これを書いている現在、運命(?)のチュニジア戦まで2時間を切っていて……
ドキドキしますね(笑)。
いや、ふつーにやれば勝てる、とは思っているのだけれど、ホント何が起こるか分からないのがワールドカップなので……うーん、書いてると益々緊張してくるなあ(笑)。
まずは落ち着こう(笑)。
そのためにも、改めて今大会の日本が入ったグループFを見直しておきますね。
オランダ(大会前の世界ランク7位)、日本(同・18位)、スウェーデン(38位)、チュニジア(44位)
世間ではこの面子をもって、死の組、などと評していたのですが、ドイツやスペインと同組になってしまった前回大会と比べると……どこが?(笑)
オランダには勝てるかは運次第だけどあとの2か国は……欧州屈指の攻撃力を誇るスウェーデンもアフリカ随一の守備力をもつチュニジアもふつーには強いでしょうけど、そこで勝てないようじゃ、それこそ優勝なんて……ねえ(笑)。まあ、グループは問題なく通過して、問題はその先だと、去年までは正直思ってました。それが……
南野の離脱に始まって、まさかの三笘が……遠藤航も厳しい? げげっ、建英怪我!?
……。
もちろん今の代表はサブメンバーまで含めてほぼ全員がヨーロッパのリーグで活躍していて、代わりの選手には事欠かないです。でも、それでも、わからなくなっては、きてしまったのかなぁ、とは。
なので先のオランダ戦を最後の最後で引き分けに出来たのはとてつもなく大きいと思ってました。それは勝ち点計算の上でもそうだけど、今の面子で(久保はいましたけど)オランダ相手に互角の戦いができるんだということを証明したことが何より……
さて……
肝心なのは二戦目なのですね。ここできっちり勝ち点3を取って初めて、オランダ戦の引き分けが生きてくるとも思う。勝てば1勝1分の勝ち点4。今回はグループ3位でも8チームが決勝トーナメントに行けることを考えれば、実質これでグループ突破は決まります。それが、今日のチュニジア戦、なのです。うーん、ますます緊張してきた(笑)。
がんばれ、ニッポン!
ドキドキしますね(笑)。
いや、ふつーにやれば勝てる、とは思っているのだけれど、ホント何が起こるか分からないのがワールドカップなので……うーん、書いてると益々緊張してくるなあ(笑)。
まずは落ち着こう(笑)。
そのためにも、改めて今大会の日本が入ったグループFを見直しておきますね。
オランダ(大会前の世界ランク7位)、日本(同・18位)、スウェーデン(38位)、チュニジア(44位)
世間ではこの面子をもって、死の組、などと評していたのですが、ドイツやスペインと同組になってしまった前回大会と比べると……どこが?(笑)
オランダには勝てるかは運次第だけどあとの2か国は……欧州屈指の攻撃力を誇るスウェーデンもアフリカ随一の守備力をもつチュニジアもふつーには強いでしょうけど、そこで勝てないようじゃ、それこそ優勝なんて……ねえ(笑)。まあ、グループは問題なく通過して、問題はその先だと、去年までは正直思ってました。それが……
南野の離脱に始まって、まさかの三笘が……遠藤航も厳しい? げげっ、建英怪我!?
……。
もちろん今の代表はサブメンバーまで含めてほぼ全員がヨーロッパのリーグで活躍していて、代わりの選手には事欠かないです。でも、それでも、わからなくなっては、きてしまったのかなぁ、とは。
なので先のオランダ戦を最後の最後で引き分けに出来たのはとてつもなく大きいと思ってました。それは勝ち点計算の上でもそうだけど、今の面子で(久保はいましたけど)オランダ相手に互角の戦いができるんだということを証明したことが何より……
さて……
肝心なのは二戦目なのですね。ここできっちり勝ち点3を取って初めて、オランダ戦の引き分けが生きてくるとも思う。勝てば1勝1分の勝ち点4。今回はグループ3位でも8チームが決勝トーナメントに行けることを考えれば、実質これでグループ突破は決まります。それが、今日のチュニジア戦、なのです。うーん、ますます緊張してきた(笑)。
がんばれ、ニッポン!

