ビーシュリンプ

2005年07月04日

やっぱりソイルかぁ

ed55c90b.jpeg1週間ほど前に思い切って底床をソイル系のものに変えてみたんですが、驚くほどエビたちの調子が良くなりました。やはりソイルは水質にもかなりの影響があるようです。
ソイルの説明書によると、底面濾過と併用することでさらに効果が得られるということなので、底面濾過も導入しました。しかも底面濾過装置の中にヒーターをセットできるタイプだったので水槽のレイアウトもすっきりしていい感じです。

あとテトラのOT−30の水流の強さが気になっていたのでローリングサンダーを取り付けました、程よい水流でエビにはちょうどいい感じです。

アマゾニアと並ぶソイルの人気商品



zne10g_2005 at 14:14|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)

2005年06月27日

そろそろ夏対策を・・・

4f649ca4.jpeg我が家のビーシュリンプ水槽は、家の中で最も涼しくて風通しの良いところに置いてあるので、今のところファンやクーラーなど使わなくても30℃を越えることはありませんし抱卵固体もいまのところ順調です。
しかしさらなる猛暑に備えてファンくらいは備えておいたほうがいいかなということで、ただいま物色中です。多くの方が使っておられる冷却スリムファンもよさそうですが、職場の同僚が使っているコトブキのスポットファン日動のマルチファンもなかなかいいみたいです。

早く稚エビが生まれないかなぁ・・・楽しみです。

流氷の天使 クリオネを自宅で簡単に飼える水槽



zne10g_2005 at 11:59|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)

2005年06月22日

濾過システム見直し

d3b46ea8.jpgいまいちエビたちの調子が良くなってこないので、濾過システムを見直してみました。
今までは、テトラのダブルブリラントフィルターのみでしたが、それにプラスしてテトラのOT−30をセットしました。ストレーナーにはブリラントフィルターのスポンジを使いました。
OT−30はとりあえず標準のバイオバッグを使っていますが、多くの方が生物濾過を強化するために濾過槽を改造しておられるようですので、いずれ改造に挑戦してみようと思っています。
あとは底床の見直しも考えていますが、一度にいじると大変なことになりそうなので今回はここまでです。底床はやっぱりソイルがいいのかなぁ・・・

と思っていたら、水槽内に抱卵固体を発見!無事に産まれてくれるといいけど・・・

熱帯魚用濾過システム
テトラ・ワンタッチフィルター OT-30の改造事例



zne10g_2005 at 13:43|この記事のURLComments(0)TrackBack(1)
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   ビーシュリンプ飼育
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