

なんでそうしたかて話は長くなるのでまたの機会にします。

 

だから、ありえる結果としては、

国立あっさりor国立蹴られて大学or残念アンマッチ

のいずれかやったわけです。

 

で、ながなが書きましたが、無事1位に登録した大阪医療センターに決まりました。

 

医者てか社会人になるのにまだまだ違和感あるけど、選んでくれた病院に応えれるよう、いちzionとして胸張れるよう、しっかり一歩ふみだしていきます。

 

りょうじも大阪復帰やし、おざも来年はまだ残る?かな。てことなんで、大阪の真ん中で台風の目作れるように日々がんばるんで互いにいい刺激しあいましょ。てかよう考えると、中高から大学、研修先ておざさんとみんなおんなじや。もちろん研修の前に卒業試験と、国家試験があるわけで、しっかりそれも続きます。

 

 

最後になるが、いろいろアドバイスもろたり、考えまとめるのに付き合ってくれたみんなありがとう。



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アメリカ体験記 Medicine

2007年07月01日

ミシガン思い出し日記 第1弾
春からぜんぜん書いてなかったけど、なんもなかったわけでなく忙しかっただけで、逆にものごっついろいろあったし、せっかくなんで大学おわって受験勉強の合間に、ちょろちょろ書こうと思う。

前に少し書いたけど、3月末から10日ほどアメリカに行ってきた。

目的はアメリカ式の医療を見学すること。
行き先はミシガン大のChildren HospitalのCardiovascular Surgery。

え、いきなりアメリカの病院とか行けんの?てことですがそこはちゃっかりもののわしは、帰国子女の同級生といきました。(ほんま感謝してます)

ていうてもそこそこしゃべれんと、カンファやオペ中に何もわからんので、かっつんから譲り受けたERみたり、TOEFL岡山まで受けに行ったりそれなりのことはしました。

グダグダ書くのも何なんで、思ったこと箇条書きにします

 Too cold! ミシガン(カナダとの国境ちかい)寒すぎ。−10度きってます。

 Too few things! ものがありません。コンビニもなけりゃ、アミューズメントは全くない。ほんもんの田舎でした。

 Too degital! 日本とにくらべ電子化が浸透してます。あらゆるとこにFREE WiFiて文字があって、ワイヤレスのランがあって、みんなパソコンなりPDAなり持ってます。その分どこでもだれでもデータ引き出せるってことでセキュリティはきびしくされてます。

 Too sweet! こっちの人は脂に対しては敏感(Fat free!とか)なのに、甘いのが大好き!朝はドーナツ片手に出勤してるし、医局の秘書はチョコくれるし、コーヒーに砂糖がっさいれるし。あと量がはんぱやない!昼にピザ頼んだら一切れやおもたら一枚やった。半分残した。あと食べ物ついでにひとつ、ミシガンでは日本食が間違って入ってた。寿司がえらいことなってた。

 Everybody is so friendly! たぶんみんながみんな友達の感じです。めさ親切で世話焼きです。おかげで入国審査で長話に付き合って、1時間近く足くいました。

 So professional! 先生のオペの手つきはもちろん、助手の先生も術後見るICUの内科レジも、特に驚いたのはコメディカルの意識の高さ。みんながみんな自分のやることに誇りもって、そして責任もってやってる。他はわからん!でもこれだけは任せろ!ってみんながおもってる。やからお互いに信頼しあえる。日本ではありえない。

 Too early! とにかく早い!朝はみんな6時半とか7時。でもってオペが終わったら、先生は直ぐ帰る。6時5時は当たり前。オペがキャンセルなら昼までなんてことも。それもみんなみんながしっかり自分の仕事してるから、自分の仕事終えたら後は任せて帰れる。

 Love Family! だいたいみんな、バッチに家族の写真貼ってる。あと話するときも中心は家族の話。たまにスポーツも。だいたいみんな家族のために仕事してる、あるいは一番大事なんは家族やから、家族サービスで早退なんかはよくある。喧嘩中の奥さんから仕事場に電話あってもみんなぜんぜん気にしない。日本人にはない愛情深さてのを感じた。

 まだまだいろいろおもたきもするが、アメリカの医療は、学生の自分が見る限りは、日本が見習うべきとこはいっぱいある気がした。

 たしかに高い医療費や、各病院や先生のバックについてる大企業とか、高度医療の影で最低限の医療しかうけれない人たちもいる事実で、日本と同じ土台で比較は出来ないだろうけど、ひとつのこれからの日本の医療の可能性を見たといえば大げさかも知れんが、少なくとも自分のこれからを決めるのにいい経験になったとおもう。

 進路の上では先生らの話聞く限りまだまだ将来どうなるかわからんが、少なくとも彼らみたいに自分のやってることに確固たる自信もってて、そして周りからは絶大な信頼があって、そして愛すべき守るべき人間がいる。そんなかっこいい医者に一歩でも近づきたい、そう思った。



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と〜ってもご無沙汰! Medicine

2007年04月01日

はい、めっさ久しぶりに更新します。

今年の10か条にもあげたとおり、学生生活の最後にふさわしい1年にすべく、いろいろやっていきます。

しんぺいさんの結婚式も無事終わり、やましらの国試祝いもほとんど僕が手をださずに、サク世代中心にめぐみやアサノ新宅に静香でみごとにできて、徐々にzionがzionらしくなってくのがわかる。

わしも負けてられんてことで、サポートしつつも自分磨きしてます。

こないだは、壮太ウエケンとアホアホトリップしつつもしっかりBALIのリーフにチャレンジしてきて、今回はサーフィンじゃないけど、来年しっかり研修スタートさせる礎にと、海をわたってアメリカの病院見学に来てます。

バリともども詳しい報告はまたしますが、今回で将来の医師像をより具現化できたらおもてます。

予定通りなら10日程度見学して帰るので、お花見は参加できませんが、ワニ浜には復帰します。

留守はたぶん内定決まってる?サクと壮太中心にかわいいギャルをいっぱいかき集めてくれてるはずなんで、花見のおもしろ談たのしみにしてます。

にしても、ここは何もない。そして4月なのに氷点下。アメリカの広大さを思い知らされてます。。



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新年の誓い e.t.c.

2007年01月10日

200710

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2007年もより有意義に過ごせるよう、目標をもってとりくむべく10か条たてました。

今年で4回目?かな。今回はミナミのカフェで尾崎さんとウエケンといっしょに考えた。

今年のテーマは”飛躍”。

その心は、社会人そして医師として新たにスタートする2008年をひかえて、6年間の大学生活に区切りをつけて、社会人として1歩をふみ出すために、これまでの甘えの残る自分からの脱皮をはかり、しっかりとスタート地点につくためのステップアップをする2007年にする。

具体的には、より自主性をそしてすべてに責任をもってとりくめるようにしたい。10か条もそこを考慮してできる限り具体的な値をいれた。

去年は浮き沈みの激しい1年になってしまったが、今年こそ計画にそったとはいわないまでも、安定した1年にしたい。



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pya! e.t.c.

2006年12月26日

最近冬休みになってはまってることがあるんです。pya!てサイトがあって、そこには面白いねたの写真やイラストや動画があって、中でもFlashが抜群にいいのが多くて、見あさってる。もともとネットサーフィンするが、おかげでかなりの時間パソコンの前います。中でもお勧めなのをいくつか紹介します。

まず一個目は感動系。題目は“ドラえもん最終回”。みんなも良く知るアニメだけどその最終回についてしっかり言える人は多分ほとんどいないはず。それもそうで、連載は途切れ途切れで、その際に終わりっぽい話になるが、実際続きがあったりで、正式には終わってないからで、作者が思い描いてた最終回自身は謎に包まれてる。わしも、うわさでこうなるとかいうのは何通りか聞いたが、実際にブツをみたんは始めてやって、しかもいい話やからかなり感動した。実際には藤子不二男のもんではなく、ファンが書いたものらしいが、それにしても感動や。だまされたと思ってみてください。 http://blog30.fc2.com/y/yonehan/file/final_dora.html

2つ目はおもしろ映像。さてこれは何のCMでしょう。
”守りたいものがある”

ラストは、えんどっち発掘のあのシンバシ!があったので、久しぶりに笑いたい人はどうぞ。役立つとっさの一言



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ポリクリ11月 Medicine

2006年12月04日

 まえにも言ったように、わかりやすい知識をチラッと紹介します。せっかくzionは医者が多いので、みんなも良かったらこれ見て勉強してチョ☆詳しくは先生方かやましじゅんじゅに聞いてねん。

  整形外科 11/6~10
 阪大の整形は非常に有名で、抱える医師の数は半端なく多かった。今まで見た教授回診で最大の大名行列だった。普通、整形といえば骨折や事故を思い浮かべるが、大学では脊髄、手、足、リウマチなどの各専門チームに分かれてて、それぞれが別々に機能してる。特に興味深いのは、関節や骨というのは非常にデリケートで、他の手術よりいっそう清潔手術が徹底されてて、術者は宇宙服のメットみたいなんで、菌が落下しないようにしてる。

神経内科 11/13~17 @大学病院+多根総合病院
まず神経内科とは脳の障害などの神経障害の専門科。主な病気は脳梗塞やSAH(くも膜下出血)後などの脳卒中。他にもパーキンソンやてんかんといった神経疾患が並ぶ。めまいや発話障害もここの場合がある。多根病院では脳外科と脳卒中チームを組んで、急性の脳塞栓に対するtPAによる血栓溶解療法が去年から認可され、症例も阪大を抜いて国循に次いで多い。

  耳鼻咽喉科11/20~24
耳鼻科は小さいころから良く通ってて、馴染み深い。今でもアデノイドが出てたり、副鼻腔炎(蓄膿)がたまにあるのは知ってたが、実習中にお互いみる練習であっさり指摘され、先生の手術を勧められてしまった。あとなんとなくわかってたが、鼻の穴は上向きでなくて口と同じまっすぐ奥に向かってるんを実際にみて自分のアホさがわかった。そら鼻くそほじるの上に指突っ込んだら血でるわな。あとこれもびっくりしたんやが、ダイバーはわかるとしてサーフィンも耳にはよくないらしい。冷たい水に触れてると、耳の穴の骨が分厚くなって、穴が狭くなるかもしれへんらしい。

皮膚科  11/27~12/1
皮膚の病気は、ほっといて命に関わったり日常に支障を来たすことが無いから、まあ病院いったらついでに聞くかて感じで案外みんな放置しがちで、実際ほっといて治るものも多い。でも逆に、皮膚にいままで異常なかった人はほとんど無く、みんな何らかの異常を経験してるし、これからもだとおもう。1個だけ触れとくと、皮膚科の薬にステロイドがある。これはホルモン剤で大概は軟膏で、マイザーやフルコートのほかリンデロンVGなど抗生物質と合剤で出ることも多い。ステロイドはよく効くし、対象も広いので使いやすいが、副作用も多いので、まえの余りを勝手にみたいなんは避けたほうがいいかも。

 1ヶ月周った感想を言うと、正直1週じゃさっぱりやってこと。せいぜいつかめて雰囲気とか、導入ぐらい。ほんとに行きたいか見定めるには結局もっかい周らないと決めれんやろな。



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進路 Surfing

2006年11月25日

11/25 withおざ、やっくん
葛の浜 ももこし セット胸

 久しぶりにやっくんと日本海にいった。はじめはいつもどうり2人でいって温泉でも入ってくるかてことで梅田で終電なくなるまで飲んで、谷4までゆっくり歩く中で電話してて急遽3人になって、久しぶりに一緒にいって、なかなかできん話できてよかった。

 やっくんは来年から愛知は半田市立病院に行くので、多分一緒に日本海行けるチャンスはほとんど無い中、今回は病院選びの話とかも聞けた。正直わしも来年早々には研修先を決めなあかんのやが、かなり悩んでる。

 三宅さんや薬師寺、やましみたいに思い切って、大阪を離れて、今までに無い刺激的な環境にもまれて研修しながらも海を近くに感じれるところで研修してみたいのもあるけど、社会人の最初の不安定な時期をなれてないところで過ごすのに抵抗もある。やましの旭中央にしろ湘南鎌倉にしろ病院自体に魅力があるのも確かだが、こう見えてかなり人見知りするし特に関東は苦手。しかも東京ZIONから砂漠の話はだいぶ聞いてるし、そんな中でやっくんの愛知て選択は実はすごいわし的には魅力で一回ゆっくり話したいとおもってたか良かった。

 実際だれにきいても、見てみんのが一番やし、そこでまた新しい情報に触れれることもあるし、絶対いこかなおもうんやったらいってみるべし、てことやし、来年はちょっと動き回ってみよかな。

PS,波はそこそやのにいつにない人の多さと風ピューピューでさむくて、そこそこ遊んであがった。波乗りもいいいけどサーフィンのよさはやっぱりこういう人と人との触れ合いにあるね。



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ちさやとサーフ☆ Surfing

2006年11月18日

hacyou11/18 with 壮太、ちさや
八丁浜 ももこし セット腹

今日は後輩二人とサーフ。学際で間があいたけどこうやって波乗り来れるんはホント幸せ。でも来月には免許が‥。ほんと安全運転はモチロン、法にのっとった運転者でいるのって難しい。。

で、波のほうは、少し風で形が悪かったからしんどかったけど、コンスタントに波もきとったし、まあまあ。波数が多くて壮太には少しきつかったかもね。途中何度かちさやとも一緒にサーフ☆恥ずかしながらも知ってることをいろいろ教えてあげました。

帰りは必死やけど、制限速度ちょいで頑張る。ってのもこの後実は部活のOB会。 何とかセーフもせっかくのワインが飲めず、残念↓↓

来年はちさやと壮太で、新人をつれてく何てこともあるかもやし、それまでに上手くなろうな〜!



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学祭 ZION

2006年11月12日

今年もzionから、阪大医学部の学園祭におなじみzionのYeah!!!を出店した。

なんやかんやで今年で4回目。おかげさまでメインのマフィンはかなり知名度も高い。バド部のクレープともいい勝負ちゃうかな。

去年は司会したりしてたから今年は久しぶりにzionブースで朝からビール最高ですね。

今回は寒さに負けずみんな前日準備からがんばって、特に井手ちゃんと壮太なんてフルでがんばってて、わしも負けてられんと思って、看板とかつくっちゃいました。

強風でテント飛んだり、SちゃんとM君が大喧嘩はじめたり、純とかにはちょと刺激が強かったけど、なんとか当日むかえました。

当日は雨があったにもかかわらず男前の櫻井店長に、隊長アサノ中心にミニスカ売り子隊の活躍で今年も見事200個完売!

なんていっても、今年は準主役の豚汁が新宅料理長のもと完全に予想外の売れ行き。ソフトバンクもびっくり!!

1回生も始めてやのにみんな売りまくって、修平もラグビーといったりきたりしながらよううってくれました!ちーや純やサオリはかわいすぎでした。

今年は店長もサクが頑張って、会計もめぐみが頑張って、インテリアは井手が頑張って、み〜んなで、なんかするってたのしいね。

来年はわしも6年やけど絶対にまた最強マフィンたべに帰ってきまっせ!!みんなよろしく



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